ジェームズ・アレン。1846年生まれ。その著書「原因と結果の法則」は、ほぼ一世紀前の1902年に書かれたものですが、世界中で今なお着実に売れ続いているという驚異的なロングセラー書です。彼の著書はナポレオン・ヒル、デール・カーネギー、ナイチンゲールな
以前、ジェームズ・アレン『「原因」と「結果」の法則』について、日記に何度か書いたことがありましたが、最近、ネットで次のようにわかりやすく解説をしているのがありましたので以下、紹介します。http://homepage2.nifty.com/e-iwa/new_page_228.htm1902年
以下は、本日の朝刊に出ていたダフネ・セルフ「人はいくつになっても、美しい」(幻冬舎)の宣伝文です。この本は最近、売れに売れているベストセラー,トップの書のようです。人はいくつになっても、美しい老いはみんなに訪れるけれど、成長は望む人にしか訪
▼食生活朝食はコーヒー、ジュース、ミルク、オリーブ油を摂取され、昼食はミルクとクッキー2個だけ。夕食は茶碗半分ほどのご飯、たっぷりの野菜、それにヒレ肉か魚で1日1300キロ・カロリーに制限されています。基礎代謝が1200キロ・カロリー、毎日頭脳活動
仁者は長寿である西郷隆盛の座右の書といわれる「言志四録」の著者は江戸末期の佐藤一斉先生ですが、「言志四録」(講談社文庫)に次のように書いてあります。佐藤一斉先生は88歳の長寿を得られた。これは孔子のいわれた、仁者は寿(いのちなが)し」がうそで
北川八郎「繁栄の法則」(致知出版社)より以下、要約します。私たち日本人は昔から、物事を否定的に受け止める傾向にあったようです。私たち先輩のおじいちゃん、おばあちゃんの口ぐせは、「それは大変だ」とか、「そんなに簡単ではない」とか、「それは苦しいな」
徳は「直き心」いくら稼いでも金を残しても子孫は使ってしまう。いくら本を残しても読まぬ。それより人知れず善行を行い隠匿を積むこと。それが子孫繁栄の方策だぞ。白隠禅師は「徳」を「直(じき)の心」と書いた。信はたて糸、愛はよこ糸信はたて糸、愛はよ
● 人は何回も転生を繰り返し、魂を進化させる。そして、その階段を上がる手伝いをするために、愛する人が現れる。愛する人とは恋人や伴侶や友人の形をとったり、時にはあなたの最もいやな相手として現れる。それはなぜか。人生に何の問題もなければ、あなた
サンリオ辻信太郎「今も大切な日本のことば100 先人訓」より。握れば拳(こぶし) 開けば掌(てのひら)同じ手でも、握れば人を殴る拳となるけれど、開けば人を優しくなでる掌となるし、みんなとなかよく握手もできる。手を開けば、心も開くし、人生も広が
石川洋「人生今からだ」より。この世はわたしの花を咲かせに来たところこの世はあなたの花を咲かせに来たところ生まれてくるときには赤児は掌をにぎりしめている。そのこぶしを開くとき、人間の活動が始まるのである。結んで開く生命の躍進である。問題は何と
一燈園に入園したばかりの私に、師・西田天香さんは“小さな丸い石になるな。大きな願いをもつ角のある石になれ。角は自らとれる”と教えて下さった。角が自らとれるほどの真実に燃え、環境を変えるほどの強い“志”をもちたいものである。それには、自分で自
サンリオ辻信太郎「今も大切な日本のことば100 先人訓」より。浮世渡らば豆腐で渡れ豆腐は、見かけは四角いが中身は柔らかい。この大変な世の中を生きていくには、外見はきちんとまじめで、内面は柔和なほうがうまくいくもの。
ゲーリー・ズーカフ「魂との対話」は、全米で300万部を超えた驚異的なロング・ベストセラーです。私たちは、なぜ生きているのか? 魂とは、いったい何なのか? とあらためて深く考えさせてくれます。以下、適宜抜粋しながらまとめました。 http://www.h2.
