ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

がっこうぐらし! アニメ版コミュの【第六話『ようこそ』感想】

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

 あらすじ

「学園生活部」に新しい仲間がやってきた!
ショッピングモールでひとり、籠城生活をしていたみーくんが合流し、
さらには柴犬の太郎丸も仲間に加わった「学園生活部」。
ゆきはめぐねえとともに、みーくんに学校のなかを案内することにする。
ようやく日常に戻ることができたのかもしれないと思い、
胸をホッと撫でおろすみーくん……。
そしてゆきは、新しくできた「後輩」のみーくんを加えた4人で
「体育祭」をやろうと提案するのだった。

コメント(26)

新ED……めぐねぇ……(´;ω;`)ブワッ
ついに確定来てしまいましたね(>_<)

アニメのみ視聴されてるかたにはとてもツラい回だと思います(´;ω;`)

原作を読んで知っていても悲しいです…特にED(´・ω・`)
めぐねえ…アニメでは生きてる設定になっててほしかったのですが…ED演出も悲しすぎです
本当は分かってた………分かってたけど………
めぐねえはもう………(T_T)
EDはゆきちゃんの日常からめぐねえが消える演出は悲しすぎる………(T_T)


めぐねえ………(T_T)
泣いた……運動会の後半くらいから
ゆきちゃんの居る事で
どれほどこの部活動が救われて居るのか
みーくんにもそれが、ゆっくりと染み込んで
「生きていることが、実感されて行く」その過程。

本当に良く出来たフィクションだと、少し感動しています。

もし、あと数ヶ月で地球に小惑星や彗星が衝突するとしたら。
なんてのはわかりやすいフィクションですが

その世界に生きるリアルな人間の生き様が描ければ
ゾンビに侵食される世界すら
物語の舞台として
この様に描く事ができるのですね。

もう、迷いはありません。
来週を楽しみに待ちます!
(でも、怖いシーンが少なかったのは
素直にちょい嬉しいんですが(笑)
あと、もう少しだけ。
原作とアニメの違いについて。

相変わらず原作は読まずにアニメを見ていますが
これ、かなり、厳密に計算して
12or13話で、ビシッと収まる様に
再構築されている印象を受けます。


どっちが優れているとか言う事は言いたく無いのてすが

言わば「後だしジャンケン」である面も否めず
あくまでも想像ですが、原作者もそれを覚悟した上での許諾だったと思いますし

原作の独創性を傷つける事は微塵も無いと思います。

完結が待ち遠しいです。アニメ版の。
EDが寂し過ぎて泣けました。
食器も消え、絵の中の姿さえも…私にはキツイ回でした。
>>[10]

おお!
さふだつたのですね!

そんな大事なコトに気づかず
ここまで見進んでしまって
もったいなかったなあ^_^;

今期のダークホース枠(?)
下セカでも、最新話の脚本を
原作者が担当しておりましたが
アレは別の事情か……(笑)

冗談はさておき、連載漫画と言うのは
設定と大まかなストーリーを決めておいて
連載時のページ立てに合わせて
ネームを切って行く訳で

後になって、エピソードの順番や見せ方について
もっと効果的な手法を思いつくコト、あると思うんです。

それを、先生、試してるのかなぁ。
で、あれば、この作品は、本当に幸せだ!!
この場所に集われる諸先輩方と同様に哀しみを感じております。
みーくんが新入部員となるプロセスがソコソコ楽しそうな体育祭を通じて描かれたエピソードであり,それはそのままズバリ『ようこそ』のサブタイトル通りなのでありますが,見終わった後に残るのは哀しみでした。
かねてより伏線となっていためぐねぇの存在に関するハッキリとした説明。本篇ラストのゆきの台詞「想い出たくさん作ろうね」に続くEDと次回予告篇の中で消え失せて行くあの人に関する想い出....。
本作は極限的状況下における生き残りという歴代作品が描いて来た題材をこれまでとは異なった角度から見事なアプローチを行っていると思います。
だから....,めぐねぇ....(;_;)

