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◆きちんと知ろう健康美♪コミュの身体障害者向けのダイエット  http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=4452883&comm_id=115058

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図:運動機能障害症候群のマネジメント―理学療法評価
  MSBアプローチ・ADL指導(アドバイス 書籍例)

私の会社には、片足が生まれ付き不自由で上手く曲げることが出来ない人がいます。その人は他にも耳には補聴器がしてあり、知識も小学校並みで、とても純粋な心を持ったしっかりした人です。
その人には悩みがあって、それは痩せることです。食欲はあるのでいつも昼ご飯は沢山食べてしまいます。体形もかなりふっくらしており、身長は多分165センチないくらいで体重は80キロ超えてると思います。足に負担をかけたくないので痩せたがってるんですが、運動も出来ないのでどうしたらいいのでしょうか??

(yahooヘルスケア)障害者に大切な運動
http://health.yahoo.co.jp/column/detail?idx0=w04040801
運動は万人にとってよいものであるが、特に、日々の生活であまり体を動かさないことが多い障害者の人たちにとっては重要だ。

国立身体活動障害センター(NCPAD)によれば、定期的な運動は心肺機能の向上につながり、慢性疾患の予防や、不安や抑うつの軽減、体重のコントロール、コレステロールや血圧の低下に役立つ。

該当者は、運動を始める前にまず主治医に相談し、薬が運動にどのような影響を及ぼすかを明らかにしておく。できれば自分にあった運動メニューを専門家に作成してもらう。

目標は短期的なものと長期的なものとし、いずれも実現可能なものを掲げる。運動に適した服装で、水分を十分とり、痛み、辛さ、吐気、めまい、たちくらみ、胸痛、脈拍の乱れ、息切れなどを感じたり、手に冷や汗が出たら運動をやめることを心がける。


スロトレ(スロートレーニング)
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=3551793&comm_id=115058  
★身体障害者向けのダイエット
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=4452883&comm_id=115058
水中エクササイズ
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=5076035&comm_id=115058  

コメント(16)

その方の状況が分からないので一概には言えないのですが…

脳に障害があるようでしたら、いっぱい食べてしまうのは仕方がないものです。
なので食事療法は難しいかと思います。

もし抵抗がなければ水中ウォーキングなんていかがでしょうか?
そういった楽しみを教えてあげるのも良いと思います。
私は前に脳の手術をしました。
脳に障害がある人は普通の人より糖分を要求するから気をつけなさいと言われました。
負荷やスピードの少ないスロトレをお薦めします。
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=3551793  
初めてコメントさせて頂きます。
私の身内にも、身体に障害を持った人がいます。
身体は健康に動かすことはできますが、知能は小学生くらいでしょうか…会うたびに成長している気がします。
その親族は、数年前から万歩計ダイエットを楽しそうにしていましたo(^-^)o

足の不自由の程度にもよりますが、
amiさんの意見のように水中エクササイズに私も賛成です!
水中エクササイズはやりすぎるとカルシウムが減るので気をつけてくださいね☆
私が聞いた話によると水泳選手やシンクロの選手などはカルシウムが不足しているみたいです。
カルシウムは刺激によって骨に吸収されるらしいですしね
カルシウムが不足しているかどうかの判断は血液検査などをしないとわからないと思いますので、とりあえず「骨密度」と「水泳」の関係について書いてあるWebPageを探してみました。

■水泳をすれば骨粗鬆症(骨が強くなる)に良いと聞いたのですが、実際はどうなのでしょうか?
http://www.richbone.com/qa/bs/a/qa-63.htm
▼ココから引用▼
しかしながら膝関節や股関節の痛みのために、散歩等の軽い運動さえもむずかしい場合があります。このような場合、水泳や水中運動(水中歩行など)は、水の浮力を利用して下肢や体幹への負担を軽減し、苦痛なく運動することが可能となります。また、水中運動は、水圧に対する抵抗運動といえますので、骨のみならず筋肉の肥大や筋力の上昇が期待できます。
▲ココまで引用▲

ということで、体力が低い方や、下半身に痛みがある場合など、陸上での運動が辛い場合には水泳は骨密度を上げるために有効のようです。

■骨について(和歌山健康センター)
http://www.hotlife.jp/2006/kdkr-tisiki-hone.htm
▼ココから引用▼
 宇宙飛行士が無重力状態の宇宙空間に長期滞在しますと骨密度が低下することは良く知られたことです。すなわち、骨は機械的な刺激によって形成されるということです。
 運動は骨密度に影響を及ぼしますが、運動の種目で違いがあるのでしょうか。
図は、運動種目別にみた骨密度ですが、男性、女性とも運動選手のほうが運動をしていない人より高くなっています。特に柔道や球技などは強い衝撃を伴う運動であり、これが骨密度を高くすると考えられています。水泳選手のように力負荷が乏しい種目は骨密度が低くなっています。
▲ココまで引用▲

