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オーストラリアでルアージギングコミュの最近の釣果!

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今月初旬に、サンシャインコーストのダム湖のBORUMBA湖へサラトガ狙いに行きました。水量の貯水量は55%しかなく、例年の半分近くまで減水し、ストラクチャーが露出してしまい、サラトガよりバスの好釣り場のような風景です。朝夕にトップでのバイトが集中しました。ほかのボートでは、スポイナーベイトやバイブレーションで釣果を上げていました。(我々はトップオンリーで狙いました)
写真は、減水してストラクチャーが丸見えのティンバー、
茨城のAさんのサラトガ(ポッパーで)、私と小型のサラトガ(ペンシルで)

コメント(29)

昨日、サンシャインコーストの湾口へロングテールツナ(ノーザンブルーフィン:腰長マグロ)を現地在住のT氏の小型クルーザーで狙いに行きましたが、いたるところに発生していたナブラのほとんどはマックツナ(スマカツオ)の大群ばかりでした。20gのメタルルアーをナブラに投げると入れかかりにヒットしてきますが、ライトタックルでは結構引いて疲れるのでそれぞれ5〜6本と遊んで帰えりました。3月にもう一度マグロの群れの状態をチェックする予定です。
 マックツナの、何か美味しい食べ方、調理法をご存知でしたら教えて下さい。
こちら(クイーンズランド州南部〜NSW州)のマックツナは、マグロの刺身のように(タタキにしないで)そのまま切って、ワサビ醤油やニンニク醤油で食べます。カマは塩焼き、血合いなどは醤油と味醂、ショウガで煮付けがお勧めです。でも、Nさんが住んでいるQLD州北部で釣れるロングテールやマックツナは、ベイトと水温の違いからか、習性も大きさも味も別魚のようにかなりの違いがあります。こちらでは主に2〜5cmのシラス類やホワイトベイトのみを捕食しているからだと思われます。
ケープヨークでは、小型のロングテールがトップでいくらでもヒットしますが、こちらでは10g前後のシラスジグ(マッチザベイトさせる)を使ってやっとヒットに持ち込むという感じですが、太っているのでランディングまでが一苦労します。
写真はナブラと昨年のロングテールツナです。
yasuさん 
ブランバ楽しそうですね、先月妻とキャンプへ行く際、目的地をブランバの少し奥のブーンデューンバへ決めました。貯水量は20% 2年前のヒンズダムみたいでした。
サラトガ釣りたかったんですけど、サラトガは居ないと現地でいわれ、じゃ 近いしブランバにしときゃ良かった と思ったのを覚えてます。
ただ、バスもゴールデンパーチも連れたし、キャビンも快適、帰りのドライブも見所有りの楽しい休日でした

話変わりますが、マックツナ
面倒ですが ”カツ” にしたら友人に非常に好評でした。胡麻をすってトンカツソースと混ぜると なおグー でしたよ
ビールとの相性最高。
k−manさん。Boondooma湖は20%でしたか。前に同湖で日本のJBの有名プロ達が大活躍したのが昨日のように思い出します。

マックのカツ、いいですね。冗談ですがハンバーグのフィレオフィッシュ風が似合いそうですね。今度やってみます。
YASUさん
マグロの調査釣行、もしご迷惑でなく、都合が合えばご一緒出来る可能性はありますでしょうか?
勿論 フュールなどコスト面で受け持ちは払いますし、タックルは持っています。もし、ご迷惑でないなら、、
プラス私の都合ですが、ロスターがイースターの週まで出ているのでYASUさんと時間が合えば ともなりますが、、

実は去年の9月、日本の駿河湾でナブラ打ちの乗り合いに出ました。結果は4人でメジ1匹という見事な撃沈。帰りに魚屋によって帰りました。
ただ、5年ぶりの帰国、5年ぶりの友人との釣りだったので一日楽しかったですけど、釣果が伴えばもっと、、、、

現在ゴールドコーストは天気が荒れ荒れ。その上ビッグタイドとも重なってグッドフィッシングの序曲が流れてます。これが落ち着いた後、とある場所で金色のミノーでジャックを狙うのが今から楽しみです。
釣りなので約束事は無いのですけど、、、

