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アレハンドロ・イニャリトゥ コミュの雑談トピ(No.1)

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個性的なアレッハンドロ監督作品に注目しているみなさんは、
きっと、かなりの「映画通」なんじゃないかなぁ〜と思います!!!

そんな皆様には、ぜひとも読んでもらいたいので、この雑談トピ
で宣伝しちゃいま〜す!

管理人SHERRYが、こだわりグッズ雑誌「monoマガジン」において、
映画について連載コラムを執筆しておりますので、ヨロシク〜。

「monoマガジン」は月2回発行ですが、月1回の連載で、
毎月2日の発売号に掲載されてます〜。

第1回目のゲスト監督は、「DEEP THROAT」で有名な、
ジェラルド・ダミアーノ監督。

第2回目のゲスト監督と俳優さんは、「DEAR WENDY」の
トマス・ヴィンターベア監督と、主演のジェイミー・ベル君!

ちょうど一昨日、発売されたばかりの号は、まだコンビニにも
残っているかも!

映画大好きなみなさんからの、ご意見&ご希望など、
ぜひ聞かせてくださいませ〜。




コメント(23)

ってか、もしかしてこの一番右の写真がSHERRYさんですか??
それより、monoマガジン読んでみます!
>もしかしてこの一番右の写真がSHERRYさんですか??

ええ、その通りでござんす♪
連載第1回目には、このポートレイトが掲載されておりますデス。


>monoマガジン読んでみます!

ぜひ!!(立ち読みでもいいので 笑)
SHERRYさん、、、めちゃめちゃきれいですね!(*´▽`*)/しかもコラムニストとは。。。これはmonoマガジンを買いに行かねば!!
えりつぃんさま、どうもありがとうございます(テレッ!)
よく、浜崎あゆみとか聖子チャンに間違えられて
困ってます(笑)

仕事柄、写真を撮られることが非常に多いのですが、
どーも照れ屋なせいか、いまだに慣れません。。。。。

ポートレイトが掲載されたのは「monoマガジン」の
第1回目だけで、2回目以降はイラストで描かれたシルエット
が掲載されています〜。
いえいえ、パクチーさんの感想や視点はかなりの映画通っ!!
ぜひ、多角的なご意見をいただければと思いますデス。

ワタクシの本職は、映画のプロデューサーでございます。
もっぱら「創る」方がメインなんですけど、
番組の司会やコメンテーターを頼まれたり、
雑誌で連載記事を書いたり「出る」仕事もしてます。

出演依頼したヒトに断られると、痛い思いをしているので、
自分は出来るだけ断らずに、どんな仕事でも受けるように
してるんです。

アレッハンドロ監督とも仕事しましたよ!!
>どんな仕事を一緒にしたのでしょうか?

まず最初は、2000年の東京国際映画祭の時。
同映画祭の審査員の1人だった私は、迷わず「アモーレス〜」に
投票したのですが、この作品が、見事、監督賞を受賞しました!

で、当時、私が担当していた雑誌のインタビューや、
司会していた番組の特別ゲストとして監督に出演してもらったり。

つい最近では、来年、世界公開予定の「バベル」の撮影が、
日本で行われたので、お手伝いをいたしました。

因みに、夜のクラブのシーンがあるのですが、
ちょこっと出演もしております!!!(笑)
monoマガジンみましたよ〜!!
『ディア・ウェンディー』観たくなっちゃいました!
ジェイミー・ベル君があんなに大きくなってたのにびっくりしました!すっかり好青年ですねw
文章からSHRRYさんの人となりが垣間見えたような気がしました♪
パクチーさんの、”ゴージャス感”同感ですw
その漂うゴージャス感は地なのでしょうか?

プロデューサーされてるんですね〜。
学校で映像関係の勉強をしてて、一時期は映画監督を目指してた事もあるので、憧れちゃいますo(☆>▽<)oかっこいいなぁ。
しかも「バベル」出演なんてっ。
う〜はやく「バベル」が観たい!!
「mono」マガジン読んでくださった皆様、ありがとうございます。

えりつぃんサンは、映画のお勉強をなさっているんですね!
一時なんておっしゃらずに、ぜひとも、映画監督を目指して
欲しいと思います! 素晴らしい職業ですよ!

自分の「やりたい事」で御飯を食べて行くのは大変な事ですが、
自分のやりたい事だからこそ、頑張れるし、無理も出来ます!
SHERRYさんの言葉で、あきらめた映画監督の夢がちょっと再燃し始めてます(単純w)

自分の思ったことが映画になって、しかもスクリーンで上映されるなんて、ほんとにすばらしい仕事ですよね!
だけど、勉強したからこそ、自分の才能のなさに気づいたというか・・・このままいっちゃうと映画自体が嫌いになっちゃいそうな気がして(^^;)

