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富山太佳夫コミュの冨山ワーク!

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コメント(13)

 わたしは大学一年生で、冨山の洗礼を受けたものです。
 冨山は、すばらしい研究家であると同時に、すばらしい教師であり、すばらしい人間であると思って止みません。
 かなり右的な人であるのは、わたしにとってはあまり興味のないところで、どこの学会にも入らず自分の未知をひた走り、日本一の英文学者となった冨山太佳夫を愛して止みません。
 畑違いですが、彼の著作にはいつも希望を見出し、がんばろうと思わされています。
トミーは青学勤務の現在でも
あのスタイルなのでしょうか?
キャップ帽にポ゚ロシャツ・・・
英語青年2006年2月号の特集、歴史小説の愉しみに冨山先生が執筆なさっています。
こんにちは〜はじめまして。
今年は冨山先生のゼミとってます。
こんなコミュがあるのに驚きです!
先生の新刊

笑う大英帝国―文化としてのユーモア
富山太佳夫著
(岩波新書 新赤版1017)
早速アマゾンで買ってみました。
相変わらず読んでて楽しくなるような文章に敢えて
しているのだろうなという感じがして、
あっという間に読み終えてしまいそうです。
昔、先生が「パンチ」の分析を連載していた雑誌の出版社がつぶれて、本にまとめるつもりだったのに中断したとご不満の様子でした。
その後、先生のパンチについての言及をあまり目にすることがなかったので、10年以上前に先生に習った世代には懐かしいです。
ついでですが、佐藤良明「これが東大の授業ですか。」(研究社)
193〜194ページに、30年前の先生が描かれています。
今月の「英語青年」の巻頭特集に先生の書いた論文が載ってますよ☆
はじめまして。今年富山先生の演習を履修しています。
よろしくお願いします☆★

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