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Aaron Renfree [ex-S Club 8]コミュのどーも!Sundown

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「Fool No More」
(I. Curnow/G. Dennis/R. Hanley/D. Woodford)
Produced by Jewels & Stone


2003年7月全英チャート最高第4位、S Club 8になってからの1stシングル。
2003年、先輩グループ[S Club(元S Club 7)]が解散したことにより、さらに本格派メジャー・アイドルを目指すべく[S Club Juniors]から[S Club 8]へグループ名を改名!PVではまだまだ遊園地で無邪気に遊ぶ姿も見れますが、確かにこの頃からメンバー達の顔つき身体つきも成長し、かなり大人ぽくなりましたよね?勿論肝心なサウンドも。このかなりエレクトロ・ポップでアゲアゲのカムバック・シングルは大好き!で当時よく聴いてました。
今回もかなりの豪華制作スタッフでしたよねー。売れっ子Jewels & Stoneに、アイドル物にはかかせないTim Lever & Mike Percy、そしてStargate!
このCDのジャケ裏にはスペシャルとして「Fool No More」のダンス・ステップも掲載。
そしておまけビデオにはS Club 8のお気に入りのジョークも収録されてました。

CD01
::Fool No More
::S Club Party - S Club 8 and S Club 7 United!
(Mikkel S. E./H. Rustan/T.E Hermansen/H. Atkins)
Produced by Stargate
::Rush
(G. Dennis/T. Lever/M. Percy)
Produced by Tim Lever & Mike Percy
CD02
::Fool No More
::Fool No More (Karaoke Version)
::One Step Closer

コメント(5)

「Sundown」
(N. Molinder/J. Persson/ P. Ankarberg/A. Matsson)
Produced, Recorded and Mixed by Twin (Niclas Molinder and Joacim Persson)
Co-Produced by Pelle Ankarberg


スウェーデン産ポップ・ソングです。S Club 8になってからの2ndシングル。
2003年10月全英チャート最高第4位。
前作「Fool No More」から更に洗練された感じの音になりました、なので当時は何回も聴いていましたね〜。PVの踊りも真似したりあっかんべー
そして注目は何と言ってもS Club 7のヒット曲「Don't Stop Moving」と「Sundown」を一緒にした曲でしょうね。ハート達(複数ハート)
ガッチリとイイとこ取りでぴかぴか(新しい)S Clubオールスター総出演ぴかぴか(新しい)って感じです。目がハート

CD01
::Sundown
::The Day You Came
(G. Dennis/T. Lever/M. Percy)
Produced by Tim Lever & Mike Percy
::Don't Stop Moving 'Till Sundown Bimbo Jones Bootie Remix
(N. Molinder/J. Persson/ P. Ankarberg/A. Matsson/S. Ellis/S. Solomon/S Club 7)
Don't Stop Moving excerpts Produced by Simon Ellis
Additional Production by Stephen Lipson
::Sundown Video
CD02
::Sundown
::Wherever Your Heart Beat
::Sundown (Almighty Mix)
この曲のAlmightyのミックス、結構好きです。
地味といえば地味なんだけど
ディスコテイストがいい感じ!
でも、アイドルのセカンドアルバムとしては
やっぱり曲調が地味すぎたのかなあ。
2nd Album「Sundown」


S Club 8になっての一応1stアルバム(通算2作目)。
2003年10月全英チャート最高第13位、というグループの人気に翳りが見え始めた感じのセールス結果になりました。
シングルはエレクトロ・ポップでその時の旬な音作りだったけど、アルバム自体は良質なポップ・ソングを集めた内容になってる。そしてプロデュースは主にJewels & Stone(1、4、8、9、15)、Tim Lever & Mike Percy(6、7、10、12、13)が関わっていてUKアイドル・ポップ好きには必聴名盤です。

ぴかぴか(新しい)::Fool No More
(I. Curnow/G. Dennis/R. Hanley/D. Woodford)
Produced by Jewels & Stone
元PWL社員だったIan Curnowも曲作りに参加していたアルバムからの1stシングル。

ぴかぴか(新しい)::Sundown
(N. Molinder/J. Persson/P. Ankarberg/A. Mattsson)
Produced, Recorded and Mixed by Twin (Niclas Molinder and Joacim Persson)
Co-Produced by Pelle Ankarberg
アルバムからの2ndシングル。このプロデューサー、土屋アンナにも楽曲提供してましたね。

ぴかぴか(新しい)::Don't Tell Me You're Sorry
(H. Korpi/M. Johansson/H. Jansson/L. Greene)
Produced, Arranged and Recorded by Korpi and BlackCell
アルバム・ヴァージョンは凄くアダルトな感じのミックスでした。
プロデューサー、Korpi and BlackCellはダニー・ミノーグのアルバムでも活躍してましたね。

