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オーバークロッカー!コミュの各種電圧設定について

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オーバークロックしてたらBIOS起動しなくなりました・・・
(CMOSクリアも効きませんでした)

キューブベアボーン
    shuttle83G5M
CPU celeronD336(2.8GHz[133MHz*21]、FSB 533MHz)
チップ intel915G
メモリ DDR400 512MB×2(corsair:CMX512-3200XL)
2.5-3-3-6(2.5V稼動) 
グラボ ASUS GeForce7300LE
OS  WindowsXP MCE

の環境でした。
当初3.4G(FSB162)で常用していたのですが、

http://www.ne.senshu-u.ac.jp/~proj17-4/partsreview/cpu/3.html

というサイトを発見して魔が差してしまいました。

当方の環境ではCPUとメモリの昇圧ではオーバークロック上限が伸びなかったため、チップセットの電圧を1.7Vに昇圧してFSB172(定格133)にしました。
アイドル状態では大丈夫だったのですが、
スーパーπを実行したらシャットダウンしてしまい、
その後起動しなくなってしまいました・・・
CPU、メモリ、グラボを交換して起動しなおしてもダメだった
のでマザーが逝ってしまったのかと思われます。

BIOSではチップセットの電圧設定が、1.7V、1.9V、2.1V
の3種類の設定が可能だったので、デフォルト+0.2V位なら
大丈夫かなあと思ったのですが・・・

そこで質問なのですが、電圧設定はみなさんどの位
にしていますでしょうか?

CPU、メモリ、チップセット等いろいろな環境での
みなさんのご意見の交換ができればいいなあと思い、
トピックを作成してみました。

コメント(10)

こんばんは。ケントといいます。
このトピックを気にしていたのですがしばらくたっても返信がつきませんね。
OC環境は人それぞれであまり参考にならないというのが持論ですが、
一応うちの場合はPentium4 530(3GHz L2=1MB 200×15 FSB800MHz)を一切の電圧調整に無しに3.6GHzにして使ってます。

そのまま電圧調整無しに3.9GHzまで達したこともありますがまれにメモリーにエラーが出るので、常用はできても長時間の稼動や高負荷作業はできませんでした。スーパー・パイの計算が完走出来ても数時間かけての動画のエンコード中に再起動とか・・・。

ご存知かもしれませんがシステムクロックの変更にメモリがついてこられるかどうかはMemtest86+ 1.65というフリーソフトを利用するといいですよ。
http://cowscorpion.com/Memory/Memtest86+.html

ただしOC環境を常用するには非常に低い頻度のエラーでも致命的ですので、OC環境でのチェック目的の場合は10回以上テストをクリアさせてみるべきだと思います。


すみません電圧の話から脱線しました・・・・
こんばんわ

当方もPEN4導入の予定(core2とかに移行もしたいですが・・・)があるので参考になります^^

そうですね〜
Memtestは新しくメモリを取り替えたときなどはやってますが、
クロック変更のあとはあまりやってないですね〜

だいたいは

?クロック変更
 ↓
?ベンチ(パイ焼き、FF等)
 ↓
?不具合が出たら?へ戻る
 ↓
?常用クロック決定

で問題がでなかったもんで・・・


今までは私も電圧調整はほとんどいじらなかったのですが、
サイトに影響されてしまい無茶をしたかなと反省してます・・

ちなみに現在メインマシンは入院中のため、
PEN3機を引きづりだしてきて使っております・・・
入院していたマシンが
マザー交換されて帰ってきました
ちなみに無償だったのでラッキー^^

とりあえず電圧いじらず3.4GHzで落ち着いてます・・・
こんにちは。ケントといいます。
電圧の設定でお聞きしたいことがあります。
システムクロックを徐々に上げていくなかでノースブリッジ電圧を昇圧させるタイミングについてなのですが、メモリ電圧を昇圧させるタイミングはMemtestという診断ツールを利用することで判断できますが一方ノースブリッジはどの段階で昇圧させるべきものなのですか?

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