ようやく終わったNBAのTDL。アミューズメントパークなどではなくTDL=トレードデッドラインの意味で今年のここ数日はあっと驚くようなスター選手の移籍が相次いでDAIGOさんやBKBさん風に言うなればT=とにかくアドレナリンがD=どばどば出まくるL=ラスト3日間で
“素直にI'm sorry いつも意地を張ってしまうけど I'm sorry そばにいたくて”ー素直にI'm Sorry / チェッカーズ日常の五心ハイと云う素直な心すみませんと云う反省の心わたしがしますと云う奉仕の心おかげさまと云う謙虚な心ありがとうと云う感謝の心う
商店街はその町の賑わいや特徴を表す象徴だ、と個人的に思う。全体が明るくどの店からも声が聞こえてきて行き交う人が笑顔だったりすると住みやすいんだろうなという空気が伝わってくる。反対にところどころシャッターが降りててほとんどの人が早足ですれ違う
本日は年に一度の…デスマッチ!!否、人間ドッグ。己自身の努力とだらしなさが白日に晒される日であります。数年前から同じ施設で受診しているので1ヶ月前に予約して、WEB問診票に書き込み、検便&検尿器を当日持参すればさくさくっと開始。受付で与えられた
“春よ 遠き春よ 瞼閉じればそこに 愛をくれし君の なつかしき声がする”ー春よ、来い/松任谷由実今日は立春。Wikiによると「冬が極まり春の気配が立ち始める日。 冬至と春分の中間に当たり、 昼夜の長短を基準に季節を区分する場合は、 この日から立夏の
“All my life is changing everyday, In every possible way. Though my dreams, it's never quite as it seems, Never quite as it seems.”ーDreams / The cranberries雪が降らない町で育ったせいか何年かに一度、積もるようなことがあるとまだ誰も踏み
2月。如月。冬にさよならをするのも春にこんにちはと言うのもまだ早い時期。学生の頃は節分だ、バレンタインだとワクワクする瞬間もあったけれどどれもいい思い出。ちなみに恵方巻は食べる習慣はない。さっぽろ雪まつりは直前直後はあってもドンピシャで行っ
1月も今日で終わり。2024年から受け継いだバトンを2月へと渡すタイミングで週末はまさかの雪予報。それでも冬晴れが多かった31日間。数字で表すと一年の1/12であり自分自身に記録では251420362そして31イロイロあったようでウロウロしてただけのような気もす
“Burning Heart 熱い鼓動は ずっとずっと 止まらない この想い 伝えたいの P.S. I LOVE YOU”ーP.S.I LOVE YOU / PINK SAPPHIRE今年のホークスのスローガンは「PS!(ピース)」「個々が換えのきかない 人材になるという意味を込めて Professional Spi
2月が迫ってくるこの時期。毎年ちょっとドキドキする。もう変わりようがないのにもう足掻きようがないのに少しでもなんとかできないかと気持ちばかり焦る。それでも昨年は悪くなかった。それは一昨年に反省したから。ただ昔ほど身体が言うことを聞いてくれな
歳とともに“初体験”は減っていくけれどいまだに初見のお店に入る時は期待感と緊張感が入り混じる。ましてや一人でないときはここを選んだ判断が正しかったのか1時間後、いや早ければ10分もしないうちに相手の表情から窺い知れるものだ。決戦の地は銀座。日
“Mama,Do you remember the old straw hat you gave to me I lost the hat long ago flew to the foggy canyon yeh”ー野性の証明のテーマ/ジョー山中帽子で最初に思い出されるのは体育や運動会で被っていた紅白のものと小学生の頃の野球帽。確か3チー
積み重ねるのが苦手。500円玉貯金はいまどのくらい貯まってるかすぐ気になるしドミノを並べてもここを押したら、この1個を倒したらどうなるんだろうということばかり考える。トランプタワーに至っては最初から完成できるなんてつゆにも思っていない。だから、
今日はポトフにしようか肉じゃがもいいな待てよ、カレーのルーも余ってたなでもじゃがい高いにんじんと玉ねぎは欠かせないキャベツなしのお好み焼きはありえないこの時間だから値引きはないけど肉も選び放題だぞあ、そろそろ大蒜も使い切らなきゃーなんて逡巡