では
>k-manさん。残念ながら当地のマグロのナブラ打ちは、少人数(多くても私をいれて2人まで)で狙いますので、同行は難しいと思います。シラスがベイトなので、15g前後の小型ジグを20lb以上のナイロンで正確にキャストし、そして10〜15kgのマグロとファイトできる軽くて粘りのあるタックル構成も必要です。
最初はスピットやツイード川河口のスマカツオ相手に↑のタックル構成で練習されることをお薦めします。
私も来週からは、マングローブジャックのポイント探しで、平日に何回かGC近辺に徘徊しています。
YASUさん
ご返答ありがとうございます。ボートのキャパ、調査釣行というキャラクターから同行が難しいのは判ります。
しばらくは今年の目標に添い、ショアジグを頑張ります。
また機会があればご一緒に釣行しましょう。
4月1,2日の両日にシドニーからマグロ狙いの仲間が来ましたが、生憎の強風で、ブリスベン空港に平行して流れている近くのNUDGEE川へコチのキャスティングに行きました。さすが大潮で食いがよく、3時間で10本近く上げ、2本を夕食用に持ち帰り、美味しく成仏。ルアーはやや透明なシャッド系が良かったのは、秋になり徐々に水温が低下して、上流から藻エビが降りてきているからかも知れません。
そしてイースター(復活祭)の連休前(4月5日)に、サンシャインコーストへマグロ狙いに出ると、小型ながらマグロとスマカツオのナブラが大発生して、久しぶりに腕が痛くなるほどファイトと刺身を堪能しました。これからマグロのサイズが大きくなるので楽しみです。
サンシャインコーストのブリスベン寄りの南部のカランドラに住んでいるアングラーのY氏と同沖のマグロのキャスティングに行きましたが、ベタ凪でナブラは発生せず、活き餌を釣って、1キロ前後のアオリを5杯釣ってきましたが、カランドラ沖はアオリの宝庫だということが分りました。活き餌(ウイップ、アジ、小シマアジ)の残りは干し物にしましたが、ウイップテール(和名:キツネウオ)は最高の味でした。
写真に写ってるのはYasuさんのボートなんですか??
シマアジの刺身を想像するとヨダレがでてきます笑!!
>KAZZY さん。写真の17ftシグネーチャーは、Y氏の自家用ボートです。昨日ゴールドコースト沖でもう少し大きめなシマアジが釣れて、そっちの刺身のほうが美味でした!

>ティラノサウルス さん。こんにちは。このコミュはジギングやキャスティング、トローリングなどのゲーム性があって、やや大物狙いの釣りの情報が多いですが、ゴールドコーストのローカルな釣りは、〔ゴールドコースト釣りの会〕のコミュで、釣り場などの情報交換がされています。

