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3年4組濱T先生コミュの3年4組復習講座〜文化祭〜

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思い出を語る場としてトピックを作ってみた。

今回のテーマは文化祭。

劇やったよな?覚えとる?

忘れてしまった人のために何回かに分けて台本を載せていくので、

当時はこんなこと考えてた とか
ホントはあの役をやりたかった とか
今思えば… とか
実は… とか

いろいろ書き込んでいってな!

コメント(26)

【第1回】
昔、ある大きなお城に、幸せに暮らしている王様と、王女と、その娘、白雪姫がいました。
 (王)    「あ〜幸せだ〜。いつもどおりやのぉ〜。」
 (王女)   「あ〜幸せね。いつもどおりやねぇ〜。」
 (白雪姫) 「幸せすぎてひまやのぉ〜。なんか事件でも起こらんのかぁ。」
事件は本当に起こってしまいました。王女があまりにもひまで林を散歩しているときでした。
 (王女)   「(ステージの中央へ行く)あ〜気持ちええわぁ〜。」
 (極妻)   「死ねぇ〜〜〜!(バンバン2発)」
 (王女)   「死ぬ×10(両胸を押さえて、回りながらステージの外へ)」
その後、王女は亡くなりました。

 [葬式場面]
 (王)    「死んでしもうたわあ〜。何で死んでしもうたんやあ!
         (泣きながらしばく)」
 (白雪姫) 「おかあさ〜ん。(オーバーに泣く。)」
 (イカ)   「(ステージの真ん中にきてガッツポーズ。その後去っていく)」

To be continued...
あっはっは(。>∀<。)!!
懐かしい笑

ちゅーか誰がどの役かうろ覚えやしぃーw

懐かしすぎるわ!!笑

うちこの時代が一番楽しかったなぁ・・・。
【第2回】
王様は多少悲しみましたがすぐ立ち直り、嫁を探しに森に出ました。
 (悪女)   「(寝言・動きまわりながら)もぉ〜食えんわぁ〜。う〜食えん×2」
 (王)    「こんな所で寝てると風邪ひきますよ。」
 (悪女)   「はっ!あなたは?」
 (王)    「私はチャベス宮殿の、王様です。」
 (王・悪女) 「・・・結婚しましょう!」
なんと二人は結婚してしまったのです。
 (悪女)   「(ギャル風に)え〜とっ、あたしぃ、王女になっちゃったんですよお〜。
         森で王様見た時、もうこの人しかいないって思ったんですよぉ〜〜。」
 (王)    「があああわああいい!」
しかし、白雪姫だけは・・・・。
 (白雪姫)  「ププププ・・・・・・。」
 (悪女)   「キィ〜〜。にくたらしい〜〜。」

To be continued...
あれ??最初の王女って誰やったっけ??笑
白雪姫(怪)懐かしぃ…笑
確かPTAとかから注意されたよな!笑
し●るの扱い方についてやろ(。^皿^。)w

つーか白雪姫のポスター欲しかったー(。>∀<。)☆
担任が一人でポスター作るとか…この世であの人くらいちゃう!!??www
そうそう!
絵無駄に上手かったもんな笑
なんか他にも仮面ライダーとか書いて飾ってたよな!
本間やな〜〜・・・
今になって価値急上昇やしなッΣ(゜∀゜;)
はい!悪女の私です(笑)
あのポスターは何気私が保管しているという事実(笑)
【第3回】
結婚式が終わった後、なにやら悪女がおかしな行動にでました。
 (悪女)   「この世で一番美しいのはあたしよ×3。(鏡に近づいて)鏡よ鏡よ鏡さん
         この世で超カワイイ女って誰?」
 (鏡)    「やってらんねぇ〜。(鏡は歩いてどこかへ行く)」
 (悪女)   「白雪姫めぇ〜〜、ギィ〜〜〜。」
悪女は白雪姫がにくたらしくなって、追い出すことを決心しました。
 (悪女)   「白雪姫この城から出て行きなさい。」
 (白雪姫)  「はい!(素)ブスブス。」

