ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

お灸の研究小屋コミュの慢性膵炎 ?

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
余りにもデーターが多くなると読みづらいので膵炎のトビを今後?に書き込んで下さいませんか。

色々な事があると思いますので、こんな馬鹿な事を質問してもとか、
何度も同じ質問を繰り返す場合もあると思います。
どうぞ辛い時には、何度でも、理解できるまで行った方が正しい答えが得られると思います。

でも、答え難い時もありますし、答えが無い時や解らない時もあります。
答えを持たない場合は、失礼致しますので、ご了承して下さい。

それから、異論や間違いではと思う事も多々あると思います。
そんな事も指摘頂けると幸いです。

コメント(25)

ひろぽんさん、はじめまして宜しくお願いします。

お薬に付いてですが。

あまりに薬の種類が多かったので
同じ病気を抱えるコミュニティの方からは、絶対に薬を止めてはいけないという

と書かれています。私はお灸をする場合に、お薬は余り苦になりません。
それは、お灸は基本的に排毒作用があり、お薬の場合も不必要な薬はお灸が排毒してくれると思っています。

しかし、ステロイド〔副腎皮質ホルモン〕剤など、極端な消炎剤の長期連用は、ドクターに相談されるようにしています。

これを個人で急激に止めて、ショックで亡くなられた人も居ります。
鍼灸師は薬剤に関しては素人です。やはりドクターの指示を頂くべきと思います。

ドクターの許可が得られない場合は、ドクターを変えて見たらと思います。
お灸治療はお薬との併用でも、なんら治療効果に影響はありませんよと伝えて置きます。

そうですね。
東洋医学について学ぶ事ができた医師はあまりおりません。
松山の愛媛県立中央病院ですか、あそこには東洋医学研究所があり、専任の医師が3名居ります。鍼灸師も7〜8名が常駐しており、お灸から鍼まで行っており、お薬も生薬を処方してくれます。

東洋医学に付いては、医師は知らない、解らないと言うのが本音でしょう。

厚生労働省にも昔は理解アル、行政マンがいました、今は定年後の就職活動で薬屋さんに再就職しなければならない。
完全天下りコースなので、東洋医学の方には向けません。

しかし、自らの健康は自らが守らねばなりません。

最後に、健康保険証には「治さなければならない」とは書いていません。
厚生労働省の認めた、術式を行うとその7割又は9割を支給するのです。
特別な、良い治療をするには、逆に厚生労働省の認可が必要で、
今から申請しても私の生きている時間内に、許可される可能性は無いと思います。
お灸についての質問?
お灸は効果はありますが、毎晩お灸を据えるのは 辛いし痛いです。泣き顔 週に4日お灸の日を作って、3日を休みにしてもし 3日のうち 調子悪いなーと感じたら お灸をやって みたいな 感じでも大丈夫でしょうか?
でもやはり一番いいのは毎日お灸を据えるほうがいいのでしょうね。また もぐさは 小さくとるのと大きくとるのと効果は変わってきますか? 大きくとったほうが効果あるかなーと思ってしまいます。 よろしくお願いします。
効果については治療終了をもって考えます。、
病気が治る事、治療が終わった時点、もうお灸をしなくても良いと判断される時点から、今の治療方法を思考します。

治療終了時が何時来るのかは誰にも解りません。
それは、未来の事だからです、未来が解ると競馬に行きますけど〔一人笑う〕。
つまり、予想しか出来ないのです。

では、その予想はどうやって決めるのか。
昔からの経験によって決めます。

普通1日に1回のお灸を続けて88日又は108日です。
昔の人は米の数、煩悩の数と呼んでいました。
現代版ですと、細胞の代謝日数という事に成りますでしょうか。
肝臓は6ヶ月、血液は30日、リンパ関係は20日という事になりましょうか。
しかし、骨では腕の骨は1ヶ月、大腿骨は3ヶ月などと言う人もいます。
高齢者は代謝が遅いので若い人の倍だとか、

