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日記一覧

宇宙全体に生命を与え、あらゆるものを整然と動かしている「何か偉大なるもの」が働いているということは昨今の科学者も認め始めているようです。中村天風は、この霊妙なる力を「宇宙霊」と呼んでいます。一方トラインは特定の宗教にこだわらないため、この力

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ラルフ・ウォルドー・トライン『In Tune With The Infinite:』(直訳で、無限なるものと調和して)んの吉田利子訳「人生の扉を開く万能の鍵」、谷口雅春訳「幸福はあなたの心で」は私の座右の書で、現在、6回目を読んでいます。できれば100回以上読みたいと思っ

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和田裕実「神社のおかげさま」より。東京でセールスの仕事に就いたばかりの頃、お客さまへ持っていく手みやげについて上司に尋ねました。「それなら虎屋の羊羹(ようかん)だろう。なんだって室町時代から続く老舗(しにせ)だからな」と言われました。そこで

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2011年10月4日に100歳を迎えられた日野原重明先生は、「100歳のことば」(PHP文庫)で、次のように言われています。つぎのゴールを百十歳と決めている私の実践は、みなさんにも参考になると思い、いくつかご紹介します。「歩くこと・・・1日

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戦争と被害
2017年08月14日11:23

米国と北朝鮮の全面戦争かという緊張が続いています。戦争の世紀といわれた20世紀から、今なお世界各地で紛争が続いています。1931   満州事変1939−1945 第二次世界大戦1950−1953 朝鮮戦争1960−1975 ベトナム戦争1980−1988 イラン・イラク戦

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やる気より、やること。やる気があるだけではやらないのと同じです。ひとはひよわいからこそ、寄り添って生きることができます。あなたの心とからだを守るのは、あなた自身です。年齢とは謙虚に、そして充分に味わえばよいのです。死がなんであるかを子どもに

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あいさつの声は今日も明るく弾んでいますか。幸運は、備えのある人のもとに訪れます。失うことを恐れることより、与えることで喜びは生まれます。生きがいとは、自分の存在に意味を与えることです。不幸には敏感で、しあわせには鈍感なものです。一瞬が連なっ

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「思いの暴力」に気づく
2017年08月04日10:37

相川圭子「ヒマラヤ大聖者のマインドフルネス」より。カルマには「良いカルマ」と「悪いカルマ」があります。「良いカルマ」とは、良い思い、良い言葉、さらに良い行いのこと。「悪いカルマ」とは、その逆をさしています。過去世から積み上げた“夢”のような

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相川圭子「ヒマラヤ大聖者のマインドフルネス」より。心は常に無意識に過去の何かにとらわれて考えていたり、決めかねて迷ったり、未来を想像して心配したりしています。しかし、多くの人は自分が何を考え、何に対して否定的になっているのかさえ気づきません

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「日野原重明先生の100歳からの人生」で105歳の聖路加国際病院理事長の日野原重明先生のお話です。テーマは「健康に特別恵まれたわけではない」です。http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=103905 私は来る2014年10月4日に満103歳と

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日原重明の名言3
2017年07月27日11:18

http://earth-words.org/archives/3751誰しも幸福を望みますが、それを実感することにおいてはきわめて鈍感です。生きていることの意味は自分で探し勝ちとるものです。それがつまり生きがいにつながります。人間の体には3万6000もの遺伝子がある。その多くが

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稲盛和夫の名言3
2017年07月27日10:50

稲盛和夫氏は「京セラ」「第二電電(のちのKDDI)」の創業者。その稲盛氏の名言を集めてみました。http://earth-words.org/archives/3902生涯を通じて打ち込める仕事を持てるかどうかで、人生の幸不幸が決まります。まず、働く意義を見つけることです。予

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「松下幸之助 成功の金言 365」(PHP)より。雨が降れば傘をさす商売、経営に発展の秘訣があるとすれば、その平凡なことをごく当たり前にやるということにつきるのではないか。

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稲盛和夫の名言2
2017年07月24日09:23

稲盛和夫氏は「京セラ」「第二電電(のちのKDDI)」の創業者。その稲盛氏の名言を集めてみました。http://earth-words.org/archives/3902時代がどう変わろうとも、人間の本質は変わらないのです。誰しも人間は人生で善きことを追求し、後世に何か価値ある

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稲盛和夫名言1
2017年07月23日13:02

稲盛和夫氏は「京セラ」「第二電電(のちのKDDI)」の創業者。その稲盛氏の名言を集めてみました。http://earth-words.org/archives/3902若い頃は「人生で偉大なことを成し遂げたい」という夢を持つものです。すべての若者がそのような夢を持つように、大

