・ビゼー:「カルメン」組曲・ブラームス:交響曲第3番ヘ長調 作品90齋藤友香理指揮、北九州グランフィルハーモニー管弦楽団2026年6月27日(土)、戸畑市民会館大ホール地元プロオケの演奏会、最近ご無沙汰してると思ったら、なんと2022年の第3回定期以来の4
アニメ『葬送のフリーレン』のメインテーマ "Journey of a Lifetime" をクラリネット、オルガン、チェロのための三重奏用にリアレンジしたという報告。なにをいまごろ?と思われるでしょうが、話せば長くなりますf^^;。このメインテーマを知ったのは、昨年同
いま乗っているのはマツダの軽、キャロル(スズキ・アルトOEM)ですが、来年が5年目の車検。残価設定型クレジット、いわゆる残クレの5年目で、返却か、買い替えか、乗り続けるかを決めなければなりません。楽器を積んでの移動があるため、返すのはなし。わが
来年春にヴィヴァルディのグローリア・ミサを演奏する予定でパート譜を作ったり、わが家はちょっとしたヴィヴァルディ・ブーム。映画が公開されていることは知っていたのですが、北九州では上映館がなくスルー予定でいたところ、奥方が仕事休んででも観たいと
ブラームスの「アルト・ラプソディ」作品53は1869年に作曲されています。作曲者が36歳のときで、『ドイツ・レクイエム』をはじめ合唱曲や歌曲を量産していた時期の作品。この曲についてよく言及されるのは、シューマンの三女ユーリエに対する失恋との関係です
・ショスタコーヴィチ: 歌劇《ムツェンスク郡のマクベス夫人》カテリーナ: サラ・ヤクビアク(S) セルゲイ: ナジムディン・マヴリャノフ(T)ボリス: アレクサンダー・ロスラヴェッツ(Bs)ジノーヴィ: エフゲニー・アキモフ(T)ソニェートカ: エレ