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エレクトーン EL-900mの部屋コミュのエレクトーンとパソコンで出来ること

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エレクトーンとパソコンがあると何が出来るか、情報を集めたいと思います。

身近なところで、月エレ。
1998年8月号から、おぎたひろゆきさんの「エレクトーン&パソコン なにができるの?」の連載がありました。
この連載は、単行本にもなってます。
  エレクトーン&パソコン なにができるの? 改訂版
  http://www.ymm.co.jp/p/detail.php?format=search&code=GTB206670
  エレクトーン&パソコン ここまでできる!
  http://www.ymm.co.jp/p/detail.php?&code=GTB206570




参考リンク
  (*マークのものは、リンク切れで、アーカイブキャシュで表示してるページ)
■ *EL-900 XG・To HOST活用ハンドブック
http://web.archive.org/web/19991104191709/www.geocities.co.jp/Broadway/3923/xghand00.html


■ *繋げてみよう!楽器とコンピュータ
http://web.archive.org/web/20010807021933/www.yamaha.co.jp/xg/reading/tunagete/index.html
  リニュアルされた現在のページ
  http://www.yamaha.co.jp/product/syndtm/read/tsuna/index.html 


■ *XGworks V4.0
http://web.archive.org/web/20080412003756/http://www.yamaha.co.jp/product/syndtm/p/soft/xgwv4w/index.html
  for Windowsレジスタードトレードマーク 2000/Me/98/98SE/95/NT4.0
  無償アップデータでWindowsレジスタードトレードマークXP対応!!
   XGworks V4.0.7 アップデータ (Windows XP/2000/Me/98/95/NT4.0)
   

■ *らくらく作曲名人2
http://web.archive.org/web/20080412012733/http://www.yamaha.co.jp/product/syndtm/p/cmp/raku2/
   らくらく作曲名人2 アップデータ
     (Windows XP/2000/Me/98/95/NT4.0)
■ *DE&CBX FAQ TOP
http://web.archive.org/web/20110312194558/http://www.yamaha.co.jp/info/cbx/faq/hm.htm
(以前のページ http://www.yamaha.co.jp/info/cbx/faq/hm.htm)
   

■ *Finale ー 楽譜作成ソフトの最高峰
http://web.archive.org/web/20071126074209/http://www.cameo.co.jp/finale/vi/
Finale | イーフロンティア 音楽製品
http://music.e-frontier.co.jp/product/finale/
Finaleについて
http://park11.wakwak.com/~tpnoma/finale/finale.html
スタイルノート ー 楽譜作成ソフト Finale BBS
http://www.stylenote.co.jp/finale/hyperthread.cgi




コメント(41)

>> 1
USB MIDIインターフェースは、動作環境が、
     Windows 98/98SE/Me/2000/XP    ※すべて日本語版
     MacOS 8.5、8.6、9シリーズ、10.1.5以上 ※すべて日本語版
また、エレクトーン関連フリーソフト・ダウンロード・ガイドのソフトは、動作環境が、
     Windows 98/98SE/Me/2000/XP
となっています。Windows Vista、Windows 7では使えないと思います。


【動作環境】はチェックしておかないと、以前、XGworks V1.0を友人から借りたのですが、たぶん、Windows 3.0/95で動作するソフトだったと思います。
私のノートパソコンWindows 98SEではすでに対応外で、フリーズして使い物になりませんでした。
HS-8やEL-90の、自作データ用2DDのFDも、98SEでは開けません。
HS-8やEL-90現役時代のコンピュータ、DOS/V機とか、Windows 3.0でないと見られないですね。
2DDのFDのバックアップ用に、古いコンピュータを残してる人もいるそうです。
おぎたひろゆきさんの月エレの連載を読み直していて、
この頃(1998年8月〜)は、まだWindows95のパソコンだったんだな〜と。
この中で使っているソフトで、XGworksという、ヤマハの自社開発のシーケンスソフトも、 V3.0が出たので使ってみようなんて書いてあって、そんな時代だったんですね。

実は、2000年〜2001年にかけて、エレクトーンシティ渋谷で「エレクトーン&コンピュータ活用講座」をいろいろやっていて、
【XGワークスを使って、サポートデータ作ろう】とか、
まだパソコンも持ってなかったのに、いくつか行きました。

