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エレクトーン EL-900mの部屋コミュのHS-8 → EL-900m、進化したのかな?

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HS-8 → EL-90、EL-900mや、
EL-90 → EL-900mでもいいと思います。

HS-8にあった便利機能が、どこへいってしまったの?というのや、
ここは便利になったな〜ということまで、気が付いたこととかまとめてみましょう。

ようするに、HS-8 → EL-90 → EL-900、900mで、エレクトーンはどんな風になったのか、いろいろ考えてみたいです。

コメント(19)

[無料ダウンロード]トピックで書いた、
月エレ2月号に載っていた長野洋二さんアレンジの『いつか王子様が』の音を
EL-900mとHS-8で作って、弾いてみました。

リズムの打ち込みは、ELシリーズの方が楽です。
HSだと、クオンタイズoff の打ち込みなんて悲惨です。
1拍進むのに24回もゴム版みたいなボタン叩いて、
こんなに叩いてたら、このボタン、摩滅しちゃうよと思ったものです。
それに、HSはアクセントレベルが0、1、2、3だけなので、
ニュアンスが付けづらいっていうのもありました。

でも、このアレンジ、途中でとんでもないレジストチェンジがあって、
メモリー3、メモリー6がめまぐるしく変わる。
こういうのは、HSだと、CSP機能のところで、
1小節目メモリー3、2小節目メモリー6、4拍目メモリー3とか、
最小が4分音符単位までのレジストチェンジが組めるので、楽です。
以前、私の先生が、
「ELになって、レジストチェンジが組めなくなって落ち込んでいた時に、
MDRでレジストチェンジだけ録音すればいいってわかって、なんだ〜と思った」
なんておっしゃってましたが、
このレジストチェンジだけの録音て、けっこう退屈です。
ちょっと気を抜くと、今どこだっけ状態になってしまって、
私、この曲で5回もやり直しました。

でも、自分で音組んで弾いてみるのもいいものですよ。
購入すると付いてくる記録媒体も、HS-8では赤色のRAMパックでした。
赤いRAMパックは、メモリー容量8キロバイト、別売り価格3,500円。
もうひとつ緑色のがあって、こちらは32キロバイト、7,500円でした。
8キロバイトというのは、HS-8の1ソング分です。
EL-90の1ソングが16キロバイト、
900だと1ソングが22〜26キロバイトくらいです。

HS用のMDR-3Pがいつ発売になったかは覚えてませんが、
まだ、3.5インチマイクロフロッピーディスクというと、2DDしかない時代だったと思います。で、MDR-3Pを購入すると、ヤマハ製の2DDのFDが1枚付いてきました。
1991年頃でも、ヤマハ純正のFDは、1枚800円はしてたので、
もったいなくて、このFDはなかなか使えなかった。
TDKやソニーなど他メーカーのは安かったので、こちらを使ってました。
EL-90を買うと付いてくるのも、このヤマハ製の2DDのFDだったと思います。

ミューマでは、
http://www.ymm.co.jp/muma/
今でも、HS-8用に出ていた月エレのデータが購入出来るので、
どのメーカーも生産終了している2DDのFD、ヤマハは、まだ自社製造してるということみたいです。

EL-900、900mを買うと付いてくるのは、2HDのFDでした。
ちなみに、STAGEAには、16MBのスマートメディアが付いてました。
以前、レッスンへ行ってた頃、先生が、
「九州に目の見えない鍵盤プレイヤーの方がいて、
HSは、回すところにくぼみがあるので、さわっていてどこさわってるかわかったけど、
ELになってからはどこさわってるかがわからないって、言ってたな〜」と、話してくれたことがあります。
目の見えない方にとって、HSシリーズまではなんとか音が選べたけれど、
ELシリーズは、画面を見て選択していくので、どうしようもないんだな〜と思います。

むかし、大島彰さんという目の見えないエレクトーン奏者の方がいて、
どうしてるかな〜なんて思って、検索したら、HPがありました。
http://www.akiraooshima.com/page5.html
演奏してるエレクトーン、レバー式みたいですね。


