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讃美歌コミュの好きな賛美歌

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コメント(133)

うたひめさん

ありがとうございます。地元の図書館行ってみます。あるといいな♡

おっと、とぴの主旨からはずれてしまいました。すみません。
私も前の方でG2さんが書いておられる「御神と共に進め〜」大好きです。勇敢な感じの歌詞とメロディですよね。

他には「主は我が飼い主、われは羊。御恵みのもとに心足れり〜」という詩篇の曲が好きで、結婚式のとき歌いました。あと「緑も深きわかばの里、ナザレの村よ、なが巷を…」も好きです。若葉の淡い緑に囲まれた村の静かな情景を思い浮かべます。

クリスマスの讃美歌では、「清らに星降る今宵神の子あもりましぬ〜」(O Holy Night!ですか?) と「あぁベツレヘムよ、などかひとり…」 両方とも漆黒の空に星がきらめいている夜を想います。 わぁ、だめだ、書ききれないです。

まとまらなくてすみません。
たしか唱歌「シャボン玉」の詩は賛美歌作者としても知られている大中恩師の作品。お兄さんは同じように島崎藤村の唱歌「椰子の実」に曲をつけた大中虎二ですね。確か日基・富士見町教会牧師ではなかったでしょうか。主われを愛す、との類似は気がつかなかったですね。恐れはあらじ→壊れて消えた…一緒ですねー。
なるほど。
え!富士見町教会の牧師さんだったんですか!?なんだかご縁があります・・・。ご縁のある方、結構いらっしゃるのでは・・・?
>Muさん、うたひめさん

『唱歌と十字架―明治音楽事始め』(音楽之友社)は絶版ですが、同じ著者の『「唱歌」という奇跡 十二の物語―讃美歌と近代化の間で』(文春新書)は本屋さんで買えます。先の本も図書館で探してもらえば、どこからか借りることが可能と思います。どちらもたいへん面白かったですよ!
あがささん。

情報をありがとうございます!
そうか、絶版になっているんですね。
ではではみなさま、図書館へどうぞ!(^o^)

讃美歌(賛美歌って書くより、こっちの方が好き)って
メロディーや歌詞に最初惹かれるのですけれど
いろいろ調べていくと発見や驚き、感動があって
ますます愛着がわきますよね。

讃美歌21も
最初は「えええー」って拒否感があったのですが
(特に歌詞が嫌だった)
学んでいくうちにそのよさがわかって
「なんでこのよさがわからなかったんだろう」と
自分の貧しさが恥ずかしくなり、今は好きになりました(^o^)
あがささん、

ありがとうございます。新書版の方は見つかって注文を出しました。普段歌っているときには滅多に考えることがないんですが、背景や歴史、作者の思い等々それぞれ深いものがありますね。一人一人が歌うときの思いもありますし。

うたひめさんに教えていただいた本は残念ながら地元&母校の図書館には所蔵がなく、ひきつづき探してみますね。

讃美歌21は、恥ずかしながらまだあまり触れたことがありませんが、今までの讃美歌の改定の過程ではずされていた曲なども新しい訳で入っているのですか?
主我を愛す(ジャズバージョン)の特別賛美はいよいよ明日です!これから最後の練習。礼拝のピアノ自体は弾きなれているものの,はじめてのジャズピアノソロということで今からどきどきしています。あ〜神様!
>Muさん

トビから外れてしまいますが、本業なのでちょっとだけ失礼…

>地元&母校の図書館には所蔵がなく、

そういう時は図書館同士の相互協力システムを利用して、他の自治体や大学の図書館から取り寄せてもらえるんですよ。ちょっと時間はかかりますが。ご存知だったらごめんなさい。
あがささん

そうなんですね(゜o゜)
家のパソコンから検索しただけなので、ちょっと足を運んで司書の方に伺ってみます。
ありがとうございました♪
特別賛美無事終了しました。感謝なことにジャズバージョン第2弾を要望する声が多くてVなんの曲がいいか今思案中です。ある程度有名でシンプルな曲の中から選びたいですね。
私は「O Holy Night」が好きです。

あと、賛美歌ではなく宗教歌になるんだと思いますが、「The Lamb」という曲が大好きです。
iTunesであるので試聴できます。
いろいろなコーラスグループが歌っているので、気に入った声のをDLして聴いています♪
知名度は低いかもしれませんが,

