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日本全国みんなの節電コミュの■明るい気持ちになれるトピック

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■明るい気持ちになれるトピック

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晴れ主婦は家族の太陽だから・・・晴れ

明るい話題を皆さんとシェアさせていただきたいと思い、

トピックを立てさせていただきましたチューリップ

コメント(12)



【勇気の出るツイート 1】

http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1688258137&owner_id=3347628



【勇気の出るツイート 2】

http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1688322573&owner_id=3347628



【勇気の出るツイート 3】

http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1692116020&owner_id=3347628


【勇気の出るツイート 4】

http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1692118503&owner_id=3347628

【勇気の出るツイート 5】


http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1692119158&owner_id=3347628
「あなたの力が必要」その日のために

 日本大震災の発生を受けて、本紙生活面でコラム「ひとつ言わせて」を
載している精神科医の香山リカさんが、「私たちができること」と題して
 文を寄せているそうです。



 これを読んでいるあなたは、とりあえず今は安全な場所にいるのだろうか。

 だとしたら、どういう状況であるかにかかわらず、
 まずは「私は、大丈夫」と自分に声をかけ、安心させてあげてほしい。

 もちろん、親族や友人と連絡が取れなかったり避難所や病院にいると
 聞かされたりして、「とても、自分を安心させるなんて無理だ」と
 思う人もいるだろう。
 懸命の救援活動の映像を見ながら、
 「自分のことなんて、今はとても考えられない」と
 憤りにも似た気持ちを抱く人もいるかもしれない。

 それでも私は、「まず自分を励まして」と言いたいのだ。

 日本を襲った未曽有の大惨事。今はこの国に住むほとんどの人たちが、
 この大災害に関する情報、そしておびただしい映像に連日、接し、
 これまでとは違った毎日を送っている。
 たとえ直接、大きな揺れを感じたり津波を目撃したりしていない人でも、
 かなりリアルな「疑似体験」をしていると言っていい。

 そうなると、私たちの心は、被災地にいる人にも匹敵するような
 大きなダメージを受ける。
 そこには心の傷、つまりトラウマも発生する。
 実際、テレビの映像だけから深刻なトラウマ後遺症が発症した例が、
 アメリカの同時多発テロの後、いくつも報告されている。

 眠れない。不安で胸がザワザワする。気持ちが落ち込んで無気力になる。
 逆に、「何かしたい」と思い、目的もないまま動きまわってしまう。
 人と話していてもやたらとイライラする。
 これらは、すでに心が深刻な傷を受けていることを意味している。

 被災地で実際に大きな打撃を受けた人が無数にいるのに、
 そこから離れた場所にいる人までが、
 トラウマで心身を病んでしまったらどうなるだろう。
 助けの手を差しのべるべき立場にいる人が、
 心のケアを必要とするようになる、といった事態は、
 何としても避けなくてはならない。

 これからは、日本中がお互いを支え合い、励まし合って、
 立ち直っていかなくてはならないのだ。
 そのためにも、まずすべきことは、自分で自分を守ること。
 そうできる人は、ゆっくり体を休め、食事をきちん取り、
 お風呂に入って体をあたためる。「
 被災地の人に申し訳ない」と思う気持ちもわかるが、
 そうやって自分を維持することが直接、被災していない人の義務だと思う。

 「あなたの力が必要」と言われるその日に備え、
 自分の生活と健康を守る。
 それが今、私たちにできる最大限のことなのではないだろうか。

トイレトレーニング講座を開催されている
『杉浦しずく』さんのメールマガジンを
ご紹介させてくださいわーい(嬉しい顔)

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大震災で亡くなられた方々のご冥福をお祈りするとともに、
被災された皆さまに心よりお見舞い申し上げます。

自然がもたらした地震、津波で色々なこと次々と起きています。
テレビやインターネットを通して、想像を絶する災害の状況を知り、
胸が痛く、祈る毎日です。

みなさんも恐怖、不安、怒り、色々な想いを
持っておられることと思います。

私も「夜眠っている時に何か起きたら・・・」と不安になり、
テレビや新聞などで、地震のこと、原発のこと色々なことを考え眠れない日が続
きました。
子どもの前でも、いつも地震のことを口にしていました。

子どもも、「大きい地震がまた来るの?」
「爆発しない?」のように、親の顔をいつも覗き込んでいました。

そんなとき。
実家の母から電話がかかってきて「外出も心配で、家にいるよ」と話したら、
「絵本を読んであげて」と一言。

その言葉に、私もハッとしました。
忘れていた大切なことを思い出しました。

こんな状況の時こそ、いつもの会話、いつもの家族の姿、
いつもの生活を意識することが大切かもしれません。

いつもの生活が難しいこともありますが、
いつもの生活の中での挨拶や言葉があります。

「おやすみなさい」「おはよう」「いただきます」そんな言葉の掛け合いが、
どんなに大切で、どんなに安心感、喜びを感じることができるか、
改めて感じています。

それは家族だけではなく、人と人との大切な言葉の掛け合い。
言葉によって血はつながっていなくても、
人と人のつながりを感じられると思います。

こんな時は大人の心も傷ついたり、不安になったり、
泣きたくなったりすることも沢山あると思いますから
自分のこころも大切にされるようにしてくださいね。

好きな本、好きな音楽、好きな花、好きな色、好きな香り、
自分の五感に意識を向けてみてください。

周りの大人が、口紅をしたことで、子どもが安心したという
お話も聞きました。

大人が本来もっている力を取り戻すことで、
子どもも力を発揮できると思います。

大人にも子どもにも、頑張らなければいけないこともあるけれど、
心を休め、ほぐすときもあってほしいと思います。

被災地で、市の職員が避難所にいる子どもに絵本を読んでいる写真を新聞で見ま
した。

読んでもらっている写真の男の子の顔は、その一瞬でも、
絵本の世界に入り込み、緊張がほぐれているように見えました。
また、幼稚園、保育園の先生が、ボランティアで絵本を読んでいることも聞きま
した。



