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日記一覧

追記;私の物語 第5話
2024年06月17日07:02

昔、近所で発掘された人骨に思いをはせ、三内丸山遺跡に再び足を運んだ。帰宅後、住所と遺跡のワードで検索したらあっさりデータが出てきた。人骨は、縄文時代のものなのではないか?!と思い込んでいたが違った。以下デジタルアーカイブから引用だ;土坑の中

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カーペット洗える?
2024年06月13日12:54

リビングに敷いてある2畳ほどのカーペットは、ふわふわで気持ちよい。5〜6年は使っているので、いつか洗濯したいと思いつつ、悶々としていた。先日、訪問者があった。ちょっと足の香りが気になった。帰られた後も残り香が消えず、どうした物かと思っていた。

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食べられた
2024年06月12日09:11

そんなに美味しいなら、私にもわけてほしいなぁ〜

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私の物語 第23話
2024年06月06日11:37

若き日の引っ越し先の街角で、ペットボトルのクリスマスイルミネーションを見た。暗闇にLEDライトがきれいに映える。がしかし、もう少し工夫があれば・・なんて通りすがりに思った。友達を作るためボランティアグループに入った。その活動の一環で、あのクリ

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サッポロビール
2024年06月05日07:53

夢を見た。内容は覚えていないが、私の隣に背広を着た男性が立っている。それだけ。眠れたような眠れなかったような。昨日は、父の命日。食べられるはずもないのに、父の好物を準備する。隣に母の好物も。父は神仏など信じない人だった。都合良くこの日に、自

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あおられ
2024年06月04日08:33

先日、夫と竜飛岬までドライブに出かけた車(セダン)。帰る途中、夫がポンピング的な急ブレーキをかけた。「どした?」後ろの車が、やたら近いとは思ったが。ずーと、あおられていたらしい。いつもならば、ウインカー出し左に寄るなど、相手にしないのに。昭和生ま

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石と対人関係
2024年06月03日09:54

私達は、人間でありながらその本性を他人に見せないように「衣」を羽織り生きている。子どもは親が喜んでくれることを全力でする。良い行いも悪い行いも本性丸出し。親はそれを見守りながら、自立できるよう「衣」を着せ、成長を助け、どんな苦労も子どもの幸

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なっとう菌
2024年06月01日08:15

納豆のかす汁が、菜園の土や苗の病気等にプラスの効果がある、とのこと。キュウリの苗を購入した時点で、病気気味な葉っぱだった。去年ならば、成長するに従い病気の葉っぱも増えたが、今のとこと下から2枚目で停止中。葉の色も去年よりは濃い緑色をしている

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私の物語 第13話
2024年04月13日09:31

私は方向音痴だ。1人移動は、ドキドキする。大都市での、乗り継ぎは不安しかない。特に電車。電車内外のアナウンス。全然わからない、繰り返されてもまだ聞き取れない。乗車ナビと電子掲示板をガン見だ。本数はあるので、反対方向だけには行かないように注意

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私の物語 第12話
2024年04月12日09:34

夜中目を覚ました。鼻づまりで息苦しい。目のかゆみも始まった。旦那が帰宅時に引き込んだ花粉をまとったまま就寝してしまったからかもしれない。かゆい、かゆい。去年、姉から勧められた、ホメオパシーのレメディーを摂取してみる。それはなんぞや?白色で、

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私の物語 第11話
2024年04月11日11:40

亡き父のことを書いてみる。父が43歳の時に私は生まれた。母42歳だった。姉とは4歳違いだ。車を持たない家だったので、移動は自転車か公共交通機関。家族の思い出は、幼いときと、ここ15年ぐらいだろう。真ん中が抜けている。自我がでて以来、家族内でジェネ

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My story part 10
2024年04月10日09:25

My husband, his level of HBA1c is beyond the safety limit but strongly believes that he can control his diet by having a few no-drinking days a week. The strategy has been going on for over 10 years, on the other hand, the HBA1c level has

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My story part 8
2024年04月08日17:05

I joined a group of volunteers to deliver free food and daily commodities to the area hit by the massive Tsunami in Tohoku, Japan, in 2011.One day during my volunteering work, in the same year.I was handing out free food, however,A middle-a

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私の物語 第7話
2024年04月05日12:11

どのように通勤されますか?父は、自転車です。ブレーキをかけると、耳障りなキーキー音を発報した。でもそれは、私にとって父の帰宅を知らせる音でもあった。なぜ家には車がないのか尋ねると、同僚が車で事故を起こし、賠償金の支払いで家族が苦しんでいる姿

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私の物語 第6話
2024年04月04日12:24

親が20代どのように過ごしていたか聞いたことはありますか?私の父は、1930年/昭和5年生まれです。彼が言うには、学業も上の方で、足もクラスの中で早いほうだったらしい。長男だったので、兄弟姉妹8人と両親、祖父祖母を支えた。物のない時代だった。田んぼ

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私の物語 第5話
2024年04月02日11:12

小学校低学年の時に、実家のお向かいさんの空き地が、発掘調査の対象となった。バイパスができるからだ。田舎の夏は、かえるや鈴虫の鳴き声が気持ちよく聞こえる。がしかし、この年は違った。発掘の穴がいっぱいあり、その穴にかえるが落ち上がれずにいるのだ

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私の物語 第4話
2024年04月01日10:15

子どもの頃の思い出と聞かれて何が浮かびますか?私がやっと立ち始めた頃のこと。鮮明ではないが、灯油のポンプと両手に布が巻かれている写真のような記憶がある。母が灯油ストーブに給油していた。一瞬の隙を見て、私はその灯油のポンプの端を口にくわえたの

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私の物語 第3話
2024年03月31日07:33

私は、小さい頃からよく水を飲んでいた。実家は井戸水で、とても冷たくおいしい。喉を鳴らして水を飲む私を、いつも姉が横目で眺めていた。成人になり、繰り返し見る夢がある。夢と言っても写真のような夢だ。暗く赤い空が背景にあり、一本の焼け焦げた木。蒸

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私の物語 第2話
2024年03月30日11:22

私が小学校低学年で、姉と庭先で迎え火をしたお盆の夜のことだ。眠っているとベッドが揺れ、目が覚めた。左側に何か見える。赤ちゃん用のよだれかけだ。ブルーのバイアステープで縁取られ、水色の象さんの刺繍がしてある。顔は暗く見えないが、ベッドの転落防

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人生の振り返り
2024年03月29日09:48

今日で51歳になったわーい(嬉しい顔)。中身はまだ中学生のままだ。大人として一番そばにいた父母も、このように感じていたのだろうか?魂の器は劣化するが、魂はどれだけ成長できたのだろうか?自覚できたことは、自分を変えることは自分にしかできず、それは欲との戦い

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