ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

NY★アッパーイーストサイドコミュの在ニューヨーク総領事館からの緊急メール 掲示板

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
アッパーイーストに限らず、在ニューヨーク総領事館からの緊急メールをこのトピでご連絡したいと思います。メール登録していない方もいらっしゃると思いますので、このトピを情報発信の場として活用したいと思います。


◆ 緊急メール/総領事館からのお知らせ登録はコチラから ◆
https://www.mailmz.emb-japan.go.jp/cgi-bin/cmd/index.cgi?emb=ny.us


◆ 全米・カナダ邦人安否確認システム 
http://www.ny.us.emb-japan.go.jp/jp/p/01.html?emb=ny.us


◆ 緊急情報一覧 ◆ 
http://www.ny.us.emb-japan.go.jp/jp/p/02.html

コメント(38)

<<在ニューヨーク総領事館からのお知らせ>>

在留邦人のみなさまへ

                             2008年5月30日

お知らせ(ニューヨーク市アッパー・イーストにおけるクレーン倒壊事故について)

 
30日(金)午前8時頃、ニューヨーク市アッパー・イーストにおいて、建設現
場(91 S1st St & 1st Ave)に設置されていた大型クレーンが倒壊する事故が発
生しました。

 これまでの報道によれば、この事故により、複数の死傷者が出た模様です。
 当館では、在留届等で安否の確認作業を行っておりますが、現時点において、
邦人に被害があったとの情報には接していません。

 事故現場では、多くの消防隊員及び警察官が救出作業等にあたっており、周辺
の道路では通行規制が行われています。
 在留邦人のみなさまにおかれては、引き続き最新の情報収集に努めてください。

   =====

コミュの皆様がご無事であることを祈っています。一日も早い復旧となりますように。
<<在ニューヨーク総領事館からのお知らせ>>

在留邦人のみなさまへ
                         2008年7月18日

1.7月17日、米食品医薬品局(FDA)は、サルモネラ菌感染の流行について情報を
アップデートしていますのでお知らせします。

2.FDAは消費者に対し、サルモネラ菌感染を気にする事なくあらゆるトマトを生で
食べてよいとして、6月7日に発出していた警告を解除しました。トマトについて
のガイドラインは変更されましたが、乳幼児や高齢者、免疫の低下したような感染
に弱い人たちは、引き続きメキシコ唐辛子(jalapeno)やシラノ唐辛子(serrano
peppers)については飲食を避けるように推奨しています。

3.4月以来、米国内の42州、ワシントンDC、カナダで1220人のサルモネラ
菌感染が報告されていました。

参照:
FDAサイト http://www.fda.gov/oc/opacom/hottopics/tomatoes.html
CDCサイト  http://www.cdc.gov/salmonella/saintpaul/
  <<在ニューヨーク総領事館からのお知らせ>>

在留邦人のみなさまへ
                        2008年9月5日

          熱帯性低気圧ハンナの接近について

 ニューヨーク市緊急管理局(Office of Emergency Management)は、この週末、
熱帯性低気圧ハンナがアメリカ東海岸に接近し、この影響で、5日(金)夜から
7日(日)の早朝にかけて、ニューヨーク地域において、大雨(最大で6インチ)、
強風及び洪水の可能性があるとし、注意を呼びかけています。

 在留邦人のみなさまにおかれては、天気予報等で最新の情報の入手に努めるなど、
安全確保に十分注意を払ってください。

 ニューヨーク市緊急管理局ホームページ
 http://nyc.gov/html/oem/html/home/home.shtml
          <<総領事館からのお知らせ>>

在留邦人のみなさまへ
                           2008年10月15日


      査証免除プログラムで訪米する方への注意喚起


1. 電子渡航認証システム(ESTA)の義務化まであと3か月

 米国政府は、査証免除プログラムの対象国民について、渡航前にインターネット上で
認証を受けるシステムを導入することを発表しました。
同システムは本年8月1日から試験的に導入されていますが、2009年1月12日以
降は、この事前の渡航認証を受けていない旅行者は、米国行きの航空機への搭乗を拒否
されることもあります。
原則として72時間前までに登録する必要がありますので、米国への渡航を予定されて
いる方は早めに認証を取得してください。いったん取得した認証は2年間有効です。
 同システムでの登録内容は、現在、機内で配布されている緑色の出入国カード
(I-94W)の質問事項とほぼ同じです。
 対象者は、査証免除(ビザ無し)で渡航する方です。グリーンカード所持者や、あら
かじめ米国大使館で査証を取得して来米する方は、この認証システムを利用する必要は
ありません。

(ESTA関連サイト)
 電子渡航認証システムホームページ(10月15日から日本語可)
 https://esta.cbp.dhs.gov/
駐日米国大使館ウェブサイト(日本語)http://japan.usembassy.gov/j/visa/tvisaj-esta2008.html
米国国土安全保障省ウェブサイト(英語)http://www.dhs.gov/xnews/releases/pr_1212501117599.shtm


2. 頻繁に訪米する場合はビザの取得を

 最近、ビザ無しで頻繁に渡米していた邦人旅行者が、ニューヨークJFK空港で入国
を拒否されるという事案が発生しました。
この旅行者は、滞在日数が査証免除プログラムで許される範囲を超えないよう十分に注
意していましたが、90日近い滞在を年に2回程度、数年にわたり繰り返していたとこ
ろ、ある時、米国への入国を拒否されてしまったものです。

(以下、米国大使館のサイトから引用)
 一定期間に査証免除プログラムによりビザ無しで渡米できる回数に制限はありません。また、米国に再入国する前に米国外にいた期間の最低日数条件もありません。しかし、
頻繁に渡米するような場合には、米国訪問終了後に戻る住居が海外にあることの証明に
加えて、米国滞在中、自分の生活を支えるに十分な資金のあることの証明を米移民局に
提示できるように携帯することを忘れないでください。米移民局の審査官が、あなたの
渡米目的が本当に短期商用または観光であることを納得しない場合には、入国を拒否さ
れる可能性があります。(http://japan.usembassy.gov/j/visa/tvisaj-waiverfaq.html#16)

 いったん入国を拒否されると、以後、ビザ無しでの渡航はできなくなりますので、
短期の商用・観光であっても、事前に駐日米国大使館で短期滞在ビザ(B1/B2ビザ)を
取得する必要があります。
 また、これまで無事に入国できた方でも、過去に頻繁に訪米していて空港の入国審査
で注意を受けたことがある場合は、事前に査証を取得することが無難でしょう。

 なお、通学、就労、報道関係の目的で入国する方は、それぞれ適切な査証を事前に取
得する必要があり、90日以内であってもビザ無しで入国することはできません。
(米国移民法101(a)(15)(B)、217(a)(1))

 査証免除プログラムでは、入国目的や滞在期間のほかに、使用する旅券、運送業者等
に関する条件も定められています。個人で米国訪問を企画する場合は、これらの条件に
十分注意しましょう。詳細は、下記の関連サイトをご覧ください。

(査証免除プログラム関連サイト)
 駐日米国大使館ウェブサイト(日本語)
http://japan.usembassy.gov/j/visa/tvisaj-waiver.html
外務省海外安全ホームページ(日本語)
http://www.anzen.mofa.go.jp/info/info4_S.asp?id=221#1
 米国国土安全保障省ウェブサイト(英語)
http://www.cbp.gov/xp/cgov/travel/id_visa/business_pleasure/vwp/vwp.xml
 <<在ニューヨーク総領事館からのお知らせ>>

在留邦人の皆様へ

                            2008年10月30日


      ウエッブサイト上の掲示板おける詐欺行為にご注意下さい


 最近、ウエッブサイト上の掲示板における詐欺事件が多発していますので、ご注意下さい。

[被害の手口]
1.不動産関係(アパート賃貸、ルームメイト募集)
(1)ウエッブサイト上の掲示板に掲載された「アパート賃貸」「ルームシェア募集」
等のお知らせを見た入居希望者がメールや電話で連絡をすると、部屋の写真をメールに
て紹介する等、あの手この手で入居希望者を安心させた上、ディポジットを支払った方
を優先する(すぐにディポジットを支払わないと他の希望者を優先する)等と言って、
早急にディポジットを支払うよう要求してくる。
(2)入居希望者が、銀行振込や小切手にてディポジットを支払うと連絡が取れなくな
り、募集内容に記載された物件も存在していないことが判明する。


2.物品の売買関係(偽造小切手)
(1)ウエッブサイト上の掲示板に物品(例:テレビ、楽器等)の「売りたし」のお知
らせを掲載したところ、購入希望者からメールで買いたいとの連絡があり、その後、購
入代金として小切手が送られてくる。また、代金金額以上の小切手が送られ、お釣りを
小切手で送って欲しいと依頼される。
(2)受け取った小切手を銀行口座にディポジットすると、一時的に入金された形にな
るので、安心して物品やおつりを小切手にて先方へ送付した後、銀行より、ディポジッ
トされた小切手は偽造であることが判明したので、入金はできない旨連絡がくる。
(3)先方へメールにて連絡を試みるが、連絡が取れなくなる。

[被害にあったら]
 管轄の警察署へ被害を届け、ポリスレポートを作成してもらってください。

[被害を防止するために]
(1)ウエッブサイト上の掲示板を通じて見ず知らずの第3者とアパートの賃貸やルー
ムシェア、物品の売買等の取引を行う場合は、メールのみでの連絡に頼らず、相手の人
定事項をしっかりと確認するよう心がけてください。
(2)特に不動産関係取引(アパートの賃貸、ルームシェア等)でディポジットを支払
うよう要求された場合は、支払う前に改めて相手の人定事項を確認すると共に実際の物
件を確認(要すればアパートの管理人にアパートの状況につき照会)するとよいでしょう。
掲載される物件は格安のものが多く、格安の物件を見つけたと急いでディポジットを振
り込むことなく、冷静に考えましょう。また、支払いの際には、領収証を受け取ると共
に契約書を作成することをお勧めします。
(3)物品の売買で、代金として小切手を受け取った場合は、小切手が完全にクリアー
になる(口座に確実に入金される)まで、物品の引き渡しや小切手(お釣り)の送付を
控えた方がよいでしょう。小切手がクリアーされるまでには銀行にもよりますが、数日
から1週間前後かかっているようです。
<<在ニューヨーク総領事館からのお知らせ>>

