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あなただけを愛してやまないコミュの告白コーナー

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出逢う前から胸騒ぎがしてたんだ 近付いてる気配がしたよ
だから部署が移動になると決まった時、職種も選ばずに受理
したんだ そこに行けば不思議と会える気がした
移動になった七月、上司の机の上にあった履歴書をこっそり
見たよ FAXだったから顔はよくわかんなかったけど名前と
年齢を見た まだ見ぬあなたは思ったよりずっと若かった
だから私の勘も鈍ったんだなぁと思ってしまった

初めて私のいる部署に来たあなたは緊張していたのか愛想が
なかった 口数も少なくてあんまり笑わない人だなと思った
でも隣の席に座った時、私の心の弦が振動するのがわかった
「ああ、この人はギターを弾くんだ…」まさかと思いつつも
恋におちるかもしれないって でもいけないってぼんやり
考えてた
新入社員にはまだPCが準備してなくて共有するようにって
言われた時、日報のフォーマットを作ってあげたら まるで
子供のように喜んで「わかんねぇ〜」って言いながら一所懸命
文字を探しながら打ってたね 何分かかるのかわからない
たどたどしい指を間近で見てるのが何だかくすぐったかった

仕事の内容は全然違ったけれどいつの間にかすれ違う度に
目が合って、その度に微笑んでくれた 一日中幾度となく

私が席を離れている間にコーヒーを一階の自販機まで買いに
行かされたあなたは 私にだけは熱いお茶を選んでくれてた
9月だから他のみんなは全員冷えたコーヒーだったけど
席に戻った私に「あったかいお茶で良かったよね?」と言い
ちゃんとお茶を選んでくれたあなたにちょっと驚いてしまった

机にぼんやりと手をついていた私に「やけどしちゃった」と
熱い手を重ねてきた時、どうしていいのかわからなくて
「水で冷やしたほうがいいかも」と冷静を装う私にあなたは
「こっちは冷たいの、他はみんなアイスだったから」って
凍るように冷たい反対の手をもう一度重ねたんだよね
そして、私は冷たくて焼けるようなやけどをしてしまったんだ

「ちょっと来て」呼ばれて倉庫の奥に行くと縦長の小さな窓の
前に立ち「富士山が見えるんだ この窓から見える景色が好き
なんだ」と二人並んで富士山を眺めた まるで内緒の秘密基地
に連れてこられて遊ぶ子供のような密やかな楽しみだった

あれから何年が経ったのだろう 富士山が見えた窓も
目が合う度に微笑んでくれたあなたも今は遠くなってしまった

子供で 素直で 嘘がつけなくて 純情で 自信家で 頑固で
不器用で 自由を愛し 寂しがりやで 臆病で 考えすぎて
ドライで 優しくて 明るくて 一人苦悩を抱えて 真面目で
誰にも心を開けなくて 表現がへたで 甘えん坊で 頑張り屋
本当は頭が良くて 世間の常識に疎くて 独自の発想があって
自分の信念は何が何でも通そうとする強情っぱりなくせに
周りの意見に従おうとする平和主義者で 内省的で 殿様で…

今、あなたが居る場所は楽しいですか 穏やかで暖かく心を
満たしてくれていますか 夢はまだありますか 自分らしく
自分の人生を送れていますか 傷つきやすいナイーブな心は
癒されていますか 新しい発見に胸を躍らせていますか

どんなあなたもあなただから、あなたのままで生きてほしい
自分で自分の心に封印したり 正直な自分に気付かないふりを
しないで 苦しい時、寂しい時、独りで耐えないで
他人の幸せとあなたの幸せは必ずしも同じじゃないから

もし今それが出来ないでいるなら出来るようになるまで
あなたがあなたらしくあなたのままでいられるように ずっと
願って待ってるよ 幸せになれるように祈ってるよ
いつかまた 素顔のままで心を開いてくれたあの日のような
あなたでいられる事を信じて 一緒に成長していたい
どんなあなたも好きだから どんなあなたも許したい でも
もうずっと 私の心が痛いままだよ あなたの心と同じように

いつも言えない独り言です 魂に呼びかける私の独り言です
あなたらしく 私らしく 今度会える日まで いつだって
あなたを想ってるよ…


愛する想いを告白してみました。独り言ですが…
告白したい!って想いを語ってみませんか?