ピアノでは、ヴァンクライバーンコンクールで優勝した辻井伸行くんが話題ですね。
YouYubeで、辻井伸行くんの動画、アクセス数がすごいそうです。
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=44097090
楽譜が見えないので、曲は耳で聴いて覚えてしまうそうです。
こういう人がいるんですね〜
辻井伸行さん、すごいですよね。ご本人のインタヴューやお父様のインタヴューを見ていて涙が出てきました。たくさんの人に夢や希望を与えたと思います。いつかチャンスがあれば生の演奏を聴いてみたいな〜って思っているんだけど。。。CDショップ行っても売り切れですね〜
エレクトーン奏者にも盲目の方がいらっしゃったんですね。ELやステージアになってくるとパネルタッチになったりボタンもわかりずらくなっているから、それを考えると昔のエレクトーンはレバー式や簡単なボタンでわかりやすかったですよね。
辻井伸行くんの弾いてるのをテレビではじめて聴いた時、いい演奏だな〜と思いました。
楽譜を目で読めないということは、大変な努力が必要なんだろうなと、
私も、話しを聴いていて思わず涙ぐみそうになりました。
よく、耳コピーなんて言いますが、実際に耳だけで曲を覚えていって弾くのは、ほんとうに大変なことだと思います。

大島彰さんの自伝を、むかし、友達に借りて読んだことがありました。
覚えてる曲の数、すごいらしい。何千曲も覚えているそうです。
少しでもあやかって、メロディーとコード進行だけでも覚えたいと思ったのに、今だに、手つかずで、だめだなと思います。
レバー式のエレクトーンだと、指の感覚で音が選べそうだけど、
ELシリーズは、ディスプレイ画面で選択するから、目が見えないと、なんか弾く前の段階で、大変だろうなと思います。
HS-8 → EL-90になって、なくなってしまった機能をまとめているブログを見つけました。
http://blog.aoto.in/?day=20061122
なくなってしまった機能↓というのは、
   1)CSP
   2)アカンパニメント(当時はアルペジオ)の音色変更
   3)リズミックコード作成機能
   4)プリセットユーザーボイスのSFX音色の不備
EL-900で復活した機能は、3)だけだったなんてことも書いてありますね!


4)ですが、HS-8にはユーザーボイスの箱が4つしかないので、4)に書いてある、元々入ってるユーザーボイスも、4つだけです。
その4つの音が、4つしかないけど、いろんなことが出来てすごく面白い音でした。
松田昌さんが、『阿蘇の時計台』で作っていた『鳥がさえずってるみたいな音』は、
この、元々入ってるユーザー2から作ってます。
【ボイスエディット】で、レジストチャート表の通り、数値を変えていくと、
あるところから、鳥の声っぱくなってきます。
このFM音源の【ボイスエディット】は、DX7をさわってないとわかりずらいところがありますが、、、
HS-8といえば、FM音源で出来ている音が中心で、
AWM音源の音は、本体に6つしかなかったです。
音を作り変える【ボイスエディット】というのも、FM音源でしか出来なかったけど、
エレクトーンで、シンセみたいな音作りが出来るなんてすごいと思ったわりに、
今だに、このFM音源のボイスエディットがよくわからないのです。

ELシリーズになって、ひとつの音色が、
FM音源とAWM音源で構成されるようになって、
AWM音源のエディットもすこし出来るようになったんでしたね。

EL-900では、さらにVA音源の音が、リード2に加わって、
VA音色は今まで縁がなかったので、900mが来てから、いちばんさわった部分です。
EL-900mでは、このVA音源のエディットも出来るようになった、、、
ただ、エレクトーンの場合、元の音があって、そこからエディットしていくので、シンセサイザーの様な一からの音作りは出来ないと思う。
作れない音は、別売りのボイスディスクにいろいろ入ってるので、
やっぱり、ボイスディスクが欲しいなんて思ってます。
HSには、オプションで、
64音色入って8,000円のFMボイスパックが4種類、
1音色で8,000円したAWMボイスパックが8種類発売されていて、
私は、HS-8を買った時に、一緒に購入しました。

