昨年の今頃、同じような日記をアップした。http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1885938973&owner_id=37268987クリスマスはバイトばかりしていたという悲しい話しだ(泣)昨年は書店でのバイトの話しを書いたけど、僕は何しろいろんなバイトをしていたので、まだ
今年は映画を観る回数が少なかったな〜。無念。仕事の忙しさを言い訳にしちゃダメだけど、でも本当時間が取れないんだよ。日記をゆっくり書く時間もとれなくて、少しイラだっている自分が悲しい…
そんな中、先日「かぐや姫の物語」を観てきた。そう、「
む〜ん。忙しくて日記が書けない日々が続いている。書きたいことはたくさんあるんだけど、なんか最近は日記の書き方自体を忘れてしまった感じ・・・
いかんいかん。こんなときは大好きなアイドル・ポップスを聴いて原点に戻るのだ!そういえば、前に「松
最近のマイブームは吾妻ひでおである。きっかけは先月、彼の新刊「アル中病棟」を読んでから。 サブタイトルにもあるが、あの「失踪日記」の8年ぶりの続編である。今回はアル中で精神病院に強制入院されてからの日々を綴っている。描きおろしで全335
というのが誰にもあるでしょう?あんまり、いやほとんど知られてないけど、自分はすごく好きだったな〜という曲。僕もそういうのがたくさんありまして
今日はそういうのをズラズラと並べてみようかと。まず1曲目。 「プレイボーイのうた」’99
「ブラックジャック創作秘話」の影響かどうかわからないが、漫画や漫画の編集の現場を舞台にした作品が多くなっている気がする。まずはこれ。 「重版出来!」1〜2巻発売中(松田奈緒子)小学館これ、春頃に書店で最初の2〜3話だけ読んだ。よくあるでしょ
息子がジャンプを毎週買ってるので見せてもらってる。まず最初に読むのはやっぱり「こち亀」なんだが、この長寿漫画、今年で連載37年目である。その間、1回も落としたことがないというのは驚異的だが、やっぱりこれだけ長く続くと作風はずいぶん変わってく
ひさしぶりの日記だな〜ところで、こんなことってないだろうか?夜中に突然、自分が若い頃にやっちまったイタい言動を思い出し、ひとり恥ずかしい気持ちになること
僕なんか、それは恥の多い人生をおくってきましたから、そういう事を思い出すとですね、
う〜む。最近、仕事が忙しくて日記もろくに書けない。そんな中、火曜日に山下達郎のライブに行ってきた。と言うわけで、このライブの事と、それに付随することをちょこっと書いてみたい。でも、ツアーが始まったばかりだからネタバレはしないようにする。(達
カルピスが好きだ。何をやぶからぼうに、と思われるかもしれないけど好きだからしょうがない。ああ、しょうがないのさ。まあ年中飲んでるわけじゃないけど。ここんとこ毎日暑いからさ。水分補給が大切じゃない?そんなときに僕が飲むのは「カルピスウォーター
80年代ポップスが、時々無性に聴きたくなることがある。それもできるだけ、この当時だけ流行ったキッチュな感じのする音。それを堪能するために聴く音源があるのだ
それは12インチシングル。覚えてる方も多いのではないか。通常3〜4分くらいのシングル
キャーーーーーーーー!!!
今回は納涼・恐怖日記です。怖がりの方は注意してください(笑)子どもの頃、夏休みになると宿題で読書感想文を書いたでしょう。僕の場合、小学校の高学年あたりから書かせられたんだけど、まあ本好きだったんで、ほかの宿
イェ〜イ、フィバってるか〜い?
歌謡曲のカテゴリーの中に『ディスコ歌謡曲』というジャンルがあるかどうかわからないが、僕はそういう路線が昔から好きで、そこから歌謡曲好きになったのかもしれないと思うほど。まあディスコ
先週から今週にかけて3本のアニメ映画を観てきた。「言の葉の庭」「モンスターズ・ユニバーシティ」そして「風立ちぬ」だ。「言の葉の庭」は「秒速5センチメートル」などを作った新海誠の待望の新作。「モンスターズ・ユニバーシティ」はピクサー制作「モン
先日、「黒部の太陽」という映画のDVDを観た。これ知ってる?1968年公開の大作なんだけど、「映画は大きなスクリーンで見てほしい」という石原裕次郎の遺志を継いで今まで一度もソフト化されてなかったの。それが石原プロモーション50周年を機に、とうとうDVD
やっとPCが直った。ひさびさの日記。いやぁ、それにしても日本全国ちょっと暑すぎるね。というわけで、ちょっとは涼しくなる(?)夏に聴きたいアルバム10選というものをやってみた。まあ一応、前回の「松田聖子の10曲」の流れでね(笑) 今回は順不同。まず
新企画!題して「私の10曲」ひとりの歌手をピックアップして、その人の好きな曲を10曲選んでみよう! ワー!パフパフ!![]()
まあ、こんな単純カンタンな日記もいいでしょう(笑)で、その記念すべき第1回はこの人!松田聖子さんで〜す!!