経験もあまり、当てにならないという事になります。
普通の軽い神経炎や神経痛〔仕事が出来ない状態〕
で3ヶ月程度で職場復帰できます。
歩行困難を伴うものでも、6ヶ月ではほとんど完全に治ります。

では、腎臓病では、透析をそろそろ考えて下さいとシャンテの手術をした女性が
月に12日お灸をして、20年間透析を遅らせた実績があります。
しかし、義母の通風腎臓は1年間の延長が精一杯でした。

さて本題ですか、週4日と言うのは、一週間連続して行った場合と大きく治療の差が出ない。つまり治療終了時期が大きく変動しないという事です。
慢性膵炎の治療期間を3ヶ月〜6ヶ月と予測しています。
年齢や病状そして体質により、多少の差が生じるのでこの期間を考えています。

終了時期は、痛みの消失とアミラーゼ、リパーゼ値の正常化です。

もぐさの大きさは、半米粒大とされます、これより大きくても小さくても効果は少なくなると考えて下さい。
お米、生米の半分に割れたものを用意して比べて下さい。
だいたい、爪楊枝の直経と考えるとわかりやすいと思います。

以上、長い答えになりました。
先生ありがとうございます。なるほど 効果とは 終了時をもって 
効果というのですね。
確かに まだ 血液の正常も 痛みも全部とれたわけでは ないです。
しかし、 あの 強烈な いやーな 痛みが とれたので うっかり 
喜んでしまいました。
そして 人間とは おろか で この痛みがとれれば どんな痛みでも
我慢するわ と思っていたら、 イザ この痛みが とれると どんな痛みでも
の痛みが今度は 痛いー と思ってしまうのです。
とほほほ。
気をながーく しているのが よいですね。

わーい(嬉しい顔)
ひろぼんさん>オスカリンさん>

お灸治療の痛みに付いて書いて頂けませんか
最初の頃の皮膚を切る痛み、そしてお灸になれた頃の痛み、そしてかさぶたの取れる頃と違うはずです。

 あと続いて治療する者の為に参考になりますので、お願いします。
私はお灸を初めて10日 たちますが、初めてのお灸は 思ったより 痛くなかったです。火の粉が肌にとんだという感じでしょうか。一番痛かったのは 初めて家でするお灸が痛くて怖かった。全くお灸を初めてという 家族にしてもらうのでやはりつらかったです。しかし それもお互いが慣れてきて 10日目の今は かさぶたもできてきたので 温かくて 眠りそうになります。 だけど 膵尾部につけた 灸点は まだ 痛いかなー。 一番悪いところでしょうか? 私は 灸点紙を使ってるので 多分 普通のお灸より痛みが少ないのかもしれませんが 最初にくらべると今のところ毎晩のお灸が 嫌で なくなりました。
 お二人に本当の体験の、ご感想を頂きました。ありがとうございました。

初めて灸をする事を、「皮膚きり」と呼びます。
痛いのでこう呼んだのかもしれません。

7日を越えますと、痛みに慣れてまいります。
その時期のお灸が一番気持ちの良い時です。
その後は、かさぶたの落ちた後に少し痛いだけです。

お礼に皆さんが知らない、効果を内緒で教えます。

「後効き」

と言う効果がお灸にはあります。

お灸の治療を終了します。そして10日程経った頃から
段々と体調が良くなる事です。なぜ止めたのにと思うでしょう。
止めた後に10日〜2ヶ月程続きます。
個人差はあります。〔お灸を続けている時は、ストレスがあります〕
止めるとそのストレスが消失するからです。

お灸の治療中は、少しですがストレスを感じているのです。
トピ違いかとは思いますが、『施灸時の痛み』と言う事で思い出した事がありました。

鍼灸学生時代に勤めていた整骨院の冷房が強く、冷えて左腕が挙がらなくなった事がありました。何故冷えが原因と思ったかと言うと、右腕は棒灸を近付けてすぐに熱を感じたのですが、左腕は棒灸を近付けて数分経っても熱く感じなかったからです。

