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◆きちんと知ろう健康美♪コミュのちっく(トゥレット症候群)をなおしたい。http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=4992358&comm_id=115058

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★チックママ様の投稿を 
(ゆう)が代理投稿しています。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

> うちの子供は4歳になりますが先日チック症だとの診断を受けました。
> はじめは漫画のゲームのしすぎで疲れて そうしているのだと
> 思っていました。ゲームを辞めさせてもそれは止まず
> 眼科に行きましたが、異常はなく、チックでは無いか
> との診断です。良くあるものとして、言われましたが、
> これからひどくなるのではないかと 少し心配です?
> 某知事様な、あの感じとも似ている事がわかり
> ショックでしたが、医師からは 気にする程のものではない
> これを早めに直す方法になるのかわかりませんが、
> 医師からは 気にする程のものではないと言われました。
> 治す薬はありますか?と聞くと薬も有るとの事ですが、
> まだ 様子をみてからにした方いいと、、
>
> 皆さんの中には 同じような方はいらっしゃいませんでしょうか、 




★チック症とは★
 本人の意思とは関係なく繰り返し起きてしまう症状

  ・チック症と診断されるひとの多くは「瞬き」
  ・ピクピク素早い動きをする。
  ・肩をぴくっと動かす
  ・頭をふる
  ・顔をしかめる
  ・口を曲げる
  ・鼻をフンフンならす  など 
  ・ため息のように声や
  ・咳払いがめだちます
  ・意味の有る言葉の連呼:「バカバカ」などの汚い言葉等)

★注意★
  いずれも、本人は意図的に行っているのではなく
  止めようにも止められないものをいいます。

http://www.d8.dion.ne.jp/~k-ochiai/family/profile/ts.htm



________________
★ちっく(トゥレット症候群)をなおしたい。
 http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=4992358&comm_id=115058

コメント(35)

私の場合、少し違うかもしれませんが
(欝なので)

まず主に、右足がぴくっぴくっとするのです。
あぁ、また来たな・・・と思っていると、目の動きがおかしくなったりもします。
ひどい時は、それから身体全部が震えだします。(これは多分欝ですので)

通っているクリニックの先生に話すと、「自律神経失調してるから、欝と一緒に良くなるよ」と、言われました。
確かに、と思います。病気が病気ですので

お医者様が今そう仰るのであれば、(ゆう)さんのお子様には参考にならないかと思います。
チック繋がりで書込みしましたが、ごめんなさい
チックは、ストレスが主な原因だと考えられているそうです。
子どもに意識はないので叱ってはいけないですし・・・接し方が大変ですね。
気になって心配しすぎると、この症状が出るとお母さんがかまってくれると思い、意識せずさらに癖になり多発する場合もあるそうです。

おおらかに優しく構えているのが一番だと思います。

チックは症状が出てもあまり気にしたりせずに、楽しく遊んでいたりするうちに治ってくる場合もあるそうです。
大変ですが、頑張って下さい。
2006年03月03日 14:16 1: saolly様 ありがとうございます。
PS チックママ様の投稿を(ゆう)が代筆しての 投稿です ぺこり
爪を噛むのもチックの症状なんですか?
私の相方も爪を噛む訳ではないのですが相当深爪にしないと気が済まないようです。
何かするにも周りが見えてないぐらい集中する時があります。
彼も幼少期に親が異常に厳しくストレスを受けていたと言っていました。
ちなみに私の甥っ子もチックらしき症状が出てますが、いずれ治ると信じて気にせず見守っています。
最近あまりやらなくなったような気がします。
代替医療的考え方には、ビタミンやミネラル等を改善すれば、チックや鬱、痴呆と言った脳の働きに起因するであろう症状を改善出来るのでは?という意見もあるようですが…。
医療関係者のご意見いただきたいですね。
どれがチックかと気にかけ出すと、神経質になりがちかも。まず自分がチックと特定した動作について観察し、どんなときに行っていたか、いつからか観察してみましょう。ストレスの原因が要だったりします。
妹が幼いときに病院でチックと診断されました。原因は私だと思います。

妹はなんでも言うことを聞いてくれ私もわがままになりだした頃だったのでひどい扱いをしてしまっていました。
今、妹は18歳。
目をぎゅっとつぶるような仕草は治まりましたが、たまに様子がおかしいなと思うと申し訳ないことしたなと後悔することがあります。
そんな私も今チックなのかもしれません。