大人も子どももみんな不安、緊張を抱えている時です。
手と手を取り合い、また心と心を通じ合い、
自然に、命に、人の思いやりに、沢山感謝することで、
また新たに生れるちからがあると信じています。

亡くなったばあちゃんが痴呆になる前に、
私のところに来て話をしてくれました。

「ばあちゃんの頭はおかしくなるよ。」
「ばあちゃんの頭がおかしくなる前に、話がしたい。
ばあちゃんの”にい(兄)”は、小さいころから家族のために
働きに行っていて、その後戦争に行かされ、そのまま帰らない人になった。
家族のために、家で過ごせることはなかった。
ばあちゃんは、いつも申し訳ない気持ちでいっぱいだった。
ばあちゃんは、いつも、”にい”のことを忘れたことはなかった。
野菜や米を作り、それを食べさせてもらうときも、
にいのことを思い出してありがとうを言った。
でもばあは、皆忘れてしまう。
にいのことも。
ばあが忘れても、いなくても、
生きている人が、にいのこと想って手を合わせてくれな。
国のため、家族のため、皆のために生きた人のこと、にいのことを、
忘れないでくれな。」

私はその言葉を絶対忘れません。
そして手を合わせていきたいと思っています。

そして、町、人、家族、仕事のため、今回の震災で
亡くなられた方々にもこれからも手を合わせていきたいと思っています。

杉浦しずく

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“大人が本来もっている力を取り戻すことで、
子どもも力を発揮できると思います。”

↑わたしの心に響いた言葉ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)



わたしたち大人が
背伸びしない範囲でいいから、
“いつもの自分”を取り戻すこと。


そうすることで、
子どもも“いつもの自分”に
なれるのですねチューリップ
明るい気持ちになるために、ちょっとした運動を提唱したいと思います。


計画停電中は信号が消えた交差点での交通事故(特に歩行者の横断事故)や、
暗い街頭でのひったくり、痴漢、侵入盗などの増加が心配です。

そこで計画停電時に可能な方は街に出て、犯罪の抑止や交通弱者の援助を
してみてはいががでしょうか。

ご近所の方とお誘いあわせの上、停電の街に出て見ましょう。
停電地域もある意味でプチ被災地です。ご自分の街や人のための、
ちょっとしたボランティア活動です。

方法や注意点は、下記臨時コミュに掲載してありますのでご利用ください。

臨時コミュ【計画停電対策】街に出よう!
http://mixi.jp/view_community.pl?id=5535071
心がなごむ話題を

ちょっと集めてみましたwwwわーい(嬉しい顔)手(チョキ)


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★ヒマワリが放射能汚染を20日で95%除去★
http://media.yucasee.jp/posts/index/7021?la=0003
ヒマワリが、放射能汚染された土壌の浄化に効果があるとされている。
植物には根っこから土壌の放射性物質を吸収するものもあるそうで、
その中でもヒマワリが最も吸収の効率が良いのだという。
土壌の放射性物質の除去までに30年以上はかかると言われる場所でも、
わずか20日で95%以上を除去したという記録が残っている。




★チェルノブイリで放射線を食べる菌が見つかる★
http://digimaga.net/2008/03/fungus_eats_radiation
史上最悪の原子力発電所事故を起こしたチェルノブイリで
凄いものが見つかった。
なんと有害な放射線を食べて成長する菌が生まれていた。
彼らは生き残るために、放射線を食べることを選んだのだ。




★両陛下、「自主停電」お続けに★
http://sankei.jp.msn.com/life/news/110324/imp11032421310002-n1.htm
天皇、皇后両陛下が、東日本大震災の被災地に思いをはせ、
お住まいの皇居・御所の電気を一定時間使わない「自主停電」を
続けられていることが分かった。
「国民と困難を分かち合いたい」という趣旨で15日に始めたもので、
宮内庁の羽毛田信吾長官らによると、
陛下は「寒いのは(服を)着れば大丈夫」とおっしゃっているという。





初めまして。

大人達が地震や原発、計画停電と大騒ぎしている中、

子供達も心身共に様々な影響を受けているのでしょう。

先日、夕方6時20分から2時間程、

我が家にも停電が実施された時のことです。

7歳の下の娘は、始め暗さに驚いてしばらく、布団にいましたが

懐中電灯の灯りを利用して、なんと

手や足を使い「面白いー!」と言って

影絵遊びを始めました!

それがきっかけになり、薄明かりの中の夕食も怖がらず

明るく食べることが出来ました。

子供は、どんな環境にあっても遊びの天才で

大人の私たちの張りつめた気持ちを

なごませてくれるんだなぁ、と感心しました。

どうか、未来を担う子供達が

笑顔で過ごせる日本でありますように。
『Prayers from kibara for Japan 〜祈り〜 キベラから日本へ』

http://www.youtube.com/watch?v=0L5W5CYkbR4



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13歳のアイドル、藤波心さんのブログ

『非難覚悟で・・・』
http://ameblo.jp/cocoro2008/entry-10839026826.html


えんぴつ彼女の視点は、わたしの視点と似ています。

特に、政府の発言を疑問に思うところが。。。

『「高速6日で修復」に英国も驚嘆、日本の技術力に称賛の声相次ぐ。』


http://news.mixi.jp/view_news.pl?__from=mixi&media_id=84&id=1547624


えんぴつやっぱりすごいですよね、日本の技術ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)

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