【会場はNeccoではなく、東京都豊島区・東京福祉大学となります。ご参加される方はご注意ください。】
イタリア精神保健改革の最初の20年を描いた素敵なイタリア映画の日本上映が始まりました。題名はC’era una volta la città dei matti。邦題「むかしMattoの町があった」。イタリア語のmattoは狂気をもつ人、そうです、「Mattoの町」は精神病院を意味します。
イタリア国営放送RAIと映画会社Ciao Ragazzi!が作ったこの3時間の大作は、2010年2月7日(日)8日(月)の夜9時10分から1時間半づつ二夜連続で放映されました。
なんと、21%以上の