私は方向音痴だ。1人移動は、ドキドキする。大都市での、乗り継ぎは不安しかない。特に電車。電車内外のアナウンス。全然わからない、繰り返されてもまだ聞き取れない。乗車ナビと電子掲示板をガン見だ。本数はあるので、反対方向だけには行かないように注意
夜中目を覚ました。鼻づまりで息苦しい。目のかゆみも始まった。旦那が帰宅時に引き込んだ花粉をまとったまま就寝してしまったからかもしれない。かゆい、かゆい。去年、姉から勧められた、ホメオパシーのレメディーを摂取してみる。それはなんぞや?白色で、
亡き父のことを書いてみる。父が43歳の時に私は生まれた。母42歳だった。姉とは4歳違いだ。車を持たない家だったので、移動は自転車か公共交通機関。家族の思い出は、幼いときと、ここ15年ぐらいだろう。真ん中が抜けている。自我がでて以来、家族内でジェネ
My husband, his level of HBA1c is beyond the safety limit but strongly believes that he can control his diet by having a few no-drinking days a week. The strategy has been going on for over 10 years, on the other hand, the HBA1c level has
I joined a group of volunteers to deliver free food and daily commodities to the area hit by the massive Tsunami in Tohoku, Japan, in 2011.One day during my volunteering work, in the same year.I was handing out free food, however,A middle-a
どのように通勤されますか?父は、自転車です。ブレーキをかけると、耳障りなキーキー音を発報した。でもそれは、私にとって父の帰宅を知らせる音でもあった。なぜ家には車がないのか尋ねると、同僚が車で事故を起こし、賠償金の支払いで家族が苦しんでいる姿
親が20代どのように過ごしていたか聞いたことはありますか?私の父は、1930年/昭和5年生まれです。彼が言うには、学業も上の方で、足もクラスの中で早いほうだったらしい。長男だったので、兄弟姉妹8人と両親、祖父祖母を支えた。物のない時代だった。田んぼ
小学校低学年の時に、実家のお向かいさんの空き地が、発掘調査の対象となった。バイパスができるからだ。田舎の夏は、かえるや鈴虫の鳴き声が気持ちよく聞こえる。がしかし、この年は違った。発掘の穴がいっぱいあり、その穴にかえるが落ち上がれずにいるのだ