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ホロコーストコミュのアウシュヴィッツの「ガス室」の信憑性を疑ふこれだけの理由(西岡昌紀・医師)

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アウシュヴィッツ(ビルケナウを含む)で公開
されて居る(自称)「ガス室」は、本当に、
処刑用ガス室だったのでしょうか?

以下の事実をどう思はれますか?


1.戦後永い間、ソ連に支配されたポーランドでは、
  アウシュヴィッツ(ビルケナウを含む)における
  「ガス室」を自由に、科学的に検証する事が全く
  許されて居なかった。周知の通り、ソ連は、カチン
  の森事件などで、「ドイツによる虐殺」を捏造した
  過去を持つが、戦争直後のアウシュヴィッツを調査
  した西側の司法関係者、ジャーナリスト、は居ない。
2.アウシュヴィッツ(ビルケナウを含む)で公開され
  て居る自称「ガス室」は、それらが真実ガス室で
  あったとするなら、その位置や構造が不合理である。
  例えば、第1アウシュヴィッツで公開されて居る
  クレマ1は、ドイツ人用の病院の真ん前に在る。
  これでは、青酸ガスによる処刑後、ガス室を換気す
  ると、病院のドイツ人の生命が脅かされてしまふ。
  又、ビルケナウのクレマ2には、チクロンBの投入
  孔とされる孔が一つしかない。「証言」によれば、
  この「ガス室」には、チクロンBの投入孔は4つ
  有ったとされて居る(!)のにである。
3.アウシュヴィッツ(ビルケナウ)で公開されて居る
  自称「ガス室」の壁などを化学分析しても、シアン
  (青酸化合物)は、殆ど全く検出されない。対照
  (コントロール)として採取された同時代の衣服
  消毒用ガス室からは、高濃度のシアンが検出され
  る(!)のにである。
  http://www.jca.apc.org/~altmedka/aus-54.html
4.ソ連軍がアウシュヴィッツで押収した膨大なドイツ
  側文書の中に、処刑用ガス室の設計図は一枚も無い
  事が、「ガス室」肯定派の研究者プレsサック自身に
  よって認められて居る。それらの図面を見ると、
  今日、ポーランド当局が「ガス室」として公開して
  居る部屋(複数)は、病死者などの死体を安置する
  死体安置室(Leichenkeller)として
  設計されて居た事が明白に見てとれる。
5.そもそも、青酸ガスによる処刑を、死刑の一手段と
  して行なって来たアメリカの経験では、青酸ガスを
  用いたガス室は、最も費用が掛かり、操作が煩雑な
  処刑法である。この様な方法で「民族絶滅」を企図
  したと言ふ話は根本的におかしい。
6.アウシュヴィッツなどで「ガス室」を目撃したと
  「証言」した証人の中には、後年、自身の「証言」
  を撤回した人物が少なくない。又、戦後の裁判で、
  「ガス室」目撃証人が、法廷で弁護側から尋問され
  た例は無く、「目撃証言」は、司法的に信頼出来無
  い。
7.ビルケナウに居た被収容者の中には、「ガス室殺人」
  に否定的、懐疑的な証言をする人々が少なからず
  居る。


  そもそも、ガス室が本当に存在したなら、それについ
ての議論を法律で禁じると言ふのは、おかしいと思ひませ
んか?



 西岡昌紀(内科医/「アウシュウィッツ『ガス室』の真実」
      (日新報道・1997年)著者)


参考サイト
http://www.jca.apc.org/~altmedka/gas.html

コメント(5)

議論すると困る人がいるから法律で縛るのではないかと思うのです。
株式上場するのは企業の信用のように考えがちですが大株主の操作に逆らえない。
堀江被告は我々に株式会社の危険性を教えてくれました。
政治家も似ていますね。
西岡さんはホロコーストがなかったのではないかから今の状況をしらせようとなさっています。
西岡さんや僕が見ているキャンバスは余りにも大きくて伝わり難いです。
ですが悪人の絵には必ず綻びやつじつま合わせがあります。
頑張りましょう。
私は常々「一般常識」として、
ユダヤの捏造を二つ考えてもらうようにしています。

一つは、サイモン ウィーゼンタール センターが公表している
「ナチス被害者の実数」

何ケ所の施設で、何日間、何人ずつ殺せばよいのか?

可能な限り多く見積っても、1/10にもなりません。
それは、小学生でも理解できる算数です。

でも、そういう「検証」は世界中でやってはいけないことのようです。


それから、「ガス室の効率性」

地下鉄サリンという困った事件で、
いかにガスがやっかいであるかを日本人は知っています。

『取り使い注意』で、後始末もたいへん。

無差別テロならともかく、
こんなもので効率良く人を殺せるか?
ということですね。

私だったら、穴掘らせて、銃殺して、埋めさせる。
シンプル、確実、簡単、安上がり。

大量殺人が目的なら、
ガス室なんて「面白い」ものを作るわけがないのです。

ホロコーストを完全に否定するのではありませんが、
「ガス室」はないでしょう。
ナチス側には、作る必要性がないのだから。
銃殺はあったとしても、それはパルチザンやレジスタンスの処刑などでです。
それは当時の国際法で認められている範囲内の話。
まあ、国際法上合法だったかどうかは、個々の事例に
よって違ふでしょう。南京における便衣兵処刑の
場合も、日本軍の手続きが戦時国際法に照らして全て
合法だったかどうか、私には分かりません。しかし、
原爆投下やドレスデン爆撃ほどの国際法違反を日本や
ドイツはしたでしょうか?

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