宝塚歌劇団の舞台裏には、こんな張り紙が貼られているそうです。「ブス25箇条」1 .笑顔がない2. お礼を言わない3. おいしいと言わない4. 目が輝いていない5. 精気がない6. いつも口をへの字の形をしている7. 自信がない8. 希望や信念がない9. 自分
幸せになるためには、どうすればいいのか。それは、人の心を幸せにしてくれるような言葉、「大好き」「楽しい」「うれしい」「ありがとう」「よくやった」「すばらしい」と、そういった言葉を日常生活の中でたくさん使うように心がけていくだけでいいのです。
22兆円の爆風。中国バブル崩壊で世界で一番被害を受ける日本・・・・・・津田慶治『国際戦略コラム有料版』よりhttp://www.mag2.com/p/news/154856世界三大投資家のジョージ・ソロス氏も1月に警告していた、中国経済の急降下。このまま中国のバブルが崩壊する
職場でも家庭でも、相手の仕事の苦労というものは、なかなかわからないものです。ところが、ある日、相手が不在などで、自分がその仕事や家事、育児などを実際に担当してみて、初めて“つらいものだなあ”と実感することがあるのではないでしょうか。つまり立
中矢伸一氏「嬉し嬉し 人生の磨き方」(経済界)からです。人間である以上完璧ではないし、悪口を言われたりすることもあると思います。それがあからさまな「悪口」でなくても、批判や陰口、噂話、嫌味、八つ当たり、セクハラまがいの発言、お客さまからの叱
「斉藤一人 幸せの名言集」(三笠書房)より。人間を「成功に導く階段」がります。それは「困ったこと」です。「困ったこと」が起きたとき、「困った」と言うと、階段を一歩降りてしまうことになるのです。ただ、そんなとき、「おもしろいことが起きた!」と
言葉を変えれば波動が変わるよい言葉を言うことの大切さを、斎籐一人さんは次のように述べています。以下、小俣寛太「斉藤一人の百戦百勝」より引用します。自分で波動を変えることが出来るのは、人間だけだと一人さんは言います。犬は犬の波動、猫は猫の波動
先日来、祈りの学問的研究について数回日記にしましたが、今回は、塩谷信男先生による琵琶湖浄化についての祈りです。塩谷信男先生については、以前、「100の名言 塩谷信男語録」で紹介しましたが、1902年(明治35年)3月24日 山形県生まれの101歳。東京帝国
カキクケコ主義で活き活き人生実際年齢と見た目年齢一見したところ実際の年齢よりもずっと若く見える人があり、逆に年の割にずっと老けて見える人があります。同じ年齢なのに、なぜこんなにも違うのかと考えさせられることがあります。この実際年齢と見た目年
菜根譚前集170<本文>鼠(ねずみ)の為に常に飯(めし)を留め、蛾(が)を憐(あわ)れみて燈(ともしび)を点(つ)けず」。古人の此等(これら)の念頭(ねんとう)は、これ吾人(ごじん)の一点の生々(せいせい)の機(き)なり。此れ無ければ、便(す
霊魂の高さとは徳久克己氏「『生命の実相』に学ぶ」(日本教文社)より引用します。ともかくわれらの地上において霊魂の進化の程度を測定する標準はあるのだろうか? この世に出生した霊魂の高さを示す徴候というものはあるのであろうか――と自分はいった。
以下の方々は、ある意味で人生における幸福実現のプロともいえる方です。それぞれのお話のポイントを私なりにまとめてみました。1.小林正観氏・・・・「宇宙を貫くありがとう の法則」より「ありがとう」を、 年齢×1万回 唱えることを勧めている小林正観
「人を喜ばせたり、尽くしたり、社会のために役立つようなことをすると、それが徳となって宇宙銀行に積み立てられ、満期になると積み立てられた徳の量の恩恵が、ラッキーな現象として授けられます」と言われる植西聰氏は、「自分が困っているときこそ、徳の貯
雑誌「致知」(2003年3月号)に掲載された小林正観氏による、「ありがとう」に秘められた不思議な力のことを紹介しまう。「ありがとう」の言葉を数多く唱えると、予期せぬ幸せがどんどん起きる。具体的には、「ありがとう」を〈 年齢×1万回 〉、35歳の人なら
五木寛之さんは、「生きるヒント」(文化出版局)の中で、『よろこび上手』ということについて次のように書いています。 以前、1日に1回どんなことがあってもよろこぶ、そう決心しました。そしてそれを手帖に書くことにきめました。 さて、あらためて一日の