先日、ヤフオクで、そのXGworksのV4.0の新品状態に近いものが、かなり安く出ていて、
手に入れました。
今年の3月でメーカーサポートが終了したこともありますが、最近はほんとに安い。
V4.0でも、Windows XPまでしか対応してないということもありますが、
この値段でも落札者がなくて、再度、出品されてたりします。
http://page7.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/g82240531
まぁ、今どきXG Worksを使うメリットが無いですからね・・・
>yunnaさん
打ち込み上級者のyunnaさんだと、そうなんでしょうけど、
DTMなんてやったことのない私には、ちょうどいいと思います。
値段も安かったし、、、説明書も付いていたので、
おぎたひろゆきさんの連載を見ながら、やってみようと思います。
わからないところがいっぱい出てくると思うので、教えてくださいね。
そういう意味でなくて、Cubase向けにXGエディタが提供されてるから
わざわざオークションで探してまでXG Works買う意味が無いんじゃないか‥ということです
ほんとだ〜、無料で提供されてるのね。
XG Editor for Cubase
http://www.yamaha.co.jp/product/syndtm/dl/utility/xgeditc/
いい情報、ありがとうございます。
でも、よく見たら、動作環境が、Windows Vista/XPなので、私のパソコンでは動作しないんですね。ふだんは、Mac使ってるし、 Windowsも98SEだし、、、
XP使ってる人に教えてあげよう。
他にもこんなのもありますよ。
XG Edit
http://www.yamahamusicsoft.com/en/category/Accessories/product/1017294

イギリス製のシェアウェアで、だいたい4000円です。
青山氏執筆のXG講座掲載時点では普通のシエァウェアだった気がするのですが
いつの間にかYAMAHAから配布されてますね。
http://www.yamaha.co.jp/product/syndtm/read/aoyama/tool/

ちなみに私も中古でMU音源買った時のXG Works Lite持ってますがVistaじゃ使えないようで
結局インストールもしてないですね。。
>yunnaさん
その青山氏のページ、面白そうなフリーソフトがありますね。
(アドレスを削ったところに、)XGのこともいろいろ載っていて、
http://www.yamaha.co.jp/product/syndtm/read/aoyama/
ここで勉強させてもらいます。


>Chikoさん
パソコンとELをつなぐと、何が出来るのか、私にはまだわからないんです。
EL-900mが家に来たので、むかし、スルーしてた月エレ連載のおぎたひろゆきさんの記事とか、実際にXGworkを使って試してみたいと思ってました。
それで、ヤフオクでXGworks V4.0が安かったら手に入れようと思って見てたら、
すぐ入手出来てしまって、、、
さいしょは、月エレの記事を見ながら、やってみます。
あと、渋谷の「エレクトーン&コンピュータ活用講座」も、受講しただけだったので、
思い出しながらやってみようと思います。

Chikoさんは、XGworksを使ってサポート演奏とか作ってたんですね。
最近は、XGworks、あまり使ってないですか〜
>k3さん
私は、XGworksを手に入れたところまではよかったのですが、
さて、これで何が出来るんだろうと思案中です。


> 自称サウンドクリエータ?の義兄

いいですね。心強い助っ人がいて。
「エレクトーンでデスクトップミュージック(DTM)やろうとすると、シンセに比べて機能が物足りない」なんて話しも聞きますから、お義兄さんも勝手がちがったのでしょう。

AUDIOGRAMシリーズは、知らなかったです。
2008年8月1日発売、Windows Vista/XP対応なんですね。
パソコンソフトの場合、自分のパソコンに対応してるかが重要ですね。
いつの間にか概観を作ってくれてた方がいたので
こちらも大幅に補足しておきました。いろんな情報書いてます。
http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%82%A8%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%B3
私のパソコン環境(Mac OSX 10,2,2)だと、ニコ動は重くて、動画の方はあまり見てないのですが、ニコニコ大百科の【エレクトーン】記事のページ、いいですね。
知りたい情報が書いてあって、読んでみると、ほとんど、yunnaさんの書いた記事みたいだけど、、、


> EL3桁機に存在するバグ
> ヤマハに基板交換してもらうことにより、修理を受けることが可能。
> (但し一般への告知はされていない)

基板交換は無償だったのでしょうか?