在留邦人のみなさまへ

2008年11月21日

報道によれば、10月初旬から下旬にかけ、ニューヨーク市内複数箇所(クイーンズ区
ブルックリン区)において、性的傷害事件が連続して発生した由です。
当館が、ニューヨーク市警(NYPD)から得た情報では、これまで未遂も含め4件の
被害事案が発生している由で、被害者はいずれも日本人を含むアジア人女性であり、現
在も警察が犯人を捜索しているようです。

警察が発表している犯人像及び犯行の状況は、次のとおりです。
(1)犯人像:アフリカ系男性。25歳〜35歳くらい。身長180CM。体重76KG
       茶色のフード(帽子)つきトレーナーシャツを着用。
(2)犯行の状況:女性を尾行し、女性が自宅アパート等の建物に入ったところで、首
を絞め意識を失わせた上で犯行に及ぶ。

在留邦人のみなさまにおかれては、昼夜を問わず、周囲の状況に注意を払うなどの安全
確保に十分注意を払ってください。特に自宅アパート等の建物に入る前には十分注意し
て下さい。
また、不審者が近づいてきた場合や尾行されていると感じた場合は、開いているお店に
入る、とりあえず人通りの多い場所へ避難するなど被害を未然に防ぐことを心がけてく
ださい。

******************************************************************
●ご帰国等でこの配信を止めたい、あるいは、登録してあるメールアドレスを変更したいときは、
−総領事館HPの下記URLでメルマガ受信手続きをされた方(パスワードお持ちの方)
http://www.mailmz.emb-japan.go.jp/cgi-bin/cmd/index.cgi?emb=ny.us
から画面上の手順に従って手続きをしてください。

−上記以外のEメールアドレスで、メルマガを受信されている方(パスワードお持ちでない方)
kinkyu@ny.cgj.org 宛に配信停止・アドレスの変更を希望するメールアドレスをご連絡ください。

●在留届、帰国、転出等の届出は
http://www.ny.us.emb-japan.go.jp/jp/b/02.html
から所定の用紙をダウンロード後、FAXで(212)755-2851まで送付ください。
<<在ニューヨーク総領事館からのお知らせ>>
在留邦人のみなさまへ

2008年11月26日

 報道によれば、FBIと国土安全保障省が州や地方の治安機関に対し、「アルカイダのテロリストが、間近に迫ったホリデーシーズンの期間中、ニューヨーク市の地下鉄を攻撃目標として、自爆もしくは爆弾を設置したテロを計画している。」旨の警告を発した由です。
 国土安全保障省の報道官は、「このテロ計画は確証的情報ではないが、可能性は否定できない。」と述べており、これを受けて、NYPDでは地下鉄の警戒に当たる警察官を増員配置しております。
現時点において、差し迫ったテロの具体的脅威は認められませんが、在留邦人のみなさまにおかれては、引き続き最新の情報収集に努め、安全確保に十分注意を払って下さい。
 特に地下鉄を利用する際には、
 ・放置された不審物
 ・必要以上に周囲を警戒している不審者
などに配慮し、少しでも不安を感じたら、躊躇せずに警察へ通報することをお勧めします。
<<総領事館からのお知らせ>>

在留邦人のみなさまへ
                           2008年12月24日


国境警備隊による検問実施(旅券携帯に関する注意喚起)


 当地の新聞報道によれば、ニューヨーク州、バーモント州、メイン州を含む米国北部の州の幹線道路などで、不法移民や密輸にかかる検問所が設けられるとの情報があります。
これを受けて、国土安全保障省のニューヨーク事務所に確認したところ、近日中に同省の一組織である「国境警備隊」(U.S. Border Patrol)が、従来から行われている取締り強化策の一環として、国境から100マイル以内の地域に検問所を設けて検問を実施する予定があるとのことです。

米国移民法(Immigration and Nationality Act)によれば、米国に滞在する外国人は、外国人登録文書(Alien Registration)を携帯する義務があります。永住権をお持ちの方は永住権証(グリーンカード)が、永住権証のない方は旅券及び出入国カード(I-94様式)が、外国人登録文書に当たります。留学生の場合は、学校から発行されるI-20様式も合わせて所持する必要があります。
運転免許証だけでは、外国人登録文書の代わりにはなりません。

 在留邦人の皆様から寄せられた情報では、国境警備隊による検問は、国境付近の幹線道路上に停止ブロックが置かれ、車を停止させられて一人ずつ滞在資格の確認を受けるといった形態で行われるようです。合法滞在者で運転免許証を所持していても、旅券を携帯していない場合には滞在資格の確認に時間がかかり、身体検査や詳しい質問を受けるなどして、数十分にわたり足止めされることがあるとのことです。

年末年始の休暇で旅行を予定されている方は、米国内の移動であっても、旅券、グリーンカード等の外国人登録文書を携帯するようにしましょう。あわせて、旅券の紛失、盗難にも十分注意してください。

(参考)米国国境警備隊のウェブサイト
http://www.cbp.gov/xp/cgov/border_security/border_patrol/border_patrol_ohs/overview.xml
「全米・カナダ邦人安否確認システム」のテスト運用について
    平成21年2月
  在ニューヨーク総領事館

 外務省では、今年も以下のとおり「全米・カナダ邦人安否確認システム」のテスト運用を実施します。
 このシステムは、我が国において地震等の災害の際に、NTTが実施している伝言サービスの海外版と言えるものです。
 いざというときに全米・カナダの邦人の皆様が本システムを円滑に活用できるよう毎年テスト運用を実施しています。本テスト期間中は、緊急時の連絡でなくても、日本のご家族への伝言などのために本システムをご利用いただけます(実際に役立つ形であれば、安否情報に限りません)。
 皆様方の積極的なご参加とご協力をお願いします。

このシステムに対するご意見・感想、ご要望等ありましたら、こちら(toiawase@ny.cgj.org)までお寄せ下さい。

                 記

1.テスト運用期間
(1)テスト運用開始日時
  2009年2月18日(水) 午前0時(アメリカ東部標準時間)
                 (日本時間 午後2時)
(2)テスト運用終了日時
2009年2月27日(金) 午前0時(アメリカ東部標準時間)
(日本時間 午後2時)

 (録音された音声メッセージは、上記テスト期間終了後、自動的に消去されます。)

2.利用方法
 次の番号に電話し、音声案内に従って、音声メッセージの録音、又は再生を行ってください。


1−866−903−2674(ANPI)
1−866−904−2674(ANPI)
1−866−905−2674(ANPI)  全米・カナダからは通話料無料
その他の地域からは、
米国までの通話料有料
1−718−313−9150 通話料有料
 フリーダイヤル番号末尾の「2674」は、米国の電話番号に振られたアルファベットのANPIと覚えることができます。

 米国・カナダ以外から電話をおかけになる方の通信環境によっては、フリーダイヤル番号(1−866で始まる3つの番号)につながらない場合があります。この場合は、有料通話番号(1−718−313−9150)におかけ下さい。
 この場合の通話料に関しましては、ご利用者の負担となりますので、ご了承ください。
また、日本からは、上記番号の前に国際電話会社接続番号(001、0041、0061など)や、国際電話識別番号(010)等が必要ですので、予めご確認の上、電話をおかけ下さい。 
 既にご案内していますとおり、このシステムは、緊急時のみに稼働するものであり、テスト運用の実施以外の平常時は利用することはできませんので、ご注意ください。 
なお、利用にあたっては、口座番号、クレジットカード番号等に関する音声メッセージの録音や、送金手続きを目的としたシステムの利用は決して行わないで下さい。外務省は、登録された音声メッセージの内容に関する一切の責任を負うことができません。
<<在ニューヨーク総領事館からのお知らせ>> 在留邦人のみなさまへ           
〜 豚インフルエンザに関するお知らせ 〜

1.現在、米国及びメキシコで豚インフルエンザの発生について報道がなされています。米国疾病管理予防センター(CDC)によれば、4月24日15時現在(米国東部時間)、カリフォルニア州で6例、テキサス州で2例の豚インフルエンザの人へ感染が確認されています。

2.また、報道によれば、ニューヨーク市クイーンズ区の学校においても疑わしい症状の生徒が75名いる旨報じられております。本件についてニューヨーク市は、調査中であり、豚インフルエンザの感染は未だ確認されていないと説明しています。

3.CDCよりメキシコ国境周辺のカリフォルニア州及びテキサス州住民に対しては、下記の情報が発出されていますので、在留邦人の皆様にはご参考としてお知らせします。 (CDCよりカリフォルニア州及びテキサス州住民に対し、今現在はワクチンがないため、感染防止対策を実施することが重要であり、以下について推奨している。)


(1)咳やくしゃみをする際にはティッシュで鼻と口を覆うこと。ティッシュはゴミ箱に捨てること。
(2)頻繁に石鹸を使って手洗いをする、特に咳やくしゃみの後は徹底すること。
(3)健康状態の悪い者に近づかないこと。
(4)もし健康状態が悪くなったら、仕事や学校を休み、家に留まり、他の者との接触を避けること。
(5)目、鼻、口に触らないこと。
(6)呼吸器症状(咳、鼻水等)や、身体の痛み、吐き気、嘔吐や下痢など、健康状態が悪くなった場合は、まずはかかりつけの医師に連絡すること。かかりつけの医師がインフルエンザ検査をするかどうか決める。
(ご参考:CDCホームページ http://www.cdc.gov/flu/swine/investigation.htm WHOホームページ http://www.who.int/en/ )

4.つきましては、在留邦人のみなさまにおかれましては、今般の報道に注目の上、健康管理に十分な注意をはらって下さい。                         
(以上)
<<在ニューヨーク総領事館からのお知らせ>>
在留邦人のみなさまへ       
〜 豚インフルエンザ(Swine Flu)に関するお知らせ(2) 