コメント(36)

私の悲しみなど 世界の多くの悲しみに比べたら

ずっとずっとちっぽけな悲しみなんだろうね

ただあなたがそばにいないという事が

他のどんな辛い事よりも一番悲しく思えて泣いてしまう私は

本当は幸せな人間なのかもしれない
来ないと思っていたメールの返信が今日届いた

行けない理由 その言い訳が嘘だってわかってる

でも 本当の事が言えないあなたは

どこか私と似ている

だから あなたがついた小さな嘘は許すよ

でも 自分の心にだけは嘘をつかないで

自分で自分に嘘をついて 信じ込ませようとしているあなたが

私は悲しくて 心が痛いんだよ…
こうしている間も 時間はどんどん過ぎてゆく

楽しかった時間も 穏やかに笑えた時間も

寂しくて一人ヒザを抱えてふるえてた時間も

悔しくて涙した時間も 小さな約束を待ってた時間も

あなたと一緒に遠くへ過ぎていってしまった

だけど 

こうしている今この瞬間にも 想い出なんかにならない

今この瞬間にも 私はあなただけを想ってやまない

想い出なんかにできるわけがないんだ

いつだって どこにいたって 何をしてたって

あなたの魂が呼んでる声がする だから

あなたのその心の叫びを信じて ずっとあなたを待ってるよ
前世の記憶なんて、なかなか思い出せる筈は無いと思ってた。
どんなだったのだろう?と考えてみる事はあっても。
大人になってから、映画や漫画なんかで、鳥肌が立ったり
言い様もない感情が込み上げて来る場面に出逢うようになり、
ひょっとしたら前世で見た景色やシチュエーションなのかも…
と思う事はあったけど確信も無く。

釣りが好きなあなたにつられて釣りをし始めた頃、よく行った
大きな川の流れを眺めながらあなたへの想いで一杯になり、
釣りの手を休めて泣きながら名前を呼んだりしていた。
でも前世の記憶だとは思ってなかった。ただ側にあなたが
いない事が寂しいだけだと思ってた。

ある日、友人の家に出向く途中で、脇をすり抜けて行った少年
の背中を目で追いながら、突然込み上げてきたあなたへの想い。
少年は間違いなく幼かった頃のあなたに見えた。重なる憧憬。
「いつか見たはずの光景」そんな思いがよぎった。

たまたまお話する事になった老年の霊能者の方にあなたへの
想いを見抜かれた私。あなたの年齢や今までの状況を話して
みようかと思っていた矢先に、その先生は私達のご縁について
語り始めて…前世であなたに出逢っていた事を知らされた。

大きな川のほとりに住んでいた事。あなたは今の私達より
年齢が離れていた事。まだ少年の頃から私があなたの面倒を
いつも見ていた事。その魂の記憶は今も残り、前世よりずっと
年が近くなっても私はあなたの面倒をよく見ている事。
あなたはその前世の憧れにも似た感情や甘えたいと思う感情で
初めて逢った時からすんなり心惹かれ、これが恋なんだと
思っていた事。いつも一緒にいたいと思う気持ちが、どこかに
消える事なく刻まれ、深い縁によって今世でも出逢っている
という事。

どこにも事実だという確証はないけど、少年の後姿にあなたを
見て泣き出しそうになった自分を思い出したよ。
あの懐かしさと切ない感情、愛おしいと思う気持ちは、前世の
記憶からだったんだ。たとえ生まれ変わっても忘れる事の
出来ない魂の記憶…。

