ジャケット違いといえば、1stアルバム"IF YOU CAN BELIEVE YOUR EYES AND EARS"も忘れてはいけません。
1stプレスは左のように、右下に便器が写っていたのですが、それでクレームがつき、2ndプレスからは右写真(US盤CD初回プレスのスリーヴです)のように、収録ヒット曲が書かれた紙のイラストで隠されました。
トイレット・カヴァーは一時100ドルを超える高値が付いていましたが、現行のUS盤CDでは1998年以降、ファンの要望もあり、トイレット・カヴァーが標準となっています。