〜 1.26日、ニューヨーク市保健衛生局が発表したプレスリリースによれば、
(1)先週セント・フランシス高校で100人以上の生徒が発熱と喉の炎症を含むインフルエンザに似た症状が確認されました。
(2)保健衛生局は、25日(土曜日)、豚インフルエンザの疑いがある8名の検体をCDC(アトランタ)へ送り、検査の結果、豚インフルエンザであることが確認されました。

2.つきましては、在留邦人のみなさまにおかれましては、今後の報道に注目の上、健康管理に十分な注意をはらって下さい。

3.CDCよりメキシコ国境周辺のカリフォルニア州及びテキサス州住民に対しては、下記の情報が発出されています。ニューヨーク市も26日、ニューヨーク市民に対して同様のアドバイスを出しています。つきましては、在留邦人の皆様にはご参考としてお知らせします。 (CDCよりカリフォルニア州及びテキサス州住民に対し、今現在はワクチンがないため、感染防止対策を実施することが重要であり、以下について推奨している。)
(1)咳やくしゃみをする際にはティッシュで鼻と口を覆うこと。ティッシュはゴミ箱に捨てること。
(2)頻繁に石鹸を使って手洗いをする、特に咳やくしゃみの後は徹底すること。
(3)健康状態の悪い者に近づかないこと。
(4)もし健康状態が悪くなったら、仕事や学校を休み、家に留まり、他の者との接触を避けること。
(5)目、鼻、口に触らないこと。
(6)呼吸器症状(咳、鼻水等)や、身体の痛み、吐き気、嘔吐や下痢など、健康状態が悪くなった場合は、まずはかかりつけの医師に連絡すること。かかりつけの医師がインフルエンザ検査をするかどうか決める。

(ご参考:CDCホームページ http://www.cdc.gov/flu/swine/investigation.htm WHOホームページ http://www.who.int/en/ )

4.なお、外務省は、メキシコへの渡航を予定されている方に対し、報道等により現地の最新情報の入手に努めつつ、事態が沈静化するまでの間、渡航の是非につき検討するよう注意喚起しています。  

外務省海外安全ホームページ:http://www.anzen.mofa.go.jp/                                   
(以上)
<<在ニューヨーク総領事館からのお知らせ>>
在留邦人のみなさまへ
〜 豚インフルエンザ(Swine Flu)に関するお知らせ(3) 〜

1.27日、ニューヨーク市保健局の発表によれば、先週セント・フランシス高校の生徒家族100名以上がインフルエンザの症状を訴え、うち28人が豚インフルエンザと確認され、17人が疑いありとされています。  ただし、ニューヨーク市で確認された感染はこの高校の1件のみであり、校外に拡散した証拠はないとし、インフルエンザに羅漢した全員が快復したか、または、快復に向かっているとされています。

2.また、27日世界保健機関(WHO)は、豚インフルエンザの世界的な拡大を受け、インフルエンザの警戒レベルを現行の「フェーズ3」から「4」に引き上げました。

3.総領事館では、西宮大使を本部長とする対策本部を27日立ち上げました。 豚インフルエンザについてのご相談は、212−371−8222までお電話ください。

4.つきましては、在留邦人の皆様におかれましては引き続き報道に注意の上、健康管理に万全を期してください。なお、インフルエンザの予防については一般的に下記が有効とされています。

(1) 人ごみを避けましょう。
(2) 健康状態が悪い人には近づかないようにしましょう。
(3) 咳やくしゃみをする際には、ティッシュで鼻と口を覆い、使用したティッシュはゴミ箱に捨ててください。
(4) マスクをしましょう。(マスクに関しては、NY市では推奨されていません。)
(5) 石鹸を使い、頻繁に手洗いを励行しましょう。特に咳やくしゃみの後は徹底してください。石鹸が無い場合は、時間をかけて流水で手洗いをしてください。
(6) 目、鼻、口に、できるだけ触らないようにしましょう。触ったら、手を洗うようにしましょう。
(7) うがいと口腔ケアで口内を清潔にしましょう。
(8) 部屋は適度に加湿しましょう。
(9) よく眠り、休養をとりましょう。
(10) 栄養を摂り。水分をしっかり摂りましょう。
(11) 体を適度に温めましょう。 急な発熱、咳、鼻水や息苦しさといった呼吸器症状、身体の節々(関節など)が痛い、嘔吐、下痢といった、強い感冒症状があり、健康状態が悪くなった場合は、自分で判断せずに、必ずかかりつけの医師に連絡をすることをお勧めします。 仕事や学校を休み、家に留まり、外出及び他の人との接触を避けるようお勧めします。

5.なお、外務省は、メキシコへの渡航を予定されている方に対し、報道等により現地の最新情報の入手に努めつつ、事態が沈静化するまでの間、渡航の是非につき検討するよう注意喚起しています。  

外務省海外安全ホームページ:http://www.anzen.mofa.go.jp/                                                            
(以上)
<<在ニューヨーク総領事館からのお知らせ>>
在留邦人のみなさまへ
〜 豚インフルエンザ(Swine Flu)に関するお知らせ(4) 〜

1.現状 (1)ニューヨーク市における豚インフルエンザ(Swife Flu)確認例の増加 4月28日午後2時、ブルームバーグ市長他が行った記者会見の概要以下のとおりです。なお、ニューヨーク市における豚インフルエンザの確認例が増加しています。

●米国疾病予防管理センターCDC(the Center for Disease Control)が、ニューヨーク市内で豚インフルエンザの感染44件を確認し、今後も増える見込みである。しかしほとんどの患者の症状は穏やかであり、患者は全て回復中である。(当館注:CDCは45件と発表)

●セント・フランシス高校から遠くない私立177特別支援学校(当館注:幼稚園から高校まで、クイーンズ。セント・フランシスから高校から約1km。ニューヨーク日本語補修校の隣)で、82名が病気であり、11名が高熱を出している。このうち1名は、兄弟2名がセント・フランシス高校に通っている。市立177特別支援学校は明日休校にする。

●メキシコでは150人以上の死者を出したものの、市内での症例は穏やかであり、拡散の仕方は典型的なインフルエンザと変わりない。

●マンハッタンのカトリック教区立学校で6名の生徒が発熱し、集団感染の可能性があり検査している。

●我々は100万本のタミフルを用意している。しかし市民には容態が重い場合にのみ使ってほしい。 (


2)ニュージャージー州でも豚インフルエンザの可能性 27日、ニュージャージー州保健・高齢者省は、同州内で、豚インフルエンザの可能性が疑われる5つのケースが判明した旨の発表を行いました。  同省によれば、本症例の検体は、今後、確認のためにCDCに送付され、48時間以内に結果が判明する予定であるとしています。また、5つの症例はいずれも軽症であり、うち4名については最近メキシコを訪問し、1名については、カリフォルニアを訪問したケースであるとしています。


2.総領事館では、西宮大使を本部長とする対策本部を設置しております。 豚インフルエンザについてのご相談は、212−371−8222までお電話ください。

3.健康管理のお勧め 在留邦人の皆様におかれましては引き続き報道に注意の上、健康管理に万全を期してください。なお、インフルエンザの予防については一般的に下記が有効とされています。

(1) 人ごみを避けましょう。
(2) 健康状態が悪い人には近づかないようにしましょう。
(3) 咳やくしゃみをする際には、ティッシュで鼻と口を覆い、使用したティッシュはゴミ箱に捨ててください。
(4) マスクをしましょう。(マスクに関しては、NY市では推奨されていません。)
(5) 石鹸を使い、頻繁に手洗いを励行しましょう。特に咳やくしゃみの後は徹底してください。石鹸が無い場合は、時間をかけて流水で手洗いをしてください。
(6) 目、鼻、口に、できるだけ触らないようにしましょう。触ったら、手を洗うようにしましょう。
(7) うがいと口腔ケアで口内を清潔にしましょう。
(8) 部屋は適度に加湿しましょう。
(9) よく眠り、休養をとりましょう。
(10) 栄養を摂り。水分をしっかり摂りましょう。
(11) 体を適度に温めましょう。 急な発熱、咳、鼻水や息苦しさといった呼吸器症状、身体の節々(関節など)が痛い、嘔吐、下痢といった、強い感冒症状があり、健康状態が悪くなった場合は、自分で判断せずに、必ずかかりつけの医師に連絡をすることをお勧めします。 仕事や学校を休み、家に留まり、外出及び他の人との接触を避けるようお勧めします。

4.なお、外務省は、メキシコへの渡航を予定されている方に対し、報道等により現地の最新情報の入手に努めつつ、事態が沈静化するまでの間、渡航の是非につき検討するよう注意喚起しています。  

外務省海外安全ホームページ:http://www.anzen.mofa.go.jp/
<<在ニューヨーク総領事館からのお知らせ>>
在留邦人のみなさまへ 先ほど送信したメールを以下のとおり訂正いたします。 ご迷惑をおかけしますが宜しく願いします。

〜 訂正・豚インフルエンザ(Swine Flu)に関するお知らせ(4) 〜

1.現状 (1)ニューヨーク市における豚インフルエンザ(Swine Flu)確認例の増加 4月28日午後2時、ブルームバーグ市長他が行った記者会見の概要は以下のとおりです。ニューヨーク市における豚インフルエンザの確認例が増加しています。

●米国疾病予防管理センターCDC(the Center for Disease Control)は、ニューヨーク市内での豚インフルエンザ感染が44件となった旨を確認した。感染者数は今後も増える見込みであるが、ほとんどの患者の症状は穏やかであり、患者は全て回復中である。(当館注:CDCは45件と発表)

●ニューヨーク市内で新たに豚インフルエンザに感染の疑いのある5名を検査中である。

●セント・フランシス高校から遠くない市立177特別支援学校(当館注:幼稚園から高校まで。クイーンズ。セント・フランシス高校から約1km。ニューヨーク日本語補習授業校ロングアイランド校に近接。)で、82名が病気であり、11名が発熱している。このうち1名は、兄弟2名がセント・フランシス高校に通っている。市立177特別支援学校は明日休校にする。