同じ食べ物、同じ音楽、同じ趣味を愛し、まるで長年連れ添っ
た夫婦のような不思議な会話。同じ時を同じ場所で共に生きて
きた二人だから何度でも出逢っていたいソウルメイトだった。
違う過去世では、夫婦だった事もあったと教えてくれた先生も
いたんだよ。確かにそんな気がするよ。

今のあなたには知るはずもない事なんだよね。そして確証も
無いし。もう一度一緒に生きたいと思う気持ちなんて誰も
憶えてはいないんだろうけど、魂の中に刷り込まれた記憶が
また出逢えたんだと私は感じる。約束はしなかったけど、
強い想いはあったんだと私は信じる。
あなたに出逢う前から、私があなたを感じてたように
あなたが感じる事はないのかもしれない。

それでも、いつか魂の記憶が呼び戻される日が来る事を
私は願っている。だから逢えなくても、魂に呼びかけよう。
あなたがあなたの魂に問いかけ、記憶の扉が開かれる事を、
そしてまた巡り逢えた深い縁に気付く事を私は願っている。

「待たせたね」「ずっと愛してたの」
いつかそう言える日が来るようにあなたも私を思い出して…。
今朝、夢を見たよ

みんなと一緒だったけど、嬉しかった

夢でもいいから また逢おうね♡
あなたが好きだったアーティストのLIVEに行ったよ

本当はずっとあなたと一緒に行きたかったLIVE

行けないあなたの分まで楽しもうと心に決めた

感動してあっという間の時を過ごしたよ

本当に素晴らしいLIVEだったけど

この感動をあなたとわかちあえたらどれほど良かっただろう

いつかまた

こんな素晴らしいLIVEを観られる機会があったなら

今度こそ 二人一緒に観ようね

そんな日が来るのを ずっとずっと待ってるよ

きっといつかは叶う事を信じて 楽しみに待ってるよ
たまらなく泣きたいときがある

どうしようもなく名前を呼びたいときがある

ただ逢いたくて 逢えなくて 切ない気持ちになる

何がしたいというわけじゃないけど

ただ そばにいてほしいんだよね

ただ それだけでいいのにね ただ それだけで
初めまして!!
塩カルビと申します。
明日ってか今日9/23告白します
いける気配はないけど、頑張って気持ち伝えます!!
絶対付き合うぞぉ〜!!!!!!!!!!!!!!!
今日はひさしぶりにメールしてみた。

