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ホームカミング

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コミュ内全体

詳細 2013年7月15日 20:45更新

公式HP
http://home-coming.jp/index.html
http://www.starchild.co.jp/special/home-coming/

円谷作品や「金曜日の妻たちへ」など数々の名作を世に出された飯島敏宏監督がメガホンを撮られる2011年公開の映画「ホームカミング」のコミュニティです。

心あたたまるホームドラマ映画です。


主演:高田純次、
出演
高橋恵子、青山草太、秋野太作、木野花、
竜雷太、森次晃嗣、柳沢なな、堀内正美、
黒部進、水木薫、宮下今日子、佐藤瑠生亮、
中原裕也、林隆三、桜井浩子、島かおり、
高橋ひとみ、河合美智子、高部あい、井上順、
佐原健二他





平成の喜劇王・高田純次、映画初主演!
名作ドラマ「金曜日の妻たちへ」「理想の生活」の飯島敏宏監督が贈る、笑いと涙たっぷりのほっこり人情喜劇。

主人公を演じるのは劇団「自由劇場」、「東京乾電池」を経て、還暦を越えた今もバラエティ等で大活躍中の高田純次。
劇中では『無責任』シリーズの植木等さながらの喜劇役者っぷりと、シリアスな顔を見事演じわけ、映画主演デビューとは思えない存在感を発揮。
そして脇を固めるのは、テレビがまだ面白かった頃のニッポンの青春スター&宇宙のヒーローたち。
監督は、社会現象まで巻き起こした「金曜日の妻たちへ」や名作ホームドラマ「理想の生活」、そして特撮作品など幅広いジャンルの演出を手がけるヒットメーカー飯島敏宏。
個性的で実力派の俳優陣、そしてお茶の間を、映画館を常に笑いと涙で満たしてくれた制作陣が愛情込めて贈る、元気と心にジーンと響く感動を与えてくれるエンターテイメントが誕生した。

初回版の映像特典は特撮ファンも見逃せない、飯島敏宏監督の50年を越える監督生活を振り返るドキュメンタリー、「2010年の挑戦 『ウルトラQ』から『ホームカミング』まで」を収録。
円谷プロの全面協力を得て「ウルトラQ」「ウルトラマン」「怪奇大作戦」などの映像と関係者インタビューで飯島監督の当時の仕事ぶりや「ウルトラマン」誕生秘話を明らかにしていく。 そして「金曜日の妻たちへ」から「ホームカミング」に至る飯島監督作品に流れる共通テーマに迫る。
構成・演出は「ホームカミング」では監督補として飯島監督を支え、自身も平成ウルトラシリーズや「七瀬ふたたび」などの監督として知られる小中和哉。



〜もっと不器用に、もっと貪欲に、人生を楽しもうじゃないか〜

仕事一筋で生きてきた61歳の鴇田和昭(高田純次)も、ついに定年退職。
サラリーマン人生を懸け手に入れたマイホームで今日から妻・摩智(高橋惠子)と二人、自由で穏やかな第二の人生をスタートさせようとしていた。
そんな彼らが暮らすのは、都心から40キロ、かつては理想の町と謳われ有名ドラマの舞台にもなったニュータウン「虹の丘タウン」。
会社と家の往復だった鴇田は仕事をリタイアして、初めて我が町のことが見え始める。
いまや少子高齢化の波に押され、かつての賑いがウソのような平均年齢68歳の“老人街”と化していたのだ。
町に昔の活気を、何より自分自身の情熱を取り戻すべく、鴇田は虹の丘で出会った同世代の仲間と共に町興しのお祭復活運動を画策する。
その想いは、眠れる街で余生を憂う老人たち、また若い世代をも変えていこうとしていたが、ある日、町で誘拐事件が勃発。
事件に関わることになった鴇田と仲間たちは、赴任してきたばかりの若い女性警察官・花森美咲(麗奈)と共に捜査に乗り出す。
だが同じ頃、町興しのお祭復活運動に対して反対派の妨害が始まった……。

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2010年4月2日

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カテゴリ
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