●マンハッタンのカトリック系私立学校で6名の生徒が発熱し、集団感染の可能性があり検査している。

●メキシコでは150人以上の死者を出したものの、ニューヨーク市内での症例は穏やかであり、拡散の仕方は典型的なインフルエンザと変わりない。

●我々は100万のタミフルを用意している。しかし市民には容態が重い場合にのみ使ってほしい。

(2)ニュージャージー州でも豚インフルエンザの可能性 27日、ニュージャージー州保健・高齢者省は、同州内で、豚インフルエンザの可能性が疑われる5つのケースが判明した旨の発表を行いました。  同省によれば、本症例の検体は、今後、確認のためにCDCに送付され、48時間以内に結果が判明する予定であるとしています。また、5つの症例はいずれも軽症であり、また、うち4名については最近メキシコを訪問し、1名については、カリフォルニアを訪問したケースであるとしています。

2.総領事館では、西宮大使を本部長とする対策本部を設置しております。 豚インフルエンザについてのご相談は、212−371−8222までお電話ください。

3.健康管理のお勧め 在留邦人の皆様におかれましては引き続き報道に注意の上、健康管理に万全を期してください。なお、インフルエンザの予防については一般的に下記が有効とされています。

(1) 人ごみを避けましょう。
(2) 健康状態が悪い人には近づかないようにしましょう。
(3) 咳やくしゃみをする際には、ティッシュで鼻と口を覆い、使用したティッシュはゴミ箱に捨ててください。
(4) マスクをしましょう。(マスクに関しては、NY市では推奨されていません。)
(5) 石鹸を使い、頻繁に手洗いを励行しましょう。特に咳やくしゃみの後は徹底してください。石鹸が無い場合は、時間をかけて流水で手洗いをしてください。
(6) 目、鼻、口に、できるだけ触らないようにしましょう。触ったら、手を洗うようにしましょう。
(7) うがいと口腔ケアで口内を清潔にしましょう。
(8) 部屋は適度に加湿しましょう。
(9) よく眠り、休養をとりましょう。
(10) 栄養を摂り。水分をしっかり摂りましょう。
(11) 体を適度に温めましょう。 急な発熱、咳、鼻水や息苦しさといった呼吸器症状、身体の節々(関節など)が痛い、嘔吐、下痢といった、強い感冒症状があり、健康状態が悪くなった場合は、自分で判断せずに、必ずかかりつけの医師に連絡をすることをお勧めします。 仕事や学校を休み、家に留まり、外出及び他の人との接触を避けるようお勧めします。

4.なお、外務省は、メキシコへの渡航を予定されている方に対し、報道等により現地の最新情報の入手に努めつつ、事態が沈静化するまでの間、渡航の是非につき検討するよう注意喚起しています。  

外務省海外安全ホームページ:http://www.anzen.mofa.go.jp/
<<在ニューヨーク総領事館からのお知らせ>> 在留邦人のみなさまへ
〜 豚インフルエンザ(Swine Flu)に関するお知らせ(5) 

〜 1.警戒レベルの引き上げ 29日、世界保健機関(WHO)は、豚インフエルエンザの警戒レベルを現行の「フェーズ4」から「5」(世界的流行の一歩手前の段階)に引き上げました。 このように引き続き米国を含む世界の各地で感染が拡大しており、皆様方においても引き続き報道や当局からの発表に注意を払って頂くとともに、十分な予防措置をとって頂くようお願いします。当地においては、右引き上げを受けて新しい対策は今のところ関係機関より発表されておらず、在留邦人の皆様におかれましては引き続き冷静な対応をお願いいたします。

2.現状

(1)ニューヨーク市 (イ)私立セント・フランシス校  4月25日、ニューヨーク市は、私立セント・フランシス高校(クイーンズ区)において豚インフルエンザの集団感染の発生の可能性があり調査中である旨発表。 翌26日には、米国疾病管理予防センター(CDC)が8名の症例について豚インフルエンザの感染を確認した旨発表された。  4月29日の時点で、CDCが確認した同校の感染者の数は47件(市衛生局発表)。NY市は全員が快復、或いは快復に向かっているとしている。  同校は休校中(5月4日(月)まで)。 (ロ)その他の感染例 4月29日、ブロンクスの男児(19ヶ月)1名及びブルックリンの若い女性1名の感染が確認された。この二人は入院したものの、現在は自宅療養している。 (ハ)その他の疑い例  更に、ニューヨーク市は、これまでに、以下の疑いのある症例を発表している。

●市立177特別支援学校において集団感染の可能性があり(82名が病気、12名が発熱)、予防措置として4月28日より休校措置をとるとともに、検査中。
●マンハッタン内の私立カトリック系学校であるアセンション校においても6名の生徒に発熱の症状があり、検査中(但し休校措置は執られていない)。
●4月29日、ブルックリンの私立校2校が休校した(報道によれば、グッド・シェパード校(マリーン・パーク地区)及びセント・ブリジッド校(ブッシュウィック地区))。

(2)ニューヨーク市以外の管轄地 (イ)ニュージャージー州  27日、ニュージャージー州保健高齢者省は、豚インフルエンザ感染の疑いがある5名のケースについてCDCにおいて検査を行うと発表した。 (ロ)ペンシルベニア州  28日、同州アレゲニー郡保健省は、同じく感染の疑いのある女性1名について検査中である旨発表したが、翌29日、陰性であることが判明した。 (ハ)デラウェア州  28日、デラウェア州保健情報科学省は、デラウェア大学の学生4名に感染の疑いがあり、CDCにおいて検査を行う旨発表したが、検査の結果、陰性と判明した。 (ホ)ニューヨーク州  29日、ニューヨーク州は、感染の疑いがある21の症例の検査を行ったところ、そのうち3つのケース(オレンジ郡、コートランド郡、サフォーク郡)について基本的に感染が確認され、CDCに最終確認中である旨発表(うち1名については福祉施設の職員)。

●私立セント・フランシス校  4月25日、ニューヨーク市は、私立セント・フランシス高校(クイーンズ区)において豚インフルエンザの集団感染の発生の可能性があり調査中である旨発表。翌26日には、米国疾病管理予防センター(CDC)が8名の症例について豚インフルエンザの感染を

3.総領事館では、西宮大使を本部長とする対策本部を設置しております。 豚インフルエンザについてのご相談は、212−371−8222までお電話ください。

4.健康管理のお勧め 在留邦人の皆様におかれましては引き続き報道に注意の上、健康管理に万全を期してください。なお、インフルエンザの予防については一般的に下記が有効とされています。

(1) 人ごみを避けましょう。
(2) 健康状態が悪い人には近づかないようにしましょう。
(3) 咳やくしゃみをする際には、ティッシュで鼻と口を覆い、使用したティッシュはゴミ箱に捨ててください。
(4) マスクをしましょう。(マスクに関しては、NY市では推奨されていません。)
(5) 石鹸を使い、頻繁に手洗いを励行しましょう。特に咳やくしゃみの後は徹底してください。石鹸が無い場合は、時間をかけて流水で手洗いをしてください。
(6) 目、鼻、口に、できるだけ触らないようにしましょう。触ったら、手を洗うようにしましょう。
(7) うがいと口腔ケアで口内を清潔にしましょう。
(8) 部屋は適度に加湿しましょう。
(9) よく眠り、休養をとりましょう。
(10) 栄養を摂り。水分をしっかり摂りましょう。 (11) 体を適度に温めましょう。 急な発熱、咳、鼻水や息苦しさといった呼吸器症状、身体の節々(関節など)が痛い、嘔吐、下痢といった、強い感冒症状があり、健康状態が悪くなった場合は、自分で判断せずに、必ずかかりつけの医師に連絡をすることをお勧めします。 仕事や学校を休み、家に留まり、外出及び他の人との接触を避けるようお勧めします。

5.なお、外務省は、メキシコへの渡航を予定されている方に対し、報道等により現地の最新情報の入手に努めつつ、事態が沈静化するまでの間、渡航の是非につき検討するよう注意喚起しています。  

外務省海外安全ホームページ:http://www.anzen.mofa.go.jp/
<<在ニューヨーク総領事館新型インフルエンザ対策本部からのお知らせ>> 平成21年5月1日
在留邦人のみなさまへ

1.警戒レベル

30日現在、依然として世界保健機関(WHO)による新型インフルエンザの警戒レベルは「フェーズ5」(世界的流行の一歩手前の段階)となっております。

引き続き米国を含む世界の各地で感染が拡大しております。外務省は、4月30日より、米国を含むメキシコ以外の感染国について、渡航者及び在留邦人に十分注意をするよう呼びかける感染危険情報を発出しています。皆様方においても引き続き報道や当局からの発表に注意を払っていただくとともに、十分な予防措置をとっていただくようお願いします。

2.当館管轄州における新型インフルエンザの発生状況(5月1日午後5時現在)

(1)ニューヨーク市(感染:49名。但しCDCは50名と発表。)

(イ)私立セント・フランシス校の集団感染(感染:47名)

 5月1日の時点で、CDCが確認した同校関連の感染者の数は47名、疑いがあるものは16名。同校は休校中だが、5月4日(月)に再開する。

(ロ)その他の確認された感染例(感染:2名)

4月29日、ブロンクスの男児(19ヶ月)1名及びブルックリンの若い女性1名の感染が確認された。この二人は入院したものの、現在は自宅療養している。

(ハ)その他の症例等

(a)これまでにニューヨーク市が発表したその他の疑いのある症例は、5月1日時点で33名。主なものは以下のとおり。

●市立177特別支援学校(クイーンズ)における集団感染の可能性については、5月1日時点で疑いのあるものは5名で、すべてセント・フランシス校に関係している。同校は4月28日より休校しているが、5月6日(水)に再開する。

