ゲーリー・ズーカフ「魂をめぐる物語」(サンマーク出版)からです。前略「すべのものが宇宙の一部私たちの誰もが、同じことを学ぼうとしています。アラブ人は、ユダヤ人といっしょに生きるすべを学ぼうとしています。白人は黒人といっしょに、アジア人はヨ
起こり得ることはほとんど同じ幸運な人は起こったことに「ありがたいな」と感謝する幸運な人には、よいことが次々起こります。「ラッキー! なんて私はついているんだろう。ありがたいなあ」幸運な人はそう思います。でも、起こっていることのほとんどは、ま
浅川嘉富氏(2015年9月10日)のホームページより(2016年6月8日)。 http://www.y-asakawa.com/Message2016-2/16-message81.htmオーストラリアで洪水この1週間、米国やフランス、ドイツの洪水の状況をお伝えしてきたが、今日はさらに拡大し続ける世界各地の
私の人生を振り返ってみると、何か決められた道というか、用意された道を歩んできたような気がします。確かに、学校で学び、青春を悩み、喜び、会社生活で血の小便が出るくらい必死になったり、成功に有頂天になったり、その時、その場ですったもんだ、いろい
ゲーリー・ズーカフ「魂をめぐる物語」(サンマーク出版)からです。魂が見ているもの昔々、あるところに、マイケルという名の微生物がいました。彼には友だちがたくさんいました。親しい友だちもいれば、あまり親しくない友だちもいましたが、とにかく全員が
第一生命保険は23日。第29回サラリーマン川柳コンクールでベスト10を発表しました。�‖狄Χ癲,發蕕辰申峇屐〆淵疋蹇璽鶚△犬い舛磴鵑� 建てても孫は ばあちゃんち��きみだけは オレのものだよ マイナンバー�ぬ射茲董 崔�もいないの?」 オレいるよ�ナ�
ゲーリー・ズーカフ「魂をめぐる物語」(サンマーク出版)からです。ジェラルドのエプロンは粉だらけでした。大きいな笑みを浮かべながら、私が差し出したお金を受け取りました。私はそのパン屋に、荷物を送るためによく出かけました。その店は宅配便の代理店
ゲーリー・ズーカフ「魂をめぐる物語」より。 「もしもあなたが自分を魂として見るようになったとしたら、そのときから、あなたの人生の中で発生するすべてのことを、あなたが、あなた自身に関する重要なことを学ぶための、絶好の機会として見るようになりま
豊臣秀吉と明智光秀はともに、信長の武将の中で出世頭でした。 明智光秀の知識と知略は信長の天下取りに欠かすことはできず、信長のもと早々と丹波一国を与えられ、近畿地方の織田大名の指揮権まで持つという重要なポストを与えられました。 1.長所を見るか
●自分が何者であるかを知ろうとするのは、あまり意味がありません。大事なのは何者になりたいかであり、そうなろうと決意して努力することです。●宇宙には「良い」状況も「悪い」状況もない。すべてはあるがままにすぎない。●人間の行動には二つの行動しか
田口佳史「超訳・言志四録」より。いま、失意のどん底にある人は、喜んだほうがいい。自分自身を深く反省し、良い方向へと転じるチャンスが得られるからです。逆に、何もかも順調に言っている人は、「これはまずい」と心配したほうがいい。自分自身を深く反省
マイミクのShinさんは、『ガンが消えた・ある自然治癒の記録』(日本教文社)の著者の寺山心一翁氏(てらやましんいちろう)のことです。その寺山心一翁さんについて、阿部博人氏「神を知り生き方を知る」(サンマーク出版)に詳しく紹介されていますので、転載
木村耕一「思いやりのこころ」より。「叱られても、少しもふくれた顔をしない、反発しない」これが秀吉の偉いところだった。司馬遼太郎の「国盗り物語」の場面は、非常に印象的だ。豊臣秀吉と明智光秀が、ともに織田信長の家臣として、近江の琵琶湖周辺を守っ
第1章★人生は、自分が何者であるかを思い出すため、創りなおすためにある。★人生は学校ではない。学校は知りたいことを知るために行くところだ。人生はすでに知っていることを体験する機会だ。●わたし(神)はすべての者に、つねに語りかけている。問題は
ニール・ドナルド・ウォルシュ「10代のための神との対話」より。――失敗を愛するなんて、できるの !?簡単さ! 「ごほうび」があるって知っていればね!子どもはみんな(ほんとうは、人間はみんな)、「失敗」のたびに「ごほうび」がある。起こったことから学