母もすごく心配していたみたいだけど、気にしすぎるのも良くないのかも知れませんね。
どこにストレスがあるのか、それを取り除いてあげる事も大切だと思います○●
14: mie号様 
投稿とご説明ありがとうございます。投稿文章中のデータの内容は
↓こちらです。 http://www.dab.hi-ho.ne.jp/fushicho-21c/subpage2.htm
―――――――――――――――――
チックは,家庭や幼稚園,学校でのストレスによる心の病気と見なされがちであり,このため「しつけの問題」とか「子供の欲求不満が原因」と強調され,周囲から責められたり,また自らを責め,つらい立場にあるご両親も少なくありません.

最近の医学的研究では,チックは大脳の基底核の病気であり,心の病気ではないとされています.

すなわち,遺伝的要因により大脳基底核のド-パミン神経の発達過程に異常があり,ド-パミンの受け皿であるド-パミン受容体が過敏になることが原因であると考えられています.つまり,家庭や学校での精神的緊張によりド-パミンの分泌が増えると,過敏となっているド-パミン受容体が刺激され,チックが誘発されるのです.一方,眠りに重要な役割をするセロトニン神経がチックに併発する「こだわり」や強迫観念に関係すると考えられています.

このようにチックの原因は解明されつつあり,早期に正確な診断を受け,適切な治療や環境を整える事が最も大切です.

米国では1970年代から,また,最近ではヨ-ロッパやオ-ストラリアでもチックの最も強い病型であるトウレット症候群の患者の会があり,この病気が精神的な病気でないこと,また,すぐれている面もあることを啓発すると共に,研究の支援や患者および家族に住みやすい環境作りをしています.

しかし,日本では,トウレット症候群という病気自体がほとんど知られておらず,正確な診断や適切な治療を受ける機会が少なく,学校や職場や地域社会でおかしな奴,変わった奴という目で見られ,本人も家族も肩身の狭い思いをしている方がたくさんいるのではないかと思います.

私は,トウレット症候群の子供を持つ親として,この子達とどのように接したらいいのかと毎日試行錯誤しています.

また,いじめ・不登校・学習障害の原因にはトウレット症候群およびその類縁の病気もあるのではないかと思っています.

そして,同じような悩みをもっている方々のために情報交換の場を提供し,共に手を取り合いたいと考え,このペ-ジを開設しました.

ご意見・ご質問・ご希望がありましたらどんどんお寄せいただきたいと思います!
―――――――――――――――――

<別件と関連>偏見 先入観について
 先入観とは  http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=10384023&comm_id=275786
我が家の5歳の息子も今年9月、幼稚園の2学期が始まった頃にチックとみられる症状がでました。必要以上に瞬きをし、その後は咳払いの症状もでていました。私はかなりショックをうけ、ネットで調べました。そこで、チックはたいていが家庭でのストレスが原因だということ、今の息子の経過では薬はまだ必要ないということを知り、今まで結構がみがみ怒っていたのをやめ、本人の発言によく耳を傾けて、少しでもストレスを感じないよう接するようにしました。それと、絶対に本人の前でチックの症状について口にしない、親が心配しすぎないように気をつけました。息子にこのような症状が現れた原因として、私の接し方が良くなかった、2学期に入ってクラスのお友達が入れ替わり幼稚園での園生活も変わってきた、新しくサッカーチームに参加するようになった(しかも、会話は全て慣れない英語)。などの要因が重なったことにあると思います。その思いつく原因を全てできるだけストレスと感じないよう、不安を取り除くようにやってみました。
3週間から一ヶ月ほどでチックの症状はなくなりました。
今は全く症状がでてませんが、子供の考えてること、言っていること、心をもっと大事にみてあげないとダメだなと感じさせられました。
詳しくはわかりませんが、軽いチックの症状なら周りの接し方でよくなるのではないでしょうか。
自分自身小さいころチックだったみたいです。大人になるまで知らなかったのですが。親がそんなに心配すればするほど子供からみると負担やストレスになると思います。
そして子供には自分がチックだということを言わない方がいいと思います。余計気になると思うので。気遣いをしすぎずほめるときはほめ怒るときは怒りっていう普通に接していれば大丈夫だと思います。原因はストレスだと思いますが、それも原因がなくなるとぱたっと止まったので(私の場合)そんなに心配しなくて大丈夫だと思います。
チック症状、出ます。
私は⇒学祭の前後、就活の結果待ち、友達とのケンカ。などなど・・・楽しい事から悲しい事からストレスから心配事から、いろんな事から来る『興奮』によって、チック出ます。
止めたいのに止められないイライラで泣きたくなります。
自分でも分かっているのに、周りに『チック出てるよ』と言われるコトが苦痛です。
でも大概は成長に従って、遅くても20歳頃には消えて行くそうですよ。
周囲が気楽に構えて、本人がチックの事を気にしない環境を作る事が大切と思います。
私は6歳頃から20歳の今までチックと付き合ってますが、もうあまり気にしてません。
これはこれで、自分だなぁーと思っています。