このAWMボイスパックの中に、有名な『KABUKI 1』というのがありました。
EL-900で復活したオーとかイヨーの掛声や、小鼓、大鼓、太鼓のあれです。
http://www.bekkoame.ne.jp/~takinojo/
他に、「ドロ」と、コンとチという「四助(よすけ)」が鍵盤にアサインされていて、
『KABUKI 1』は、AWMボイスパックの傑作だったと、今でも思います。
このAWMボイスパックは、鍵盤左下を開くと、挿入口があって、
中に入ってる内蔵のAWMボイスのROMパックを抜いて、差し替えて使うものでした。

「ドロ」とか、「四助(よすけ)」って、何なんでしょう?
ネットで検索すると、出てくるものですね!
「ドロ」は、ドロドロ
http://www.bekkoame.ne.jp/~takinojo/essays/dorodoro.html
「四助(よすけ)」は、鉦「かね」のことだそうです。
http://www.miyazaki-catv.ne.jp/~we_enjoy/sub3.htm
ボイスディスクもですが、
リズムパターン・ディスク的なものは、HS-8の頃からありました。
リズムプラスパックという、リズムとアルペジオコードが各64パターン、フィルインが32パターン入って8,000円のものが、3種類出てました。高いので、私は持ってなかったけど。。。

EL-90の時も、リズムパターン・ブックというのが出ていて、
これは、どちらかというと、自分で打ち込む人の参考教材という感じのものです。
2冊出ていて、リズムに興味のある人には、超おすすめ本です。

EL-900には、さいしょからリズムパターン・ディスクを読み込むための「DISK」というページが、【リズムパターンプログラム】の中に、あります。

ボイスエディットとかリズムプログラムの中に入ると、
市販のボイスディスクやリズムパターン・ディスクから読み込んで、保存して使うので、この部分にはプロテクトはかけられないんですね。
   ヤマハのとある講座での話し。
   「一回しか言いません。 
   これを利用して、曲集のユーザー音色とか、ユーザーリズムも、
   自分のものとして、保存出来ます。ユーザー音色は、中のデータを
   1つ動かしておいた方が、うまく保存出来ます」、だそうです。
よくおじゃまするブログに、数カ月前かな、
「HS-8の同時発音数では不便に思うことがあったので、
EL-900の同時発音数が知りたい」
というようなことが書いてありました。
HS-8の同時発音数ね〜、さて、いくつなんだろうと、取説を見てたら、出てました。
  コンビネイション、オーケストラボイスは、
  上鍵盤、下鍵盤それぞれの同時発音数が7音。
  AWMボイスは上下鍵盤合わせて同時発音数15音。

長年HS-8を弾いてますが、取説に、同時発音数が書いてあることに気がつかなかったですね。
弾いていて、同時発音数が気になることって、なかったので、、、


で、ブログに書いてあった【EL-900の同時発音数】ですが、
取説のどこにも載ってないということなので、ちょっと気になって、
ヤマハのサポートに問い合わせてみました。
   EL-900では、
   上下鍵盤の同時発音数14音。
   フルートボイスを使用している時は、上下鍵盤の同時発音数12音、
   アタック音は上下鍵盤それぞれ6音を同時に発音します
エレクトーンの【初期化】って知ってますか?
http://electone.jp/dictionary/dic_50si.php
  エレクトーンを工場出荷時の初期状態に戻します。
  ELシリーズでは、初期化することを「パワーオンリセット」といいます。

HS-8の取説には、どこにも書いてなかったです。
飛田君夫さんが月エレに書いていた「How to Operate HS-8」に、ディフォルトというカタカナで載っていて、ああ、そうなんだと納得しました。
HS-8の場合、【初期化】しないと、あの面白いユーザーの音が出てきません。。。

EL-900の取説では、なんで、「パワーオンリセット」なんて言い方になったんでしょう。
STAGEAでは、【初期化】になってます。←この方がわかりやすいですね。


EL-900mが家に来た頃、曲集のFD読み込んでから、
HS時代のくせで、FDを抜いてしまって、、、
あらら、エレクトーンが初期化されてしまったなんて思ったものです。
わざわざ初期化しなくても、曲集のFDを抜けばいいんだな〜なんてね!
なるほど〜、FDにプロテクトがかかってるということは、
MDRからFDを抜くと読み込んだデータが消滅してしまうことなんだな〜って、みょうに納得してしまいました。
HSにも後年、FD付き曲集が出ていて、ヤフオクで何冊か手に入れましたが、
MDRからFDを抜いても、エレクトーン本体にレジストデータは残ります。
HSの月エレのデータは2008年4月号まで作られていて、今でも、その時までの分は販売してますが、プロテクトはかかってないです。