●マンハッタン内の私立カトリック系学校であるアセンション校のケースについては、5月1日、通常の季節性インフルエンザと確認された。

●市立21校(クイーンズ区フラッシング地区)でインフルエンザのような症状があり、検査中。休校措置はとられていない模様。

(b)その他、市の発表や報道等によれば、ブルックリンの私立校3校(グッド・シェパード校(マリーン・パーク地区)、セント・ブリジッド校(ブッシュウィック地区)、ビショップ・ケアニー校(メイプルトン地区))が休校している模様。

(2)ニューヨーク市以外の管轄地域

(イ)ニューヨーク州(ニューヨーク市以外)

 5月1日、州保健省は、ニューヨーク市外で感染の疑いがあるものは州内の広い範囲にわたって13名と発表。学校は2-3校が休校している。

(ロ)ニュージャージー州(感染:5名)

 4月27日、州保健高齢者省は、感染の疑いがある5名のケースについてCDCにおいて検査を行うと発表し、29日、2名を追加した。同月30日、コーザイン知事は、うち5名について感染が確認された旨を発表した。

(ハ)ペンシルベニア州

 4月30日、州保健省は、感染の疑いのあるフィラデルフィアの3名及びモントゴメリー郡の2名をCDCにて確認中と発表した。

(ニ)デラウェア州(感染:4名)

 4月28日、州保健情報科学省は、デラウェア大学の学生4名に感染の疑いがあり、CDCにおいて検査を行う旨発表し、さらに29日に6名、30日に6名を追加した。このうち少なくとも1名は春休みにメキシコへ旅行していた。同月30日、同省は、うち4名について感染が確認されたと発表。5月1日時点で感染の疑いのあるものは17名。

(ホ)メリーランド州

 4月29日、オマリー知事はアン・アランデル郡の1家族3名とボルティモア郡の2家族3名の計6名に感染の疑いがあり、CDCで検査中である旨を発表し、30日、ボルティモア郡の1名及びモントゴメリー郡の1名をこれに追加した。

3.新型インフルエンザについての問い合わせ

  新型インフルエンザについてのご相談は、212−371−8222までお電話ください。


4.健康管理のお勧め

在留邦人の皆様におかれましては引き続き報道に注意の上、健康管理に万全を期してください。なお、インフルエンザの予防については一般的に下記が有効とされています。

(1) 人ごみを避けましょう。
(2) 健康状態が悪い人には近づかないようにしましょう。
(3) 咳やくしゃみをする際には、ティッシュで鼻と口を覆い、使用したティッシュはゴミ箱に捨ててください。
(4) マスクをしましょう。
(5) 石鹸を使い、頻繁に手洗いを励行しましょう。特に咳やくしゃみの後は徹底してください。石鹸が無い場合は、時間をかけて流水で手洗いをしてください。
(6) 目、鼻、口に、できるだけ触らないようにしましょう。触ったら、手を洗うようにしましょう。
(7) うがいと口腔ケアで口内を清潔にしましょう。
(8) 部屋は適度に加湿しましょう。
(9) よく眠り、休養をとりましょう。
(10)栄養を摂り、分をしっかり摂りましょう。
(11)体を適度に温めましょう。

急な発熱、咳、鼻水や息苦しさといった呼吸器症状、身体の節々(関節など)が痛い、嘔吐、下痢といった、強い感冒症状があり、健康状態が悪くなった場合は、自分で判断せずに、必ずかかりつけの医師に連絡をすることをお勧めします。このような場合は、仕事や学校を休み、家に留まり、外出及び他の人との接触を避けるようお勧めします。

5.なお、外務省は、メキシコへの渡航を予定されている方に対し、報道等により現地の最新情報の入手に努めつつ、事態が沈静化するまでの間、不要不急の渡航は延期するよう注意喚起しています。

外務省海外安全ホームページ:http://www.anzen.mofa.go.jp/

厚生労働省ホームページ (http://www.mhlw.go.jp)

 新型インフルエンザに関するQ&A

  (http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou04/02.html)

 新型インフルエンザ対策関連情報

  (http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou04/index.html)

 新型インフルエンザに関する情報

   (http://www.mhlw.go.jp/kinkyu/kenkou/influenza/index.html)

農林水産庁ホームページ

 豚肉の安全性等(http://www.maff.go.jp/j/zyukyu/anpo/buta.html)

 犬猫に対する検疫制度(http://www.maff.go.jp/aqs/animal/dog/import-other.html)



ニューヨーク市ホームページ(New York City Department of Health and Mental Hygiene) (http://www.nyc.gov/html/doh/html/home/home.shtml)



CDC(米国疾病管理予防センター)ホームページ (http://www.cdc.gov/swineflu/)

<<在ニューヨーク総領事館新型インフルエンザ対策本部からのお知らせ>> 2009年5月3日
在留邦人のみなさまへ 〜 新型インフルエンザに関するお知らせ 〜

1.警戒レベル

 3日現在、依然として世界保健機関(WHO)による新型インフルエンザの警戒レベルは「フェーズ5」(世界的流行の一歩手前の段階)となっております。

引き続き米国を含む世界の各地で感染が拡大しております。外務省は、米国を含むメキシコ以外の感染国について、渡航者及び在留邦人に十分注意をするよう呼びかける感染症危険情報を発出しています。皆様方においても引き続き報道や当局からの発表に注意を払っていただくとともに、十分な予防措置をとっていただくようお願いします。

2.当館管轄州における新型インフルエンザの発生状況(5月3日午後5時現在)

(1)ニューヨーク市(感染:62名。但しCDCは63名と発表。)

(イ)私立セントフランシス校に関連した感染例
 クィーンズ区の私立セントフランシス校における集団感染について、5月2日、ニューヨーク市は、確認された感染例が12名増え、59名となった旨発表した。うち5名については、近接する市立177特別支援学校の関係者であるが、いずれもセント・フランシス校と関係する感染例であると整理されている(兄弟の通学等)。両校とも休校中であるが、セント・フランシス校は5月4日(月)より、市立177特別支援学校は5月6日(水)より再開される。

(ロ)その他の感染例
 その他の市内の感染例としては、4月29日に確認された2名(ブロンクスの男児1名及びブルックリンの女性1名)に加え、5月2日、市当局は、新たに1名の感染例を発表した。これについて、市当局は、本人・家族等にセント・フランシス校との関係、或いは最近のメキシコ訪問のいずれも見られない、ニューヨーク市内のはじめての感染例であると説明している。

(ハ)感染が疑われる症例等
 3日現在、市内で感染が疑われる検査中の症例は17名(うちセント・フランシス校14名)。

(2)ニューヨーク市以外の管轄地域

(イ)ニューヨーク州(ニューヨーク市以外)
 5月3日、州保健省は、州内(ニューヨーク市外)で感染の疑いがある症例は17名と発表(内訳:サフォーク郡4名、ナッソウ郡・オレンジ郡各3名、ウェストチェスター郡2名、コートランド郡・オノノダガ郡・チャウタウクア郡・モンロー郡ルイス郡各1名)。また、同日、生徒2名の感染が疑われるサフォーク郡ディアパーク学区の全ての学校を当面休校とする旨発表。

(ロ)ニュージャージー州(感染:7名)
 4月30日、コーザイン知事は、5名(モンマス郡、バーゲン郡、バーリントン郡)の感染が確認された旨を発表。更に、5月1日、州保健高齢者省は、新たに2名(バーリントン郡、サマーセット郡)の感染が確認され、1名(バーリントン郡)が検査中である旨を発表した。

(ハ)ペンシルベニア州(感染:1名)
 5月1日、州保健省は、フィラデルフィアの3名、モンントゴメリー郡の2名、バックス郡1名についてCDCにおいて感染を確認中としていたが、5月3日、レンデル知事は、モントゴメリー郡の31才の男性1名について感染が確認されたと発表。

(ニ)デラウェア州(感染:10名)
 5月2日、デラウェア州は、CDCで感染が確認されたデラウェア大学の関係者は10名に増え、更に14名の同大学関係者について引き続き検査中と発表。更に、州内の小学生2名(バルツ小学校、ファースト・ステート・スクール)についてもCDCで検査中であり、バルツ小学校については5月4日(月)より休校措置がとられると発表。

(ホ)メリーランド州
 5月1日、オマリー知事は公衆保健緊急事態を宣言し、感染の疑いがある患者のいる学校は14日間休校し、全ての課外活動を中止する旨発表した。これに伴い、ロックヴィル高校(モントゴメリー郡)、ミルフォードミル・アカデミー(ボルティモア郡)、フォルガー・マッキンゼー小学校(アン・アランデル郡)、モントペリアー小学校(プリンス・ジョージ郡)の4校は即時休校となった。

 5月1日現在、同州での感染の疑いは11名(アン・アランデル郡3名、ボルティモア郡4名、チャールズ郡1名、モントゴメリー郡2名、プリンス・ジョージス郡1名)。

(ヘ)コネチカット州 (感染:2名)
 5月1日、コネチカット州のレル知事は、ストラットフォードの成人1名について新型インフルエンザの感染が確認されたと発表。州当局は、更に、5月2日、新たにミドルフィールドの児童の感染を確認し、また、13名の感染(フェアフィールド大学の5名、ウエザースフィールドの児童1名を含む)をCDCで確認中であると発表。