イエ
スミマセン。言ってみたかっただけです
ほら、よく植草甚一とか石津謙介のエッセイとかで出てくるでしょう、こんなタイトルが。カッコいいかなと思って。(しかし引用する名前が古いなあ^^;)ちなみに、大学のときに「お洒落」を「おサケオチ」と読
最近、あまり本を読んでないな〜。いや漫画はあいかわらず毎日のように読んでるけど、小説のほうがね。滞っている
書店にはね、よく行くんですよ。でも、あの新刊の棚を見るともうね。毎日毎日、新刊が出てはあふれかえってるでしょう。何を読んだらいい
どうした、矢口真里
ここ最近、毎日のように彼女のニュースが流れているが、こんなに騒がれる人だとは思わなかった(笑)だって、この人って正直芸能界でメインを張ってるわけでもないし、どっちかっていうとワイプの中でいろいろ喋る、いわゆるガヤ(失
先日、渡辺美里の昔のCDを聴いていたら「BIG WAVEやってきた」という曲が耳に止まった。ああ、これ岡村靖幸が作曲したやつだよな、さすが岡村ちゃんアレンジもカッコいいぜと思ってクレジットを見たら【編曲:小林武史】と書いてあってちょっと驚いてしまった
ちょっと前のニュースで天海祐希が軽い心筋梗塞を起こし舞台を降板したと言っていた。(代役の宮沢りえが急遽3日でセリフを覚えたとかで話題になっていたが)それを聞いて最初に思ったのは「へぇ、天海祐希ってまだ舞台やってたんだ」ということだった。最近
この映画については、いつか書きたいと思っていた。でも、書けなかった。前にストーンズのことを日記で書いた時と同じ理由。あまりにも思い入れがあると書けなくなる。でも一度は書きたいなあと思いながらズルズル。そしたら昨日、ラジオからビージーズの「若
♪熱いぜ、太陽の季節〜アイドル全盛だった1980年代。たくさんの素材が生まれては消えていったが、その中でも【インパクト】だけなら忘れられないグループアイドルが3組いる![]()
まず、1組目。アイドルの豊作年と言われた1982年にデビューした3人
日本の編曲家は悲しい!突然だが、そう言い切ってしまうのであります。それはなぜかと言うと、作詞家や作曲家に比べて、編曲家の待遇って悪すぎるんじゃないの
と思うからなのだ。日本の音楽システムって昔から作詞家や作曲家には印税契約で作品を発注す
レコード・コレクターズ増刊号「ザ・ビートルズ・マテリアル」が発売されたが、その表紙を見ておもわずニヤリとしてしまった。 「MONSTER」や「20世紀少年」などを描いた漫画家・浦沢直樹のイラストになっている。パッと見、「レット・イット・ビー」のア
突然だが、最近のマンガについていろいろ書いてみたい。
まずは待望の「ブラック・ジャック創作秘話」の3巻が先週出た。今回もオモシロい。そろそろネタ切れじゃないかと思って読んだが杞憂だった。 というか僕が知っている手塚伝説がまだまだ
うぃ〜。年度末と新年度のバタバタをやっと乗り切ったど〜。今年はいつになく忙しかったな〜。月末と月初はほとんどデスクワークでPCの前でにらめっこしていた。僕は普段、車に乗っている時間が多いので、こういうふうに何日も事務作業ばかりやっていると段々
♪映画って楽しいね〜 だからシネマっていうのかな〜この歌詞の意味がわかりません!というわけで、(何がというわけなんだ?
)映画のタイトルについて書いていきたいと思う。TSUTAYAに『発掘良品』というコーナーがあるのを知ってる?あまり知られて
僕は歌謡曲が大好きだけど、自分が生まれて初めて歌った歌はブルー・コメッツの「ブルー・シャトウ」だったらしい
らしいというのは自分には記憶がないから。うちの親から思い出話しで何度も聞かせられたが、当時2歳だった自分は覚えているわけない