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◆きちんと知ろう健康美♪コミュのインフルエンザ情報と捉え方     http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=2951459

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鳥 インフルエンザ・新型 インフルエンザ 関連情報  抜粋


【解説】新型インフルエンザ行動計画
http://www.yomiuri.co.jp/iryou/news/iryou_news/20051116ik06.htm
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=2883096&page=all タミフル談義(このコミュでは有りませんのであしからず)

http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=2951459★鳥インフルエンザ情報クリップ
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=2931027 インフルエンザ予防ワクチン等談義
http://influenza.elan.ne.jp/index.php3 インフルエンザ情報サービス
http://www.info.pmda.go.jp/iyaku_anzen/PMDSI217d.html#116年インフルエンザ副反応 








インフルエンザ・風邪の予防対策サイト集

■インフルエンザ
http://idsc.nih.go.jp/others/topics/newpage2.html
 国立感染研究所感染症情報センターによるサイトで、国内のインフルエンザ総合情報と、最新の流行情報を掲載。「インフルエンザ警報・注意報マップ」では、各地域の流行状況の詳細が分かる。現在は九州・四国と関東地方で警告を出している保健所が多い。

■厚生労働省インフルエンザ対策キャンペーン
http://influenza-mhlw.sfc.wide.ad.jp/
 厚生労働省の予防対策ページ。予防接種の重要性や、全国約400の協力医療機関からのインフルエンザ患者数グラフを掲載している。グラフは1月後半からググッと上がっていて、流行の兆しが現れていることが分かる。

■インフルエンザ流行レベルマップ
http://idsc.nih.go.jp/disease/influenza/inf-keiho/trend06.html
厚生労働省・感染症サーベランス事業により、
全国約5,000のインフルエンザ定点医療機関を受診した
患者数が週ごとに把握されています。


■かぜを斬る!
http://www.nms.co.jp/cold/kaze.htm
開業医の作者による風邪の総合情報サイト。風邪やインフルエンザはもちろん、風邪によく似た別の病気や、風邪がもととなる合併症などを詳しく解説している貴重なサイトだ。うがいや手洗い、マスクなどの風邪対策が、実際どれくらい効果があるかも詳しく述べていて、参考になる。


■ワクチン接種ガイド 予防接種スケジューラーが便利です。
http://www.takeda.co.jp/pharm/jap/vaccine/teach/te_01.html
予防摂取


■インフルエンザ・気になる病気 e治験ドットコム
http://www.e-chiken.com/shikkan/infuruenza.htm
インフルエンザの概要と予防方法・治し方をまとめている。お年寄りは肺炎の併発にも気をつける、まわりの人のためにも早く治療する…など、基本をしっかり教えてくれる。


■第一製薬「かぜ相談室」
http://www.daiichisankyo-hc.co.jp/kenko2/cold/quiz.html
「かぜに関するウソホント」クイズ


■インフルエンザ100の質問と回答
http://www.tanuki.gr.jp/mt/yobou/100/100.html
 小児科医・毛利子来氏が中心となって、インフルエンザに関する疑問に答えている。予防接種への疑問や医師・役所の対応への不満などにも詳しく回答している貴重な存在だ。

■かわむらこどもクリニック
http://z.la/fvqwy
 「小児科での知識」インフルエンザの知識


■老人福祉施設等感染症対策マニュアルPDF(インフルエンザ)
http://www.pref.osaka.jp/korei/sisetu/info/kansensyo.htm
大阪府提供。高齢者は風邪の免疫自体はあるが基礎疾患を持つ場合が多く、悪化する可能性が高いことを指摘している。家族など周りの人が風邪に気をつけることも大切だそう。



 インフルエンザ情報と捉え方
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=2951459
 インフルエンザ時計  
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=42079594&comm_id=275786
 インフルエンザ感染数
http://idsc.nih.go.jp/idwr/kanja/weeklygraph/01flu.html
★インフルエンザ〜経験談系
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=39161130&comm_id=115058 

コメント(8)

鳥インフルエンザ:世界の感染126人、64人死亡 毎日新聞11月16日
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
世界保健機関(WHO)の14日現在のまとめでは、 03年12月26日以降、4カ国で ベトナム、タイ、カンボジア、インドネシア 計126人が鳥インフルエンザに感染64人が死亡した。鳥から人への感染が確認されたに過ぎない。 ウイルスが変異して人から人への感染がない限り、冷静に対応すべき。
この冬、東京ではインフルエンザでましたか?
通常のインフルエンザでの米国内年間死者数は 3,6000人 全世界では25万人から50万人で日本でも毎年1,000名程度の方が通常のインフルエンザで亡くなっています。

