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届けビトコミュの【届けビトプロフィール】

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「届けビト」

鳥取県中部出身、兄弟による音楽プロジェクト。
作詞、作曲、楽曲アレンジ、CD音源制作(レコーディング・ミックス)等プロデュースの全てを自らの手で行う。
メッセージソングを軸に、様々な視点から人々に『本当に大切なコト』を訴える。

■member

□Vo:しゅん
□誕生日5月9日
□作詞・作曲
□座右の銘:急がば回れ
□好きな言葉:年会費無料
詳細 http://yaplog.jp/shun0509/archive/29

□Gt:k-suke
□誕生日1月26日
□作曲・編曲・バック演奏・ミキシング
□甘党。
□好きな色:緑・ピンク・紫
□使用機材
・Gibson LesPaul Standard
・Morris S-91

<結成前(幼少時代〜)>
父親の影響で兄しゅんが小学校高学年でアコースティックギターを握る。
少し遅れて弟k-sukeもギターを弾き始める(当時小学校低学年)。
k-sukeが中学校にあがった時、父親にエレキギターを買い与えられ、
邦楽ロックをコピーするようになる。しゅん、k-sukeともに中学校で
それぞれバンドを組み、文化祭などで初めてのバンド演奏経験をする。
しゅんを追うようにk-sukeも同じ高校にあがり、一緒にバンドを組む。
ビジュアル系バンド等のコピーで学園祭ライブ等に出演。初めての
ライブハウスも高校時代に経験する。
しゅんは高校卒業後岡山の短大、k-sukeは島根の大学へ進学し、それぞれ
軽音楽部に入部し、バンドを続ける。k-sukeは大学時代で2つのオリジナル
バンドを経験し、自主制作CDを2作品手掛ける。
お互い離れながらも音楽を続け、それぞれに経験を積む。

<結成>
しゅんが短大を卒業し地元に戻った後、運命的な出会いを果たす。
後に届けビト初期メンバーとなるキノピーその人である。(詳しい経緯は
しゅんの個別プロフィールにて)

『独りよがりな言葉のみならず、先哲や偉人の言葉、人々を勇気付け、
照らし出す言葉、そして時に厳しく自分の弱い部分と向き合うきっかけに
なるような言葉を、音楽に乗せて“届けて”いきたい』

との想いからグループ名を『届けビト』とする。(当時はしゅんとキノピーの二人組み)
当時島根県在住で届けビトへは未加入だったk-sukeも強力なサポートギタリスト
として参加しツインアコーステイックギター+ボーカルの三人組というスタイルが
出来上がる。

翌年、k-sukeが地元に戻り本格的に前述の3人スタイルでの活動をスタート。
米子・倉吉・鳥取・松江駅などでのストリートライブを中心に、
ライブハウス、インストアライブ、カフェ、お祭りなど、山陰各地で演奏を行う。
山陰以外では倉敷チボリ公園でのライブに遠征している。

そして2008年、突然の届けビト活動休止に際して、キノピーがご卒業。
『音楽性の違い、方向性の違いなどから云々・・・ってことにしておいてくれ。(キノピー談)』
6月8日のジャスコ日吉津アコースティックパラダイスにて発表。
6月11日の路上ライブを最後に無期限活動休止に入る。

その後、7月15日の路上ライブを期に本格的に二人体制での活動を再開し、(早っ!?)
週火曜日倉吉駅前定期路上ライブを年末12月30日(火)まで続ける。
また、ライブ活動を行う傍らアルバム完成に向け、レコーディングを進める。
激動の2008年を走りぬけ、今年2009年3月1日、Debut Album

『幸せの青い鳥取〜when birds catch the wind〜』(9曲 \1200)

をリリースする。

活動履歴 http://ip.tosp.co.jp/i.asp?I=todokebito&P=7

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