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スノーボードでバックカントリーコミュのストック(ポール) 2

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2006年にトピックたっていますが、最新情報が欲しいので新しく立てます!

今年BCに目覚め、BC仲間が居ないながらもとりあえず道具集めを開始しています。

次に欲しいのはストック!なのですが、どれがよいのかわかりません。

カーボンの方がよいのでしょうか?
値段の相場はどれくないなのでしょうか?
皆様は具体的に何をお使いですか?

教えてください★

コメント(13)

コレ使ってます。
http://www.blackdiamondequipment.com/en-us/shop/ski/ski-poles/expedition

3段階で縮められるやつで一番リーズナブルです。
¥8000くらいで買えますよ。
初めまして、昨年暮れですが40%OFF(6,000円)で購入しました。
いま、探しましたが商品が無いみたいです。

バックパックに装着するので短くコンパクトです。
(説明では短く入るとありますがパックの中には入れないです。)
先端が雪山用ですので金属で安心です。
今回、ニセコで使いましたが良いかと思います。

現在販売中のはモデルはストックが少し長いです。

ブラックダイヤモンド フリックロックエクスペディションポール

抜粋ですが以下の仕様です。

コンパクトに収納できる7075アルミ合金製3セクションポール。
収納時の長さは57cmと短いため、パックの中にもスムーズに収納できます。
シャフト長は上下2箇所のフリックロック機構で最大125cmまで調整可能です。
スキーだけでなく、バックカントリースノーボードのハイクアップや
スノーシューイングにも適しています。
【サイズ】1サイズ(57〜125cm)
【重量】615g(1ペア)
周りを見ていると、ブラックダイヤモンド率が高い気がします。
そんな私も、ブラックダイヤモンドのコントワーエリプティックショックコンパクトというモデルです。
http://www.lostarrow.co.jp/CGI/products/detail_view.cgi?act=000005&brand=000013&ctgr=000057&subctgr=000155&product=BD95937

シャフトが楕円になってるタイプですが、使ってて楕円だからいいとか感じたことはない、かな。
前に使ってたのは、普通の丸いシャフトで、回して固定するタイプでした。
それが凄い寒い日に凍ってしまい、ポールが伸びなくなってしまって、非常に困った事があったので、楕円の方がひっぱりやすいかしら?とか思って買ってみたのですがね。
ショック吸収の性能は、やはり効いてるような気はします。が、以前使ってたものも、ある程度は吸収性があったので、格段にすごい違うという感じではないかな。

個人的に外せないポイントだったのが、グリップのウレタン(?)の長さでした。
以前使っていた物もこの部分が長くて、それに慣れていたので、新調する際にも、同じように長いタイプにしました。

BC道具は一気に揃えると結構な出費になりますが、長く使うと考えると、色々悩んじゃいますが、気に入ったものが見つかるといいですね。
私もブラックダイヤモンドのトレイルコンパクトです
価格も高くなく、グリップに工夫があって一握り短く持てるのが便利でお勧めです
ブラックダイヤモンドのフリックロックエクスペディションポールを使ってます。
今シーズンからマイナーチェンジしたようですが、どこが変更になったかは詳しく知りません。

グリップが長いヤツは、大抵グリップの素材がスポンジ状なのでお勧めしません。
この手の素材は雪が付着しやすく、雪質や気温によってはグリップに氷がたくさん付着してカチカチになることがあります。ひどい場合はグリップが一回り大きなサイズになるくらい凍りつきます。(毎回なる訳ではないです。仲間が使ってますが、条件がそろった時になるようです。)

エクスペディションポールのグリップはゴムなので、このような問題は発生しません。ただし、夏に使うと汗を吸わないので具合悪いです。
1年通して登山をしますが、無雪期以外は別のストックを使ってます。
やっぱり冬には冬用、無雪期には無雪期用に設計されたものを使うの具合良いです。
ちなみにトラバース時にグリップ下を持つことも多いですが、持つ部分に布の粘着テープを巻いています。(そもそもは何かと使うことの多い粘着テープを持ち運ぶために巻いていましたが、握るにも具合がいいです)
こいつの弱点は、先端を下向きのしてザックに固定した場合、1段目がきちんと止まらずに、5〜10cm程度、勝手に伸びてしまうことです。
先端を上向きにして取り付ければいいんですが、転倒等の場合に危険なので、キャップでカバーする習慣をつけた方がいいです。
皆様ありがとうございます!!

カーボンはそれほど重要視されていないんですね★
まだハイクでストックを使ったこともないので何が重要なのかがわかっていないので
とてもとても参考になります。

ブラックダイヤモンドは鉄板のようですね★
>ひろさんに同じく、僕も夏山登山トレイルコンパクト「いしずき」が樹脂を使い、
BCはフリックロックエクスペディションポール「いしずき」が金属

それぞれ用途により仕様が違いますので、まずは自分に合った物をお探し下さい。
> ひろさん
こんばんは。同じポールを使用していて、その弱点で困っています。ひろさんはどこのキャップを使用してますか?サイズがあう奴がなくて困っています。
>あねさん

カーボンはあまり気にしてないですね。
ただしアルミは使用後に毎回バラして乾かさないと、内部で素材が腐食して動かなくなったりします。メンテはしっかりやって下さい。
カーボンも、内部に水分があったら使用時に凍って動かなくなるのでメンテは必要ではありますが・・・


>船長さん

以前は別メーカー(どこか忘れました。LEKIだったかな?)のゴムキャップで径の合うのを探して使ってましたが、今は写真のプラスチックカバーを使ってます。
無雪期のキャップとしては使えませんが、カバーとしては十分。値段も1個100円程度だったと思います。
BDの純正かは知りませんが好日山荘で買えますよ。
> ひろさんありがとうございます。早速探してみます。

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