いつものように、すぐ返事が来る事はないけど

まだ私を思い出してくれてるといいな…。

気が向いたら忘れた頃でもいいから

返信してください。待ってます。
今年も会議で熱海に行ったよ。

あの時とは違う旅館だったけど、

一緒に行った時の事を思い出していたんだ。

宴会を二人で抜け出して静まり返った夜の街を

あてもなく歩いたね。

言いたい事も言えないまま

ほのかに感じる潮の香りに、海が近いんだねって。

あなたはまだあの日の事を覚えているだろうか。

もう遠い思い出になってしまっただろうか。

私にとっては昨日の事のようにすべてが鮮明に

よみがえるけれど…。

いつかまたあの日のように二人きりで歩く事があるなら

言えなかった事、伝えたかった事、ちゃんと話すよ。

そんな日が来るのを願う私を

あなたもどうかまだ忘れないでいてね…。
あなたにそっくりなヒトを見た。

一瞬だけどドキッとしたよ。

他人のそら似だったけど、つい見とれてしまった。

あなたじゃなくても少し嬉しかった。

今度いつあなたに逢えるのかはわからないけど

それまで

あなたも私に似たひととどこかですれ違って

ふと私の事を思い出してくれたらいいな…。
すっかり秋になったね。 少し肌寒いこんな季節は

近場でもいいから 一緒に出かけてみたい。

釣りをしたり 山を染める紅葉を眺めたり

のんびりと温泉につかって疲れを癒したり。

美味しい料理や お酒を楽しみながら

知らない町でゆっくりと秋の夜長を過ごしたい。

お互いそんな休日の過ごし方が好きだったよね。

いつか本当に行けるといいな…。
時計の針は少しずつ今年も暮れへと押し流していく…。

愛されることが遠くへと消えそうになっても

愛することを私はやめない。
二晩続けてあなたの夢を見ました。

ごくあたりまえに側にいて、特に何を話すという事も

なかったけれど、伝えたい事があったのでしょうか…。

元気に楽しく、そして師走の忙しさの中で

変わらない日々を過ごしてくれていたらいいけれど。

体だけは大切にしてね。風邪をひかないように。

遠くからそっと祈っています。
今日という日をあなたはどこでどんなふうに

過ごすのでしょうか。

一日が楽しく穏やかで希望にあふれ

そして少しだけ感謝の心で過ごしてくれるのを

遠くからそっと願っています。

この世にあなたという存在を生み、育ててくれた

ご両親にも心の中でそっとありがとうを言いたい。

お誕生日おめでとう。

また良い年を重ねる一年でありますように…。
バレンタインもどうする事もなく過ぎてしまいました。
会う事も無いまま、時が過ぎていたけど…
あなたと行きたかったLIVEから5ヶ月が経ち、
あの日のLIVEがCDになりました。
あなたと生で聴きたかった素晴らしい演奏は
今も美しい輝きを放っています。
休みの日、うたた寝で久しぶりにあなたの夢を見ました。
変わりなく過ごしているだろうか?と思うと
メールせずにいられなかった…
あの日のLIVEのCDをあなたもきっとどこかで聴くでしょう。
一緒には行けなかったけれど
あなたがその音に耳を傾ける時、私もその音を感じるでしょう。
そしてきっと同じ時間、同じ音楽を共有するでしょう。
私からあなたの心に言葉ではなくそっと届ける想い…
遅ればせながら、それがあなたへのバレンタインプレゼント。
今でもずっと、そしてそっと、あなたを愛してます。
感動しました。
タミーの想いが痛いほど伝わってくる。

