姉が足裏マッサージを習得中。家族レベルにマッサージができるレベルになった。その話の中で、当たり前なことだが「足/きそ」がどれだけ重要か聞くことができた。現代人は、足の指が地面を捉えるようにしっかり開いておらず、足指が履き物の中で丸まっている
30年前の「あの頃」は、あの高速道路をいつもトラックで往来していた。夫から聞いてはいたものの、改めて考えると思いが巡る。若き頃の夫は、トラックの運転手で阪神高速を毎日利用していた。「あの日」の前の日に限り、配車の変更で和歌山へとトラックを走ら
姉に電話した。実家の降雪状態と雪下ろしが必要か確かめるためだ。なんとかしのげるぐらいだから、わざわざ出向いてこなくて良いとのことだった。そして・・・家庭用の除雪機を購入すると告げられた。一日が雪かきで終わってしまう日々にウンザリ。実家の空き
先日、実家からの帰路途中の高速道路でのこと。降雪が濃く、前を走るトラックを見失うと視界が真っ白となる。ので・・恐怖心と筋肉痛と闘いながらアクセルを強く踏込み、置いて行かれないよう必死運転。ふと、前の車が減速し停車。おかしいと思いながら様子を
今年の降雪量は、前年に比べ多く湿っていて重い。そのため、道路の除雪も追いついていない。ホワイトアウトに近く道路状況の悪い中、実家の屋根の雪下ろしのため車で移動。恥ずかしい話、道路状況が悪すぎ移動を断念し自宅に一度引き返した。以前、ジムニーを