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「一流の人に学ぶ自分の磨き方」(かんき出版)という本があり、非常に売れているようです。 著者のスティーブ・シーボルドは、アメリカの経営コンサルタントで、主なクライアントはトヨタ自動車、ボルボ、ジョンソン・エンド・ジョンソン等々です。米ABC、英
ゲーリー・ズーカフ「魂との対話」は、全米で300万部を超えた驚異的なロング・ベストセラーです。私たちは、なぜ生きているのか? 魂とは、いったい何なのか? とあらためて深く考えさせてくれます。以下、適宜抜粋しながらまとめました。 http://www.h2.
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福田晃市「わかる・使える・はじめての論語」より。<書き下し文>学びて時に之を習う、また説(よろこ)ばしからずや。朋(とも)遠方より来たるあり、また楽しからずや。人知らずして慍(うら)みず、また君子ならずや。<現代語訳>自分をよりよくするため
ゲーリー・ズーカフ「魂との対話」は、全米で300万部を超えた驚異的なロング・ベストセラーです。私たちは、なぜ生きているのか? 魂とは、いったい何なのか? とあらためて深く考えさせてくれます。以下、適宜抜粋しながらまとめました。 http://www.h2.
ゲーリー・ズーカフ「魂との対話」は、全米で300万部を超えた驚異的なロング・ベストセラーです。私たちは、なぜ生きているのか? 魂とは、いったい何なのか? とあらためて深く考えさせてくれます。以下、適宜抜粋しながらまとめました。 直観は思いやり
昨年11月、関西医大で腎盂がんで右腎臓を摘出手術をしましたが、本年4月15日に膀胱がんに転移しため、がんの部位を切除しましました。膀胱がんは非常に転移性の強いがんで、前回、膀胱手術をしてからちょうど4か月後、膀胱がんが再発、関西医大に再入院、8月1
昨年11月、関西医大で腎盂がんで右腎臓を摘出。本年4月15日、膀胱ガンで入院手術。そして、また、明日、膀胱ガンの再度手術をすることになりました。88歳、晩年を迎えるといろいろな風景に出合います。じっくりと味わってまいります。
昨日8月15日は終戦記念日。1945年(昭和20年)8月15日正午(日本時間)にラジオ放送された、玉音放送(ぎょくおんほうそう)は天皇の肉声(玉音)によって太平洋戦争(大東亜戦争)における日本の降伏を国民に伝えるものでありました。当時18歳だった私がラジ
今まで日記で取り上げてきた「魂との対話」の著者が実際に起った出来事をまとめて「魂をめぐる物語」を書いています。非常にわかりやすく読みやすい本です。愛を注文すれば愛を受け取る分かち合いとは、大切な人たちに贈り物を上げることだとも言えます。もし
ゲーリー・ズーカフ「魂との対話」は、全米で300万部を超えた驚異的なロング・ベストセラーです。私たちは、なぜ生きているのか? 魂とは、いったい何なのか? とあらためて深く考えさせてくれます。以下、適宜抜粋しながらまとめました。 http://www.h2.
ゲーリー・ズーカフ「魂との対話」は、全米で300万部を超えた驚異的なロング・ベストセラーです。私たちは、なぜ生きているのか? 魂とは、いったい何なのか? とあらためて深く考えさせてくれます。以下、適宜抜粋しながらまとめました。 http://www.h2.
フィンドホーンについて書かれている本についてネットで紹介していました。http://blog.goo.ne.jp/nbrisi/m/201005ポール・ホーケン『フィンドホーンの魔法』(サンマーク出版)『フィンドホーンへのいざない―誰もが癒される不思議な場所がある』の印象が強
フィンドホーンについて書かれている本についてネットで紹介していました。http://blog.goo.ne.jp/nbrisi/m/201005『フィンドホーンへのいざない―誰もが癒される不思議な場所がある』寺山心一翁、(サンマーク出版) 読み始めるやいなや、フィンドホーンの世