私の場合の話ばっかりですみません。そして、偉そうですみません。チックを苦痛に思わないくらい、楽しい毎日を送ってあげて下さいね。
わたしも幼い頃からチックです。
今も少し症状が出ます。。わたしもあまり気にせず、
私がチックだと知っている友達もチックについて全く触れません。
難しいことかもしれませんが意識しないことで出にくい体質(?)になると重いマス><
私は癖だと思っていたものが、実はチックという病気だったんだと大人になってから知りました。赤木はるえさんが素晴らしい校長先生役をしたドラマでチックの子が出ていて。当時は精神的なものだと言われていたけど、研究で違うと分かってきたと何かでかなり前に見ました。でも精神的なものと私は思います。
私はまばたきと言うか、まばたきよりもっと強くギュッと目をつむります。まばたきはパチパチって感じだけど、ギュッです。これは今も疲れが溜まったり、ストレスがひどいとなりますね。
子供のころやっていて、今あまりやらなくなったのは、ん、んって言ってしまう症状ですね。
チックかどうか分からないけど、髪を手ですいてたくさん髪が抜けてしまったり、つばが気になって飲み込むのもストレスが多いとなりますね。
子供のころはやっている自覚がなく、親にみっともないからやめろと怒られていました。怒ると逆効果だってドラマで言ってましたね。ストレスの一番の原因はその親でしたし。
親と関係を切ることで苦労したけど精神的には楽になりました。今はまた仕事でひどいストレスがありますが。大人になって、いつからか自分がチックをやってるとわかるようになってきて、なるべく我慢できるようにはなりました。髪が抜けるのは、禿げないか心配ですし。
ストレスをなるべく取り除き、怒らない、注意しないで緩和はされるかもしれませんね。私は特に診断されたわけじゃなく、ドラマを見て気づいただけです。
ビートたけしさんが肩あげたりするのもチックなんだろなと思ったし。目をギュッとやるのは私と同じだし。やっぱり見ていてちょっと変だし、なるべくチックを出さないようにしたいですね。
前のコメントを読み返してみて、私も爪かんでたのを思い出しました。今はやりません。いつごろ治ったかわからないけど、爪がガタガタでかんだってすぐわかる爪になってましたね。自然に治ったのと治らないのがあるけど、緩和されコントロールできるようにはなってきていますね。
ストレスだなと思うのは、私の場合トイレが近いんですね。これで何度も夜中起きて寝不足になるときもあるし、仕事で心無い人に言われることもあり、ストレスでひどくなったりします。言われさえしなければ自分ではそんなに困っていないんですが。
チックについて、学校の教科書から抜粋。

>成因については脳内の分子生物学的な変化など様々な議論がなされてはいるものの、はっきりした結論には至っていない。両親の対応などにも大きな問題があると考えられるような症例も少なくない。

>治療では多くの場合、薬物療法が導入される。これは医療機関を受診する多くの症例が慢性の経過をたどっており、比較的重症の場合が多いからである。軽症では遊戯療法での行動療法的なアプローチが有効となることも多い。チック症状に対してもむやみに叱ったりしないなど、対応に関して両親に十分なアドバイスや指導を行っていくことも重要である。


結局、脳内物質の問題だけど、その原因がストレスといった外因性の問題のこともあるし、本人の体質という内因性の問題の2つがあるということなのでしょう。外因性の問題の場合は、たとえば親の叱責をやめることだけど、内因性の場合は薬物治療で対処することが多いということです。

ただし「心の病は薬で治す」という本によると、通常は薬で治すしかないと思われている病気が、食事の取り方で良くなるそうです(この筆者はサプリ使うけど)。食事は大切だと思います。学校のレポートの関係で糖尿病のこと調べましたが、糖尿病増加の原因になっていると指摘されている「肉」の摂取量は、昭和30年代の5倍になってました!!

