無病息災を願って七草粥。春の七草といえばセリナズナゴギョウハコベラホトケノザスズナスズシロですが葉を見せられてもどれがどれか当てられる自信がありません(きっぱり)でもスズナはカブスズシロは大根ですね。お正月の祝膳や祝酒で弱った胃を休めるために
”裏庭を抜けて お石の茶屋へ寄って 君がひとつ 僕が半分 梅ヶ枝餅を喰べた 来年も二人で 来れるといいのにねと 僕の声に君は 答えられなかった”ー飛梅/さだまさし三社参りとは別に毎年欠かさないのが太宰府天満宮への参拝。西鉄電車を乗り継いで瀟
1櫛田神社そば、川端通り商店街の川端ぜんざい広場。まず入口横の食券機で杯数を選んで購入して店員さんに渡します。突き立てのお餅とぜんざいの用意が出来たら番号を呼ばれるので番号札を持って受け取りに。そして時に同じテーブルで相席しながら皆で味わう
御神籤を引くと…中吉!やったー!!でもよくよく読んでみると「他人に妨げられて 破るることあり」「思わず人に妨げられて 腹の立つことあり」「よき人得がたし」などなど…って、あかんやん!!!_| ̄|○なんか周囲の人に恵まれることのなさそうな今年。
2025年の初詣。若宮神社、警固神社、水鏡神社の三社。三社参りは福岡の風習で太宰府天満宮、箱崎宮、宮地嶽神社とされるものの天神〜博多だけでもいくつも回れます。かつて朝廷が伊勢神宮・石清水八幡宮・賀茂神社の三社を詣っていたからなど諸説ありますが天
博多弁(福岡弁)というと「〜たい」「〜ろうもん」「〜ばい」などが知られていて九州以外にも広めたのはばってん荒川さんだったかそれとも武田鉄矢さんや鮎川誠さんだったか。個人的によく使ってたのは「〜と(しとーと)?」や「〜やけん」かな。他にもきんしゃ