・『神々と戦士たち』シリーズ I 『青銅の短剣』ミシェル・ペイヴァー著、中谷友紀子訳あすなろ書房『クロニクル 千古の闇』シリーズ(評論社)で魅了してくれたミシェル・ペイヴァーの新たなシリーズ。今回は古代ギリシアが舞台です。2015年に翻訳が出ていた
奥方が3日間出張で、◯の居ぬ間の洗濯じゃなかった飲み会のため、友人がわが家に泊りがけでやってきました。うちにはシングルモルトのコレクションが8本、ラム酒も含めると9本あるんですが、友人はそれ以上のありったけを持ってきまして。なぜかスコッチじゃ
ウィキペディアの「キャッチ=22」を加筆改訂しました。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%83%E3%83%81%3D22『キャッチ=22』はアメリカの作家ジョーゼフ・ヘラーのブラックユーモア戦争小説です。1961年の出版。昔読んで面白かったんだ
地球沸騰中の夏休み、台風の直撃はなんとか免れています。暑いし、交通渋滞や人混みを避けて家で「こもりびと」中。なにかまとまったことを書ける状況ではありませんが、生存報告だけしとこうかと。この夏新しく始まったドラマを何本か観ています。並びは面白
みなと音楽会の打ち上げの席で、ヴィオラで参加されたTさんにピアノ四重奏をやらないかと持ちかけたところ好感触で、ヴァイオリン奏者を当たってみるという返事をいただきました。やったー! シューマンのピアノ四重奏曲第3楽章とブラームスのピアノ四重奏曲