3.新型インフルエンザについての問い合わせ

 新型インフルエンザについてのご相談は、212−371−8222までお電話ください。



4.健康管理のお勧め

 在留邦人の皆様におかれましては、引き続き報道に注意の上、健康管理に万全を期してください。なお、インフルエンザの予防については一般的に下記が有効とされています。

(1) 人ごみを避けましょう。

(2) 健康状態が悪い人には近づかないようにしましょう。

(3) 咳やくしゃみをする際には、ティッシュで鼻と口を覆い、使用したティッシュはゴミ箱に捨ててください。

(4) マスクをしましょう。

(5) 石鹸を使い、頻繁に手洗いを励行しましょう。特に咳やくしゃみの後は徹底してください。石鹸が無い場合は、時間をかけて流水で手洗いをしてください。

(6) 目、鼻、口に、できるだけ触らないようにしましょう。触ったら、手を洗うようにしましょう。

(7) うがいと口腔ケアで口内を清潔にしましょう。

(8) 部屋は適度に加湿しましょう。

(9) よく眠り、休養をとりましょう。

(10)栄養を摂り、分をしっかり摂りましょう。

(11)体を適度に温めましょう。

 急な発熱、咳、鼻水や息苦しさといった呼吸器症状、身体の節々(関節など)が痛い、嘔吐、下痢といった、強い感冒症状があり、健康状態が悪くなった場合は、自分で判断せずに、必ずかかりつけの医師に連絡をすることをお勧めします。このような場合は、仕事や学校を休み、家に留まり、外出及び他の人との接触を避けるようお勧めします。



5.メキシコへの渡航

 外務省は、メキシコへの渡航を予定されている方に対し、報道等により現地の最新情報の入手に努めつつ、事態が沈静化するまでの間、不要不急の渡航は延期するよう注意喚起しています。





(関連ホームページ)

●外務省海外安全ホームページ:http://www.anzen.mofa.go.jp/



●厚生労働省ホームページ (http://www.mhlw.go.jp)

  新型インフルエンザに関するQ&A

   http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou04/02.html

  新型インフルエンザ対策関連情報

   http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou04/index.html

  新型インフルエンザに関する情報

   http://www.mhlw.go.jp/kinkyu/kenkou/influenza/index.html



●農林水産庁ホームページ

  豚肉の安全性等

   http://www.maff.go.jp/j/zyukyu/anpo/buta.html

  犬猫に対する検疫制度

   http://www.maff.go.jp/aqs/animal/dog/import-other.html



●ニューヨーク市ホームページ(New York City Department of Health and Mental Hygiene)

   http://www.nyc.gov/html/doh/html/home/home.shtml



●CDC(米国疾病管理予防センター)ホームページ

   http://www.cdc.gov/swineflu/
【MIXIニュースより】 「異常に多くの生徒」に症状=インフルで教員重体、3校休校−NY
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=837216&media_id=4

時事通信社

 【ニューヨーク14日時事】米ニューヨークのブルームバーグ市長は14日、市内クイーンズ区の公立小中学校3校について、新型インフルエンザに似た症状を訴える生徒・児童らの数が「異常な高水準」に達したため、来週末まで休校にすると発表した。中学校の教頭1人が感染し重体に陥っているという。

 市当局によれば、教頭の勤務先の中学校では生徒4人の感染も確認され、今月6日以降、症状の出た生徒50人以上が登校していない。残る2校で事態が発覚したのは14日で、小学校の児童29人が保健室を訪れたほか、別の中学校でも生徒241人の欠席が報告された。 
<<在ニューヨーク総領事館からのお知らせ>>



                             2009年5月14日



在留邦人のみなさま、



         〜 新型インフルエンザに関するお知らせ 〜



1.ニューヨーク市内の公立学校における集団感染

14日夕刻、ブルームバーグ・ニューヨーク市長は、パターソン・ニューヨーク州知事とともに記者会見し、ニューヨーク市のクィーンズ区の3つの公立学校における新型インフルエンザの集団感染の可能性とこれに伴う休校措置について発表しました。発表のポイントはいかのとおりです。

(1)市立第238中学校(I.S.238, クイーンズ区ホリス地区)で生徒4名及び教員(校長補佐)1名からH1N1型インフルエンザの陽性反応が検出された。教員は重体(critically ill)である。これは市内で初の重症患者である。同校では5月6日から50名以上の生徒が通学していない。

(2)市立第5中学校(P.S. 16Q, クイーンズ区エルムハースト地区)では木曜日に241名の生徒が欠席した。

(3)市立第16校(I.S. 5Q, クイーンズ区コロナ地区)では木曜日に29名の生徒が医務室にインフルエンザのような症状を訴えた。

(4)H1N1型インフルエンザの感染は速いため、この3校は予防措置として15日(金曜日)より少なくとも来週金曜日まで休校する。

新型インフルエンザの感染は引き続き拡大しております。皆様におかれましては、引き続き、報道や当局からの発表に注意を払っていただくとともに、十分な予防措置をとっていただくようお願いします。



2.健康管理のお勧め

インフルエンザの予防については一般的に下記が有効とされています。

• (1) 人ごみを避けましょう。

• (2) 健康状態が悪い人には近づかないようにしましょう。

• (3) 咳やくしゃみをする際には、ティッシュで鼻と口を覆い、使用したティッシュはゴミ箱に捨ててください。

• (4) マスクをしましょう。

• (5) 石鹸を使い、頻繁に手洗いを励行しましょう。特に咳やくしゃみの後は徹底してください。石鹸が無い場合は、時間をかけて流水で手洗いをしてください。

• (6) 目、鼻、口に、できるだけ触らないようにしましょう。触ったら、手を洗うようにしましょう。

• (7) うがいと口腔ケアで口内を清潔にしましょう。

• (8) 部屋は適度に加湿しましょう。

• (9) よく眠り、休養をとりましょう。

• (10)栄養を摂り、水分をしっかり摂りましょう。

• (11)体を適度に温めましょう。

急な発熱、咳、鼻水や息苦しさといった呼吸器症状、身体の節々(関節など)が痛い、嘔吐、下痢といった、強い感冒症状があり、健康状態が悪くなった場合は、自分で判断せずに、必ずかかりつけの医師に連絡をすることをお勧めします。このような場合は、仕事や学校を休み、家に留まり、外出及び他の人との接触を避けるようお勧めします。

マスクにつきましては、先ずは薬局等でご自分で購入に努めて頂きますようお願いしますが、購入が困難である場合には、当館の領事窓口において、お一人につき1枚配布いたします。数に限りがございますので、よろしくご理解のほどよろしくお願いします。



3.新型インフルエンザについての問い合わせ

新型インフルエンザについてのご相談は、212−371−8222までお電話ください。
下記のホームページもご参照ください。

関連ホームページ

当館ホームページ (http://www.ny.us.emb-japan.go.jp/jp/html/index.html)

外務省海外安全ホームページ (http://www.anzen.mofa.go.jp/)

感染症危険情報(米国等)の発出

広域情報(新型インフルエンザの流行について)

首相官邸ホームページ (http://www.kantei.go.jp/)

新型インフルエンザへの対応

厚生労働省ホームページ (http://www.mhlw.go.jp)

新型インフルエンザに関するQ&A

新型インフルエンザ対策関連情報

新型インフルエンザに関する情報

農林水産省ホームページ

豚肉の安全性等

犬猫に対する検疫制度

在米国日本国大使館ホームページ

http://www.us.emb-japan.go.jp/j/html/file/index.html

ニューヨーク市ホームページ

(New York City Department of Health and Mental Hygiene)

http://www.nyc.gov/html/doh/html/cd/cd-h1n1flu.shtml

基本的なQ&A(日本語)

CDC(米国疾病管理予防センター)ホームページ

http://www.cdc.gov/h1n1flu/

米国国務省ホームページ

http://travel.state.gov/travel/cis_pa_tw/pa/pa_mexico_swine_flu.html

WHO(世界保健機構)ホームページ

http://www.who.int/csr/disease/swineflu/en/index.html

http://www.who.or.jp/influenzaj.html(日本語)

ニューヨーク州

http://www.nyhealth.gov/

ニュージャージー州

http://www.nj.gov/health/er/h1n1/

ペンシルベニア州

http://www.dsf.health.state.pa.us/health/cwp/view.asp?q=252990

デラウェア州

http://www.dhss.delaware.gov/dhss/dph/index.html

メリーランド州

http://www.governor.maryland.gov/flu/index.html

ウェスト・バージニア州

http://www.wv.gov/health/

コネチカット州

http://www.ct.gov/ctfluwatch/
2009年8月18日 在留邦人の皆様へ                            在ニューヨーク総領事館              
在外選挙(在外公館投票)実施のご案内  

2009年8月18日(日本時間)、第45回衆議院議員総選挙が公示されたことに伴い、在ニューヨーク日本国総領事館では、以下のとおり在外公館投票を実施しますので、ご案内いたします。  

候補者等の情報につきましては、当館ホームページ又は総務省ホームページhttp://www.soumu.go.jp/senkyo/45ge/index.htmlをご覧ください。

1.投票記載場所    在ニューヨーク日本国総領事館(18階)     
住所:299 Park Avenue, 18th Floor,New York, NY 10171     
電話:(212)371-8222

2.投票期間    2009年8月19日(水)〜8月23日(日)

3.投票時間    午前9時30分から午後5時まで 4.持参書類   「在外選挙人証」及び「旅券等の身分証明書(注)」 (注)旅券が提示できない場合は、日本国又は居住国の政府や地方公共団体が交付した顔写真付き身分証明書(例:運転免許書、外国人登録証等)でも差し支えありません。

【ご注意】  今回の衆議院議員総選挙から小選挙区選出議員選挙にも投票することができます。小選挙区の記載の無い旧様式の在外選挙人証(2006年12月末まで発行)をお持ちの方で、ご自分の投票先の小選挙区(○○県第△区)が分からない方は、日本の留守宅等に確認されるか、在外選挙人名簿登録申請書に記入した最終住所地及び本籍地の正確な住所をメモしてお持ちください。                  
********************************************************************

●ご帰国等でこの配信を止めたい、あるいは、登録してあるメールアドレスを変更し たいときは、総領事館HPの下記URLでメルマガ受信手続きをされた方(パスワードお 持ちの方) http://www.mailmz.emb-japan.go.jp/cgi-bin/cmd/index.cgi?emb=ny.us から画面上の手順に従って手続きをしてください。

−上記以外のEメールアドレスで、メルマガを受信されている方(パスワードお持ち でない方)kinkyu@ny.cgj.org 宛に配信停止・アドレスの変更を希望するメールアド レスをご連絡ください。