また、高齢の方がインフルエンザが原因で亡くなったりすることがありますが、この「超過死亡」も入れると毎年1万人が亡くなっています。しかし、過去、このような数字が大々的にマスコミで報道され、大騒ぎになったことはありません。

ちなみに、平成15年の数字ですが、日本におけるガンによる死亡が年間31万人。

心疾患は、16万人。
脳血管疾患は、12万人。
肺炎が、95,000人。

年間自殺者数は、32,000人。

現在流行が懸念されている新型インフルエンザは弱毒性であり、強毒性のH5N1型の鳥インフルエンザに比べると影響ははるかに小さいことが分かっています。

実際、当初、メキシコの死者数は150名を越えると報道されていましたが、いつの間にか約20名になっています。当初の150名の大多数は別の疾病が主な死因であることが分かりました。(国内感染の疑いがある事例が出るたびに報道されるにも関わらず、メキシコの死者数修正の経緯がマスコミであまり詳しく報道されないのは、不思議です)

関係各位の必死のご努力で、水際対策で何とか日本での感染を食い止めています。しかし数十ヶ国で感染者が発生している現在、日本での感染発生は早晩避けられないでしょう。

そして通常インフルエンザ同様、体力が弱い方々が犠牲になることもあると思います。

今後、日本で感染者が出て、さらに死者が出る状況になると、マスコミの報道はさらにエスカレートすることでしょう。

前回も書きましたが、マスコミの過熱報道に左右されず、いたずらに大騒ぎするのは慎みたいものです。

そして、今回の新型インフルエンザの経験は、一過性のものとせずに、発生が懸念されているH5N1型鳥インフルエンザの「予行演習」として活かしたいところです。

そして、その「予行演習」としての経験を今後に活かすのは、他ならぬ私達一人一人なのでしょう。




上記は5月3日の永井孝尚のMM21を元に作りました。
元 http://blogs.itmedia.co.jp/mm21/2009/05/36000-86e0.html
パンデミックはでっち上げ?
2010年1月31日(日)14:00
[2010.2. 3号掲載]

山田敏弘

 世界を襲い、WHO(世界保健機関)のパンデミック(世界的大流行)宣言にも影響を及ぼした新型インフルエンザの脅威は薬剤メーカーがあおったものだった──。専門家のそんな主張が今、ヨーロッパを中心に物議を醸している。

 WHOと製薬メーカーの癒着を指摘しているのは、欧州会議保健委員会のウォルフガング・ウォダーグ委員長。呼吸器学が専門で伝染病学者でもあるウォダーグは、ワクチンを製造する薬剤メーカーがWHOや政府関係者に働きかけたことを示す「多くの情報が私の元に集まっている」と言う。

 欧州会議は1月12日、WHOと製薬メーカーの癒着への調査を開始すると発表。26日から企業や国への捜査と公聴会などが行われる予定だ。

 新型インフルエンザに関しては、世界全体で莫大な数のワクチンが発注され、各国がタミフルなどの薬の備蓄に走る混乱が起きた。しかし現在では多くの国が過剰発注で頭を悩ませている。

 「新型インフルエンザは今世紀最大の薬剤スキャンダルの1つだ」とウォダーグは言う。「比較的軽いインフルエンザが発生しただけ。パンデミック宣言は誤りだ」

 これに対してWHOは記者会見で、「世界はパンデミックの最中にあり、でっち上げと主張するのは無責任だ」と反論した。今月末には欧州会議で緊急の追加審議が行われる予定。これからさらに疑惑の渦が広がるかもしれない。

http://news.goo.ne.jp/article/newsweek/world/newsweek-2010012918938.html
輸入ワクチン853億円「無駄」に=ノバルティス社製も一部解約―新型インフル用
(時事通信社 - 06月28日 21:03)


 厚生労働省は28日、ノバルティス社(スイス)と輸入契約を結んだ新型インフルエンザ用ワクチン2500万回分のうち、未納入の約838万回分(約107億円)を解約することで同社と合意した。ただし既に製品化されているため、違約金約92億円を同社に支払う。

 使われる見込みがなく、余剰となった輸入ワクチンへの支出額は、英グラクソ・スミスクライン社(GSK)製と合わせ約853億円となる。

 ノバルティス社製ワクチンは、約1660万回分(約214億円)が納入済みだが、実際に使われたのは2465回分。すべて30日までに使用期限を迎えるため、同省は廃棄を決める一方、未納入の分について解約交渉を進めていた。

 輸入ワクチンをめぐっては、GSKとも交渉したが、5032万回分(約547億円)は解約できなかった。 同社製ワクチンもほとんど使用されておらず、今後需要が増す見込みも少ないとみられることから、両社に支払った計約853億円は結果的に「無駄」になる。 

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