もしかしたら、昭和30年代以降に急増している多くの病気の原因に、お肉食べすぎ!があるのかな?と思います。医者は「肉は週に2度食べれば良いんだ」って言います。チックと肉食偏重が関係あるかは良くわかりませんが(まだ基礎学習の段階なので)、肉食偏重(肉の脂肪酸)は脳の神経細胞の受容体に悪さをします。一方、魚の脂肪酸は、受容体の状態を良いものにします。あと、トランス脂肪酸も脳の受容体に悪さをするので、毎日マーガリンをパンに塗って食べるのは、あんまり健康的じゃないと思います。大学では、教授2人から「トランス脂肪酸、食べるな」って言われました。
野菜を食べた方がいいなと思ってベジタリアンのお店によく行くようになりました。ベジタリアンにはならないけど、自然食品店にもいったり、多少食生活に気をつけるようになりました。実家にいた頃は無理やりたくさんの量を食べさせられ、吐いてしまったり、やはり肉が多く健康的ではなかったので。ひとりになったらコントロールできるはずと思って、多少気をつけてます。
ベジタリアンになったら心がおだやかになった、イライラしなくなったって言う人もいますね。チックが精神的なことでも起きるとしたら、食生活が精神に関係することは確かにあるかもと思いました。
ベジタリアンはかなり健康的ではあるみたいですが、全く肉・魚を食べないとビタミンB(だったかな?)が不足して、脳が収縮しやすいとかそんなような話を聞きました。週に2日とおっしゃられたように、少しは食べた方がいいようですね。だから私はベジタリアンになろうとは思わないし、肉や卵や乳製品が好きなので、完全にはなれませんしね。あと美味しいベジタリアン料理の調理法をまだあまり知らないし、ゆっくり料理する時間がないということもあります。
朝食べない子はイライラするなんて話も確かありましたよね? やっぱり食生活は大事ですね。
この前までNHKで「篤姫」やってましたが、彼女が心臓の病気で亡くならなかったのは、豚肉を食べていたからだと言われています(薩摩の食習慣)。豚肉食べなかったダンナさんやお子さんは、脚気から来る心臓病で亡くなられたようですけど。豚肉って、ビタミンBの貴重な供給源です。

それと戦後に日本人が感染症で亡くなる人が減ったのも、お肉の効用であるそうです。だから、お肉を全く食べない!のは、あまり健康には良くないと思います。ただ、量が問題なのと、肉=タンパク質って私たちは思っているけど、肉の中には脂肪がすっごく多く含まれていて、その脂肪(飽和脂肪酸)が過剰になると、私たちの身体に良くないってことが、レポート書いていて良くわかりました。

私は、やっと毎日お肉食べることをやめた程度で(前は1日に2回くらい食べてたかも)、でも、野菜を350g食べることも一緒に始めたら、1ケ月もしないうちに体調が良くなって来ました。

魚の脂肪(不飽和脂肪酸)はとても身体に良いので、お魚料理(特に青魚が良い)のレパートリーを増やしたいと思っています。植物性タンパク質も積極的にとりましょう♪今日は、低GI食品をめざして、玄米を無水鍋で炊いてみます。

