冨士山アネットでは、新作公演[八](エイト)を1月12−15日、東京/アトリエフォンテーヌにて上演致します。
代表の長谷川寧は、今夏、韓国/Hooyong Performing Arts Centreへのレジデンス参加や、F/T11参加作品であるジェローム・ベル[The Show Must Go On]等に参加する等、
海外のアーティストとの作品づくりを行って来る他、bonobos[Go Symphony!]( http://bit.ly/pqIAav )等PVの振付も積極的に行ってきました。
そんな活動を経て、いよいよ新作の制作を行います。
今回の新作は、2001年の長谷川寧 作[鼻男]をダンス的演劇
冨士山アネットでは、新作公演[八](エイト)を1月12−15日、東京/アトリエフォンテーヌにて上演致します。
代表の長谷川寧は、今夏、韓国/Hooyong Performing Arts Centreへのレジデンス参加や、F/T11参加作品であるジェローム・ベル[The Show Must Go On]等に参加する等、
海外のアーティストとの作品づくりを行って来る他、bonobos[Go Symphony!]( http://bit.ly/pqIAav )等PVの振付も積極的に行ってきました。
そんな活動を経て、いよいよ新作の制作を行います。
今回の新作は、2001年の長谷川寧 作[鼻男]をダンス的演劇