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日野原重明の名言2
2017年07月23日12:22

http://earth-words.org/archives/3749人間が人生において経験した喜びと、悩みや悲しみを、その生涯の終りに秤にかけると、どちらが重いだろうか。多くの人の秤は、悩みや悲しみのほうに傾くことが多いのではないか。人間が本当に自由になる時代が、人生の最

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「松下幸之助 成功の金言 365」(PHP)より。もっとも私は“運”というものを否定するわけではない。むしろそういうものがお互い人間の上には、目に見えなくても働いているのではないかと考える。私自身の経営については、このように考えてやってきた。す

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日野原重明「生きるのが楽しくなる15の習慣」(講談社文庫)に、なんでも自分のものとして身につけるためには、習慣のくり返しで得られので、よい習慣というものは人生で非常に大切だと言われます。 日野原先生は、その本で何度も「心も体も習慣がつくる」

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日野原重明名言1
2017年07月22日09:39

http://earth-words.org/archives/3747人間にとって最も大切なのは、命の長さだと思っている人は多い。しかし、私が出会った人を振り返ってみて、その人の命が素晴らしい命だと思える人においては、ごく少数の例外はあるにせよ、命の長さはあまり問題ではない

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良き仲間に囲まれる
2017年07月20日10:57

小林正観さんは、人間の幸せは良き仲間に囲まれることだとして、次のように言われています。小林正観さん「人生を楽しむための30法則」からです。ここで人間の幸せ度について、天国度100と地獄度100の状態があるとすれば、地獄度100の状態は何かというと、炎

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7月18日、日野原重明先生は逝去されました。享年105歳。亡くなる数カ月前まで現役のの医師として患者を診続け、東京の聖路加国際病院での名誉院長の他、5つの財団法人のトップを務めておられました。お元気で前向きの生き方は、私の終生のお手本であり、ミ

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詩「生涯の旅路」
2017年07月20日09:50

藤尾秀昭「小さな人生論��」よr。<生涯の旅路>私は私の一生の旅路において今日というこの道を再び通ることはない二度と通ることはない二度と通らぬ今日というこの道どうしてうかうか通ってなろうか笑って通ろう歌って過ごそう二度と通らぬ今日というこの道

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心の扱い方
2017年07月19日15:55

心の濁りをとるには何をしたらよいのでしょうか。心を浄化するためには、欲望やエゴにとらわれないことです。「人間が欲望を抱かないなんて不可能だ」と、あなたは思うことでしょう。確かに、心に欲望が浮かぶことを防ぐのは困難です。しかし、浮かんだ欲望に

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インターネットより。https://ameblo.jp/aloha-fuju/entry-12255053024.htmlおはようございます(*^▽^*)地獄度100パーセントとは、【孤独な事】。天国度100パーセントとは、その180度、反対にある【良き仲間に囲まれること】。恨みながら死ぬと死んだ後も辛い

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アメリカで大変興味のある研究調査があります。早死にするタイプと長生きするタイプの違いを、7000人以上の人を対象に、9年間も追跡調査をしたそうです。喫煙量、飲酒量、仕事ぶり、社会的地位、経済状況、人間関係等々細かく調べたのです。「タバコやお酒は

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心の扱い方
2017年07月18日12:02

相川圭子「ヒマラヤ大聖者のマインドフルネス」より。心の濁りをとるには何をしたらよいのでしょうか。心を浄化するためには、欲望やエゴにとらわれないことです。「人間が欲望を抱かないなんて不可能だ」と、あなたは思うことでしょう。確かに、心に欲望が浮

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心=あなたではない
2017年07月14日10:41

相川圭子「ヒマラヤ大聖者のマインドフルネス」より。あなたは。本当の自分を忘れてしまいました。どうしてでしょうか。今のあなたは、本当の自分や「魂」という大切なものを、あなたの濁った心で隠してしまっているのです。その魂とは個人の魂です。それも本

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パラマハンサ・ヨガナンダ「あるヨギの自叙伝」より。http://mandalaya.com/s7.html★すべての時間を消え去りゆくもののために費やして、何の役に立つのでしょう? 人生とはまさにドラマであり、幻影に過ぎないという真実を教えるための教訓劇なのです。愚者

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あるヨギの自叙伝
2017年07月12日10:42

すでに故人となられましたが、日本トップの経営コンサルタントといわれコンサルタント会社として日本最大の会社、船井総研を創立されたれた、故船井幸雄さんが今迄読んだ本の中で、10回以上読んだ本が3冊あり、その中に『ヒマラヤ聖者の生活探究』と並んで、

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多くの人が自分の可能性よりずっと低い次元で生きている。それは、常に自分らしさを他人に手渡しているからだ。世界に対して力を発揮したかったら、自分自身でいなさい。真実は疑いなく美しい。しかし、嘘もまた同様である。上手にできたことに対する報いは、

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