「いのちの田圃」第38号に川竹文夫さんの広島市民大学講座での講演記事が掲載されていました。その中で、言葉と自律神経の関係を話され、言葉、とくに「ありがとう」と言うことの大切さを強調されていました。以下、川竹さんの講演の一部について紹介します
とにかくストレスのたまる社会です。ストレスが全くない、というのも逆にそれがストレスになるそうですが、自分の生活に影響し、精神的にまいってしまうようなストレスをかかえてはたまりません。「良かった日記」は、ラジオで言っていました。腹の立つことが
一昨日14日の日記に続き「あるヨギの自叙伝」より。パラマハンサ・ヨガナンダ「あるヨギの自叙伝」には、キリストと同等の精神状態に達した所謂“マスター”といわれる方々が出てきます。この本の中には、数百年から〜数千年もわたって肉体を保持していると書
鎌田実先生の講話集からです。鎌田先生は長野県諏訪の病院で地域医療に取り組み、病と生活をまるごと診る「温かい医療」を実現された方です。僕がまだ青年医師だった頃、末期がんの四十代の女性が入院してきました。診察を終え、僕はいつものように「がんばり
タクマ工務店・宅間正恭社長が倒産寸前となり自殺を考えていたところ、笑いの大切さを知って救われたといいます。この岐阜県大垣市のタクマ工務店社長・宅間正恭氏が次のような随想記事を書いておられますので、以下、紹介します。先日、ある経営者が奥様を連
先日の日記「末期子宮ガンからの奇跡の生還」(2016年10月11日)に次のようなことを書きました。http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1956059275&owner_id=5089039 ・・・・・・マイミクのAmyさんが、末期の子宮ガンを発症で、いよいよダメかと思
すでに故人となられましたが、日本の経営コンサルタントとしては日本最大の会社、船井総研を創立去られた、船井幸雄さんが今迄読んだ本の中で、10回以上読んだ本が3冊あり、その中に『ヒマラヤ聖者の生活探究』と並んで、パラマハンサ・ヨガナンダ著『あるヨ
木村耕一「まっすぐな生き方」(1万堂書店)より。「人間として成長し、信用を得るために大切な心掛けが、一つある。 身分、立場、年齢に関係なく、大事なことだ。それは何か、知っているか」。武田信玄が、家臣たちに尋ねた。夕食の後、皆でくつろいでいる
山口勝朗(元全国師友協会事務局長)(『安岡正篤に学ぶ人間学』(致知出版社刊)より)安岡正篤先生がよく語られた言葉に「知識・見識・胆識」というものがあります。先生の高弟・山口勝朗さんが致知出版社刊『安岡正篤に学ぶ人間学』で、次のようにわかりや
以下、「真理の吟唱」(日本教文社)より。神の愛に溢(あふ)るる祈り神の輝く愛が自分の全身に流れ入り、常に神の愛が自分の全身から雰囲気となって放射されているのである。わが家庭全体に神の愛が雰囲気となって満ちわたり、すべての家族ことごとく愛の雰
ハーバード大学、コロンビア大学等々で祈りの研究最近、米医学界では東洋医学などの伝統医学をはじめ、漢方薬、鍼灸、瞑想、音楽、信仰などの医療に及ぼす効果についての研究が、非常に活発化しているそうです。特筆すべきは祈りの効果を、ハーバード大学、コ
職場でも家庭でも、相手の仕事の苦労というものは、なかなかわからないものです。ところが、ある日、相手が不在などで、自分がその仕事や家事、育児などを実際に担当してみて、初めて“つらいものだなあ”と実感することがあるのではないでしょうか。つまり立
駅にお婆さんがいます。彼女は大きく重い荷物を抱えており、やっとの思いで一段ずつホームへの階段を登っています。下から階段を上がっていたあなたはそれを見て、「お手伝いしましょう」と、お婆さんの重い荷物を抱えてなんとかホームまで運んであげました。
中矢伸一氏「嬉し嬉し 人生の磨き方」(経済界)からです。人間である以上完璧ではないし、悪口を言われたりすることもあると思います。それがあからさまな「悪口」でなくても、批判や陰口、噂話、嫌味、八つ当たり、セクハラまがいの発言、お客さまからの叱