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アラン・ドロンコミュのAlain Delon Collection

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邦版ではありませんが
3月25日に新DVD【Alain Delon Collection】が発売されますので
ご紹介いたします

セット内容

☆『悪魔のようなあなた』
☆『太陽が知っている』
☆『帰らざる夜明け』
☆『ル・ジタン』
☆『真夜中のミラージュ』

こちらからお買い求めいただけます

http://www.amazon.com/Alain-Delon-Collection/dp/B0012E2F5G/ref=pd_bbs_sr_1?ie=UTF8&s=dvd&qid=1202219875&sr=8-1

http://www.fantasium.com/detail.phtml?ID=FOR54002&PHPSESSID=d62c31f92302bc543023ce5bfceba145

コメント(17)

上記DVDセット届きました

5作品紹介されていたので5枚セットだと思っていたのですが
ディスク数は3枚でした

1枚目『太陽が知っている』
2枚目『悪魔のようなあなた』『帰らざる夜明け』
3枚目『ル・ジタン』『真夜中のミラージュ』 となってます

英語ですが
こちらのサイトで画像の一部とレヴューがご覧になれます

http://www.dvdbeaver.com/film2/DVDReviews36/alain_delon_collection.htm
いいですねぴかぴか(新しい)
この5作品がどうやって選ばれたのか気になります電球

『ル・ジタン』は私の初アラン・ドロン作品ですほっとした顔
「美形って言われる人はヒゲもかっこいいんだ電球」と妙に感動しました。
(今ほどヒゲの人がいない頃に見たのであせあせ
リンク拝見しました〜。ありがとうございます。
「悪魔のようなあなた」が入ってるので欲しい気もしますが
リージョン1なので日本では見れないしな...ちと残念涙
>◇◆ざくろ◆◇さん

『ル・ジタン』の髭のお顔も印象的でしたよね
他にも髭の作品ありますけど
こちらにまとめてご紹介してます
宜しかったらご覧下さい<(_ _)>

http://www.geocities.jp/astay0706/BEST3hito.htm

>ギャフン(死語)。さん

『悪魔のようなあなた』お好きでしたか?
今回のこのセットのは確かにリージョン1なので普通の家庭用デッキでは観れませんが
(リージョンフリーデッキで鑑賞可能です)
画像にUPした2種類のDVD(仏製とUS製)は普通に観れますよ
邦版が未発売なので
綺麗な画質がお望みなら仏製がベストかと思います

Astayさん

ありがとうございますぴかぴか(新しい)まとめてみるとまたいいですね目がハート
特に、怪我の軽症〜重症までが笑っちゃいましたww

「生きる歓び」のおじいちゃんの写真も載っていて嬉しいでするんるん
一昨日「フランス式十戒」見たところです。
アランの話より他のエピソードの方が面白かったりして^^;
でも、アランが主役!!なパッケージなんですよね。
Astayさん

レスありがとうございます。
リージョンフリーデッキは持っていないですが
仏製なら見れるのですね指でOK...字幕がないのは厳しいかな(笑)

どれも懐かしいラインナップですね。
あ、でも「真夜中のミラージュ」は見た事ないかも!
昔はテレビで沢山ドロンの映画も放送していたので良かったですよね。
「黄色いロールスロイス」をDVD化して欲しいなあ。
>◇◆ざくろ◆◇さん

HPお越し下さいましてありがとうございます
で、『フランス式十戒』を鑑賞なさったとのことですが
DVDですよね?
あの、ちょっと教えていただきたいのですが
VHSとDVDでは収録されている内容が違うとのことなので
DVDの内容(タイトルだけで結構です)お知らせいただければと思います
こちらでも直にでも結構ですのでヨロシクお願い致します<(_ _)>

私が持ってるのは邦版のVHSとPAL版のDVDなので・・・

>ギャフン(死語)。さん

説明不足でスミマセン・・・
仏版のDVDはリージョンは2ですがPAL版なのでPCでのみ鑑賞可能です
家庭用のデッキでは観れません・・・
私が紹介した劇画調ジャケットのUS製はリージョンフリーなので家庭用デッキで観れます