そこで家に戻って手三里に透熱灸をしました。

普通なら熱く感じるはずですが、なんというか『熱が染み入る』感じがして、とても心地良かったのを覚えてます。

で、100壮程すえた時に急に熱く感じたので肩を動かすと、肩が挙がるようになっていたので止めました。

冷える環境で働いてる患者さんの運動機疾患に透熱灸をした時に、同じ様に感じる方が結構いました。

長々とすいませんでした。管理人様、トピ違いでしたら削除して下さい。

確かに今お灸が気持ちいいいなーと思えています。
これから かさぶたがやぶれて 痛くなるんだーーー
ちょこっと怖いです。。けど お灸を始める前は 本当 未知の世界で
どんなんだろう?と思ってましたが、案外やってみると お灸やってよかったぁぁ と思ってしまいます。
逆に もっとはやくお灸と出会いたかったわーと 思う今日この頃です。
ところで、ほーむらんさんは お灸を100壮すえたそうですが、それは百回
すえるということですよね。
百回もお灸をするんですね。すごいなー。
普通だいたいお灸は 何壮 するのでしょうか?
よろしくお願いします。
色々な先生から聞いてると、教科書通りの壮数・周りが発赤するまで・熱の感じ方が変わるまで…と言った感じで様々ですので、私も患者さんの様子を見て変えてますねぇ(^^;)

中学生の時に痔を患い病院に一月かかって治らなかったものを、うちの祖母(素人)が腰に透熱灸してくれてた時は5壮から始まり、最初は熱くて嫌でしたが最終的には痔は完治してるのに気持ち良いからやってもらいながら寝てました(笑)
その時は15壮位だったと思います。

…話がそれましたが、壮数についての目安について、私はハッキリとしません。
管理人のネタガマシ先生はお灸治療をされておられるそうですが、壮数について何か決めてらっしゃいますか?お聞かせ頂ければ幸いです。

 毎日お灸治療だけで30人を下まわる事が無いので、毎日壮数に付いては色々と考えさせられました。
 扁桃腺や耳下腺炎等、皮膚からの距離が浅く、リンパ性の病気は早く2〜3日で治します。この場合は多壮灸を行います。扁桃腺の場合は上肢肘の少海部に50壮耳の下の翳風穴に7壮行います。

又一般の病の場合は、25穴に5壮で全身で125壮を基準に取穴や施灸を行います。病後や産後又は神経虚弱の場合は、12穴で3壮程度に刺激量を落とします。

リウマチ等で多発性の関節炎を起こした場合、一つの関節に6穴ずつ取穴すると
腕3関節の2倍で6関節
足3関節の2倍で6関節
それに腰や首背中プラスすると合計15関節程度になり最低の6穴の取穴ですと90穴にもなります。全部を3壮行うと合計270壮になり、それも全身にばらつく関係から効果は少なくなります。

こんな場合は、背中の大切なツボ、腎兪、身柱、次膠等を取穴し、後は足首や手首だけに取穴をして出来るだけ少なくして25穴以下にします。

 要するに25穴の5壮、全施灸壮数125壮が一般の体力の人には、ドーゼ量が適切と考えます。
体力や体質陰陽性、病気の回復期、急性期等を考慮して調整しています。

 長くなりましたが以上でよろしいでしょうか。 
ネタガマシ先生、御解答ありがとうございます。
成る程、全身の壮数でドーゼを考えるというのは今まで考えませんでした。

勉強になりました。ありがとうございました。
先生、ほーむらんさん ありがとうございました。
お灸って 奥が深いのですね。
質問に付いてお答えします。
お灸によって皮膚癌になった人は、今まで一人もいないと思います。
ではなぜ皮膚癌など言うのでしょう。

お灸は新陳代謝を強めるからです。
血行を良くして、細胞の隅々に栄養を運び、細胞を活性化する事は最もお灸の優れた効果です。
それ故に、リンパ性の癌や血液伝播する癌は転移しやすいと考えるのです。ステロイド剤の使い方によっては、癌を発生すると言われている。
(ステロイドホルモン剤の効果に良く似ていますが、副作用の発生が無いのがお灸の特徴です)