ちかじかゴールドコースト近辺でジギング例会を開催する予定ですので、ぜひ参加されてください。
ゴールドコースト沖のプチトローリングとジギング。
カナダのバンクーバーで大型クルーザーでキングサーモンのガイドをされているW氏とゴールコースト沖に釣行しました。ジギングのポイントまでライトトローリングし、写真の15kgのWAHOO(サワラの仲間)が1本、そして3〜4kgの本カツオが入れ食いのようにヒットしてきました。この本カツオは子トビを追っているのか、水面いたるところに背びれが見えていたので、ライトキャスティングを持っていれば楽しめたかも知れません。ジギングは小中型のヒラマサかカンパチがヒットしましたが、サメの猛攻でジグを消耗しただけでした。
ブリスベン空港のカナル(運河)の秘境。
うちから15分のNudgeeクリークの上流に思い切って座礁覚悟で上ってみました。最干潮でも水深が1.5m以上あり、バスボートで充分遡上可能で、上流部のブリスベン空港内に流れ込む場所に入ると、そこはティンバーやログ、インレットなどのポイントがやまほどある秘境だったことが分りました。
40〜50cmのエスチャリーコッドや30〜40cmのクロダイ、そしてマゴチなどが面白いようにテストしていたダイビングミノーにヒットしてきました。近いので、サスペンドやトップルアーやハンドメイドルアーのテスト場として使える場所です。
ちなみにコッドを1本だけ持ち帰り、中華風に蒸して熱したオイルをかけた料理方法でおいしく成仏してもらいました。
昨日のブリスベン湾内のマグロキャスティング。
シドニーから来ている仲間と好調なモートンベイのノーザンブルーフィンツナを追いかけた。午後の干潮の潮止まり時前後にマグロのナブラのピークを迎え、どんなルアーをキャストしてもヒットしてくるほどの入れ食い状態にまでなりました。一人2本ずつのマグロを持ち帰り、マグロずくしの夕食でいただきました。この状態は5月一杯まで続きそうです。尚、コビア(スギ)やサワラのキャスティングも絶好調です。
9月の終わりに、横浜からのバサーと2人でサンシャインコースト山間部のレイクボルンバへ、サラトガとバス狙いの釣りキャンプに行ってきました。
サラトガは4バイトありましたが残念ながら力不足で大きなウロコ1枚と貴重なルアー1個ロストという体たらくでしたが、45cmのゴールデン、48cmのオーストラリアン、極めつけは私の記録サイズの54cmのシルバーの各バスが面白いように釣れました。
バスは9月〜11月までの産卵シーズンは簡単に大型が狙えますので、オーストラリア在住のバサーの皆さんにはチャンスです。
(写真のバスは、ゴールデン、オーストラリアン、シルバーの順)
いまブリスベン近辺ではエスチャリーコッドが熱い!
ブリスベン川河口近辺のパイロンや桟橋の下やパインリバーの支流のひとつのBLADHILL近辺のマングローブのストラクチャー周りを、ソフトプラスチックで攻めれば40cmオーバーのエスチャリーコッドが好調にヒットしてくる。もうすぐこのコッドの産卵時期になるので、産卵前の荒食いをしているようだ。
このコッドの次にマングローブジャックが釣れる季節になるので、これからのシーズンは浅場のライトタックルが面白くなりそうだ。
(写真左はブリスベン川の河口、右は私の家から近いBLAD HILLのクリークでの釣果)

ちなみにエスチャリーコッドは35cm以下はリリースサイズです。
今シーズン初のカジキ狙いのトローリングでしたが、撃沈してしまいました。
日本から観光で来られた某IT会社の人たちとゴールドコースト沖のカジキを狙って出撃しましたが、小さなキハダとメーターオーバーのシイラの2本のみしかヒットしませんでした。数日前にはゴールドコースト近海にストライプドマーリン(真カジキ)が釣れたという情報があったのですが、粘っても上記二本以外はカツオ類も相手にしてくれないほど食いが渋い1日でした。沖合い100km付近の深場に行ったゲームボート1隻だけブルーマーリン(クロカジキ)がヒットしたというのがこの日の唯一のマーリンでした。
ゴールドコースト沖のジギング
12月20日に、日本から2組のジギング好きカップルとGC在住のメンバーで、ゴールドコースト沖のジギングを行った。この日は、日本からの遠征釣りに来られる人達向きにとってある特別なポイントの水深50〜60mたちを攻め、1日中ぽつぽつと釣れ続き、中型カンパチやヒラマサなどの数釣りを楽しんだ。私は、日本で流行りのインチクというカブラを使ってみたが、鯛の代わりにカンパチが食ってきた。
釣りの後は、サウスポートにある中華レストランで新鮮なカンパチ料理に舌鼓を打った。以前はゴールドコーストの日本食レストランで釣った魚を料理してくれる店が何件かあったが、いまはそんな店がなくなってしまったようだ。
〔ボルンバ湖のトップの釣り〕
2月下旬に、ブリスベンから北に2時間の場所にあるボルンバ湖に友人達とキャンプと釣りに出かけました。昨年まで干ばつで40%しかなかった水位も、今年の雨で100%に戻り、従来のオーバーハングやティンバーなどの無限にあるストラクチャーの奥にトップルアーをキャスト出来きて、サラトガやオージーバス、ゴールデンなどの獲物を次々とトップルアーで数釣りを楽しみました。
〔エバーグリーン社とゴールドコースト沖のジギング〕
3月14日に関西のタックルメーカーのエバーグリーン社のスタッフたちとゴールドコースト南沖のジギングに釣行しました。一投目から写真のようなサイズのヒラマサ、カンパチなどが全員同時ヒットの入れ食い状態が1日中続き、同社のタックルのフィールドテストにもなったようです。
次回は、バラムンディやオージーバス、ブリーム向けタックルのテストに来られるかも知れません。
ブリスベン在住のKAZZYさんとHIROさんと私の3人で、サラトガ狙いの一泊二日のキャスティング、エレキ操船、キャンプなどの教室を開催しました。
水温が安定しなくてなかなかトップの反応が渋い中、何回かのバイトの末にKAZZYさんが初サラトガをゲットすることが出来ました。私は途中から手に入れたばかりのベイトロッドのテストでスピナベを投げていたらシルバーパーチがヒットしてくれて驚かされました。
次回は、近くのレイクでゴールデンバス(イエローベリー)の釣りを計画しています。
YASUさん KAZZYさん お疲れ様でした