『黄色いロールス・ロイス』も人気作品ですのでDVD化が望まれますね

Astayさん今晩は夜

私が観た『フランス式十戒』はビデオでしたので、
Astayさんのお持ちのものと同じと思います。
司教と幼馴染みの話、ダイヤモンドのネックレス、妹が自殺した兄の話、アランとダニエル・ダリュー、神様の話、そしてまた司教と幼馴染みに戻って終わりだったと思います。
(何か抜けてたかも…あせあせ)

DVDも出ていたんですね電球十戒だからお話はもっとあったのかもしれませんね。
◇◆ざくろ◆◇さん

ありがとうございました<(_ _)>
『フランス式十戒』邦版DVDを紹介しているサイトを何とか見つけました
そのうちブログにUPしたいと思いますのでヨロシクお願い致します

ドロンさまとD・ダリューが親子に扮したお話も良かったですが
ジャン=クロード・ブリアリとルイ・ド・フュネスのお話も好きです^^v
中々アメリカではAlain Delonの映画がお店で手に入らないのですが、地元の図書館に数本あって、最近このAlain Delon Collectionが追加されてたので、やっと借りてきて観ました。でもフランス語や英語のタイトルを聞いてもどの映画かピンときませんでした。Le Gitanだけは“ルジタン”だとわかったのですが、フランス語映画で英語の字幕を必死についていくのには一苦労でした…何だか以前見たことがあるような気がしたのですが、日本語のタイトルがわからなくって、このコミュのおかげでわかりました。

以前見たことがあったのは“悪魔のようなあなた”、“帰らざる夜明け”、“太陽が知っている”だけでした。でもかなり昔に見たのであまり内容覚えていませんでした。今回レフレッシュ出来ました。
最後の“真夜中のミラージュ”は内容がB級で今一でした。ちょっとつまらなくって、でもこの映画ってアワード取ってるんですね。Nathalie Bayeという人不細工だしSlutでちょっと彼女の役柄にむかついてしまいました。

フランス映画って結末無しに終わるものが多いのでこの先どうなったのか気になってしまうものばかりでした。太陽が知っているの最後やっぱり警察に捕まったのか、ルジタンも一生逃げ切れるのか?
Violetさん

こちらでご紹介したDVD・BOXをご覧になられたのですね
図書館にあるなんてちょっと嬉しいですね

『真夜中のミラージュ』は仰るとおり
1984年度のセザール賞の主演男優賞にドロン氏が輝いてます
話の内容もちょっと複雑で
好き嫌いが別れるところですね・・・
ナタリー・バイの役柄もドロン氏扮する旦那様を裏切った女の役ですから
Violetさんがむかつかれたのもしょうがないかも(笑)

『太陽が知っている』と『ル・ジタン』のその後に関してですが
私は楽天家なのか
どちらもそのまま警察には捕まらなかったような気がしてます
(願望も強いですが・・・)

でも仰るとおりフランス映画って結末があやふや〜ってのが多いです
ドロン作品でも他にたくさんありますよね
Astayさん、

このトピで、色々情報を紹介してくださって有難うございます。とっても参考になります。

この真夜中のミラージュなんですが、ナタリーバイの役柄はドロンの嫁なんですか?

彼女は離婚して、子供も居なくなって寂しいからしょっちゅう電車に乗ってワンナイトスタンドを探しに行って色んな男と引っ掛けて、ドロンも一人のカモで、彼女のふらちな行動に惑わされ振舞わされてるのがちょっと納得行きませんでした。結局は彼女の自宅周りの人はみんな彼女と寝て、落ちぶれた近所の男達を喜ばせてくれたので彼女の事を天使だとか言ってたり、ドロンが彼女を探してる時に30人以上くらいの人に目撃される中、近所の人の妻と寝て、行ったり来たり、一体この映画の目的は何なのかわかりませんでした。本当に綺麗な女の人だったらこんなにむかつかなかったかもしれません。映画の中でありながら、こんな女のどこがいいのと思ってしまいました。

と私は解釈したのですが、本当は彼女が離婚した相手はドロンなのでしょうか?それを他人のふりを装っていたのでしょうか?