でも、ほんと胸が熱くなりました!ありがとうございます☆
こんにちは★はじめまして、もちと申します。とてもあつく興味深いトークに思わず参加しちゃいました! よろしくお願いします!今は映画の配給や宣伝、製作の仕事がしたくて奮闘中です。どうなることやら・・・
私も映画はほんとに好きです。そしてアレッハンドロ監督は大好きな監督の一人です!まだまだ映画やそれらに関わってる世界は知らないことだらけ。多方面にアンテナをはって色々と勉強したいです。
monoマガジン是非読ませて頂きます♪
>だけど、勉強したからこそ、自分の才能のなさに気づいた
>というか・・・このままいっちゃうと映画自体が嫌いに
>なっちゃいそうな気がして(^^;)


わかりますっ!わかりますっ!
映画を愛する人なら時々、思うこと。
そして映画製作を志す人なら、誰でも必ず、
ブチ当たる「壁」ですよね、わかります、この心境。。。。。

映画監督は、映画に関する才能だけでなく、
現場で何百人の上に立つわけですから、人徳や気迫も必要。
さらにマーケティングを読む経済センスも必要、
という、ものすごい仕事。

映画監督になりたい人は、地球上に5万人います。
その中で映画監督になれる人は、50人以下ですね。
そして、映画監督という仕事をやり切れる人となると・・・
5人いるか、どうか。

映画製作には、監督以外にも大事な仕事があります。
プロデューサーや、脚本家や。。。。
映画監督以外の仕事も、よく知ると面白いですよ!

それに「映像の仕事」となると、
映画以外にも、TVや、CMや、ビデオクリップなど、
範囲も広がります!

ぜひ、ぜひ、映像を愛する心を活かしてください!
もちさん、ようこそ!

>今は映画の配給や宣伝、製作の仕事がしたくて奮闘中です。

映画にかかわる仕事では、配給や宣伝も、ありますよね!

映画を作るというだけなら、誰にでも出来ます。
でも、作品は、ただ撮るだけでは完結しない。
映画は、世界中の多くの人々に見てもらってナンボなわけで、
その為には、配給&宣伝が、不可欠です!

完成した作品をお金に還元して、はじめて映画は、
「映画産業」になります。
次の作品を作る資金も、ここから調達するわけですから、
配給&宣伝は、かなりハードですが、その分、面白い!

私は、仕事柄、色々なタイプの宣伝&配給の方々と
お仕事をしますが、最近は、残念な方も多いですよ。

俳優に会えるから、監督が好きだから、
というだけの理由で仕事を選んだ
超ミーハーな配給さんや宣伝さんもいて、嘆かわしい。

作品や出演者を愛でる気持ちも、とても大事ではありますが、
これから宣伝&配給を目指す方には、
どうか、配給や宣伝の「真の目的」を忘れないプロになって
欲しいと願ってやみません!
ほんと、あたたかいお言葉、ありがとうございます!!

誰もがぶつかる壁なんですね。なんだかちょっとほっとしました☆
時々課題で映像作品を監督したりするんですけど、
「人の上にたって、自分のやりたいように指示するってこんなにも難しいことなんや!」
っていつも思います。ましてや何百人もの上にたつなんて!!映画監督ってほんとにすごい仕事ですね〜。

自分、小心者なんで、なかなか人に「こうして!」って伝える事ができなくって、いつもうまい事行かなかったんです。
そんなこともあって、自分は映像の仕事には向いてないって無意識に考えてたみたいです。

でも、せっかく映像の素晴しさを勉強したので、監督こそはなれなくても、いつかは映像関係の仕事に就きたいなと思えるようになりました☆単純ですけど(笑)

なんか、自分の中でふんぎりがついたというか、すっきりしました☆
SHERRYさんのおかげです♪ありがとうございます!
途中から失礼します・・。

>「人の上にたって、自分のやりたいように指示するってこんなにも難しいことなんや!」

という、上でのえりつぃんさんの言葉。
結局のとこ、たいがいの仕事はそういうポジションがまわってくると思います。指示をする、というよりは人材育成をすると言うか、「こうして!」と言うのも、何故??という部分を伝えるのが一番大切だったり。
また、「小心者なので」とありますが、では逆にどうしたらいいと思う??みたいに意見を求め、もしかするとその中で新しい発見ができ、もっと良いアイデアが生まれるかも?ですし、やはりそこは監督のこだわりとして曲げられない部分であるなら、自分の熱意を伝えることでみんな納得してくれるのではないでしょうか?
いや、偉そうなこと言うたかも?ですが、僕は全然それ関係の仕事はしてないので実際の難しさはわかりませんが・・。

ごめんなさい。ペコリ。

ちなみに、僕はサービス業と呼ばれる職種についており、でも日々人材育成ですね。みんなと信頼関係を築き、みんなでひとつのお店作りをしていく感じです。

あー、でもやっぱり監督とかになるとちがうのかなぁ??
申し訳ない!!

僕も映像の勉強してみたかったなぁ・・、今更ながらに。

失礼しました。
kiraxさん、ありがとうございます!!