曲集などのレジストデータの入ったFDにプロテクトかけるようになったのは、
EL時代からですね。。。
そういえば、EL-90発売直後はEL-90/HS-8の曲集がFD付きで出ていて、
HS-8でも、レジストチャート表を見ながらレジストを入れていかなくても、
即、練習出来て、楽だな〜と思ったことがあります。

でも、このFDを読み込む時に、妙だなと思うことがあったんですよ!
MDR-3PのMIDI「OUT」からHS-8の「IN」につないだだけだと、
Protと出て、レジストが読み込めなかったんです。
   MDR-3Pの取説には、
   「コピープロテクトのかかったディスクを使っている時に、
   MIDIケーブルの接続が不完全な場合に表示される」
   と書いてありました。
つまり、HS−8のMIDI「OUT」とMDRの「IN」もつながないと、
こういうデータは読み込めなかったんです。

レジスト読み込むだけだったら、
MDRからHS-8へのケーブルだけつないでいればいいと思いますよね。
HS-8時代のミュージック・ディスクとか、自分で作ったレジストの場合は、
MDR-3PのMIDI「OUT」からHS-8の「IN」がつないであれば、ちゃんと再生出来たんです。
EL-90のコピープロテクトのかかったデータも入ってると、
2本のMIDIケーブルを両方つないでないと再生出来なかった。

それが、なんでだか、最近になって、わかりました。
>> 12 の続きです

最近、HS-8の外付けMDRを、MDR-3Pから、MDR-4(ヤフオクで入手した)に変えたので、
MDR-4の取説を読んでいて、たぶん、これじゃないかと思ったわけです。
http://www2.yamaha.co.jp/manual/pdf/emi/japan/ele/MDR4J.PDF
   MDR-4からのバルクデータの送信(またはエレクトーン側の受信)が失敗した場合、
   エレクトーンはアンアクノリッジ(NAK)信号(F0H、43H、70H、70H、
   38H、00H、F7H)をMDR-4に送ります。
   NAKを受信したMDR-4は再度バルクデータを送信します。

MDR-3P、またはMDR-4からの送信(HS-8へのレジストの読み込み)が失敗すると、
HS-8からNAK信号が行って、
MDR側が、再度レジストデータを送信して読み込めるという仕組みになっていた、
と理解すると、納得出来るのです。
これだと、2本のMIDIケーブルを両方つないでないと再生出来ないわけです。


ちなみに、MDR-3P、MDR-4、それぞれをEL-900mにつないでみたら、
プロテクトのかかったEL-90などのデータは読み込みませんでした。
プロテクトのかかったデータでも読み込めてしまうEL-90以降の内蔵MDRって、
どういう作りなんだろうと思ってしまいました。

STAGEAの場合、MDRは外付けに戻ったけど、
コピープロテクトのかかったデータでも読み込んでましたね。
あの場合は、ヤマハ関係の方が、
「パソコン用のFDドライブも使えるけど、プロテクトのかかったFDだとこわい」
って話されていました。
エレクトーンのレッスンに行ってた(1994年〜)頃、先生が、
「自分でレジスト作る人が少なくなって、
月エレの楽譜みたいに自分で音を入れなければならないといいんだけど」
と、おっしゃってました。
その月エレも、1996年4月号からミューマでデータ、発売するようになって、
レジストは作るから、買うになってしまったのかな〜と思います。
この購入データは、HS-8用以外は、プロテクトがかかっていて、
MDR-3P、MDR-4では、再生も出来なかったことに、今更ですが、気がつきました。



【MDR-3P】をEL-900mなどにつないで、
自作のデータを保存した場合↓は、EL-900mでちゃんと読み込めるみたいです。
  1 MDRについて その(1)  で、第1回目はMDR4について。
  http://www.hi-ho.ne.jp/~ryukei/motosiritai.htm