「一般への告知はされていない」で、ちょっと思い出したことがあります。
HS-8のアイボリーモデルは、1988年発売で、私は発売直後に購入したのですが、
たいして使ってないのに、足鍵盤がすぐ変になってしまいました。
しばらくは、我慢して使っていたのですが、さすがにヤマハに修理依頼しました。
そうしたら、修理の人が足鍵盤の入った箱を持って来て、
交換してそのまま帰ろうとしたので、聞いてみたら、
「HS-8の足鍵盤自体が不良品だったので、言ってきた分は無料でお取り替えしてます」
ということでした。
修理を頼まないで、そのまま使っていた人の分はどうなったのかな〜なんて思います。
ヤマハのサイトが9月1日にリニュアルされてしまって、
今までリンク貼っていたところとか、アクセス出来なくなってます。。。

アーカイブキャッシュで、
http://www.archive.org/index.php
   ここのSearch: に、アドレスをコピペして
   表示されたものから、探せるところもあります。


【Cubase向けのXGエディタ】が、甥っ子にこういうのあるよ〜なんて教えた手前、
昨日の夜は、まだダウンロードサイトにデータが入ってなくて心配しちゃったけど、今日は、ちゃんとアップされてました。
私も、今は使えないけど、とりあえずダウンロードして保存しておきます。
XG Editor for Cubase 4.5 (Windows Vista/XP)
http://www.yamahasynth.com/jp/downloads/drivers_software/synthesizers/cs2x/editor/

XG Editor for Cubase 5 (Windows Vista/XP)
http://www.yamahasynth.com/jp/downloads/drivers_software/synthesizers/cs2x/editor/
>yunnaさん
昨日、ヤマハのリニュアルされたばかりのサイトで、
CS6x/CS6R Voice Editor V1.1.0 - Stand Alone & SOL/SQ01 Plug-in
      (Windows XP/Me/98/2000)というのを見ていたら、
http://www.yamahasynth.com/jp/downloads/drivers_software/synthesizers/cs6x/editor/
このソフトウェアは単独で起動してご使用になれます、と書いてありました。

【Cubase向けのXGエディタ】には、特に何も書いてないので、
Cubase をインストールしたパソコンでないと使えないとか、そういうことはないんですか?
Cubase用のエディタは多分Cubase用のプラグインじゃ無いでしょうか。単独起動はしないと思います。
EL3桁機に存在するバグは無償ですね。私は結局交換してないんですが、2〜3年ぐらい前にヤマハに伝えた時は無料でやりますって言ってました。
やっぱり、Cubase使ってないとだめなんですね。。。
甥っ子が、
「ダウンロードして、インストールしたけど、起動しないよ。どうなってんの?」
って言って来たので、その辺が?だった訳です。
単独利用するなら8番に書いたやつですかね。
いずれにせよ、XG専用のソフトでないとXG用のMIDIが作れないわけじゃないので
そこまで拘ることも無いのでは‥
甥っ子は学生でお金もないし、無料で使えるいいソフトがあったら、教えてあげようと思ったんです。
8番のやつはシェアウエアですので、気に入った時に登録(お金払う)すればいいってやつですよ。
Amazonで「エレクトーン&パソコン なにができるの? 改訂版 」は異常に高値がついていて買う気にならなかったけど、
「エレクトーン&パソコン なにができるの?」が、
http://www.amazon.co.jp/gp/offer-listing/4636209702/ref=dp_olp_used?ie=UTF8&condition=used
ものすごく安かったので、¥29+手数料(配送込み)¥340なので、注文していたら、今朝届きました。
中古といっても、折り目もついてない、きっと買っただけで読んでなかったんでしょうね。
2001年発行の本なので、まだパソコン持ってなくて買ったのかもしれないし、、、
いずれにしても、XGworks V4.0、FINALE 2000に関しての記事が大半なので、このあたりのソフトを持っている人にはいいです。
うしろに、「無料ダウンロード」トピックの、コメント5で書いた、「虹の彼方に(Over The Rainbow) 」の楽譜の方が載ってます。

月エレの記事よりわかりやすくなってるので、XGworks V4.0を今から使う人には、おすすめです。
で、続編の、「エレクトーン&パソコン ここまでできる!」の方も、
http://www.amazon.co.jp/gp/offer-listing/4636206576/ref=dp_olp_used?ie=UTF8&condition=used
¥1,015+手数料(配送込み)¥340だったので、注文してしまいました。
>> 22 の、「エレクトーン&パソコン なにができるの?」に、
XGworksの入ったパソコンとEL-900がつながっているとできることが、
いくつか載っていたので、やってみました。