新生讃美歌300番「罪ゆるされしこの身をば」

作詞 近藤 清 1974
作曲 大谷レニー1974

【1節】
罪ゆるされし この身をば
主イエスはいつも 愛したまいて
永久の救いを 与えたまえり
イエスこそわが主 わが命

主はわがために 血を流し
今も恵みを 与えたもう
われ何をもちて これに応えん
われ何をもちて これに応えん

【2節】
この身は弱き ものなれど
主イエスはいつも 祈りに応え
絶えず導き 力を賜う
イエスこそわが主 わが力

主はわがために 血を流し
今も恵みを 与えたもう
われ何をもちて これに応えん
われ何をもちて これに応えん

【3節】
世の荒波に 悩む時
主イエスはいつも われをあわれみ
心の痛手 すべてをいやす
イエスこそわが主 わが望み

主はわがために 血を流し
今も恵みを 与えたもう
われ何をもちて これに応えん
われ何をもちて これに応えん
いさをなき我を、が愛唱歌です。
皆様よろしくお願いしますm(__)m
ブラックゴスペルを歌うようになり、賛美歌が物足りなくプレイズソングを歌うような教会に通うようになりました。でも最近また賛美歌が歌いたくなり。キリスト教と出会った学校で使っていた古い賛美歌が好きで賛美歌21は馴染めなくて…。近所の日本キリスト教団の教会はみんな賛美歌21ですね。昔家に賛美歌も聖歌もあり、パラパラめくっては1人歌ったりピアノで弾いてました。今事情があって賛美歌も聖歌もピアノもありません。でも古い賛美歌・聖歌、特に賛美歌がまた手元に欲しくて。もうだいぶ前から黒い表紙の聖歌は手に入らないと言われてました。まだどこかで古い賛美歌・聖歌が購入できますでしょうか?
賛美で教会を選んで失敗してきたのでやめることにしたんですが、やっぱり賛美歌が歌いたくて。うちで1人歌えれば多分気が済むと思います。聖歌隊に入りたいわけではなく、ただ歌いたいので。
ペンテコステだけど賛美歌も歌う教会があって、しかも古い第一篇だけのものです。私が持っていたのは第2篇がついていて、第2篇にも好きな賛美歌はありましたが、あまり開かなかったので第一篇だけでもいいかな…?という感じです。
昨日結婚式でも聖歌・賛美歌が歌えて嬉しかった。定番の二曲、妹背をちぎるといつくしみ深き。それに聖歌は輝く日を仰ぐときと、救い主イエスと共にゆくみはで、有名な曲でしたね。救い主イエスと〜は歌詞だけ見たら知らない曲かな?と思ったけど、前奏を聞いたらこれかぁとわかりました。
それに賛美歌のしょうえい541 父みこみ霊のも懐かしかったです。
聖歌と賛美歌は神学が違うと聞いたんですが、どう違うんでしょうか?聖歌がちょっと新しいみたいだけど言葉はどっちも同じくらい古く見えるし。聖歌のほうが勇ましい元気な曲が多いなと思うし、多分聖歌は最後にアーメーンと歌いませんよね?だからか賛美歌も歌う教会はアーメーンをつけないようで、またなんでだろう?アーメーンが特に好きなのにと思いました。
やっぱり最初に慣れ親しんだスタイルは大きいらしく、戻りたいような気がしています。
いろいろありますが・・・

クリスマスの賛美歌だと「牧人ひつじを」が好きです。
小さいころ、森山良子さんの(確かクリスマス・ソングがいろいろ入っていた)レコードで聞いたことがあります。
大学のクリスマス礼拝で歌ったときに、この曲が賛美歌に入っていることを知り、軽く感動しましたぴかぴか(新しい)
森山さんが歌ったのですと、他に「御使いうたいて」もおすすめです。
哀愁漂う曲の雰囲気が何となくいいです。

クリスマスの賛美歌以外ですと
「血しおしたたる(賛美歌136番)」「ここも神の(賛美歌90番)」
聖歌隊が歌っていた賛美歌の中では1、2を争うくらい好きな曲です。
礼拝でも何度か歌ったことがありますが、やはり合唱で歌ったものが素敵です。