●在留届、帰国、転出等の届出はhttp://www.ny.us.emb-japan.go.jp/jp/b/02.html から所定の用紙をダウンロード後、FAXで(212)755-2851まで送付ください。
在留邦人の皆様へ



            「在外選挙のお知らせ」について(お詫び)



                              2009年8月20日

                             在ニューヨーク総領事館



 先日、在外選挙人登録をされている方に、郵送にて「在外選挙のお知らせ」を送付致しましたが、お受け取りになった一部の方に、添付されていた「投票用紙等請求書」に印刷の不具合がありました。ここにお詫び申し上げます。

 郵便での投票を希望される方で、手続きを済まされていない方は、まず、至急登録先の市区町村の選挙管理委員会宛に「在外選挙人証」と「投票用紙等請求書」(総務省ホームページ http://www.soumu.go.jp/senkyo/pdf/zaigai6_6.pdf から入手できます。)を郵送して、投票用紙等を直接請求してください。

 投票用紙等請求書への記載に当たっては、投票を希望される選挙の種類を○印で囲み、「署名」欄には在外選挙人名簿登録申請の際に記入した署名と同様の署名を必ず本人が自署してください。

 なお、郵便投票の場合、上記のように、まず日本の登録先の選挙管理委員会宛に投票用紙を請求し、投票用紙を入手(日本から皆様のもとへ郵送されて参ります)の上、登録先の選挙管理委員会宛に日本の投票日8月30日(日)午後8時(日本時間)までに到着するよう記入済み投票用紙等を送付する必要があります。従いまして、これから手続きをされる場合、郵便事情等によっては手続きが間に合わない可能性もありますので、御留意ください。

 当館では、23日(日)まで在外公館投票を行っております。投票時間は午前9時30分から午後5時までです。在外公館投票を含めてご検討いただければ幸いです。



 改めまして、郵便投票をご検討されている方々に、ご迷惑をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。
在留邦人の皆様へ



      ニューヨーク市内の地下鉄駅等における警備強化について



今般、モスクワにおいて発生した地下鉄爆破テロを踏まえ、ニューヨーク市内の地下鉄等で警備が強化されています。

なお、現在、ニューヨーク市では、米国の他の都市よりも警戒レベルが「オレンジ(5段階の上から2番目)」と高く設定されています。

在留邦人の皆様におかれては、引き続き最新の情報収集につとめ、安全確保に十分注意をはらってください。

在留邦人の皆様へ

在外選挙(在外公館投票)のご案内

平成22年 6月24日 在ニューヨーク総領事館  

当館では,第22回参議院議員通常選挙に係る在外公館投票を以下のとおり実施しますので,ご案内いたします。  候補者等の情報につきましては,総務省ホームページ( http://www.soumu.go.jp/senkyo/22hce/index.html )をご覧ください。   

郵便等投票及び日本国内における投票等,在外選挙の詳細については当館HP
( http://www.ny.us.emb-japan.go.jp/jp/h/232.html )をご覧ください。

1.投票記載場所    在ニューヨーク日本国総領事館(18階)     住所:299 Park Avenue,18th Fl, New York, NY 10171     電話:(212)371-8222  (注)在外公館投票は,投票を実施するすべての日本大使館・総領事館等で投票することができます。ご出張や休暇などで当地を離れる方も,訪問先近くの在外公館で是非投票してください。なお,投票期間については,公館毎に定められておりますので,事前にご確認ください。

2.投票期間    平成22年 6月25日(金)〜 7月 4日(日)

3.投票時間    午前9時30分から午後5時まで

4.持参書類   「在外選挙人証」及び「旅券等の身分証明書(注)」 (注)旅券が提示できない場合は,日本国又は居住国の政府や地方公共団体が交付した顔写真付き身分証明書(例:運転免許証,外国人登録証等)でも差し支えありません。  

なお,6月26日(土)は,当館入居ビルの電気工事が行われる関係で,同ビル1階での投票となります。このため,当日は空調設備を使用することができないことから,投票場所の気温が非常に高くなることが予想され,また椅子などの備品を設置することができません。皆様にはご不便をお掛けしますが,ご理解とご協力をお願いいたします。

以上
<<在ニューヨーク総領事館からのお知らせ>>



 <<在ニューヨーク総領事館からのお知らせ>>



在留邦人のみなさまへ



         〜 ハロウィーンにおける安全アドバイス 〜



 ニューヨーク市警(NYPD)は、概要下記のとおり、ハロウィーンにおける安全アドバイスを発出していますので、ご参照の上、お子様たちの事故等の防止に努めて頂くようお願いします。  

 また、各地警察等からの指示やアドバイスにもご注意の上、併せてご近所からも情報収集し、地区ごとの規則等につきご確認ください。



1.ハロウィーンは、子供たちにとり最も楽しいイベントのひとつですが、親がきちんと監督しないと子供たちが危険な目に遭う恐れがあります。子供たちが、トリックオアトリート(Trick-or-treat)(お菓子ちょうだい:くれないといたずらするよ)を行う際は、たとえグループで行動する場合でも、常に親が監督すべきです。親及び保護者は、次のことに注意してください。

(1)子供がもらったお菓子等を食べる前に必ず確認しましょう。開封されたものやラップされていないお菓子等は決して食べさせてはいけません。

(2)コスチュームは不燃性のもので、子供がつまずかずに歩ける長さのものにしましょう。マスクは、子供の目、耳が大きく開いたもので、邪魔にならないものにしましょう。

(3)フェイスペイントやお化粧をする場合は、有毒なものでないことを確認しましょう。

(4)道路を歩行中や交差点を横断する際は、十分注意しましょう。特に夕暮れ時や日没後は気をつけましょう。

(5)夜間に出かける際は、子供に懐中電灯を持たせましょう。また服装は、光に反射するものか明るい色のものを着用させましょう。

(6)万が一のため、小さな子供には、緊急連絡先を記載したものを衣服の中につけておきましょう。

(7)ただし、子供の名前を衣服やアクセサリーに目立つようにつけてはいけません。不審者が子供の名前を呼んで、知り合いのように装う恐れがあります。

(8)子供には、常日頃より、不審者、暗がり、知らない人や家には注意し、近づかないよう用心させましょう。



2.お菓子等はきちんと包装されている場合のみ食べさせるようにしてください。親が、お菓子等の包装がオリジナルのもので開封されていないこと、飲み物の蓋が開いていないこと、また果物やホームメイドのものでないことを確認することで、子供を守ることができます。



3.お菓子等を食べた後にお菓子等が変造されていたと思われる場合、味がおかしかった場合、子供の様子がおかしい場合は、親または保護者は、ニューヨーク市保健局ポイズンコントロールセンターまで連絡してください。同センターは、年中無休です。電話番号は、212−764−7667です。また、1−800−222−1222の番号へ連絡するとお近くのセンターへつながります。緊急の場合は、911へ連絡してください。                                (以上)
邦人の皆様へ,

                           在ニューヨーク総領事館



本日(29日),英国及びドバイにおいて,各々,イエメン由来のシカゴに宛てた貨物の中で爆発物が発見されたことを受けて,米国においてもフィラデルフィア空港,ニューアーク空港,JFK空港において,また,ニューヨーク市内のトラックにおいて,当局による貨物の検査が行われました。これまでのところ米国内のこれらの貨物検査では危険物は見つかっておりません。この関連で,本日午後,オバマ大統領は,米当局は今般のテロの脅威を深刻に受け止めており,貨物検査の強化を含む措置をとる旨コメントしました。



在留邦人の皆様におかれては,最新の情報収集につとめ,安全確保に十分注意をはらってください。
<<在ニューヨーク総領事館からのお知らせ>>



          平成23年3月11日

                              午前10時30分現在



在留邦人のみなさまへ

〜 東北地方太平洋沖地震について〜



 日本時間11日2時46分ごろ,東北地方太平洋沖で大規模な地震が発生しました。気象庁によれば気象庁の記録が残る1923年以降国内最大の地震だとし,また,報道によれば,各地域において甚大な被害が発生している模様であり,一部地域では電話も不通とのことです。本邦家族の安否確認は,以下を御利用ください。

 なお,日本行きの航空便については,各航空会社にインフォメーションにてご確認ください。





官邸 平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震への対応

 http://www.kantei.go.jp/jp/kikikanri/jisin/20110311miyagi/index.html



NTTドコモのiモード災害用伝言板サービス

 http://dengon.docomo.ne.jp/top.cgi



KDDIの災害用伝言板サービス

 http://dengon.ezweb.ne.jp/



ソフトバンクモバイルの災害伝言板

 http://dengon.softbank.ne.jp/



NTT東日本

 http://www.ntt-east.co.jp/saigai/index.html



ウィルコムの災害用伝言板

 http://www.willcom-inc.com/ja/dengon/index.html



イー・モバイルの災害用伝言板

 http://dengon.emnet.ne.jp/
 <<在ニューヨーク総領事館からのお知らせ>>

                             平成23年3月17日



在留邦人のみなさまへ

〜東北地方太平洋沖地震にかかる記帳と義援金の受付について〜



 在ニューヨーク日本国総領事館では,東北地方太平洋沖地震の犠牲者を追悼し,23日(水)までの平日9時半から16時まで弔問の記帳受付を当館にて行っております。

また,今回の地震に関連し,義援金について多くのご照会・貴重なご意見をいただいております。皆様のご意見などを踏まえまして,このたび,ニューヨーク総領事館でも義援金をお受けすることに決定いたしました。寄せられた義援金は被災者の支援を行っている団体に寄付させていただきます。



 義援金は,総領事館の18階窓口開館時間中(月〜金 9:30から16:00)に,小切手または現金でお受けしております。開館時間外のご寄付を希望される方は,総領事館にお問い合わせください(電話:総領事館代表番号 212−371−8222)。なお,通貨は米ドルにてお願いします。郵送を希望される方は,総領事館ホームページをご覧ください。また,銀行振込等による寄付が可能になりましたら,改めてホームページでお知らせします。