1) EL-900の演奏をXGworksからのメトロノームに合わせて、XGworksに録音
2) XGworksで、「虹の彼方に(Over The Rainbow) 」のレジストチェンジ作成
3) XGworksで、「虹の彼方に」の1曲分のリズムを、キーボードーパーカッションで打ち込んで作成
4) 2)と3)で作ったレジストチェンジと1曲分のリズムを、EL-3桁シリーズのMDRで再生させる方法

この本、とってもわかりやすかったです。
XGworks の使い方に慣れるには、おすすめの1冊です。
ふだんは、Mac OS X 10.3.9を使ってるのですが、
エレクトーンは、Windows 98 SEのノートパソコンとつないでます。
その98 SEのノートパソコンのモニターが映らなくなって、
パソコンコミュなんかのぞいてて、こちらはすっかりご無沙汰してました。
結局、↑は、ヤフオクで外付けモニタを手に入れて復活させました。

で、その間に、ネット友達の翆頌さんが、
なんと、月エレの「FINALE2010」モニターに当たったとあって、
http://suishoan2008tm.blog67.fc2.com/blog-entry-513.html
私も、この際、Finaleに再挑戦してみようかと思ってます。
楽譜は手書き派なので、
というか、浄書ソフトの使い方を覚えるのがめんどうで、
古いFinaleを持ってるのですが、
MIDIデータをFinaleにドラッグして、譜面にするくらいしか使ってませんでした。

「FINALE2010」が出た今となっては、とにかく古い感のあるFinale2001ですが、
私のパソコン環境、Windows 98 SEや、
Mac OS X 10.3.9で起動出来るOS 9.2.2では、
この時代のFinaleでないと快適に動いてくれないこともあります。
  各バージョンの公式動作保証OS一覧
  http://content3.e-frontier.co.jp/finale/os.html
私も、最近、月エレを買うのが遅れて、昨日やっと、8月号と9月号を買ってきたくらいです。
で、中を見ていたら、なんと、

>> 25 で書いた、ネット友達、翆頌さんの、
【「Finale 2010」モニターリポート!】が、月エレ9月号の102ページに載ってました。


  ご本人のブログで、
  http://suishoan2008tm.blog67.fc2.com/
  Finaleを使い始めた頃からの記事が読めます。
月エレの8月号から、またパソコン関係の連載がはじまって、
今回は、楽譜作成ソフトFinaleの使い方講座です。
Finaleのサイトにも、連動ページができていました。
  エレクトーン連載 パソコンでキレイな楽譜らくらくFinale便利ノート
  http://music.e-frontier.co.jp/product/finale/benrinote-00.php
で、ここ↓を見ていたら、
  第1回 パソコンで楽譜作成〜はじめる前に(2010年8月号)
  http://music.e-frontier.co.jp/product/finale/benrinote-01.php
下の方に、
     Finaleシリーズ製品をお持ちでない方も、
     無償のFinale Readerをインストールすれば、
     印刷や再生ができますので、お試しください。
と書いてあって、これ、いいかもと、
http://music.e-frontier.co.jp/product/finale/archive.php#reader
さっそく入れてみようかと、、、
て、Windows 98 SEも、Mac OS X 10.3.9も動作環境外だな〜

半年前にヤフオクで手に入れたWindows XP(256MBのメモリしか入ってない)があるので、これだとメモリが足りないな〜と思いつつ、
インストール始めたら、案の定、
「インストール出来ますが、メモリが・・・」なんとかかんと出てきましたが、
インストール出来るみたいなので、入れちゃいました。
ちゃんと起動出来てますね。
試しに、今まで(私の持っているFinale 2001では、Finale 2002以降で作ったファイルは読めないので)読み込めなかったファイルを読み込んでみました。
きれいに読み込めるので、印刷出来るかな〜と、、、印刷もきれいに出来ますね!
すごく得した気分です。
みなさんのパソコンは元気ですか?
私のWindows 98 SEのノートパソコン(EL-900mとつないでたパソコンです)、
ハードディスクが壊れかけてて、
起動ディスク(フロッピーディスク2枚で作ったもの)からでないと起動出来ないので、
もう、ふつうに使えないです。
でも、内蔵フロッピーディスクドライブとかCDドライブは、ちゃんと使えてるし、
ノートなので場所とらないし、処分するのもかわいそうかな〜なんて、まだ置いてますが、、、

仕方ないので、Macのデスクトップを持ってきて、EL-900mとつないでます。
デスクトップは大きいので、置き場所に四苦八苦。。。
Macにも、XGworks for Mac V3.0 とFinale 2001入れてるので、
同じような環境にはなるんだけど、
けっこう好きだった『らくらく作曲名人2』が、Macには入れられないのが、ちょっとさみしいかも・・・