「あめにはみつかい(賛美歌154番)」
キリストが天に昇っていく様子がありありと思い浮かぶ歌詞でした。

「この世のつとめ(賛美歌313番)」
当時の学長が大学礼拝の司会をしたときによく歌っていました。


あれこれ書いていたら、コメントが長くなってしまいました...すみません。
それだけ好きな賛美歌が出てきた、ということで(苦笑)
好きな賛美歌はいろいろあるのですが、ディズニーのイッツアスモールワールドのメロディーの賛美をご存知の方、歌詞を教えて頂けないでしょうか
天と地を造られた主はで始まったと思うのですが…。
Mercyさん

海と空創られた主は
あなたの主わたしの神
罪を赦し救いたもう
みんなの主

イェスは主ハレルヤ
イェスは主ハレルヤ
イェスは主ハレルヤ
みんなの主


だったと思います。
私が小さい頃から教会で歌っていたのはこれでした。
こどもさんびか改訂版132番

「きみがすきだ」って だれかぼくに
いってくれたら ソラ 元気になる

「きみはだいじ」って だれかぼくに
いってくれたら チョット どきょうがつく

「きみといくよ」って だれかぼくに
いってくれたら ホラ その気になる

「きみがすきだよ、ともだちだよ」
イエスさまのこえが きこえてくる


妻が一番好きなこどもさんびかでした。
好きな讃美歌がたくさんありすぎるのですが…(笑)

クリスマスの曲だったら「さやかに星はきらめき」です☆

その他だったら…

ありすぎて決めれませんげっそり

だいたいの曲が好きですぴかぴか(新しい)

やはり 、
いつくしみ深き です … 。

歌い慣れ ですかね ;

讃美歌496

1.うるわしの白百合 ささやきぬ昔を
 イエス君の墓より いでましし昔を
 うるわしの白百合 ささやきぬ昔を 
 百合の花百合の花 ささやきぬ昔を

2.春に会う白百合 夢路よりめさめて
 かぎりなき生命に 咲きいずる姿よ
 うるわしの白百合 ささやきぬ昔を 
 百合の花百合の花 ささやきぬ昔を

3.冬枯れのさまより 百合しろき花野に
 いとし子を御神は 覚したもう今もなお
 うるわしの白百合 ささやきぬ昔を 
 百合の花百合の花 ささやきぬ昔を
>>[116]

「さやかに星はきらめき」は今年のクリスマスイヴ礼拝で聖歌隊が歌います。
只今本番に向けて練習中です。
連投すいません。
>>[118] rubyさん

「うるわしの白百合」は以前礼拝で聖歌隊が歌ったことがあります。
何度も練習したのを覚えています。
>>[120] ありがとうございます。合唱だと尚きれいな歌ですよね。
「讃美歌21−5番 わたしたちは神の民」・・・讃美歌だと何番だろう?

わたしたちはかみのたみ そのまきばのむれ

全地は喜び神に向かい 歓呼の歌をささげつつ
み前に進み かみにつかえよ

わたしたちはかみのたみ そのまきばのむれ

神こそ すべてのものの主
わたしたちをつくられたかみ

わたしたちはかみのたみ そのまきばのむれ

感謝に満ちて門をくぐり 賛美を歌って中庭に入る
神に祭りをあげて み名をたたえよう

わたしたちはかみのたみ そのまきばのむれ

神はあわれみふかく そのいつくしみは限りなく
そのまことは世々におよぶ

わたしたちはかみのたみ そのまきばのむれ

-------------------------------------------

今日、教会でオルガンでこの曲を録音してきて
私の日記にアップロードしてありますので
伴奏つきで歌ってみたい方は、どうぞ。
「讃美歌21-563 ここに私はいます」

1.ここに私はいます
  ホームレスの眠る街
  ここに私はいます
  凍える子の涙にも
  あなたは?

2.ここに私はいます
  仕事さがす列の中
  共に私はいます
  変革よぶ人々と
  あなたは?

3.共に食卓かこみ
  パンを分かつ群れの中
  共に私はいます
  みことばに生きる人と
  あなたは?


