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S&G奏法を分析しよう!コミュのどなたかお題を(笑)

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S&G、ポールのソロ、アーティのソロ、何でもOKです。アコギの印象的な曲で、コピーするのに、うってつけの曲がありましたら、お題をくださいませ。マニアックな曲でもよござんすよ。気長に待ってます。

コメント(6)

 ひろみつさん、またものすごいトピたてましたねぇ。
よろしくです。
早速・・といってもいきなり主旨に反してるんですが、
「マイ・リトル・タウン」をギター1本、歌あり、原調、変則なしでやるとしたらどんなアプローチします。
何か、いいアイデアあったらよろしくお願いします。
煮詰まってます。相談に乗ってください。
原田さん、有難うございます。
マイリトルタウンとは、また難しい曲を(笑)この曲は、実に自然に転調しますから、それなしで、ましてギター一本というのは無理な気がしますけどね・・・・難問ですね、こりゃ。

ジックリ時間とって考えます。
 いきなりでごめんなさいね。
書き方が悪かったようなんですが、原調はレコードどおりEから始まるということで転調しないという意味ではありません。
説明足らずで申し訳ないです。
やっぱり開放弦を活かすにはカポなしのほうが良いと思うんですよ。Keyはそのままで何とか歌えそうなので・・。ギター用の譜面でコードを追ってみたのですが、例えばサビは譜面に書いてある

D /C♯m         /Bm
nothing but dead and dying back in my littie town

よりも

D       /D♭m7-5 F♯7  /Bm
nothing but dead and dying back in my littie town

に置き換えたほうより自然な響きがします。
おそらくピアノはこんな感じだと思います。
これはほんの一例で、譜面どおりストロークで弾くと思いっきりダサくなってしまいます。
歌とギターとパーカッションだけではやっぱり無理でしょうかね。大好きな曲なのでなんとか挑戦してみたいのですが・・・
75年のBBCでのライブを見ると、ポールは2カポのDで演奏してましたね。もちろん、バックのバンドがいたんですが、カッコよかったですよ。

D       /D♭m7-5 F♯7  /Bm
>nothing but dead and dying back in my littie town

この部分は、僕もまったく同感。このコード進行がいいと思います。バンドなしで、少しでも厚みのある演奏をするには、せめてもう1台ギターがあったほうがいいようにも思います。あのピアノのイントロは、すっごい大事だと思います。

ドロップDにして2カポで、あのイントロできないですかね?
1台は、カポなしのE,もう一台は2カポのドロップDで。いかがでしょう?
 早速、6弦をDにしてコードを追えるように書き換えてみました。
コードの数が多いし、転調があるので大変ですね。
ドロップDってwater is wide以来です。
うんっ・・やってみるとイントロはいい感じで入れられますね。
オープンハイコードも自然に入ります。
指弾きのほうが効果的に使えそうな感じです。
2台で合わせるとどんな感じになるかはまだわかりませんが
やってみる価値ありますね。
今度の休みに重録してみます。
ひろみつさん、ありがとう。
はじめまして

私はライヴ・ライミンの最後の曲でアメリカの12弦ギターの演奏コピーを15歳くらいからトライしていますが、つい最近やっとほぼ完成形に近いところまで行き着きました(ちなみに現在50歳です)
特に前奏の4小節目と12小節目は最後まで悩んでました。
しかしまだ完璧とはいえないかもしれません・・・
チューニングや弦の張り方などみなさんのご意見を聞かせて下さい。

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