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LA LAWコミュのアン・ケルシー

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JILL EIKENBERRY (1947年〜)

民事担当で、不妊症に悩む、スチュワートの妻。女性では唯一の、パートナー地位。
他の個性豊かな登場人物と違い、どこにでもいそうな普通のおばさん弁護士。
でも、アメリカドラマによくいる単なる善人女性でなく、わがままで自己主張も強い点に、とてもリアリティを感じた・・・アメリカ女性の典型なのかも!?

(出演歴)
LA・ロー 帰ってきた七人の弁護士 (2002)
過去をえぐる女 (1997) <TVM>
惑乱する女 (1995) <TVM>
都合のわるい女/ジェラシー・ゲーム (1991)
L.A. LAW/7人の弁護士 (1986〜1994)
カリフォルニア・ジャスティス (1986) <TVM>
マンハッタン・プロジェクト (1986) <未> 出演
ケインとアベル/権力と復讐にかけた男の情熱 (1985) TVM
ミスター・アーサー (1981)
新・明日に向って撃て! (1979) 出演
白銀に賭ける恋 (1979) <TVM> 出演
結婚しない女 (1978) 出演
スラップ・シュート

コメント(3)

事務所の部屋でストップウォッチ片手に、「時間だわ、さあ始めるわよ」と、子作りに励む場面は傑作だった

ひょっとして彼女、Ally McBealのおばさん版だったのかも・・
メチャうるさくて、何にでも口を挟む。まさに全世界共通の「おばさん像」でしょ!?
他のキャラクターがとても個性的だから、こんな平凡でリアリティある人物も、必要だったんだとおもうね

たしか二人は「ヒルストリート・ブルース」にも、夫婦役で出てたよね。
私生活では、スチュワートがよく喋り、アンは物静かとう記事を読んだことある・・・
ナウ犬さんの書き込み見ると、ああそうだったなあと思い出しますが、自分から話題をふるほど覚えていることが少ないんですよね。
みなさんビデオかなにか、録っておられたのでしょうか?
実家に帰れば少しビデオが残っているはずなんですが。
その前にビデオ(機械)処分しちゃいそう。DVD化されないと風化しちゃうヨ・・・(トピ違い?)

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