一昨日より再びニール・ドナルド・ウォルシュ「神との対話」を読んでいます。「神との対話」は全米100万部を突破したロングセラーといわれ、山川紘矢氏は「最近もっとも感動した本です」と絶賛しています。山川紘矢氏は精神世界書の翻訳家の第一人者で「ザ・
「神との対話」の朗読版があります。https://www.youtube.com/watch?v=Xez0M_KdXnI単なる黙読と異なり、目と耳で、活字を追っていくので、頭の入り方が全然違おうようです。ちなみに1回目は15分、2回目も15分、3回目は40分で3回で22ページ進みました。
http://matome.naver.jp/odai/2134671337847697201● プラス思考の最高のかたちは、感謝の言葉です。● 何かを『しようと』するのはやめなさい。さっさとすればいい● 他人にどう思われるかを心配しているかぎり、あなたは他人のものだ● 問題はひとつしかな
境野勝悟「老子・荘氏の言葉」より。不善なる者もわれまたこれを善とせん・・・・老子49章「いい」「悪い」は時代とともに変わる世の中には、「いい人」といれる者と、「悪い人」といわれる者がいる。「いい人」といわれる人を、わたしも「いい人」だと認める
以下、ニール・ドナルド・ウォルシュ「10代のための神との対話」より。<神>・・・前略・・・、誰もがみんな、特別だ。1人ひとりが比類なき存在で、才能と技量をもっている。それぞれが生まれてきた目的に適(かな)う能力を、必ずもっているんだ。―― 目
藤尾秀昭『心に響く言葉』(致知出版)より感動実話を紹介します。「娘の霊に捧ぐ」という一文があります。東京家庭教育研究所を創設した小林謙策氏(故人)の記したものです。小林さんが家庭における子どもの教育がいかに大切かを身にしみて感じたのは、昭和
以下、田口佳史「超訳・言志四録」より。寒暑の節候、やや暦本と差錯すれば、人其の不順を訴う。(言志耋録74)「天気予報では、今日は晴れるといっていたのに」、「なんだ、春だというのにこの寒さは!」等々、人はよく天候に関する不満を口にします。佐藤一
才華は玉韜(つつ)む「才華」とは、鋭く光ったが学知。「玉韜む」とは、高価な宝石のように大事に包んで隠しておく。いくら学才があっても、傲慢に見せびらかしていると、周りの人々から、嫌がらせを受けることになる、というのです。
500年に一人ぐらいしか出ないといわれている江戸時代の偉大な禅僧・白隠禅師が、次の「施行の歌」を作っています。 今生富貴する人は、 前世に蒔きおく種がある。今生施しせぬ人は、 未来は極めて貧なるぞ。利口で富貴がなるならば、 鈍な
以下、井原隆一「新編・言志四録」より。人の物を乞うをば厭うことなかれ。我の物を人に乞うことはしてはならない。(人が自分に物を求めたら与えるがよいが、自分が人に物を乞うことはしてはならない)。★人に与えるは奉仕、慈悲の心からである。人に乞うは
径路の窄は(せま)き処は、一歩を留(とど)めて人の行くに与え、滋味濃(こまや)かなものは、三分を減じて人の嗜(たしな)むに譲る。(前集13)狭い道を行くときには、一歩下がって人に道を譲る。おいしい物を食べるときには、三分をさいて人にも食べさせ
内村鑑三は日本の文化・思想を西欧社会に紹介するために、「代表的日本人」を英語で書いた本を出し、次の5人の日本人を紹介しいていますが、トップにくるのが西郷隆盛です。 1.西郷隆盛 2.上杉鷹山 3.二宮尊徳 4.中江藤樹 5.日蓮上人 内村鑑三は、 「維新は
境野勝悟氏「老子・荘子の言葉」(三笠書房)より。大いなる者は、宜しく下ることを為すべし・・・・老子61章強大なるものは、いばりくさって、人の上へ上へ上がろうとしてはならない。自分がいちばんになろうとするのは、とんでもない誤りである。強大なものほ
与うるは善く仁、言は善く信。 (老子八章)人にものを与える時には、仁愛の心をもってし、報いを求めてはならない。言ったことは、必ず実行して信(まこと)をつくさなくてはならない。「上善は水のごとし」に続く名句である。水は万物に利益を与えるが、
恩を施すは、努めて報いざるの人に施せ。(前州156)「他人に利を与えるときは、なるべく見返りの望めない相手にほどこすことを心がけるべき」という意味です。私たちが何かよいことを行おうとする際に、「人からどう思われるだろうか?」と他人の視線を絶え