人を愛するって、それだけで素晴らしいことだよね。

運命の人、その人に出会えたことに感謝できる
タミーを尊敬します。

私も人との出会いを大切にしています。
家族、友人、恋人、
そして、一期一会の出会いに。

タミーの想いは、彼に伝わっているよ。
きっと、彼も同じ想いのハズ。。。
愛することを忘れたあなたに

愛することの喜びを伝えたい…

愛されていることを信じられないあなたに

愛されていることを感じてほしい…

言葉じゃなく 行為でもなく

魂が繋がって満たされる心の開放

生まれてきて めぐり逢って 今を生きる意味を知る

本当のあなたに出逢うために 生きるべき道を見出すために

私がしてあげられることは たったひとつと知った

たとえ時間がかかっても たとえ茨の道であっても

それを知った今 私の心をあなたへと繋ごう

笑顔のあなたに出逢うために 魂から魂に呼びかけよう

いつか 信頼と安らぎがあなたの心に満ち溢れたとき

本当のあるべき姿のあなたに出逢えるでしょう

その日が来るまで

私はあなたを愛してやまない
夫婦。 姉弟。 同僚。
繰り返されてきたソウルメイトのあなた。
どうして何度も出逢ってしまうんだろ。
前世で壮絶な人世を手を取り合って生きていたと知った。
あの広い大地、紅い提燈が揺れる中国の商家で
まるで今世のあの日のような二人だけの楽しみがあったんだ。
不思議だね。
場所も時代も環境も生まれてきた境遇も違うのに
魂だけは変ってないのかもしれない。
何度生まれ変わっても
やっぱりまたあなたと共に過ごしていたい。
過去世を忘れて生まれ変わるはずの人間だけど
魂の奥底に刻まれた記憶は消えないものなんだね。
だからこうして引き離された今世を生きても
魂はどこかでつながっているんだ。
私があなただけを愛してやまないのは
二人の運命は引き裂かれても魂を引き裂く事はできないって
そういう事なんだって今思う。
いつかきっと
この魂のおもむくままに
あなたを助けに行くよ。走っていくよ。
それまで
長い時を一人過ごす事になっても
あなただけを愛して生きていける。
もっともっとずっと気の遠くなるような遥かな時空を超えて
二人は共に生きてきたんだから。
忘れるなんて事 できやしないんだから。
魂が果たさなければいけない宿命を
今度こそもう一度二人で
乗り越えていきたい。心から今そう思うよ。
いつだって どこにいたって
あなただけを魂の底から 愛してるよ。
かつて命をかけて守ろうとした私の魂の叫びに
耳を澄ませて感じ取ってほしい。
それがあなたの魂を救う道なのだから。
そう信じられる魂の記憶が 私には蘇ってしまったから
いつかきっと あなたも思い出す日が来ると思う。
その日まで 遠くから何があってもずっと守り続けるよ。
待ってるね。
もうどれくらい逢ってないんだろう

話したいことがいっぱいあったような気もするけど

何を話したいってわけでもない

ただ、笑顔のあなたのそばにいたい

いまはそれだけ ただそれだけを願ってるよ

笑顔のあなたに 今度いつ逢える?
もうじき会える?

本当に来るのかな?今まで何度誘っても来た事なかったね。

気のおけない仲間のLIVEなのに、行くって言った事なかった。

一度だけ、行くって言って当日キャンセルしたよね。

またドタキャンかなって思うけど

今度こそ来てくれるといいな。

話したい事は山ほどあるけど、何にも話さなくてもいい

笑顔でいてくれたらそれでいいって思ってる。

今まで会えなかった時間も、距離もきっとすぐ縮まるよ。

過去の事より未来を語りたい。いつか来る新たな関係に

明るい希望を感じていたい。

だからきっと

会えると信じて待つよ。

今度こそ、素のままのあなたと 素直になった私で

余計な事など考えず ひとときを過ごしたい。

目をそらさずに もう一度楽しかった時間を取り戻そう。

あなたの心が一歩 踏み出してくれますように。

だからこっそり 指折り数えて 待ってるね。
やっと逢えたね

変わらない笑顔でいてくれた

ただそれだけで

至福の時間だったよ

このまま

腕をつかんで逃げちゃいたかった

今はできないけど

またいつか逢えるよね
また会えたね
一か月ちょっとの間だったけど すごく待ち遠しかった
たいした話もできなかったね 予想はしてたけど
今度会えるのはいつになるのだろう
もう しばらく会えない予感がしてる 悲しいね
どうして伝わっちゃうんだろ
なんだかすごく切ないけど 
またいつか会える日を夢見て それまで頑張るよ
今度は もっといい笑顔で会いたい
いつかまた会える日まで どうか忘れないでいてね
もう連絡できないけど、
まだ愛してる
半年前に別れた元彼。
連絡は取れるけど、自分からはしない。
でも、気になる。
キライで別れたんじゃない・・・
その理由がいけなかったんだ。
いつまでも繋がっていられる、いつまでも
お互いのものでいられるって
自分で想いこんでた。
だから嫉妬やいろんな気持が、元カレのものを
見ると溢れてくる。
やめよう。
なにもいいことはない。
元カレのこと、好きだけど
あなたはずっと・・・あたしと付き合ってたときも
あの人のことを想ってた・・・。
だから、もうやめよう。
いくら想っても何も変わらない。
前に進めない。
あたしの知らないところであなたが変わっていくことが
何よりも不安で、怖かった。
でもね、そこにあたしは必要ないんだって
最近気づいたの。
あたしの存在が、あなたにとって
どういうものか、なんとなく分かってきた気がする。
いい人。都合のいい人。