To be continued...
てかてか・・・
台本をまだ保存していたwata.に拍手・・・!!
常に3ヶ所ぐらいに保存しとったけん、
1ヶ所がえらいことになってもあとが生き残っとった。
第4回以降に個人名が続々登場するんやけど、
なんとなくmixi用にアレンジしていくけん。
でも、ストレートに公開希望の方は今夜までに言っちゃって!!
【第4回】
 (白雪姫)  「これからどうしようかしら。あのブスと離れられたのは
         うれしいけど…。」
 (Yっしー)  「チャンチャン♪」
 (小人)   「(し●るだけ出てきて)お前らこい!」
 (でかい小人)「(一人ずつ)敬語使えよこらぁ!何様やこらぁ!
         (など→し●るの目線で取り囲む)」
  S也     「あっあっ…。」
 (でかい小人) (S也を取り囲む)
  し●る    (白雪姫に気づく→抱きつきに走る)
  M口     (ヘッドロック→ステージから落とす)
 (白雪姫)  「あなたたちは誰?」
 (小人)   「(計算して)百万人の…(※ツッコミ入れて)一万人の…
         (※)2√3人の…(※)3人の…(※)5億人の…
         (※)5万人の…(※)四捨五入して7人の(そろえて)小人です。」
 (白雪姫)  「あなたたちは小人?」
 (小人)   「うん」
 (白雪姫)  「腹へったあ〜〜。」
  し●る   「家おいで。」
 (白雪姫)  「あら本当!?じゃお言葉にあまえて。」

To be continued...
【第5回】
さぁ小人の家にやってきました。
 (白雪姫)  「あぁ、うまかった。なんだか眠くなってきちゃった。」
  し●る   「さぁお前ら寝るしたくせい!姫は私と一緒に早〜こい。」
  Gト・T也  「(引張って行く)お前はこっちだろくらぁ〜。」 
  し●る    (ステージから出て行く)
 (白雪姫)  「いろいろあったけど、やっぱり幸せ〜。」
そして何かとありながら幸せな日々を送っていました。
狩に行ったり・・・ご飯を作ったり・・・本を読んだり・・・楽しく過ごしていました。

To be continued...
【第6回】
そのころ悪女は・・・
 (悪女)   「鏡よ鏡よ鏡さん白雪姫は・・・」
 (鏡)    「生きとるわ、小人と一緒に住んみょるわい。
         だいたいストーリーの流れつかめよあほめ!」
 (悪女)   「じゃあ美しいのは・・・」
 (鏡)     (ボロクソ言って逃げる)
 (悪女)   「ギィ〜〜。」
         ピンポーン
 (悪女)   「ハ〜イ」
         ガチャ
 (お化け一行) (入って体けいを作りひざまつく)
 (悪徳)   「かえるぴょこぴょこ3ぴょこぴょこあわせてぴょこぴょこむぴょこぴょこ」
        「どうもこんにちは。出張悪徳商売団のものですわ。
         今回はとっておきの品をご紹介するで〜。」
 (悪女)   「うそマジ〜。」
 (一行)   「きも!」
 (悪徳)   「えぇ、今日ご紹介するのは、そのへんで見つけた
         〔毒イカ〕と〔毒きのこ〕です。
         えぇ、この二品、非常にお買い得になっております。」
 (悪女)   「じゃあ毒きのこにしょうかなぁ〜。」
 (イカ)   「(悪女をしばいて)ティネ(と言ってステージの端でガッツポーズで
         消える)」