シーズンINしたらリベンジに行きたいので
その時はYASUさん またお願いします <(_ _)>
マックツナがシーバスロッドで入れ食い状態。サンシャインコーストのヌーサの真沖(と言ってもサーファーが泳いでいるすぐ沖の水深10m前後)でマックツナ(スマカツオ)の大群のナブラが大発生しています。ナブラに向かって10〜15gのメタルルアーをキャスティングすると、写真のようなマックツナが入れかかりでヒットし、年配のキャスティング初心者のアングラーも大満足していました。
マックツナのナブラの中にときおりロングテールツナのジャンプも見えたので、
次回はシーバスタックルからシイラタックルに替えてマグロ狙い専門に出撃予定です。
上記の釣行はパシフィックアドヴェンチャー事件の前ですか?
来月にロングテイルを予定してるので凄く海のコンディションが気になるところです。
パシフィックアドヴェンチャー事件後、ヌーサへ最初の釣りに行きました。お昼満潮の潮が全然動かず、小さなカツオのナブラが散発的にあるだけで、今日はロングテールの姿を見ることが出来ませんでした。浅いリーフで鯛カブラを使うと、放流サイズのスイートリップ(笛吹き鯛)がうるさいくらいヒットしてくるので、ジグにイカ餌を付けて何匹かのタスクフィッシュ(テンス)を夕食用にゲット。ボートがそんなに小さくないので、潮の低い日は満潮5分5分でサンドバーを越えなければならないので(干潮時は水深30cm)、いい時間帯を狙えないのが残念です。
サンシャインコースト北端の海面はオイル流失の影響は全くなかったので、今夜は魚を刺身で食って、匂いのチェックをする予定。

>K−MANさん、サンシャインコースト北部は大丈夫ですが、中部のムールーラバから南部は危ないかも知れません。尚、魚探では浅場にすごいベイトスクールが写っているので、来週の潮のいいときに再度マグロに挑戦してきますね。
YASUさん サンシャインコーストの最新情報ありがとうございます。
今年は3月半ばから凄くいいコンディションだ と訊いてたので今回の事件は凄く残念で今後が気になるところです。
釣行を予定してるのはサンシャインコースト南部ですが、来月の半ばなのでコンディションが回復する事を願ってます。
タスクフィッシュというのは写真のブダイのような魚ですか? 瀬戸内育ちで小さな頃からベラを沢山食べてきたのでこういう雰囲気の魚を見るとよだれが出てきます。

今週末はフィッシングショーへダルちゃんと行ってきます。狙いはトークショーで質問者に贈呈されるバウチャー。2007年には80ドル分ゲットしました。今年も頑張ってバラ用のベイトロッドの足しになるよう恥を捨ててキッヅ達を押しのけて(笑)頑張ります。
ブリスベン北部のボルンバ湖では、TOPでサラトガが面白くなっています。
せっかくトップで出てくれる貴重な魚と場所ですので、釣れないからとかキャスティングが難しいからということで潜るルアーやトローリングなどで釣らずに、TOPオンリーで修行したい釣りです。

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星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。