水泳により骨密度が低下するとはありますが、「水泳選手」に限った話のようです。

■競泳選手の骨密度と体格との関係
http://wwwsoc.nii.ac.jp/swex/pastseminar/jsss/abstract/naito.pdf
(HTML版キャッシュ) http://64.233.179.104/search?q=cache:8x4cwZzVTSUJ:wwwsoc.nii.ac.jp/swex/pastseminar/jsss/abstract/naito.pdf+%E9%AA%A8%E5%AF%86%E5%BA%A6+%E6%B0%B4%E6%B3%B3&hl=ja&ct=clnk&cd=7&lr=lang_ja
▼ココから引用▼
一般的に骨密度が低いとされる競泳選手においても、体格によって骨密度に違いが見られることが明らかになった。特に筋量の多い筋肉質な体格の選手において、骨密度は一般人よりも高い値を示した。その直接的原因が筋量を増すためのウエイトトレーニングによる荷重負荷がもたらす骨への衝撃なのか、増大した筋の付着部からの骨にかかる機械的歪み(mechanicalstrain)の増大なのかは定かではないが、筋量増大に随伴して骨にかかる機械的刺激が増大したことが骨密度を維持した要因だと考えられる。今後更なる研究によりそのメカニズムを明らかにする必要があるが、本研究によって、一般的に競技特性により防ぎ得ないとされる競泳選手の骨密度の低下の予防に筋量増加が効果的である可能性が示唆されたことは、競技から遠ざかった後の骨粗鬆症などの骨・関節疾患の予防に向けて重要な知見であるといえる。
▲ココまで引用▲

とあるので、水泳選手でも、トレーニングの仕方によっては骨密度が減少するということはないようですので、一概に水泳だけが悪いとは言えないようです。

ただ、シンクロナイズドスイミングの銅メダルを取った方曰く、陸上での運動より水中での運動のほうがはるかに長時間(水中6時間程度はザラ)だったとのことですので、骨に対しての刺激が浮力によってかなり少ない時間が多かったのかもしれません。
普通の方は毎日6時間も水泳しないと思いますので、影響はさほどないのではないでしょうか…というのが私の考えです。
脳に障害がある人にはカルシウムが貴重なのです
脳に障害がある場合、カルシウムが貴重だから、カルシウムが減ってしまうようなことは避けたいということは理解できました。

ただ、
 1) 水泳しすぎるとカルシウムが減少する
 2) 脳に障害がある場合カルシウムが貴重である
の2点が理解できずにいます。

私ははじめ骨密度の話だとかってに決め付けてしまいましたが、よく読むと、1は骨密度の話ではなく「カルシウム」になっていますよね…。(誤読すみません)
カルシウムが減少してしまうのはなぜか?については理解できずにおります。

また、2についても、脳に障害があると、カルシウムの吸収や代謝関連に何らかの異常があるのかしら?という漠然とした疑問が浮かんでくる程度で、何をキーワードにして調べたらよいのかがわからずにいます。

お教えいただければ幸いです。
人間の指令はすべてカルシウムイオンが関係してるんですよ!(ちなみに『ためしてガッテン』でやってました)
私自身いろんな部分で実感しました。でも健常者の人には分からないみたいですが…
私は鬱病を患っている関係上、脳に障害があるといっていい状態にあります。(とは言ってもごく軽度ではあるのでしょうが…)
その関係上、「カルシウムが貴重である」ということについて、自分の体に何が起こっていて、何をケアしてやればよいのか、詳しく知りたいだけなのです。

人間の知覚・感覚・反応などの指令にカルシウムイオンが関係してることについては理解しているつもりです。
カルシウムは脳や神経に対しての伝達物質を滞りなく運ぶのに必要なんですよね?
その血中のカルシウムイオンが少なくなると、骨からカルシウムイオンを補給しますよね?
骨は骨自体を強くするためにカルシウムが必要だけど、体全体から見るとカルシウムの貯蔵庫でもあります。

その上で、脳に障害がある場合、カルシウムが貴重と仰るのは何か理由があるのかな?と思いました。
思いついた限り、以下の状況が起こっているのかな?と考えました。
・カルシウムを吸収して貯蔵庫の骨に格納する機能が損なわれる
・カルシウムの貯蔵庫から血中に戻す機能が損なわれる
・血中にも骨中にもカルシウムが留まりにくくて排泄されてしまいやすい
・カルシウムが神経などへの伝達物質を運ぶのをサボりがちになる
・カルシウムをそもそも体内に吸収しにくい
そうではないということであれば、ご指摘ただければ幸いです。

決して蝦ちゃんさまを非難したりしているわけではなく、自分の体に何が起こっていて何が足りないのかを知りたい、それだけです。
健常者とかそういうことは関係なく、脳の障害は一つの個性であり、スキルであると私は捕らえています。
食事療法が難しいかもしれませんが、やはりコントロールしていくべきではないかと思われます。
量より質の改善ですかね。ご本人がどのような、食事をされているか判りませんので・・・。

水中ウォーキングでも、水泳でも可能なんですかね?
でしたら、1時間程度でしたらCaに影響がでるのは考えにくいかと思います。
たぶん鬱と脳に損傷があるのは違うと思います。
普通に吸収はされるけど、脳の損傷した部分の働きを今ある脳に覚えさせることが必要だから鬱とは違うと思います。

説明が下手くそなので言葉的に適切ではないかも知れませんが…

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