   らくらく作曲名人
   http://www.dipss.com/dipss/seminars/se_raku.htm
   学校用らくらく作曲名人活用講座
   http://www.dipss.com/edu/text/rakuraku/07.htm
【番外編 パソコンとDX7をつなぐと】
 パソコンとDX7をつなぐと、ネット上にある膨大なDX7のsyxファイルが、
 DX7に読み込んで使えます。
 パソコンからsyxファイル1個(8KBくらい)をDX7に送信すると、
 一瞬で、32音色がDX7に入ります。
 EL-900の1ソングが26KBくらいなので、
 8KBで32音色のデータ量は、軽いです。

パソコンからDX7にsyxファイルを送るフリーソフトは、
Macだと、SysEX Librarian、
Windowsでは、MIDI-OXを使います。
http://webcache.googleusercontent.com/search?q=cache:SQk78xKj1CAJ:www.kiwi-us.com/~mmi/lead1/sysexsoft.htm+%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%A0%E3%82%A8%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%96
それぞれのソフトの使い方は、↑を印刷しておくといいでしょう。

DX7側の設定は、ここ↓の中程に書いてあります。
  倶楽部Kanatec_DX7のお勉強
  http://homepage2.nifty.com/kanatec/pcav-dx7.html
【番外編 パソコンとDX7をつなぐと 続き】

  DX7側の設定部分だけコピペしておきました。

   1. MIDIケーブルを繋いで電源を入れる
   2. [MEMORY PROTECT / INTERNAL]をOFFする 
     ・・・電源投入後は自動的にONにセットされています
   3. [FUNCTION]⇒[8]を押して、
     MIDIチャンネルをMac側と同じチャンネルにセットする 
     ・・・他にMIDI機器は繋がってないので、とりあえずここでは「1」とする
   4. もう一度[8]を押して、
     FUNCTION CONTROLを「SYS INFO AVAIL」にセットします。
【番外編 パソコンとDX7をつなぐと 続き 2】

  私は、Macを使ってsyxファイルの送受信をやってますが、
  ヤフオクで入手したWindowsXPのノートパソコンがあるので、
  Windowsでも、syxファイルの送受信をやってみようかと、
  MIDI-OXをダウンロードして使ってみました。

  MIDI-OXでの送受信、詳しく載ってるサイトがあったので、貼っておきます。
    MIDI-OXを使用したDG-Stompのデータバックアップ方法
http://www.geocities.co.jp/MusicStar-Guitar/3029/data_backup2/index.html
【番外編 パソコンとDX7をつなぐと 続き 3】

  >> 31  パソコンからDX7にsyxファイルを送るフリーソフトは、
  の、リンクが切れていたので、以下、コピペしておきました。


  システムエクスクルーシブ(SysEX)を送るソフトウェア

  MIDI-OX for Windows(SysEX)
  http://www.hitsquad.com/smm/programs/MIDI-OX/
  Sysex Librarian for MacOS X(SysEX)
  http://www.snoize.com/


  MIDI-OXのシステムエクスクルーシブ(SysEX)の送り方

  1.MIDI-OXを開きます。
  2.メニューの「Options」>「MIDI Devices」をクリックします。
  3.「MIDI Inputs」と「MIDI Outputs」で使用する
  MIDIインターフェースを選び、「OK」をクリックします。
  2.メニューの「View」>「SysEX」をクリックします。
  3.SysEXのウィンドウで、メニュー「Command Window」
  >「Load file」をクリックします。
  4.ダウンロードしたSysEXファイル(xxx.SYX)選んで開きます。
  5.メニュー「Command Window」>「Send SysEX」を
  クリックするとSysEXが送信されます。

  SysEX Librarianのシステムエクスクルーシブ(SysEX)の送り方

  1.中央上の「Devices」のドロップダウンメニューで使用する
  MIDIポートを選びます。
  2.左下の「Add」ボタンをクリックします。
  3.ダウンロードしたSysEXファイル(xxx.SYX)選んで開きます。
  4.リストにそのファイルが表示されます。
  5.左上の「Play」ボタンをクリックするとSysEXが送信されます。