もう、、EDもだけど、予告でめぐねぇが一言も喋らなかったのがキツかったです。
そこまで排除するなら、予告はもうユキちゃんだけでいいじゃんか( ´•̥̥̥_•̥̥̥` )
第六話、視聴完了!予告までめぐ姉が居なくて、ゆきの一人芝居とか容赦ねぇぇぇ!!Σ( ̄□ ̄)
すげぇ怖い。夜中一人で見れない35才の夏
ゾンビを題材とした作品としては米国のロメロ監督の映画『ゾンビ』を筆頭にいくつかの良作と無数の凡作が存在致します。
本作『がっこうぐらし!』もまたそれら歴代諸作品に影響を受けたとは思うのですが....。

まさかとは思うのですが,これってルーツをたどると『火垂るの墓』に行き着く....などということはないですよね。

あの兄妹はお母さんを失いました。そして今また学園生活部顧問の方に関してもその事情についての説明がなされました。
愛される女の子。
孤立してのサバイバル。
盗みと死....。

本作のオンエアがちょうど終戦記念番組のシーズンだったのは深読みしすぎでしょうか。
夏場は怪談のシーズンというのが正解!だとよろしいのですが。
>>[17]


ううう……
何故そんな、深淵にいざなうような
コメントをぉ……(T ^ T)
はあぁ… EDでトドメさされました(;_;)
影が薄いどころか影もできない存在。
これからはもうメグ姉の幻影さえ出て来ず、ゆきの一人会話に視聴者も付き合うってことでしょうか…?
あと、太郎丸は何故みーくんに牙をむくのか…なんか見落としてるかな?
分かってた真実。
・・・
分かってたけど、めぐねえが居なくなっちゃうEDがめっちゃくちゃきついっぽい。
>>[21] >>
あの姿のめぐねえってば
やっぱり、かやのんが声を当てるんでしょうか・・・。
>>[18]
わ,ごめんなさい!
そんなに心を傷つけるつもりはなかったんです。
泣かないでください。( T_T)\(^-^ )

じつは本作に対して違う解釈もあるんデス。

ボクシングを志すキッカケとなった人に先立たれた主人公がおりまして,さらにこの人の馴染みのベネズエラ人が障害者になっちゃうんです。でも主人公氏は障害者となった友人の姿に心を痛めつつも優しく接するわけで,見ている側としては心にジ~ンときたものデス。
思うにかつて故・梶原一騎があのように描いて見せた男の友情を女の子たちを主役にすえて描いている,『がっこうぐらし!』にはそのようなファクターもあるのではないかと思ったりもしているところです。
みんなで彼女たちの“友情”と“根性”と“あした...”を見守っていきましょう。
m(_ _)m(ペコリ)
相変わらず凄い作品だと感じてしまうんですよね。原作を知らずに6話にたどり着くと先生の存在が見えてくるのに、みえてきたハズなのに消えていく。
予告の時に声まで消えて、それを受け入れなければならないところに突き付けられたときですね。大事なのは。ゆきちゃんがフラッシュバックから帰れなくなった根源に近い感情ですよ。生徒に心から向き合える優しい先生なんて、たくさんいない。成績悪くてもちゃんと面倒見てくれるところありましたね。正直、親を越える存在ですよ。わけのわからない出来事で、突き付けられた現実は、見られない。これがゆきちゃんの答えだったのかなと、今なら思う。涙なしには観られなかった・・・
>>[25]

こんにちは。

ゆきちゃん、すごく辛かっただろうと思います。ただでさえ極限状況な中で、残された数少ない大切な人をあんな形で失ってしまって…

でも、ゆきちゃんだけじゃなくて、りーさんもくるみちゃんも、すごく辛かったと思います。それぞれにみんな、佐倉先生のことが大好きだったと思うので。そして先生自身も、生徒たちを残して逝ってしまうことが、すごく辛かったんじゃないかなって思います。

エンディングで佐倉先生が消えていく映像は、何度見ても涙が出そうになります。

佐倉先生には、学園生活部のみんなを守ってくれて、ありがとうございましたって伝えたいです。そしていつまでもいつまでも、学園生活部を見守っていて欲しいなって思います…

ログインすると、残り5件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

がっこうぐらし! アニメ版 更新情報

がっこうぐらし! アニメ版のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。