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日記一覧

原油下落の行方
2016年02月26日07:51

浅川嘉富氏(2016年2月25日)のページより。http://www.y-asakawa.com/Message2016-1/16-message34.htm★下落を続ける原油価格。 25ドルを大幅に割り込んできたら米国のシェールガス革命は終わりを告げ、企業の連鎖倒産が始まる。それは「第2のリーマンシ

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言志録17「造花の跡」
2016年02月25日10:26

【現代語訳】心静かにして天地万物の創造化育の跡をみると、皆少しの無理もなく、しいて事をかまえたようところが全くない。 【原 文】 静かに造化の跡を観るに、皆其の事無き所に行なわる。 (言志録17) 「自分が」という自己主張が一つもない。この言葉に

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壁は必ず乗り越えられる
2016年02月25日10:10

「ホッピー」三代目として、会社を大きく発展成長させた石渡美奈さんをクローズアップ!石渡さんは「成長実感」という言葉を使われていますが、あなたはいま、自分の成長を実感していますか?壁は必ず乗り越えられる石渡 美奈(ホッピービバレッジ社長)私にと

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もの忘れ3
2016年02月25日09:49

引き続き、「もの忘れをなくす生活習慣」(大島清)で楽しんでゆきたい。好きなことに夢中になれば、子供の記憶が蘇ってくる記憶力の低下は集中力の低下が原因である。子供の記憶力の良さはその抜群の集中力にある。大人が子供のように集中力を高めるには好き

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もの忘れ2
2016年02月24日23:31

昨日に続き、「もの忘れをなくす生活習慣」(大島清)を読んでゆきたい。やりたいことはカードに書き留めておくボケには二つの原因がある。一つは脳血管障害。その代表的なものが脳梗塞である。動脈硬化で血管が詰まり、脳に酸素や栄養分が送られなくなり脳機

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教育者・徳永康起先生
2016年02月24日19:45

教育者・徳永康起先生のお話をご紹介いたします。お話はハガキ道伝道者・坂田道信氏です。徳永先生は熊本県の歴史始まって以来30代の若さで小学校の校長になられたほど優秀でしたが、「教員の仕事は教壇に立って教えることだ」と5年で校長を降り、自ら志願

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天からの封書
2016年02月24日08:33

日本の教育の父と言われる森信三先生は、人は皆「天からの封書」をもって生れて来る。ある年齢(少なくとも40歳)になったらその天からの封書を開けなければならない、と言われます。 「天からの封書」、つまり天命です。 自分はこの世の中にどんな貢献をす

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もの忘れ1
2016年02月23日17:48

友人Aさんから随筆集「思いつくままに」を戴きました。その中に「もの忘れ」について参考になりますので、何回かに分けて転載します。最近、家の中の話題はもの忘ればかりである。今まで持っていたものを置き忘れる。人や土地の名前が出てこない。はじめの中

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受刑者たちの素顔
2016年02月23日17:20

致知出版社の「人間力メルマガ」(2016.2.21)受刑者の悩み事相談にのったり、矯正のために面談や講話を行う篤志面接委員。90歳を越えてなお女子受刑者たちと向き合ってきたのが副住職の西端春枝さんです。心の通った受刑者とのやりとりが心に染み入ります。

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【現代語訳】人間は誰でも、次のことを反省し考察してみる必要がある。 「天はなぜ自分をこの世に生み出し、何の用をさせようとするのか。  自分は天(神)の物であるから、必ず天職がある。 この天職を果たさなければ、天罰を必ず受ける」と。 【原文】 人

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http://blog.zaq.ne.jp/bhagavadgita/category/1/この世で伝えられている聖典の中で『神の詩』といわれる『バガヴァッド・ギータ』があります。5千年ほど前に、クリシュナという名でインドに生まれた人物は最高神の化身でありました。そのクリシュナが語った

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昨日の日記「あたりまえ」の作者井村和清さんは、娘の飛鳥ちゃんと、そしてまだ見ぬ、お子様と愛する奥さんを残して先に逝くという事はさぞかしお辛かったかと思います。井村さんが永眠される一ヶ月前、勤めている病院の朝礼に最後にのぞまれた時の挨拶に、次

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坂村真民の言葉です。いのちいっぱい 生きるのだ 念じ念じて 生きるのだ 一度しかない人生を 何か世のため人のため 自分にできることをして この身を捧げ 生きるのだ  ・・・・詩集「生きるのだ」より。人は「自分の幸せのためにだけ生きるのか」、あるいは、自

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 皆さん、井村和清さんという方をご存じですか。井村さんは1979年1月にガンで32歳の若さでこの世を去った医師です。ガンが発見されたのが1977年、30歳。転移を防ぐため、右足を切断、しかしその後、ガンが肺に転移し32歳の若さで亡くなりました。この詩は若

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インターネットより。http://www.h2.dion.ne.jp/~mogiseka/article/081024gita.html今日は趣向を変えて、古代インドの哲学書『バガヴァッド=ギーター』を紹介します。バガヴァッドは「聖者」、ギーターは「歌」。インドの2大叙事詩の一つで、教科書にも必ず