  注.SyesEXを送信する前に、受信側の楽器で、
  SysEXを受信できる状態にしておかなければなりません。
【番外編 パソコンとDX7をつなぐと 続き4】
  
  DX7は、1983年発売で、
  同時期にエレクトーンFX、FSシリーズが発売されてます。
  シンセサイザーの世界はエレクトーン以上に日進月歩が激しくて、
  私は、その中の、1991年頃までのシンセしか知りません。
  ちょうど、コルグの01/W FDを購入して、
  使い勝手がよく、満足してしまったので、
  その後、どんなシンセが発売されたか気をつけてなかったこともあります。
  ヤマハのDX7は数年前に、知り合いから、ただでいただいたものです。
  
  今回は、01/W FD購入時に、御茶ノ水の石橋楽器でいただいた、
  たくさんある有名プレイヤーの演奏データの入ったFDから、
  演奏データをパソコン上に保存出来ないかと方法を模索していて、
  パソコンとシンセ間のデータ送受信がsyxファイルで出来るのを知りました。
  同時に、外国のサイトには、内外の有名シンセの音色データや演奏データが、
  syxファイルのかたちで置いてあるんだな〜と。
  
  01/W の演奏データだと、リック・ウェイクマンのCatherine of Aragonとか、
  ジェフ・ダウンズ(Geoff Downes)の『ラジオスターの悲劇』とか、、、
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=MU&action=m&board=1835046&tid=a5a8a5la5afa5ha1bca5sa4rcfa4a4a4fa4a4a4fbbwa4a6a43a4ha2v&sid=1835046&mid=635
【iPad用のアプリ iReal Book(現 iReal b)】
iPadは持ってないけど、
iPad用のアプリにすごいのがあるので、びっくり!!!
膨大な曲のコード進行がネット上のフォーラムからダウンロード出来て、
バッキング演奏までしてくれるという優れもの。
今、ジャズミュージシャンの間で評判になってるという。

昨日、検索してたら、Macのパソコン用のも出ていたので、
さっそく、ネット上から購入(1,700円)、即、使ってます(左図、まん中)。
バッキング演奏のピアノ、ベース、ドラムス、オブリガート(FX)の、
音量調節も出来て(右図)、
EL-900でメロディーを弾けば、ひとりでセッション気分も味わえます。
【iPad用のアプリ iReal Book(現 iReal b) 続き】

> 36の画像の、
左下、左から2つ目の丸いかたちのマークを押すと、
ネット上のフォーラムにアクセスします(左図)。

右上のRegisterをクリックすると、登録画面が出てくるので、
メールアドレスとか書くと、
そのメールアドレスにメールが届くので、リンク先にアクセスすると登録終了です。

ジャズとかブラジリアン、ラテン、Pop,Rockなど、ジャンル分けしてあるので、
例えば、Pop,Rockを押すと、
ビートルズとか スティーヴィーワンダーなんかの曲も用意されてます(まん中)。
どんな曲があるかも、この画面でわかります(右図)。
ログインしていると、Beatlesを押すと、
こういう曲のコード進行が、一瞬でiReal bに入ります。
>>[1]の連載記事が役に立ちました。
http://fumie-el.blog.so-net.ne.jp/2013-05-01
パソコン好きの私、Macは何台も持ってますが、
Windowsは古いノートが1台あるだけ。
それが、とうとうというか、
2011年製のWindows 7 機をヤフオクで手に入れました。

Windows 7 でもXGworksとか、らくらく作曲名人は使えます。
http://www.tonoko.info/2010/09/09/2342/
http://hobby.r-bear.org/?eid=1222010
ところが、XGworksなどに付属しているソフトシンセ S-YXG50が、
使えないんです。
http://fumie-windowsxp.blog.so-net.ne.jp/2013-10-09
Windows 7 標準のMicrosoft GS Wavetable SW Synthで再生される音が気に入らなくて、だからといって、
音源を変更するのは、かなり敷居が高いので、
やっぱり、XGworks、らくらく作曲名人は、XPの方で使うことにしました。
海外製のシェアウェア経由でAWM、FMのみならずVA音源までもフルエディットが出来てしまう。
シンセサイザー、コルグの01W/FD のFDドライブは壊れてしまって、
それで検索していたら、
こんなものを見つけました(画像)。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1319131493
これを、EL-900で読み替えると、
  エレクトーンには、バルク送信という機能があって、
  パソコンにシーケンサーをインストールしてあれば、
  シーケンサーをREC(録音)状態にして、
  エレクトーンの設定を送信すると、
  シーケンサーにセーブ(保存)できます。
ということになるのかな?
XGworksで試してみるとか・・・

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