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関数型言語コミュの「生贄の技法」は英語で?

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Lisp一般のコミュニティがあればそっちで質問しようかと思ったのですが、Common Lispのコミュニティしか見つからなかったのでこちらに。

さて、リスト処理のプログラミング技法に「生贄の技法」がありますが、これって英語でなんと言うのでしょうか?

コメント(3)

「生贄の技法」って聞いたことなかったのでぐぐったらmetanestさんが書いてる記事が。
http://d.hatena.ne.jp/metanest/20091222/1261464240
これに名前がついているとは知りませんでした。英語でも特定の名前がついてるのかは寡聞にして知りません…
私自身がコメントしたり説明したりするときは単にdummy nodeとか、anchorとか言ってるような気がします。(anchorだと他のnodeと形が違っちゃうようなイメージがあって良くないかもしれないけれど… gcがあってnodeのfreeを気にしなくて良い場合は、このダミーノードを別構造体の中に埋め込んじゃうことはありますね。それだとanchorがふさわしいかも)
結論から言えば見つかりませんでした。

興味を持ったので、"art of sacrif" でググッたりしましたが、有意な情報は見つかりませんでした。

英語圏のある部分で犠牲といった場合に、なにかとんでもなく役に立つ意味合いが含まれそうで、「技法」としての命名は難しそうですね。

日本語では、「面倒なのでダミーでノードを作っておきます」とか C の講義のときに聞いたぐらいです。
(しかも新人研修で)

the art of dummization(たぶん造語)?
ありがとうございます。普通にdummyですかねぇ。
「の技法」だとちょっと大げさという気もするので、「生贄法」ぐらいかなとも思うのですが。

はてな日記はGoogleに捕捉されてるので、日記に書く前に質問したほうがよかったか...

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