mixiユーザー(id:5089039)

日記一覧

斉藤一人さんの成功の秘訣のうち、今回は「困ったことは起こらない」ということについてです。斉藤さんの成功の秘訣を、著書「斎藤一人変な人が書いた驚くほどツイてる話」三笠書房、「変な人が書いた成功法則」講談社+α文庫、池田光「斉藤一人さんが驚くほ

続きを読む

以下、ヨガナンダ「人間の永遠の探求講和1」より。・・・前略・・・働くのも、食べるのも、歩くのも、笑うのも、瞑想するのも、ただ神のためにしなさい。これが最善の生き方です。こうして神を愛し、神に仕え、神と交わりながら生きるとき、あなたは真の幸福

続きを読む

松下幸之助「世の常」
2016年02月14日23:51

同じ一つの物事であっても、それに対して、いろいろな見方があり、さまざまな方面から考えることができるわけです。だから、一見してマイナスと思われるようなことでも、実際にはそれなりのプラスがあるというのが世の常ではないかと思います。いってみれば、

続きを読む

(再)あるヨギの自叙伝
2016年02月14日15:35

すでに故人となられましたが、日本の経営コンサルタントとしては日本最大の会社、船井総研を創立去られた、船井幸雄さんが今迄読んだ本の中で、10回以上読んだ本が3冊あり、その中に『ヒマラヤ聖者の生活探究』と並んで、パラマハンサ・ヨガナンダ著『あるヨ

続きを読む

今回は「ツイている」という言葉についてです。斉藤さんの成功の秘訣を、著書「斎藤一人変な人が書いた驚くほどツイてる話」三笠書房、「変な人が書いた成功法則」講談社+α文庫よりまとめました。どうして私が成功者になれたのかというと、わたしは事業を成

続きを読む

パナソニックの創業者である松下幸之助さんは、人を接待するときには接待場所に1時間前に着き、たとえば座敷なら座布団の位置にまで気を配ったそうです。気配りの大前提は何でしょうか、それは、まず「気がつく」ということです。どうすれば「気がつく人」に

続きを読む

腰塚勇人さんの命の授業
2016年02月14日09:09

「一生、寝たきり」と宣告され、自殺未遂までした中学校の教師が、家族や生徒の応援と、感謝の心により、復活を遂げる奇跡の実話です。腰塚勇人(コシズカハヤト)さん。元・中学校体育教師。2002年3月1日、スキーでの転倒で「首の骨」を折り、命は取り止めた

続きを読む

お互いに日に新たな、いきいきした暮らしを送るうえで非常に大切だと思うのは、“こわさ”というものを感じながら日々を送るということです。といいますと、「こわさを感じるということは臆病だからで、こわがっていては何もできないではないか」というように

続きを読む

導きの力
2016年02月13日10:01

私たちは、今日も元気でいつものように頑張って生きていますが、その背後に四六時中、常に「頑張ってくれ」「立派に生きてくれ」と私たちをサポートしてくれている存在があるに違いないということを、次の事例は教えてくれるようです。1.Yさんの不思議昔、

続きを読む

斉藤一人(さいとうひとり)さんは中学卒業後、ゼロからスターして、今や日本一の大金持ちになりました。その斉藤さんは言います。 「私の成功は決して才能があったからではありません。また努力だけでもありません。私は、成功を導くのは才能でも努力でもな

続きを読む

母の心、子の心
2016年02月12日09:13

「日本の心」(作家・境野勝悟)を以下、転載します。『蟹工船』という小説を書いた小林多喜二という作家がいます。この人は戦前、思想・社会運動を取り締まる特高警察に検挙されました。取り調べといっても実際には、竹刀やムチで打たれたり、投げられたりす

続きを読む

宇宙に存在する智恵の蔵
2016年02月12日09:04

我を忘れて一つのことに真剣に打ち込んでいるときや、一つの問題にゆきづまってしまい、いくら考えても分からず、ニッチもサッチもいかなくなった場合に、まったく予期しなかった方向から、解決の糸口がポカリと開いてくることがあり、あれほど固かった壁が容

続きを読む

修業時代の若い人たちは、職場の選び方にも、むしろ困難な部署を選ぶぐらいの心意気が必要である。会社でも、人のいやがる仕事でも、つらい部署で修業するのもまた面白い、ひとつがんばろうと喜び勇んでぶつかってゆく意気がほしいと思う。人間は物事を悪くと

続きを読む

ひとの生命を礼拝する
2016年02月11日09:40

以下、「生命の実相第7巻」より。「ひとの生命を礼拝する」。この礼拝主義は他人の悪を心に記憶せず、言葉にも表現しないで相手の本質の神を拝むのである。キリストの言ったところの「なんじの敵を愛せよ」という信条に一致する。諸君よ、今日かぎり、他人の

続きを読む

予知夢について
2016年02月11日09:15

皆さん河合隼雄さんをご存知ですか?京都大学名誉教授で、ユング心理学研究の第一人者であり、臨床心理学者、文化功労者、文化庁長官を務めました。その河合先生の著書「ユング心理学入門」(培風館)に予知夢について次のような事例を書いています。以下著書

