ブラック・コンテンポラリーの一時代を築いたパティ・オースティンが、ビルボードライブに再登場!クインシー・ジョーンズの秘蔵っ子として注目を浴び、1976年に『エンド・オブ・ア・レインボー』で待望のデビュー。その後、クインシーの主宰レーベル<QWEST>に専属アーティスト第1号として移籍し、彼の全面プロデュースで名盤『Every Home Should Have One(デイライトの香り)』(1981)を発表し、「Do You Love Me?」やジェーイムス・イングラムとのデュエット「Baby, Come To Me(あまねく愛で)」といったヒット曲を連発した。近年はジャズ・ヴォーカリストとしての実力が評価されているパティだが、今回は長年ファンが望んだAORセット/編成でやってくる。不朽の名曲「Say You Love Me」など代表曲のオンパレードで、原点回帰したパティのヴォーカルを堪能するスペシャルな夜となりそうだ。
大阪ファースト行きました。95分ぐらいは
やったような。やはりテレビが入ってないと
遊びますね。入れ替えのためアンコールできない
ぐらい本編のびました。グレッグがあんな
人なんて(笑)嬉しいショック。毎回微妙に
ネタ変えてやったのかな。いちばん聞きたかった
Say you love me聴けて良かった。