これ以外にRocco(若者のすべて)も最近見ました。この役柄は良かったです。ドロンの人の良さが上手く出ていて気に入りました。白黒がちょっと嫌でしたが、


いつも思うのですが、ドロンの中に出てくる男優はいつも非常に不細工な人が多いと思いませんか?彼以外のフランス人はこんなに不細工な集まりなのかと疑ってしまうほどです。

このDVDのセットは何だか年代別に映画選ばれてるような気がしました。最後のが一番年でした。.

そうですよね、ドロンの他の作品も最後が曖昧の沢山ありますよね。続きが気になって仕方が無いんです…自分の希望を確信したいって感じです。太陽がいっぱいも、太陽は一人ぼっちもパリの灯りは遠く(Mr. Klein)もその後気になっています。ぜひ続編を作って貰いたかったです。

これからも色々お勧めやご意見等よろしくお願いします。まだ映画のその後が疑問の沢山あるんです。

Violetさん

『真夜中のミラージュ』の解釈はなかなか難しいですよね
ドロン氏扮する主人公ロベールは
奥さん(ナタリー・バイ)が浮気をして悩んでいた
そんな時出張で列車を利用しその列車の中で夢を見たのです

夢の中に登場する女性ドナシェンヌもナタリー・バイが演じてますが
夢の中ですので色んな姿で登場していたかと思います
(笑わない娼婦、優しい小学校の先生など・・・)
まさに謎の女
彼女に翻弄されるロベールですが
夢から目覚めると友人達に
奥さんが浮気をしたことを後悔しているから許してやるようにと諭され
子供と奥さんが待つ家に
そこでエンドだったと思います

ちょっと風変わりな作品でしたよね
私もまだHPやブログに取り上げていないのですが

こちらのブログが参考になるかと思います
http://zidai.exblog.jp/i44/
宜しかったら訪問してみて下さい

ヴィスコンティ監督の『若者のすべて』もご覧になったのですね
デビュー間もない頃のドロンさん
若いですよね

ラストが曖昧な作品で私が最も気になるのが
『テヘラン』(81年)です
刑事の役で最後撃たれて救急車で運ばれるところで終わってしまいます
助かって欲しいけど
これもまた願望です(v_v)
Astayさん、

詳しい解説どうも有難うございました。これで話のつながりがやっと理解出来ました。

私はてっきり、娼婦も小学校の先生も同一人物のドナシェンヌかと思っていて、娼婦の時ロベールから逃げて、田舎町に隠れて小学校の先生になってとぼけているのかと勘違いしてました。つまらないという気持ちから集中力が欠けていて適当に解釈してしまいました。

子供と奥さんが居る家に来たときは別人の女の人に思えたのですが、ドナシェンヌの家に戻った時彼女は居なくって別の子連れの人が居たのですが、それが彼の奥さんと子供だったのでしょうか?またこのナタリーバイが出ている作品全て見直すのはつまらなすぎて、彼女への憎さが蘇ってつらいものがあるので早送りで最後の方見直してみます。

テヘランはまだ見ていません。ぜひ観てみたいと思いますが、図書館にはないかもしれません。オンラインで買うの嫌なんで手に入れるのも難しそうです。ドロンの作品は本当に多いので全て見て集めるのは一苦労ですよね。

昔ドロンがカサノバで日本に来日してた時、職場の三越の劇場で舞台挨拶があったので抜け出してドロンファンの同僚のおばさんと一緒に見に行ってきました。当時の職場の人は親父系の不細工な口の悪い人ばかりでした。でそのおばさんの一言が普段目が腐りかけなので、今から目の保養に行ってくると言って面白かったです。
Violetさん

『真夜中のミラージュ』について
お役に立てたのなら良かったと思ってます

>ドロンの作品は本当に多いので全て見て集めるのは一苦労ですよね。

はい、仰るとおりで
ドロンさんの出演されている作品多いです!
80作品はあるかと思います・・・

私も頑張って集めていますが
まだ、2作品未見作品があります(ーー;)
70年の『栗色のマッドレー』
61年の『素晴らしき恋人たち』です

もし、もしアメリカのTVで放送になったら
教えて下さいね〜

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