神様はいたずらが好きだ。こちょこちょっと脇の下をくすぐるようなちょっとだけびっくりしてふふふと笑いが込み上げてくるようなそんな可愛いいたずらならまだしも時々天地がひっくり返るような度が過ぎた悪さをするから困ったものだ。ねえ神様、いたずらもい
奇跡魔法まぐれ完璧運命信じられない特別画期的天運のようなものが起こることを期待しながら今日もまた静かに過ごしている。
頭の中で描いた物語を表現を実際に具現化するのは難しい。だから小説家に憧れ漫画家や絵描きにはずっとずっと羨ましさを感じている。そしてクラスには同僚には友達には絵が上手い人もいれば作家を目指している人もいれば歌やダンスが上手な人がいてどれか一つ
懐かしいタイトルに惹かれ録画していたものを鑑賞。でも思っていたものではなかった。不釣り合いなカメラを持ったりザ・OL姿の主人公はいてもブリジット・フォッセーはいなかった。愛するものを埋める、は似てても世界観がまるで違った。子供がただ不気味だっ
写真は志賀島の潮見公園に置かれているオブジェ「風」。そして昔、風の存在を感じたのは凧を靡いてる時ソフトボールでフライを追いかけてる時桜が舞ってる時友達と自転車に乗ってる時夜に雨戸がガタガタ鳴ってる時時あの子の髪が流れてる時風は常に近くにいた
えん、それは円。いまとても弱い。というか安い。しかも海外に対してだけでなく野菜を買うにも足りない。えん、それは宴。最近はとんと減った。コロナ前、コロナ後の違いは平成と令和の比では全くない。えん、それは艶。年齢とともに身体から醸し出されるもの
“How does it feel, how does it feel? To be on your own, with no direction home A complete unknown, like a rolling stone”ーLike A Rolling Stone / Bob Dylan人面魚が話題をさらい人面犬が出てきて今度は人面石を見つけた。魚や犬に比べると、あま
天丼とは…(1)天ぷらを米の上にのせた日本の丼物料理。(2)お笑い業界において、一度使ったギャグを 会話中でもう一度使うこと。 天丼には海老が2本のっている イメージがあることから、 このように呼ばれるようになった。今どき海老が2本乗
そこにあるはずのものが…ない!!毎日使うわけではないけれど月に数回しか手にしないけれどいつでも鞄から取り出せるようにいつもここに入れておこうともう何年も前から変わっていないのにない。いくら弄っても、ない、前日の、さらに前々日の己の行動を思い
1982年に発表されたイギリスの作家、レイモンド・ブリッグズの作品。定年退職して年金生活を送っている老夫婦が主人公にして唯一の登場人物(電話では息子も出てくる)。ある日、ラジオからの戦争が起こることを知りイギリス政府が刊行した手引書 、"Protect an
表紙やタイトルに惹かれて手に取る時も一枚一枚捲っては次の展開にドキドキする時もどちらも大事なのだけれど読み終わった瞬間に何を想うかで本の厚みがゼロになったり千になったり。大抵は物語のディテールは薄れてゆく。記憶は思い込みであり自分のための確
カラスが子供心に愛嬌のある動物だと感じたのは8時だよ全員集合の志村けんさんの影響に違いない。あの、カラスの勝手でしょーの唄。七つの子の替え歌と知ったのはそのずっと後でさらにゴミ袋などを漁る実際のカラスを見てからはいつ襲ってくるのかもしれない
昨日の朝、テレビでクリームシチューを取り上げていた。僕は「今夜クリームシチューを食べたい」と思った。私は「シチューのルーを買って来よう」と思った。ちなみにシチューにはご飯
派だ。スーパーで鳥もも肉と人参🥕と玉ねぎ🧅を選ん
”あなたも 私たちも おそらく誰もがみな 体を いや心を 癒しに 海に出かけて行くのでしょうね oh yeah”ー海へと/奥田民生空、山と続いたら、次はやはり海。好きとか嫌いではなくそこにあるもの、常に見えているもの。サーフィンをしていたわけでも
山道を歩くのが苦手。落ち葉や岩などを踏みしめながら恐る恐る歩くのに集中していると方角も目的も見失いそうになりふと、ここで遭難したらどうなるだろうという考えが頭をよぎる。だから枝などに結びつけられた目印を見つけるとこの道は誰か通ったんだ、間違