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オクラホマシティ・サンダーコミュの【2018-2019】シーズントピック

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コミュ内全体

KD離脱後のサンダー第2章は、ポール・ジョージ、カーメロ・アンソニーというスター選手を集結させましたが、残念ながらプレイオフ1回戦負けという形で終焉を迎えました。

しかし、今オフにFAの可能性が高いと言われていたポール・ジョージがサンダー残留を決意し、新たにホークスからデニス・シュローダーを迎え、新しいサンダー第3章がスタートしようとしています。

2年連続でシーズントリプルダブルを達成し、NBA史上に残るガードとなった不動のエース、ラッセル・ウェストブルックを中心に、目指すは頂点唯一つ!

今年も熱い戦いを期待しています!

コメント(15)

ラッセル・ウェストブルック、アンドレ・ロバーソンのサンダーのスタメン両ガードは、怪我からの回復を待つため今季の開幕試合には出場しないとのことです。

残念ではありますが、長いシーズンを乗り切るには焦りは禁物。

しっかりを傷を癒し、万全の形でシーズンインしてくれることを願いましょう♪
サンダー100−ウォリアーズ108

待ちに待った開幕戦は今やNBAの絶対王者と化したウォリアーズでした。

前述の通りスタメンガードを欠くサンダーは苦戦必至と言われてましたが、意外や意外に善戦しましたね。

先発はシュローダー、ファーガソン、PG、パターソン、アダムス

ベンチローテはフェルトン、アブリネス、ディアロ、グラント、ノエル

でした。相手のスタメンに点を取られすぎましたが、ベンチワークはむしろサンダーの方が上のように感じました。

敗戦は残念ですが、ここはもう最終的に勝てばよいと割り切って、早く1勝目がくるようにサブメンバー中心で1歩1歩戦うのみですね。

サンダー92ークリッパーズ108

上手くゲームをコントロールし、終盤途中までリードするも、逆転された途端にボロボロでした。

まだ無理目にシュートを打つシーンが多く、オフェンスがクリエイトできてませんね。

初勝利には意外に時間がかかるかもしれません。
サンダー120−キングス131

ラス待望の復帰初戦も大敗。

これで開幕3連敗(しかも大差)。

コンセプトも何もない攻守はドノバンの方針なのか。

どこか『強さ』を感じないチームになりつつあります。

1勝目が遠い感じです。
サンダー95−セルティクス101

前半で大量リードするも、3Qで一気にひっくり返され、4Q終盤でリードするもあっさり逆転負け。

結構重症ですね・・・。
サンダー117−サンズ110

ようやく今季初勝利♪

ホームのお客さんもホッと一安心したことでしょう。

この日は序盤から圧倒的な攻勢で終盤には20点差ついてましたから楽勝でした。

怪我で欠場のアダムスの代わりに先発したノエルが20点15リバウンドとかなり頑張ってくれました。
サンダー128−クリッパーズ110

サンダー111−ホーネッツ107

前半で13点差付けられてしまいましたが、第3Qにクリッパーズを39-10で圧倒。続くホーネッツ戦も最大19点差を逆転しての勝利。

4連敗からの3連勝。

少しずつですが歯車が噛み合ってきました。
サンダーのシティユニが発表。

結構評判良いですね。
サンダー134−ウィザーズ111

4連勝で5割復帰!

試合開始当初いきなり10点差つけられる波乱の出だしでしたが、逆転してリードする形で1Qを終えると、44-20で圧巻の第2Qでした。前半だけで79点と猛攻を決めたサンダーはそのまま楽々と逃げ切りに成功。

珍しく5割近く3Pが沈んだサンダー。やはり外が入るとウチは強いですね。
サンダー122−ペリカンズ116

今季初の貯金を賭けたゲームはリードが目まぐるしく入れ替わる熱戦となりました。

1Qを圧倒したサンダーでしたが、2Qであっさりと逆転を許し、後半は一気にシーソーゲームに拍車がかかります。

そんななか、ラスがリバウンド時に足を捻って退場になってしまいます。

最後はエース不在のまま戦ったサンダーですが、全員の力を集結して何とか逃げ切り。

勝利を掴んだのは嬉しいですが、痛い代償です。
ラスの怪我は一応骨には異常がなかったとのこと。

ポール・ジョージが安堵したとコメントしてました。

ただし復帰は未定。しばらくはエース抜きで戦わないといけないでしょう。
サンダー96−キャブス86

ラッセル・ウェストブルックという大きな柱を欠いて臨んだアウェイのキャブス戦。

レブロンが移籍して一気に東の最下位候補にまで落ちてしまったキャブス。

いくらエース不在とはいえ星を取りこぼすには痛い相手です。

前半は今年のドラフトで指名され、キャブス復興の光となっているコリン・セクストンのスピードにやられ一進一退のまま終了。

ようやくセクストンを抑え始めた3Qからはサンダーが一気の攻勢でリードを2ケタに広げますが、相手のシューターJRの爆発で第4Qに逆転されてしまいます。

しかしそこから先はサンダーが結束力でリードを奪い、最後はギリギリ逃げ切っての勝利。

今季初の100点以下での勝利となりました。

やはりラスがいないとガクンと攻撃力が落ちてしまいますね。
サンダー98−ロケッツ80

引き続きラスが欠場と同時にメロの凱旋試合。

昨シーズンワイルドウェストを席巻したロケッツですが、今シーズンはいまいち不調。

この試合もサンダーの若い選手に比べてどうも相手はノロい印象。

前半は良い勝負でしたが、後半はサンダーが圧倒的にゲームを支配してました。

これで7連勝。いい感じですが、まだまだですね。
サンダー96−マーベリックス116

7連勝と勢いに乗るサンダーはアウェイでマブスと激突。

ラスの復帰予定が全く立たないサンダーですが、我慢して試合を消化する以外になさそうです。

前半途中まではシーソーゲームだったのに、相手の3点がスパスパ入りだしたら一気に点差が開いて厳しい展開に。

追いつくためにはこちらも3点を効率よく決めたいですがこの日はリングにとことん嫌われます。

結局そのリードを一度も縮めることができないまま惨敗。

連勝ストップ。切り替えるしかないですね。
サンダー118−サンズ101

目下最下位候補筆頭のサンズに対して、ラス不在とはいえホームで負けたくはないサンダー。ワイルドウェストの中では、サンズ戦はいまやボーナスステージのようなものですからね。

実際に試合でもサンズのオフェンス、ディフェンスは相当酷いです。ロケッツから移籍したアリーザがなんとか頑張ってますが、新人王候補のエイトンも含め全体的にバラバラなイメージ。

それをいいことにサンダーは容赦のない攻撃を仕掛けて、前半で64-40と24点差をつけ、ほぼ試合終了。第1Qは残り2分くらいまで相手は1ケタしか点が獲れませんでした。

とりあえずボーナスステージではありましたが連敗を逃れたサンダー。ラスが抜けている状態ですが、新戦力が躍動していて嬉しいです♪

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