一度切れた糸は戻らない。
だから、大事にしたかったのに。
あたしがそばにいて欲しかったときに
あなたは・・・いなかった。
一番苦しい時、辛いときにあなたが守ってくれないのが寂しい。
あなたがそばにいてくれたら・・・・
何万回、そう思ったか、知れない。
ギュっと抱きしめてくれるだけでいいのに。
貴方の声、ぬくもりが知りたい、ほしい。

どうして、いつも貴方には、怒っちゃうんだろ・・・。
素直に泣けたらいいのに。

友人しかいないのは、空しい。
貴方に嫌われてるのが死ぬほど辛い。
今年もいつも通り お誕生日メールしたよ

どんな一日を過ごしたでしょうか

あっという間の一年だったけど この日だけは忘れないよ

また一年が健康で良き一年であることを

遠くからそっと祈っています

ハッピーバースディ そして

生まれてきてくれて ありがとう
ひさしぶりに夢を見たよ あの頃とちっとも変わってなかった

「危ないよ」って声をかけたら 飄々とした子供っぽい

いつもの笑顔で 「大丈夫、大丈夫」って

うしろから抱きついたら 心臓がドキドキして

背中に伝わる鼓動に 振り向いて笑ってくれた

そのまま背中に顔をうずめたら 何だかすごく安らいだよ

優しくて あったかくて ほのぼのとしたひととき

嬉しかったけど 目がさめたら急に恋しくて

余計に切なくなっちゃった

それでも 夢に出てきてくれて ありがとう

夢の中では 変わらないままのあなたで 良かった

夢でもいいから また逢いに来てね
ずっと逢ってないし ずっとメールもしてない

でも不思議だね また逢える気がするんだ

いつ逢えるのか まったくわからないけど

あなたは私を忘れてないって信じられる

時々ふっと 二人楽しかった頃のこと

思い出してくれてるんだよね

だから いつかまた逢える日を

一人で待ってても 平気だよ
あの夢のような時間はきっと一生忘れないから

もう2度とおとずれないかもしれなくても

私の全てを褒めてくれてありがとう

今度逢えたら今度こそ本当の愛をください

私を無視しないでね

笑顔で逢えたらいいな

昨日 あなたは来なかった

友人に書いて貰った封筒 中身のチケットは私から

「行けるかなぁ ちょっと無理かもしんないな」

そんな電話が友人にかかってきたと

本当に友人からの誘いと信じたのか 私からと気付いたのか

友人は「わかってると思うなぁ」と言ってたけれど

あなたが来れなかった理由は 私はわかってるよ

優しいひとだと言う人もいる 優柔不断と感じる人も

でもね

臆病でナイーブ それでいて正義感が人一倍

本当の正義って なんだと思う?

義理 正しいこと 不正を憎み善を尊ぶ

人の道にかなって正しいこと

社会行動の評価基準に合わない違反を制裁する規範となるものが

必ずしも正しい意義と言えるかと問えば 

あなたはきっと「そうとも言えないな」って言うでしょう

自分の心に嘘をつかずに 自分が正しいと信じることを

素直に選ぶあなたに 私はもう一度 逢いたいな
どうしてもう一年早くお前と出会えなかったの?
私を心から「愛してる」っていわなきゃ殺す!!
私を愛してよ!!!
あなたしかいないの。
彼女が死ねばいいのに!
ねぇ、私を愛さなきゃ、お金は返さないからね!
ずっとずーっと

あなただけ愛してる。

あの頃はあなたばかり攻めてごめんなさい。

今あたしの涙の日々は
あなたの痛みだと思って
過ごします。

本当に大好き。
浩チャン愛してる。
ずっとあなただけ愛してるよ。
忘れてるわけじゃないけど 長い月日が流れて

毎日のことに慌しく追われて

あなたのこと考える ヒマさえないと思っていたのに

当たり前のように 夢に現れて 笑顔を残していくんだね

夢から覚めても なごんだ空気だけが残るんだ

不思議なヒトだね 罪作り

夢でもいいから また一緒に過ごそう

夢の中で さよならを告げられるまでは

また逢えるのを 待ってるよ

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