ぴかぴか(新しい)::Love To The Limit
(G. Dennis/R. Hanley/D. Woodford)
Produced by Jewels & Stone
かなりシングル向きだったポップ・チューン。

ぴかぴか(新しい)::Turn The Lights On
(A. Bergstrom/ M. Andersson)
Produced by Anders Bergstrom and Patrik Ohlsson
ミックスしだいでシングル・カットできそうな曲でした。

ぴかぴか(新しい)::Searching For Perfection
(T. Lever/M. Percy/H. Robinson)
Produced by Tim Lever & Mike Percy
メンバーのボーカル・パートのバランス&サビ・パートのメロディがともかく凄く良かった。

ぴかぴか(新しい)::One Thing I Know
(E. Bunton/T. Lever/M. Percy)
Produced by Tim Lever & Mike Percy
事務所の先輩スパガのエマも曲作りに参加してます。

ぴかぴか(新しい)::Sail On Through
(H. Robinson/A. Bushby)
Produced by Jewels & Stone
貴重なバラード・ナンバーの1つ。

ぴかぴか(新しい)::Big Fun
(L. Simmons/R. Taylor)
Produced by Jewels & Stone
S Club Juniors時代に戻ったような感じの曲。

ぴかぴか(新しい)::The Day You Came
(T. Lever/M. Percy/G. Dennis)
Produced by Tim Lever & Mike Percy
ちょっと単調なメロで曲数稼ぎ?の為の曲かも。

ぴかぴか(新しい)::Pretty Boy
(B. Loedemel/N. Skau)
Produced and Programmed by Ronny Janssen
可愛らしいバラード・チューン。

ぴかぴか(新しい)::Rush
(T. Lever/M. Percy/G. Dennis)
Produced by Tim Lever & Mike Percy
欧州感たっぷりのダンス・チューン。

ぴかぴか(新しい)::I Just Came To Dance
(T. Lever/M. Percy/S. Philips)
Produced by Tim Lever & Mike Percy
個人的にお気に入りのディスコ・チューン。

ぴかぴか(新しい)::Drawn To You
(C. Dennis/I. Allen/M. Bass/N. Bass/K. Bass)
Produced by Yak Bondy
キャシー・デニス嬢が書いた曲、Calvinクンのカワイイヴォーカルがとっても印象的なミディアム・バラード。

ぴかぴか(新しい)::Tears On My Pillow
(A. Lewis/S. Bradford)
Produced by Jewels & Stone
カイリーでもお馴染みのオールディーズ・カヴァー。
「Don't Tell Me You're Sorry」
(H. Korpi/M. Johansson/H. Jansson/L. Greene)
Produced, Arranged and Recorded by Korpi and BlackCell

アルバム「Sundown」からの3rdシングル、そしてS Club 8としてのラスト・シングル泣き顔。
2004年1月全英チャート最高第11位右斜め下。
シングルとしては初のトップ10入りならず、やはりじわじわと人気に翳りでてきましたねたらーっ(汗)。
なにしろS Club Juniors名義でリリースしたシングル、「Fool No More」はトータル100万枚を超えるセールスを記録わーい(嬉しい顔)。
で、2ndアルバム「Sundown」はレコード会社もガッカリのたった5万枚しか売れませんでした。
このことが影響してか所属事務所は今後のグループ自体の活動方針を思い切って変更することとまりました。

プロデューサーのKorpi and BlackCellはダニー・ミノーグ、ホリー・ヴァランスやナタリー・インブルーリアとの仕事で有名。
このシングル用にミックスされたSingle mixは70年代のレトロ・ファンクとディスコ調を見事に融合したディスコ・ポップに仕上がった傑作でするんるん。

CD01
::Don't Tell Me You're Sorry Single Mix
::Big Fun
(L. Simmons/R. Taylor)
Produced by Jewels and Stone
::One Step Closer Extended party Mix
::Don't Tell Me You're Sorry Europa XL Vocal Mix
::Don't Tell Me You're Sorry Video
CD02
::Don't Tell Me You're Sorry Single Mix
::Sloop Upside
シングル「FOOL NO MORE」はそんなに売れてたんですねー!
CAN'T GET並みですね!すごい〜。

DON'T TELL MEのEUROPA XLのミックス、クラブで1回だけ
聞きましたけど、せつない哀愁感タップリの
ディスコナンバーでとてもよかったです。
アイドル、再び盛り返してくれないかな〜。

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