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本日の名言
2016年02月20日08:31

★ピンチも感謝して受ければチャンスとなりピンチを愚痴って受ければアウトになる。★長い人生にはなあ どんなに避けようとしてもどうしても通らなければならぬ道というものが あるんだなあ。そんなときはその道を だまって歩くことだなあぐちや弱音を は

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バガヴァッド・ギーターの第2章を読んでいますと、般若心経の不生不滅、不垢不浄、不増不減と同じ考えなのに驚きました。以下、般若心経の教えと共通する部分を田中 嫺玉「神の詩―バガヴァッド・ギーター 」より抜粋してみました。 私も、君も、ここにいる

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ある方の日記に書いてありました。実は、実話なんです!大阪の知り合いなのですが、彼は小学生の時からひどい喘息で、その激しい咳き込みで10年間、夜も一睡も出来なかった日も多かったそうです。体育も出来なかったし、修学旅行にも行けませんでした。成績

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今、私が夢中になっているのが、インド哲学を説いてバガヴァッド・ギーター(単にギーターともいう)です。1. 人類史上、愛において最もすぐれた人はイエス。最高の人格者はブッダ。そして最上の智慧の書はギーターとされます。2. バガヴァッド・ギーターはヒ

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誰かのために生きる
2016年02月18日09:02

◆ 瀬戸内寂聴さんの言葉。人の幸せとは、自分がいることで、誰かがもう一つ幸せになってくれること。 それを幸せと言う。◆坂村真民さんの言葉。「人生とは何だったのか」と人によく聞かれるが、その答えとして、ただ一ついえることは、「他の人のために何か

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宇宙の理と地球の理
2016年02月18日07:57

スァミ・ヴィラジェシュワラ大師著「科学で解くバガヴァッド・ギーター」(たま出版)より。河の源流は実に小さな流れであり、無限の広さを持つ大海とは比べものにならない。大海と同じ水として生まれ遠くの山から発した河は、山岳、砂漠、谷を通って大きくな

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地球交響曲第一番で有名になりましたが、ハイポニカ農法で、ごく普通のトマトの苗から1万数千個のトマトの実をつけて、人々を驚かせ話題になったことがありました。このトマトを育てた野沢重雄さんは、トマトへの愛と信頼が必要なことについて、次のように言

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そのときは、今は国のために命でさえ捧げねばらないときだから、軍の命令とあらば当然飛行機の仕事もしなければならないという気持ちが半分は占めていたけれども、あとの半分は、おれがやらなければダメだという、世間に対して多少てらう気持ちがあったことも

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他を思いやる生き方
2016年02月17日17:30

ダライラマ法王の言葉病気や老いやさまざまな災難は誰にでも等しく訪れます。しかし、利他的な行動をとれば、「不安」や「欲求不満」や「失望」といった心の安らぎをゆるがす苦しみを確実に減らすことができます。なぜなら、他人を思いやることで、自らを思い

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平均寿命と私
2016年02月16日18:07

わが国の2014年の平均寿命は男性80.50歳で女性86.83歳です。枚方市の年齢別人口表(平成28年2月1日現在)を入手しました。それによりますと、枚方の人口数は、男195,630人  女210.380人  合計406,010人となっています。そのうち60歳以上の人は、男58,412

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よく聞く話であるが、あの人は平社員であったときには仕事もよくできて非常に有能だったけれども、主任になったら部下にも十分働いてもらっていないし、自分もあまり仕事ができていないとか、彼は課長としては誠に立派な課長だが、部長にしたらどうも成績があ

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仕事とは
2016年02月16日10:35

働くとはまさに傍(はた)を楽にして天に仕えることであり、人は皆天命を持って生まれているから、それを見つけて全うすることが人生である。「天命を見つける」というと、何かの拍子に偶然出会うように勘違いしてしまいそうだが、結局は一生懸命目の前の仕事

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皆さん、バクスター効果という言葉をお聞きになったことはありませんか?クリーブ・バクスターはポリグラフ(嘘発見器)の第一人者で、元CIAの尋問官をされた方です。そのバクスターが、ある日、植物の葉っぱにポリグラフをつけ、抵抗測定をやってみようと

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松下幸之助「平常心」
2016年02月15日10:18

時間に追われて慌ててしまい、信号を見ずに車道へとび出し、ちょうどそこへ来た車にはねられてケガをしたり、ときには命まで失うというような例も実際には少なくありません。また、車の運転者のほうでも、急ぐあまり無理な追い越しをして事故をひき起こし、多

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神の子の自覚に超入せよ
2016年02月15日07:50

以下、「生命の実相 第7巻」より。・・・・前略・・・・およそ生長する家の生活は、人間はみんな神の子だという自覚に出発しなければならないのだ。 諸君よ、人間はみんな神の子だから無限生長の可能性をもっている。自己を委縮さすな。伸び伸びと生長させよ

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