To be continued...
【第7回】
 (悪徳)   「では、こちらの〔毒きのこ〕の説明をしたいと思います。
         これは、アチェット墓地でたまたま仕方なくとったきのこですが、
         香り、味、殺傷能力全てが見た目どおりです。では、試しに。」
 (雪女)   「(においをかいで)くっさ!」
 (ざしき)  「(喰って)おえっ。」
 (猫)     (倒れる)
 (悪女)   「超スゴイし〜ん〜〜!」
 (残り三人) 「グッキモ(倒れる)」
なんと毒eggきのこをタダで手に入れてしまいました。
 (悪女)   「超ラッキーっていうか〜も〜マジ〜イケテル〜。」
きもさが上がった。
 (悪女)   「うるせ〜!」
おやおや、何やら悪女が新しいことを思いつきましたよ!
 (悪女)   「う〜ん!う〜ん!あっ白雪姫にこれ喰わせちゃえバ〜、
         あたい世界一の美人!?でも〜どこにいるのか分からないし〜。
         鏡さんも逃げちゃったし〜。そうだ!(eggに近寄る)お前一人
         で行け。」
 (egg)   (とまどう)
 (極妻)   「死ねぇ〜。」
 (egg)   「I'm soory」×100

To be continued...
【第8回】
なんと、悪女は魔女に変身せず、毒きのこを一人で行かせてしまいました。
雨の中、風の中、雷の中、そして・・・
 (egg)  「ここどこだ!?」
 (極妻)  「死ねぇ〜。」
 (egg)  「ひぃ〜。」

To be continued...
【第9回】
こうして白雪姫を捜して三千里たちました。
 (egg)    「僕きのこ、白雪姫を捜して三千里、でも見つからないの。(倒れる)」
 (白雪姫)   「(近づいて)あ〜、大丈夫?」
 (egg)    「白、白、白雪姫どこ?」
         「食っ食っ食っ(きのこの山を出して)食べてください。」
         (茂が出てくる)
 (白雪姫)  「うっうっうっ(倒れる)」
  し●る   「げぇぁ〜(きのこの山の箱を奪って喰う)」
白、白雪姫が死んでしまいました。
 (小人)   「(一人ずつ)あっ白雪姫」×6
  S也    「あっシンデレラ」
 (小人)   「(やる気をなくして)うぇ〜んうぇ〜ん」

To be continued...
アタシの出番意外とあったんやなw

一回だけやと思ってたw
【最終回】
 (小人)   「あっ医者呼んで!」
         (し●るが出てくる)
  し●る   「呼んできたよ。」
 (イカ)    「(ホースを持って)火事はどこですか。」
  し●る   「俺のハートです。」
 (イカ)    (ける→ガッツポーズ)
  O山    「医者!」
  M口    「もう呼んでる。」
         (医者二人が両サイドからやってくる。
          そこでし●るが女を選んで)
  し●る   「い〜」
  M口     (ステージから落とす)
 (医者)   「(白雪姫に聴診器をつけて)ご臨終です。」
 (小人)   「(なまける)死んじゃった。」
 (医者)   「こうなりゃストーリー的に王子様を呼ぶしかないな。」
  Gト    「さぁみんな、王子様を呼んでみよう!せ〜の」

          〜〜〜

 (小人)   「(Gト)まだ足りないな〜。じゃもう一回!
         せ〜の(そろえて)王子様〜。」
 (しし)    (アドリブで王子様と入場)
 (王子様)  「おすわり。こんにちは、王子様です。」
  Gト     「白馬じゃねぇのかよ。」
 (王子様)  「はっなんて美しい娘なのだろう・・・」
  Gト     「死んじゃったし〜。」
 (王子様)  「しかし、こんなに美しい娘なのに・・・キスだけでも・・・(近寄る)」
  し●る   「イィ〜(Tゅーやんに近寄りキス)」
 (全員)   「ぎゃあ〜(叫ぶ)」
 (Yっしー)  「お〜とまティおとまティ」
         (と言って消える。この時、K前君もししと一緒に消える)
         (ウィリアムテル序曲を歌って走る。そこで生きかえる。)

The End.
最終回を掲載するときに気づいたけど、
第9回で名前が素で出てる箇所がある(^^;)
数回はチェックしたんやけどなぁ、ごめん!し●るm(_ _)m

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