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スティーブ・ハケットを語ろうコミュの8/20 Club Citta

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行って参りました!
ツアーメンバーはNick Beggs(bass),Roger King(key),Gary O'toole(ds/vo),Amanda Lehman(g/vo),Rob Townsend(sax,flute)のよう。残念ながらJohnは参加せず。
同時代のSteve、つまりHoweやHillageと比べてもHackettは髪もふさふさとして一番若々しいように見えますね〜
最初はEveryday。その後は新譜Out of the Tunnel's Mouthからの曲を経て(後ろからの強い光の点滅には参った)、Ace of Ones,Spectral Mornings,Clocks-the Angel of Mons。Genesis時代の曲はFly on a Windshield,Los Endos,アンコールにFirth of Fifthと新譜Out of the Tunnel's MouthのDisc2とほぼ同じ選曲でした。
96年のSteve Hackett&Friendsに仕事で行けなかったのをちょっとだけ補えたかな・・

コメント(5)

 OpeningのEvery Dayは日本向けセットでしたね。この1年、欧米のどのライヴでもFire on the Moonからのスタートですので、Steve本人も意識してこの曲を持ってきたのでしょう。意表を突かれた上に、素晴らしい演奏が重なって私も胸に込み上げるものがものがありました。

 でも、人間というのは欲張りなものですね。Every DayやSpectral Morningsで感じた切ないほど甘美な世界を何度でも味わいたいと思いますし、(私の場合は)Genesisのナンバーではなく、Steve自身の近作からももっともっと聴きたい!またその日を心待ちにして聴き続けていこうかなと思っています。8月20日のCittaは、本当に信じられないほどセンチメンタルな一夜でした。ディスクを聴いたり見たりだけではこうはいきませんもんね。これだからライヴ参戦はやめられません!
それにしてもオヤジ率高かったですね〜あせあせ(飛び散る汗)
ぢゅんさん
はじめまして、こんにちは。

>> それにしてもオヤジ率高かったですね〜

ははは。でもプログレのライヴって毎回、あんな感じですからねぇ。
ハケットのときはあれでも女性が割と多かったですし、比較的
若い層(30歳代?)も見受けられましたし。
>TORUICHIさま
FESTIVAL D'ÉTÉ DE QUÉBEC 2010でもオープニングはEverydayだったみたいですね。
http://www.youtube.com/watch?v=koqzPKY7zEo&feature=related

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