ミッションスクールの少女時代好きだった賛美歌で、宣教師先生が本国へ帰る時、外国からお客さんがあった時、先生が何処かへ出る時、講堂で皆と歌いました。  でも、あまりにも昔だったので、2段目の歌詞を忘れてしまいました。

神共にいまして 行く道を守り

XXXXXXXX  XXXXXXXXX

また会おう日まで また会おう日まで 

神のみ恵み 汝が身を 離れざれ
>>[126]

ああ、そうでしたね、思い出しました。 本当に久し振りです。これで完全になりました。 文語体は本当に綺麗ですね。

どうも有難うございます。
うるわしの白百合。私も好きです
いい歌ですよね

ちなみに、リベラのような聖歌隊のような音楽も好きです

こんにちは、新しい讃美歌をシェアさせて頂きます(^_^)

ワーシップソング「若者が追い求めるべきもの」Praise and Worship 日本語字幕
若者は理想に欠けてはならない
問題にあたり分別を発揮し
正義と真理とを求める決意がなくてはならない

若者は他者への欺瞞や偏見に
満ちた目を持つべきではなく
破壊的で忌まわしい行動をとるべきではない
理想や大志、自己を改善したいと
望む熱心さに欠けてはならない
前途について落胆したり
生活に希望を失ったり
将来への自信を失ったりすべきではない
人生のすべてを神のために
費やしたいという願いを実現させるべく
自らが選んだ真理の道を
進み続ける忍耐力を持つべきである


ゴスペル音楽「心から神のために尽くす者は幸い」
今日、神は、神の旨を行える者
神の重荷に配慮を示すことができる者
真心と誠意をもって神のためにすべてを捧げることができる者は誰であれ愛し
神は常に彼らを啓き、神のもとから去らせない
神は常に彼らを啓き、神のもとから去らせない
神はしばしば「心からわたしに尽くす者よ
わたしは必ずあなたを大いに祝福するであろう」と言う
「祝福する」とは何を指すのだろうか
あなたは知っているだろうか
現在の聖霊の働きに関して言えば
それは神があなたに与える重荷を示している
それは神があなたに与える重荷を示している
教会のために重荷を負うことができ
心から神のために自分自身を捧げる者のすべて
また彼らの重荷と真心は、神からの祝福である
それに、彼らへの神の啓示も神からの祝福である
それに、彼らへの神の啓示も神からの祝福である
教会のために重荷を負うことができ
心から神のために自分自身を捧げる者のすべて
また彼らの重荷と真心は、神からの祝福である
それに、彼らへの神の啓示も神からの祝福である
それに、彼らへの神の啓示も神からの祝福である

『小羊に従って新しい歌を歌おう』より

「すべての問題は真理を追い求めることで解決できる」
今、現実とは、真理を追い求め
自分の堕落した本性を知り
その性質から解放されるために真理を理解し
神を満足させるよう本分を尽くせること
真理の現実に入り
真の人間らしく生きることです
現実とは、神を愛し、神に従い
神を証しすることです
これらは神が望んでいる成果です
触れることも見ることもできないものを
探求することは無益です
それらは現実とも
神の働きの効果とも関係がありません

真に知的な人の態度はこうです
「神が何をなそうと、私をどう扱おうと
私がどれほど深く堕落していようと
私の人間性がどうであろうと
真理を追い求めて神を知ろうという私の決意は
揺らぐことがない」
神を知ることによってのみ
人は自分の堕落した性質を解消し
神の意志を満たすために
本分を尽くすことができます
これこそが人生の方向であり
人間が達すべきことであり
救いへの唯一の道です
救いへの唯一の道です
『小羊に従って新しい歌を歌おう』より

>>[131] 全能神教会の宗教音楽であって賛美歌ではありません。

相変わらず嘘偽り好きな全能神教会。

全能神教会の言う神とは真の神様ではないと既に論破されました。

貴殿は何も反論できなかった。

複数のキリスト教コミュニティに証拠あります。

全能神教会はイエス・キリストを信じてのみ真に救われるというキリスト教を否定する。

三位一体を否定する。

聖書を否定し、その聖書を切り貼りしてキリスト教の様に装うのに利用する。

信者をマインドコントロールし犯罪に手を染めさせる。

信者複数による若い女性を撲殺した事件を起こしている。

オウム真理教同様に国家転覆を画策している。

家庭に不和を持ち込み破壊する。

詳しくは「異端カルト110番」に記されてます。

キリスト教年鑑のホムペからリンクされてます。

クリスチャンの兄弟姉妹は所属する教団のホムペからリンクされてるかもしれません。

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