続きを読む

こんな不思議なことが!
2016年02月11日09:11

世の中にはいろいろ信じられないような不思議があるものです。 以下の文章は、松下電器(現パナソニック)の健康保険組合発行の「ケンポニュース」(昭和59年8月1日号)に前健康管理センター副所長の小西輝夫医博が「病の不思議」という題で、実に次の不思議

続きを読む

平成14年6月4日付けの新聞 “東風” に『肺ガンに感謝!』という寄稿記事が掲載されていました。水津征洋さん(当時57歳)のお書きになったものですが、読んでびっくりしました。すごい記事ですから、要約して紹介します。なお水津征洋さんの「ガンよ、ありが

続きを読む

私の命と母親の命50年前、私が松下電器(現パナソニック)に勤務していた時のこと、ある事業部の田中部長がこのような話をしてくれました。「瀬良さん、私は今でも母親の命で生きていると信じています」というのです。 聞いてみると、次のようなことです。

続きを読む

先日来、ヘレン・ケラーとアニー・サリバンについて日記にしていますが、今回は、アニー・サリバンについてのお話で、以前、マイミクさんのマリネットさんの日記にあったお話です。 以下、マリネットさんの日記を転載します。「1本のホウキが生んだ、世界の

続きを読む

浅川嘉富氏(2016年2月9日)のページ「受注した中国の素が出た!」より。http://www.y-asakawa.com/Message2016-1/16-message26.htm東南アジアで初めての高速鉄道となる、インドネシアの首都・ジャカルタとバンドウを結ぶ140キロの高速鉄道の受注を巡って

続きを読む

人間の深切にも物施と法施とがある。物を与えることも時には必要であるが、あまり物のみを与えすぎるとかえって依頼心を起こさせ、貰うことが権利のような感恩のない状態にまで相手の心を荒ませることがある。物を与えるならば、心もちを添えて贈らなければな

続きを読む

今日一日、人を許せ
2016年02月09日00:08

他人の傲慢を許せ。他人の悪意を許せ。他人の過失を許せ。他人の卑劣を許せ。他人の怠慢を許せ。他人の無礼を許せ。他人の勝手を許せ。一切を許せ。人を許す者は、自らも許されるであろう。・・・・・「ほほえみ読本」より

続きを読む

7日の日記で「サリバン先生とヘレン・ケラー」を取り上げました。次は、アメリカで上映された「奇跡の人」の感動的なシーンを、ネットで見つけましたのでご紹介します。「サリバン先生とヘレン・ケラー」のすさまじいまでの人間的な葛藤と愛のすごさに言葉を

続きを読む

NEWSポストセブン(2016年2月6日 16時0分)より。※週刊ポスト2016年2月12日号http://news.livedoor.com/article/detail/11151827/ 中国経済はもはや破綻が起きるか否かが問題ではなく、いつ起きてもおかしくない状況なので、もはや経済政策の打ち手はないと

続きを読む

人の人生を見ると、生きながら天国を感じて生きる人と「地獄の苦しみ」をその顔に刻んで生きる人の二種類に大きく分かれます。同じ大きさ、同じ重さの荷物も、ある人は軽がると担ぎ、ある人はあえぎながら引きり運びます。なぜこうした違いがあるのでしょう

続きを読む

以下、佐々木将人「中村天風先生 一言時に 一生を救う」(大和出版)を参考にしました。中村天風先生は、講演でよくドイツの哲学者イマヌエル・カントの話をされました。カントは生まれながらひどい佝僂病で背中が丸く、胸の乳と乳の間は2.5インチ(6.4セン

続きを読む

捨の心
2016年02月06日09:06

条件を捨てている無条件の心には、すべてが善と映じるのです。欲求も捨てている無要求の心では、すべてが喜びと感謝の対象となります。立場を捨てている無立場の者には、他者との争いは起きません。捨の心の持ち主は、常に平静です。寂の味わいです。捨の心は

続きを読む

一人先に通ってごめんね
2016年02月06日08:58

ある高校で二人の高校生が東大をめざして一所懸命に勉強をしていました。AくんとBくんにしておきましょう。Aくんは実力が抜群で、合格まちがいなしと言われていました。Bくんは今年は無理だろうといわれていた。ところが結果は、そのBくんが通って、Aく

続きを読む

田中章義「世界で1000年生きている言葉」(PHP)には地球各地で多くの人々が語り継いできた言葉があり、それらの言葉には “思い”や “魂”、そして“叡智”がいっぱい込められています。そうした言葉の幾つかを紹介いたします。★魚を欲しがる友人に毎日あ

続きを読む

小林正観さん「人生を楽しむ30法則」(講談社)の一節を転載します。とらえ方の向上が魂の成長物事のとらえ方には5段階があります。目の前の現象に対して、不平・不満、愚痴、泣きごと、悪口、文句(これを私は「五戒」といいます)を言わなくなる。これが

続きを読む

<2026年10月
日 月 火 水 木 金 土
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031