そうなんですかぁ。勉強になりますね。私は肉を食べるなら、ただ単に豚が安くて料理しやすく美味しいから、基本的に豚ばかりです。鶏は日持ちが悪いし、料理法によってはパサパサで美味しくなかったり、牛は高いし。お肉はなんとなく国産にこだわっていて、そうなると牛は高くて買えないんですよね。たまたま豚を食べていたのは運が良かったかも?
お昼は会社で無料のお弁当が出るし、食べに行く場所もないから食べているんですが、魚は週に二〜三回、肉はほぼ毎日入ってますね。野菜のおかずが体に良さそうでも、まずくて食べられなかったり…。お肉はわりと美味しいから食べてしまいますね。
うちではなるべく野菜と思っても、時間がないので乾燥野菜を使うようになりました。スープやラーメン・うどん・鍋などそのまま放り込めて便利です。
ご飯はうちだと麦や×穀米を多めに入れてます。普通はお米二合に麦1パックとかだけど、うちは二合しか炊けないので、1.5号に1パックや一号に2パック入れたり、かなり割合多いですね。
ベジタリアン料理をたまに食べに行くと、なんとなく体の調子が良くなる気もします。安くないしたまにしか行けませんが、お肉を抜いても美味しいご飯ってことでいいかなぁと思ってます。
最近甘いものや餃子が食べたくて、誘惑に負けてしまうので、まずいなぁと思ってます。また健康的に戻さないと。心の健康のためにも。
魚ならマグロはバツ
俗に言うデトックス素材、生姜、ネギなどで解毒する方法を聞きました。
マグロも週三切位、小魚を主食にしてる魚は制限する。
高くても良質な油にする、飲めるオリーブオイルや、アーユルベーダに使える良質な胡麻油などにする。
等を読みました。添加物など食事やストレス、不規則な生活が要因らしいです。
あくまでも医学書の受け売りです、念のため顔(願)
私の弟がチックです。
発症したのが小学2年生くらいです。
大人になるにつれて治ると言われていましたが、結局治らず(症状は軽くなりました)現在に至っています。

食生活など専門的なことはわかりませんが、実家は肉・野菜・魚等バランスよく食卓に並ぶ家庭だったので私個人の意見としては関係ないかなと思っています。

結局治らなかった原因は私にあるのだと思います。
奇声を発したり卑猥な言葉を発することで幾度となく叱ってましたから・・・・
子供を持つ母親になって初めて、そのことを後悔しました。

チックは小学校1〜3年頃に発症し(男の子が多いですね)、治らない病気ではありません。
気をつけなければならないのは、
周りが気にしないで見守ってあげること。
チックによるストレスをなくしてあげることです。
気になるのであれば、早めに大学病院など専門科を受診したほうが良いです。
低年齢の場合、薬は処方されないかもしれませんが、医師のカウンセリング等によりお母様自身の不安も少し取り除けるのではないでしょうか?

いくら家族が気にしないで見守ってあげても、
周りからは好奇な目で見られることがあります。
チックやトゥレット症候群を世の中の人に理解して欲しいと思います。
32歳主婦で精神疾患を患ってます。

チックはもう4年くらい続いています。
最初はコンタクトのドライアイのせいで瞬きが多いのかと思っていたのですが
友達にあまりにも指摘されるので、医師に聞いてみたら「チックだよ」
と言われました。

常に緊張状態にいるんでしょうね。
北野たけしもチックですし。

今はあまり気にしないように、指摘されたら
「チックなんだ〜」
と言ってます。
>み〜たんさん

油がチックやうつ病などに影響していることがあるので、ご家庭で使用している油を一度確認されては如何でしょう。食事は毎日のことなので試す価値があります。

*摂りすぎると身体に悪い油:リノール酸の植物油(コーン油、ベニバナ油、ひまわり油など)
*身体に良いけど、炒め物には使えない油(ドレッシングに使用する):しそ油、エゴマ油、アマニ油
*身体に良くて炒め物にもバッチリの油:オリーブオイル

これらの油は、中に含まれている脂肪酸の内容が違います。リノール酸も身体に必要なのですが、今は世界的に過剰傾向で、それで病気になる人が増えているという指摘がなされています。しそ油は、魚の脂肪酸と同じく身体に良いので、私はドレッシングを手作りして取り入れるようにしました。ドライアイにも効果あるのでお勧めです。

肉食偏重の弊害なども加えて、油について簡単にまとめると:
*沢山とらない方が良い油:肉に含まれている油、リノール酸の植物油、マーガリンなどのトランス脂肪酸
*増やした方が良い油:魚に含まれている油、しそ油、エゴマ油、アマニ油など
*酸化しにくく炒め物などに安全な油:オリーブオイルなど

食事が私たちの身体に与える影響は大なので(癌すらも食習慣の影響が大きいです)、一度、油チェックをしてみては如何でしょう?外食で揚げ物を食べる回数を減らすことも、身体に優しい生活につながると思います。リノール酸やトランス脂肪酸を大量に身体に取り入れることを防ぐことになります。1ケ月続けると、体調など変わってくるかもしれません。あと、野菜を沢山食べること。これ、とても大事です。

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