ただし、MDR-3Pは、2DDのFDしか使えないので、
2DDのFD自体、日本国内ではヤマハ以外、生産終了して何年も経つので、
手に入りにくいし、あまり意味がないのかなと思います。
 (パソコン関係の人がやっている、
 2HDの右側の穴をテープでふさいで、2DDに偽装して使うのも、
 FD自体がエラーしやすいので、あまりやらない方がいいと思います)



【MDR-4】の方は、2DD/2HD両方に対応してるので、
自作でデータを作る人なら、ELシリーズのMDRの予備としても、使えると思います。
MDR-3P、MDR-4をEL-900mにつないだ時に、
プロテクトのかかったEL-90などのレジストデータは読み込めなかったのですが、
ア・ラ・モード曲集などの演奏データの方はちゃんと再生してました。

パソコンで自作のレジストデータを開いてみたりすると、
HSのソング1は、Mdr_00.r00、つまり、拡張子が.r00になっていて、
ELシリーズの方はMdr_00.b00で、拡張子が .b00になっていました。
HSとELシリーズのレジストデータは互換性が全くなかったけれど、
拡張子もちがっていたわけです。
演奏データの方は、HS、ELともにソング1がMdr_00.evt 、拡張子が .evtで、
HS、EL、どちらでも再生可能でした。

ア・ラ・モード曲集のソング1に、HS-8とEL-90両方のデータが入っていても、
HS-8の外付けMDRでは、Mdr_00.r00の方を読み込んで、
Mdr_00.evt を再生していたことになります。
ELシリーズのMDRの方は、Mdr_00.b00を読み込んで、
Mdr_00.evt を再生していたわけです。


MDR-3P、MDR-4をEL-900mにつないだ時に、
プロテクトがかかったFDのものでも、演奏データMdr_00.evtの方は再生出来たんですね。
このMdr_00.evtファイルは、STAGEAでも再生出来るので、
HS-8のミュージックディスクをSTAGEAのFDドライブに入れると、
レジスト部分(拡張子.r00)は読み込まないけど、演奏データ部分はちゃんと再生します。


   ELディスク拡張子の説明
   http://kobe.cool.ne.jp/el900/015_eldiscextemsion.html
Mac(マッキントッシュのパソコン)にはまっていて、
エレクトーンもmixiも、すっかり放置モード。

久々に来てみたら、15のリンク、切れてますね。。。
この場合、↓にアクセスして(左の画像)、
http://archive.org/index.php
上の方の、Search:欄に、アドレスをコピペで(まん中、右の画像)、
17 の続き

Go!をクリックで、
この画面が出てくると(左の画像)、
8月 14, 2004のところをクリックして、
過去ログが見られることもあります(右の画像)。

全然、エレクトーンネタでなかったので、
私が書いてるエレクトーンの覚え書き用ブログのリンクも貼っておきます。
http://fumie-el.blog.so-net.ne.jp/
YouTubeを観てたら、
HS-8らしいリズムとか音、機能を紹介してくれてる動画があったので、貼っておきます。
JINKE♪さんが、最近ふたたび、HS-8を入手したのは知っていたけど、
  ■ YAMAHA ELECTONE HS-8 Re-discovery
  http://www.youtube.com/watch?v=9Mr9jeh3qhE
それにしても、JINKE♪さん、HS-8のこと、よく知ってるな〜と思います。

  ■ いそしぎ 【HS-8】
  http://www.youtube.com/watch?v=wqqZQeTpADA
コメントがぎっしりあって、読んでいたら、
「沖浩一さんみたいですね」というのもありましたね。
私は、レッスンへ行ってた頃、
秋山純一先生が弾いてくれた『いそしぎ』を思い出してしまいました。

  ■ 酒と薔薇の日々【HS-8】
  http://www.youtube.com/watch?v=8Ntky9iQAmI
このHS-8、
「市内のホテルさんで廃棄になりか­けてた」のをもらってくれたんですね。
そこまでは、知らなかった。
MDRも、2ndエクスプレションペダルも付いてないHS-8で、
よくここまで弾くな〜と思います。

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