日本政府がまたおかしなことをやっています。私たちの食べ物って大丈夫なのでしょうか?政府は酪農家が丹精込めて作った家畜の肉ではなく、実験室のようなところで培養した肉を日本国民に食べさせようとしています。あなたは食べますか?
岸田総理は勿論、財務省も狂っています。今のまま行けば、日本人の殆どが餓死します。政府は本格的に日本人を減らしたいらしい。皆さん、これは知っておくべきことです。
防衛費を増やすことひとつとっても、その財源を作るために増税すると政府は二言目には言いますが、それは間違いです。このショート動画で田母神氏が言っている様に、国の事業などは国債を発行して財源を作るものだし、発行した国債はいつまでに買い取らなけれ
you tube に削除されない様にギャグや隠語を交えての解説ですが、重要な問題を知らせてくれています。本当に日本は監視社会になり、国民のプライバシーもなくなり言論統制まで行われる方向に向かって行くのでしょうか?マイナカードを推進しているのは、ワク
結局は皆自国ファースト!自国の利益を考えて動くのがあたりまえ。自然な姿です。しかし、利益を目論んで他国に手を出したり他民族を支配しようとするのはいけません。早く戦争の無い平和な世の中になって欲しいですね。
アメリカはどんどん崩壊の方に向かっています。日本は今後アメリカの呪縛から逃れて、独自の外交が出来るようにならなければなりません。それなのに岸田さんは・・・。日本を日本人の手に取り戻し、日本人が幸せになるためにこの試練を乗り越えましょう!日本
タイトル通り、そのまんまの内容です。日本保守党の党首 石濱哲信氏が日米地位協定”と”日米合同委員会”について鋭く迫ります。アメリカは友達ではありません。アメリカ人一人一人は友達になり得る人もいれば、残念ながらやはりそうでない人もいます。しか
親日家の元アメリカ海兵隊員のマックスさんが日本に警告。アメリカにはもう武器造りや戦略の技術がない。アメリカの軍人を上官にしたら、自衛隊員の命がいくつあっても足りない。
岸田さんのアメリカ訪問は本当に国賓待遇だったのでしょうか?国賓は普通は大統領自らが出迎えるようです。岸田さんを出迎えたのは日本にLGBT法案を無理矢理通させたエマニュエル大使だけでした。
ワクチンを事実上強制したことで、いよいよこんな事態になってしまいました。「自己責任で」・・・政府は決して言ってはいけない無責任な言葉だと思います!聴いていますか?河野太郎さん。
もう毒の注射はいりません。何人亡くなったり身体が不自由になったりしていると思っているのですか?その上、WHOの命令で強制的に打たれる様になるなんて、絶対に嫌です!最終的に3万人ぐらいいたのではないかと言われています。半ワク運動のデモ行進です。こ
自分も最初そうでしたが、日本人って中東に関しては疎い部分があります。この矢野先生の解説を聞くと現在の中東情勢の大枠を掴むことが出来ると思います。
嘘だろう?そんなの陰謀論だろう・・・と思う方もいらっしゃるかも知れません。でも、ここのところ老若男女問わずに亡くなる方が多いと思いませんか?信じる信じないはあなた次第ですが、それこそワクチン接種と同じく結果は「自己責任」なのです。
本当の原因は何だったのでしょう?今、一方的に小林製薬は吊るされる形になっているけれど、本当にこれでいいのでしょうか?
信じる信じないは個人の自由ですが、こんな動画がyou tubeに出ていました。4月9日から11日ないしは15日迄警戒が必要とのことです。
日本人の感覚ではやはり信じられない。アメリカは目覚めた一部の人によって首の皮一枚で保たれている様に見える。・・・いや。日本人も似た様なものかな?![]()
案外日本人は無関心ですが通信を外国に握られると言うのは、腕をねじ上げ首根っこを押さえつけられるのと同じなのです。ましてその莫大な国民の財産を二束三文で政府は世界的な投資会社のブラックロックに売ろうとしているのです!NTTの資産は元々国民の税
アメリカが大変なことになっています。日本はアメリカと距離を置いた方がいいかも知れません。軍人がハイヒールを履いても何の訓練にもなりません。女性の生理の辛さは男性も理解してあげなければなりません・・・が、それを疑似体験するためとは言え、こうい
幼い子供達に世界の要人を性接待させていた島の話です。イギリスの王室関係者の名前やアメリカ元大統領の名前も出てきます。彼等も、買われてきた幼い子供達に性接待を受けたと言う話です。アメリカは今、かなり病んでいます。
岸田内閣はとうとうNTTまで外国の投資家に売り渡そうとしています。それがどれほど恐ろしいことなのか、深田萌絵さんの話を聞いてください。日本は今や未曽有の危機的な状況なのです。そして日本人は絶滅危惧種なのです。一日も早く一人でも多くの日本人が
この番組は、米ワシントンに30年以上在住で、外交・国際関係・金融問題に定評のある国際政治アナリストの伊藤貫氏が、月並みな時事解説とは一線を画す真剣な雑談を、毎月1回のペースでお送りいたします。今回は、イスラエル建国に遡って、アメリカが中東で繰
やっぱり上の方にいる人には情報が入りやすいんですね。でも、じゃあ何で今だに国民に勧めるのだろう?
移民のために、ドイツを始めヨーロッパの国々が大変なことになっています。アメリカでは不法移民のために国が分断され崩壊する一歩手前です。我が国はこうなる前に動きましょう!あなたの大切な人が被害に遭ってからでは遅いのです。
だいぶ間が空きましたが、ゼレンスキーが大好きな方もそうでない方もどうぞ。日本はウクライナに復興支援するよりも、能登の復興に力を注ぐべきだと思います。
今、英雄扱いされているナワリヌイだけれど、彼は実はスラブ人至上主義者でアジア人を嫌っていました。勿論ナワリヌイは日本のマスコミが報道しているほど大物でもなく、増してロシアの指導者になるようなポジションには程遠かったのですが、もし彼がロシアの
奥さんはプーチン大統領が殺害したと言うけれど、その奥さんは・・・。日本では詳しいことは殆ど報道されませんね。
アメリカって本当に頼れるのでしょうか?アメリカの兵器を日本が作らなければいけないかも知れません🤣
本来日本人がある国の土地を買えない場合には、その国の人は日本の土地を買えないと言う原則があるそうです。中国は共産主義。中国の土地は全て中国が管理し、外国人は土地を買うことが出来ません。それにも拘らず、中国人が日本の土地を買い漁っているってお