やっぱ、これをやっておくべきかなぁ……押さえておかないといけないかなぁ……というわけで、3本続けばシリーズ化ということでいいですよね?ね?なゲームブックプレイ日記のコーナーです。今回の作品は「火吹山の魔法使い」。この作品は思い出深い作品でし
さて、最後に少しパラグラフの解析を行いまして、どうしても見つからなかったブラッドストーンのありかを探してみました。アタック01の時にひったくり女に宝石全部奪われましたが、あそこが実はポイントでした。あの時はダイスを振り、3分の2の確率で宝石を
駄目かッ!また駄目なのかッ!そんなこんなでアタックもついに6回目。まあ、ゲームブックにチャレンジとしては、回数的にはそんなに多い方でもないとは思います。さて。今回もルビーは手に入れ損ねましたorzこれまでの度重なる失敗から学び、ほとんど無駄な
前回あれだけのところまで行ったのです。今回は。ええ、今回は。もう、宝石を12個全部集めてくれるわっ!!戦いの旋律7 和解の旋律10 魔除けの旋律7 金貨4枚とてもとても平均値です。けど、ここまでの度重なるプレイで学習してきたことを糧に、危険は
おかしい。2枚目の絵を突破できなくなってしまった。どうやらファーストプレイはよっぽど上手く立ち回っていたらしい。「戦いの旋律」11回「和解の旋律」9回「魔除けの旋律」9回今度のダイスはオール5。これで決めたいところです。……(中略)……そし
そういえば、サソリの毒を中和してくれる人がいたのを忘れてた(大汗)最初からそこに行っていれば……orzさてサードアタック。懲りずに続けてますよ!前回は阿呆なことやらかしましたが、今度こそそうはいきません。勇んで振った旋律を決めるダイスの結果…
前回はとんだところでゲームオーバーになってしまいました。今回はそうはいきません。いきませんとも。とりあえず、美術館の無茶なひったくり女には絶対手を出さないぞ、と。「戦いの旋律」10回「和解の旋律」9回「魔除けの旋律」8回今回も悪くない使用回数
※この日記には、ゲームブック「展覧会の絵」のネタバレがあります。次に私が手を出したゲームブックがこの「展覧会の絵」です。これもずっと昔に発売されたものの復刻版なのですが、少し毛色が違います。タイトルを見ても想像がつくかもしれませんが、同名の
その後、パラグラフ分解したりマップ書いたりちょっと調べてみた。こういうことをするのが案外好きなので。そしたらあの中庭の落とし穴が、奥に進むための正しいルートということがわかったwそのまま奥に向かおうとしても道はない。結局秘密の抜け道について
前回2度の失敗を踏まえ、今度こそと勇んでみる。HPは今回も32点。よし、これなら何とかなりそうだ。中略して中庭。以前の学習から、中庭の落とし穴は、一度脇の荷車に回って無視して北に行けば回避できることがわかった。落とし穴を回避して北の扉へ。その
前回はあっという間にデッドエンド。死の14番を見てしまった。今回はそう簡単にはいかないぞ、と。HPは32点。前回と同様そこそろ出目に恵まれている。このゲームは再チャレンジの時には一度倒した敵は倒れたものとみなして良いというビギナー仕様なので、繰
昔流行ったなつかしのゲームブック。実は今、ひそかに復刻されているものもちらほらあるのです。と言ってもそこらの本屋さんにはなかなか置いてないので、取り寄せるか専門の書店を訪ねるしかないのですけれども。というわけで、今回久しぶりに購入したゲーム
気がつけばそこはすでに長野。友人達と久しぶりに会い、どこに行くのか話しているうちに、遥か遠くに来てました。うん。ある意味凄い行動力と言えましょう。で、今日のネタはこちらです。恵那峡名物 アイスまんじゅうさくらアイスどちらも、大変美味しくいた