 なお,総領事館が受け取る義援金は,税控除の対象とはなりません。税控除が必要な方は,日本赤十字社,米国赤十字社,ジャパン・ソサエティ,ニューヨーク市長基金,フェアフィールド・カウンティ日米協会等へのご寄付をご検討願います。

総領事館事務所ビル1階の受付にて,弔問記帳,義援金の寄付である旨をお知らせ下さい。



 なお,今回の地震に関して当地11日付けで発出しました緊急メールは,東京での回線の混雑等による遅延が生じ,皆様にご迷惑をおかけいたしました。今後も同様の事態が発生する可能性は排除されませんので,当館ホームページにもご注意いただきますようお願いいたします。

                                  (以上)
在留邦人の皆様

                          在ニューヨーク日本国総領事館



5月2日付け海外安全ホームページに以下の広域情報が掲載されましたので、お知らせいたします。



(広域情報5月2日付け)

http://www2.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo.asp?infocode=2011C170

NY領事館のHPに記載されている、緊急災害のための心構え「NY州ウエストチェスター郡のインディアンポイント原子力発電所の場合」

http://www.ny.us.emb-japan.go.jp/jp/j4/01.html

平成23年8月27日

在留邦人及び邦人旅行者のみなさまへ



ハリケーン「アイリーン」の接近を受け、在ニューヨーク日本国総領事館では、本日午後緊急対策本部を設置し、併せて全米・カナダ邦人安否確認システムを稼動しました。



在留邦人及び邦人旅行者の皆さまにおかれては、引き続き下記ウェブサイト、地元行政機関のウェブサイト、天気予報等より最新の情報の入手に努め、安全確保に十分注意してください。



 また、お住まいの地域が避難命令対象地域に入っている方は、速やかに避難して下さい。また、避難命令対象地域には決して立ち入らないようにして下さい。



●緊急対策本部電話番号:212−371−8222

●全米・カナダ邦人安否確認システム:

http://www.ny.us.emb-japan.go.jp/jp/p/01.html?emb=ny.us



記

ニューヨーク市ホームページ

http://www.nyc.gov/portal/site/nycgov/menuitem.beb0d8fdaa9e1607a62fa24601c789a0/



天気予報

http://www.nyc.gov/html/oem/html/nycsevereweather/weather_home.shtml



避難地図

http://www.nyc.gov/html/oem/downloads/pdf/hurricane_map_english.pdf



ハリケーン対応マニュアル

http://www.nyc.gov/html/oem/downloads/pdf/hurricane_brochure.pdf



MTA運行状況

http://www.mta.info/



ニューヨーク州

http://www.governor.ny.gov/



ニュージャージー州(緊急事態管理庁ホームページ)

http://ready.nj.gov/



ペンシルバニア州(緊急事態管理庁ホームページ)

http://www.pema.state.pa.us/portal/server.pt/community/pema_home/4463



デラウェア州(緊急事態管理庁ホームページ)

http://dema.delaware.gov/



メリーランド州(緊急事態管理庁ホームページ)

http://www.mema.state.md.us/MEMA/index.jsp



ウェストバージニア州(国土安全・緊急事態管理局ホームページ)

http://www.dhsem.wv.gov/Pages/default.aspx
在留邦人の皆様

邦人旅行者の皆様



                               平成23年9月8日



本8日午後9時40分より、ブルームバーグ・ニューヨーク市長がニューヨーク市に対するテロの脅威に関し、記者会見を行ない、要点以下のとおり発言し、市民に対して一層の警戒を呼びかけました。在留邦人及び旅行者の皆様におかれては、ニューヨーク市及び警察当局などからの最新の情報入手に努め、引き続き十分注意をしていただくようお願いします。



●連邦政府当局は、テロ攻撃が近日中に行われる可能性があるという信頼できる情報を入手したことを発表した。ただし、この脅威は、信頼できるが確証はないものである。我々は、これら脅威を真剣にとらえている。



●関係当局は、これまで警戒態勢を強化しているが、さらに一層強化する。



●市民は、通常の生活を送って欲しい。一方で市民は注意深く、不審物等があれば関係当局に連絡して頂きたい。



                                     (了)
   平成23年10月3日

在留邦人及び邦人旅行者のみなさまへ



1 報道されているとおり、ニューヨークのウオール街で失業率の高さや政府の経済政策に抗議するデモが広がっており、10月1日、デモ隊が近くのブルツクリン橋の車道を占拠し、およそ500人から700人が拘束され、橋の一部が数時間にわたり閉鎖される事態となりました。



2 また、デモ参加者はマンハッタン金融地区にあるズコツティ公園(Zuccotti Park)や周辺へ発電機を持ち込むなどしてキャンプを張っており、引き続き大規模なデモが発生する可能性もある状況となっております。



3 つきましては、ウオール街及びその周辺地域へ行かれる際は、以下の点に十分留意し、安全の確保に努めてください。

(1)報道等から最新の情報の入手に努める。

(2)ウオール街及びその周辺への不要不急な訪問は避ける。

(3)デモ行進や、大勢で騒いでいるような場面を見かけたら、興味本位で絶対に近づかない。
========================================





1.春の一日領事館(領事出張サービス)のご案内



2.平成24(2012)年度前期用教科書の配布について



3.在外選挙人登録のご案内





========================================



1. 春の一日領事館(領事出張サービス)のご案内



 春の一日領事館を次の6か所で実施します。



 一日領事館では,在外選挙人登録申請の受付,旅券(パスポート)の交付,証明申請の受付,届出の受理の業務を行います。ぜひご利用ください。



 詳細については,以下のウェブサイトをご覧ください。





  ● プエルトリコ     3月10日(土)



  ● チャールストン    3月11日(日)



  ● バッファロー     3月16日(金)



  ● フィラデルフィア   3月17日(土)



  ● ロチェスター     3月17日(土)



  ● ピッツバーグ     3月24日(土)





【当館HP】 http://www.ny.us.emb-japan.go.jp/jp/h/1day_ryouji_2012_spring.html



========================================



2. 平成24(2012)年度前期用教科書の配布について



 平成24年度前期用教科書の申し込みを受け付けています。



 当館管轄区域内の在留届を提出している長期滞在の児童生徒が対象です。

 ただし,日本人学校,日本語補習校に在籍している場合は,学校から配布されますので,申し込みすることはできません。



 お申し込み方法については,以下のウェブサイトをご覧ください。



 締切りは,3月16日(金)(必着)です。





【当館HP】 http://www.ny.us.emb-japan.go.jp/jp/f/03.html



========================================



3. 在外選挙人登録のご案内



 海外からも日本の国政選挙(衆議院議員選挙及び参議院議員選挙)に投票することができます。これを在外選挙制度といいますが,投票を行うには,事前に在外選挙人登録の申請が必要です。



 申請方法は,以下のウェブサイトをご覧ください。

 また,企業・団体様向けの出張サービスも実施していますので,ぜひご利用ください。



 なお,昨年実施した領事アンケートにおいて,在外選挙人登録をしたにもかかわらず,日本で投票しようとしたら登録されていなかった,登録申請はどうなっているのかとの投稿がありました。当館としましては,郵便事故などの可能性も含め,しかるべく調査したいと考えております。

 つきましては,お心当たりのある方,もしくは在外選挙人登録を行ったにもかかわらず,3か月以上当館から何も連絡がない方がおられましたら,当館領事部在外選挙係まで,ご連絡いただきますようお願いいたします。



【当館HP】

   http://www.ny.us.emb-japan.go.jp/jp/d/02.html (在外選挙人登録申請)



   http://www.ny.us.emb-japan.go.jp/jp/d/06.html (企業・団体登録出張サービス)



≪ご注意ください!≫



● 「在外選挙人証」の記載事項に変更があった場合や紛失された場合は,変更,再発行の手続が必要です。



● 在外選挙人証をお持ちの方が,日本国籍を失った場合や帰国後,市区町村に転入届を提出して4か月を経過した場合は,在外選挙人名簿から登録が抹消されますので,在外選挙で投票することはできません。

また,一時帰国の際に,市区町村に転入届を提出した場合も登録抹消となりますので,あらためて登録申請が必要となります。



********************************************************************
2012年9月13日



在留邦人及び邦人旅行者の皆様へ



         最近の日中関係の動きに係る注意喚起

          (当館入居ビル前におけるデモの予定)



1 13日,外務省は,9月18日前後,中国国内及び世界各地においても中国系住民による我が国在外公館に対する抗議活動が発生する可能性があることから注意を呼びかける渡航情報(広域情報)を発出しました。(詳細については,外務省海外安全ホームページ・http://www2.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo.asp?infocode=2012C287 )



2 これに関連して,今週末から来週初めにかけて以下のとおり当館入居ビル前においても中国系住民による示威行動が行われるとの情報がありますので,不測の事態を避けるため,当該時間帯に付近を通行される場合には十分ご注意いただくようお願いいたします。

(1) 9月16日(日)(当館休館日) 午前10時から午後1時頃

(2) 9月18日(火) 午前10時から午後1時頃



3 また,上記2以外にも実際に集会やデモ行進が行われている現場に遭遇した場合には,決して近づかず,速やかにその場から離れる等,自らの安全確保に努めてください。



********************************************************************



●ご帰国等でこの配信を止めたい、あるいは、登録してあるメールアドレスを変更し

たいときは、総領事館HPの下記URLでメルマガ受信手続きをされた方(パスワードお

持ちの方) http://www.mailmz.emb-japan.go.jp/cgi-bin/cmd/index.cgi?emb=ny.us

から画面上の手順に従って手続きをしてください。





−上記以外のEメールアドレスで、メルマガを受信されている方(パスワードお持ち

でない方)kinkyu@ny.mofa.go.jp 宛に配信停止・アドレスの変更を希望するメールアド

レスをご連絡ください。





●在留届、帰国、転出等の届出はhttp://www.ny.us.emb-japan.go.jp/jp/b/02.html

から所定の用紙をダウンロード後、FAXで(212)755-2851まで送付ください。

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

NY★アッパーイーストサイド 更新情報

NY★アッパーイーストサイドのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング