5.Call of Duty2
の動画を見てきた。
普通に面白そうだった。だが、あれと比べなくてはならない他ゲームがあることもわかった。それはDay of Defeat(以下DoD):Souceだ。
こちらも、第二次世界大戦をベースとしたゲームで、Souceの付いていない通常版はSteamでできる。このDoDはBF1942の乗り物が無いような感じで、歩兵戦がメインである。
とまぁ、タイな内容なわけだが、ここにきて、Call of Duty2に傾きそうな内容があった。
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ゲームタイプとしては、おなじみの「デスマッチ」「チームデスマッチ」「キャプチャー・ザ・フラッグ」のほかに、爆弾を仕掛ける側と、それを阻止する側に分かれて戦う「サーチ・アンド・デストロイ」、2か所の陣地を奪い合う「ヘッドクォーター」が用意されている。またチーム戦が多く、ボイスチャットに対応している。
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もともとのタイプにCTFとCSみたいなSaDの要素があることだ。
光っている銃弾は曳光弾(トレーサー)といい、弾道の確認と味方の兵士が射線上に入り込まないようにするために利用されていました。
曳光弾は、炎色反応などを利用し、強く特徴的に発光するように作られています。
ソビエト軍は塩化バリウムを利用した緑色に発光する曵光弾を用い、ドイツ軍はリンをベースにした黄色がかった色に光る曵光弾を利用しました。
RED ORCHESTRAでは史実に基づき、実際の色と同じように描画しています。