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私は正義の味方だ!コミュの大毅も八百長で1回1分45秒、KO!!

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亀田次男の試合結果はこれ。もう八百長そのもの。映像はこれですよ。
http://www.youtube.com/watch?v=4QqICREfSow
『横浜文化体育館で行われたスーパーフライ級8回戦で インドネシア・フライ級王者ウィド・パエス(27)を1回1分45秒、KOで下した。 WBA世界ライトフライ級王者の兄・興毅(19)の2日の世界戦後、世間の逆風にさらされた亀田家の看板を死守』http://hochi.yomiuri.co.jp/sports/box/news/20060820-OHT1T00212.htm
報知はどこ見とんねん。「亀田家の看板を死守」って、「亀田八百長一家」という看板ですか。死守どころか「恥の上塗り」と言うの、わかった報知さん。
試合実況のアナも馬鹿です。「何と何と現役のチャンピォンを倒した」「チャンピオンは何もすることができなかった!!」(そりゃそうだ、手をほとんど出さずリングの中を逃げ回っていた)記者の話だとあまりにも見え見えの八百長に「金返せ!!」という罵声も飛んだそうです。始めから八百長とわかっていく奴が馬鹿。ここまで醜い八百長するか。今日の高校野球との落差。塩でもまいてやれ!!
明日発売の週刊ポストに大毅の対戦相手が、やっぱインチキとやっている。「なぜか母国インドネシア人は誰も知らないチャンプの真相・亀田大毅対戦者の『笑える戦歴』」の中で、「インドネシア・ボクシング・アソシエーションのフタバラ事務局長は「現在のチャンピオンはパエスではなくアニス・セウフィン」と語り、「インドネシア国内にもうひとつのある全国規模の団体『インドネシア・ボクシング・コミッション』に問い合わせると、何とこちらは『フライ級の王者はウィド・パエス』と答えたのである。しかし、いつ、どのような経緯で王者になったのか質すと『よくわからない』という」 何のこっちゃ〜インドネシアの田舎で拾ってきた咬ませ犬ということで単なる素人らしい。要は戦績は全てインチキということ。詳しいことは週刊ポストで・・・コマーシャルになっちゃいました(笑)

コメント(4)

 実力差があれば、まあ普通の試合展開といったところなのでしょうが、さすがにあれはチャンピオンというのはお粗末なレベルでしたね。
 それよりも気になったのが、亀田2の重心。
 彼、重心が高い上に全然安定していませんね。
 たぶん、あれだとハードパンチャー相手にするとガードの上から叩かれただけでバランス崩すんじゃないでしょうか?
 ボクシングはやったことありませんが、重心とバランスというのは全ての格闘技やスポーツで共通することなので。
 以前から、亀田2はボクシングのセンスはないと思っていましたが、なんとなく少しずつレベルアップしてる亀田1(ただし、分不相応な位置と扱いを受けている)と違い、彼の場合はレベルダウンしてる感じがします。

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