そうか!そうですよね、考えてみたらほんとたいがいの仕事にはあてはまる。。。あぁ〜ほんと考えが甘いなぁ〜自分(¨;)
確かに今まで一方的に伝えてて、何故?と言う部分を伝えてなかったから、なかなか思うようにいかなかった気がします。

自分でもほんと、小心者なのがいやなんですよ〜。。。
居酒屋の方でバイトをやってて、バイトリーダーさせてもらってるんですけど、そこでもやはり「もっと他のバイトの子に言えるようになれ」って言われてました。
いまは結構言えるようになりましたよ☆

今現在より、よりよくなる為にはちゃんと自分の意見を言っていく事が大切で、そこは多分、お店づくりも監督も変わらないと思います。
うん、頑張ってもっともの言える人間になろうと思います!


>僕も映像の勉強してみたかったなぁ・・、今更ながらに。

今からでも遅くないですよ!今ではほんとだれもが気楽に撮れるようになりましたし。趣味ではじめられる方もいっぱいいますしね☆
ほんと映像って面白いですよw画面に映すと自分が撮ったのに、全然違う印象をもったりします。編集なんてしちゃうと、この映像がこんなふうになるなんて!ってびっくりしますよ!


コメント、ほんと、ありがとうございます!とても勉強になりました☆
ほんとにここはいいコミュニティーですね♪
kiraxさんのおっしゃる通りですわね。
「人に心を伝えるという事はどんな仕事にも共通する」
という事は、どんな仕事の、どんな立場の人にとっても、
大事な事だと思います。

えりつぃんさん、ご自分の事を小心者だとおっしゃいますが、
きっと小心者なんじゃなくて、相手がどう思うだろうかとか、
相手の気持ちを考え過ぎて、気遣っているから、なかなか、
言えないんじゃないかしら?

実は、相手の気持ちを気遣う素養は・・・・
映画の現場では、監督やプロデューサーに向いているんですよ!

映画の現場には、それこそ、大勢のスタッフや出演者がいて、
みんな、それぞれ精神状態や体調が違うワケです。
そんな個別の事情を抱えた何十人〜何百人もの人たちを、
自由自在にコントロールするには、やはり、根底に
相手を気遣う気持ちがないと、駄目なんです。

キツイ指令を下すときこそ、相手に
「お前のことは愛してるよ、信頼してるから任せるんだよ」
そうゆう気持ちをシッカリ伝えた上で、指令を下す。

アレッハンドロ監督は、現場で約300〜500人の
スタッフと出演者を意のままに動かしますが、
常に、みんなに愛を発信している、ものすごく暖かい人でした!
SHERRYさん、ありがとうございます☆

>実は、相手の気持ちを気遣う素養は・・・・
映画の現場では、監督やプロデューサーに向いているんですよ!

そうなんですね!映画監督ってなんでもずばずば言う人が向いてるのかと思ってました。相手を気遣いながらちゃんと伝える事のできる人間、そんな人になりたいです。頑張ります!

アレッハンドロ監督、暖かい方なんですね☆だから彼の映画からは強い愛を感じるんですかね〜。あ〜なんかますますアレッハンドロ監督、好きになってきましたw

はやく『バベル』が観たい〜(>_<)
ですね!
僕もこのコミュに入ってから俄然早く“バベル”が観たく楽しみになってます!
このコミュの管理人SHERRYが連載コラムを書いている
「monoマガジン」は、明日、2月2日、発売でござんす!

ぜひとも、映画好きのみなさまに御一読いただきたく、
コンビニで立ち読みでもしていただけたらと、思います(笑)

そして、編集部宛に、ご意見ご希望などをお寄せ下されば
最高に嬉しいです!

レアなプレゼントにもじゃんじゃん応募してくださいませ!

ヨロシク〜。
3月2日発売の「monoマガジン」のインタビューは、
サモハンキンポーと、ドニー・イェンです!
みなさん、もう読んでくれたでしょうか?


このコミュで「どんな事が聞きたいですか?」と聞いて
出た意見をばっちり反映させてもらいました!
さんきゅー!
おっと・・桜に気を奪われ、連載コラムの宣伝を忘れてた(笑)

4月2日発売の「MONOマガジン 4/16号」(NO.537)は
もうお読みになりましたか?!

160頁には、ワタクシの連載コラムが掲載されております♪
今月、御紹介する映画は「戦場のアリア」。

世界各国の映画祭で高い評価をされ、もちろん、アカデミー賞
でも外国語映画賞にノミネートされた作品です。

第一次世界大戦に本当に起きたエピソードを映画化したもので、
殺しあう敵同士が、クリスマスの夜だけ、お互いに休戦して、
シャンペンで乾杯し、オペラを聴き、平和を祈ったという、
奇跡的な実話なんですよ!

いまだに、イラク戦争のニュースが流れる毎日。
どうすれば、地球上から戦争が無くなるのかしら・・・・。
戦争映画についても、触れているので、
お近くの書店&コンビニで見つけたら、立ち読みして下さいね!

買ってくださった方には、ハグ&KISSよ♪

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