やっぱ、これをやっておくべきかなぁ……
押さえておかないといけないかなぁ……
というわけで、3本続けばシリーズ化ということでいいですよね?ね?
なゲームブックプレイ日記のコーナーです。
今回の作品は「火吹山の魔法使い」。
この作品は思い出深い作品でして、私が初めて購入してプレイしたゲームブックなのですよ。
「初めてプレイしたゲームブック」とは違うので悪しからず。
その当時、FFシリーズと銘打たれて発売されていたファンタジー系ゲームブックで最も有名なシリーズの第1巻。ちなみにFFはファイティングファンタジーの略です。ファイナルファンタジーではありません。むしろこっちの方が古いから、初めてFFって聞いた時にはこっちしか思い浮かびませんでしたよ私は。
ちなみに先ほど言いました「初めてプレイした」のはこのシリーズの第6巻、死の罠の地下迷宮だったりします。いつか紹介できる日が来るのでしょうか。
と、そんな思い出の火吹山。多分一番プレイ回数も多いと思います。
難易度が高いのではなく、一番真面目にやりこんだという意味で。
だったら何で今更さらにもう一度、とか言われてしまいそうですが、実はFFシリーズ、現在1巻と2巻が復刻されているのですね。
中学の頃に買った昔のぼろぼろになったのも持っていますが、復刻版は復刻版で購入してしまった私。買ったのにプレイしないなんてのは勿体無い。だったら思い出に浸りながらプレイするのもまた一興というものでしょう。
それに、第1巻の頃のFFシリーズは、まだ難易度的にはそれほど難しくはなかった……(遠い目)
先に進むに連れて、ステイタスがよっぽど良くないとクリアできない鬼のような戦闘バランスになっていくのです(苦笑)
紹介が長くなってしまったので、プレイ日記は次回から、ということにいたしましょう。
まだ一回目のプレイも途中だしさっ
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