全く癌の所見が無い人が「お灸」の施術により、皮膚が癌化する理由は考えられません。

エイズ感染が知らされた時、C型肝炎の感染が話題になった時に、心無い医師達は、鍼灸師の鍼による感染だと責任転嫁してテレビ新聞で報じました。
結果は皆様の知るとおりです。
血液製剤、もしくは予防注射の回し打ちなど、100%医師の仕事が原因での感染でした。

専門的に東洋医学や鍼灸医学を学ばれた医師がおっしゃったわけでは無いと思います。またその内科医がお灸をした結果、癌になったと言う経験から申し上げている訳でもないと考えます。

正しい答えになるか不明ですが、今までに、日本医学書の中にお灸が癌になる恐れがあるので注意が必要であると書いてある本を私は読んだ事がありません。
故に医学的証明が成されているのでなく、医師の個人的心情が言わせたのではと推察致します。

最後に、この問題について、どなたか医学的なアプローチをもたれていましたら、是非教えて下さい。
>(ステロイドホルモン剤の効果に良く似ていますが、副作用の発生が無いのがお灸の特徴です)

上記に関しては、全日本鍼灸学会雑誌第56巻3号のP130 に興味深い発表があります。


そして、記憶があいまいですが灸痕からの有棘細胞癌と基底細胞癌の症例はあったと記憶しています。
資料を無くしてしまいましたが、鍼灸師会からもらった事故症例の資料に書いてあったと思います。

灸痕から皮膚がんになるケースは稀だと思いますが、免疫の低下している状態や体質、生活環境(紫外線に暴露された時間など)、灸の大きさ・硬さ、施灸頻度などによりありえるのではないでしょうか。
(灸ではない、単に火傷という物理刺激の反復で、皮膚の細胞のDNAに異常をきたす可能性はありえることですから)

http://www.mc.ccnw.ne.jp/life-89/newpage9.html

主治医が言われるのでしたら止めるべきだとはおもいますが、お灸は新陳代謝や免疫活動の活性化を促すよい治療です。
直接灸ではなく火傷しない灸(知熱灸や台座灸)なら、主治医も止めてくださいとは言わないのではないでしょうか。


すべての患者さんに直接灸をするのではなく、患者さんに合わせた灸をすることが大切なのではないでしょうか。
 ひろぽんさんの資料を検討してみました。
癌にかかる可能性はゼロではない。程度の事と思います。
資料の中で扱われている癌の病理概論を調べましたら、以下の如くです。


水疱性類天疱瘡
比較的高齢者(60歳以上)がかかりやすい皮膚疾患で、自己免疫疾患のひとつである。手足から全身にかけて掻痒感を伴う水泡を形成する。水泡の周囲は赤くなっている。、表皮と真皮とを結合する物質に対する抗体ができてしまうために表皮下に水疱が形成される。比較的水泡は破れにくい。
診断としては血液検査にて抗基底膜抗体調べると判定できる。治療は 一般に自己免疫疾患なのでステロイド薬の内服治療になる。重症の場合は血漿中の自己抗体を除去する目的で、血漿交換療法を行う。

有棘細胞癌(ゆうきょくさいぼうがん)
扁平上皮細胞(ケラチノサイト)に由来する癌のことです
有棘細胞癌が疑われる場合は、皮膚癌と外見が似ている病気を区別して診断を確定するために生検を行います。
有棘細胞癌やボーエン病の治療は、癌の部分を削り取って電気を通した針で焼き切る治療法(掻爬および電気焼灼法)、あるいは手術による切除を行います。モース術と呼ばれる、顕微鏡下での手術を行うこともあります。ときには放射線療法を行うこともあります。通常はこれらの治療が有効なため、ほとんどの患者が助かります。

注?皮膚の色が白い人は、皮膚の色が濃い人より有棘細胞癌になりやすい傾向があります。また、この癌は、慢性皮膚潰瘍などの慢性的なびらんや、やけどなどによる瘢痕の部分の皮膚に発生する傾向があります。

 
基底細胞癌
 ガンといっていますが、基底細胞癌は転移することはなく、放置しておいても命にかかわることはありません。しかし、局所での浸潤は強く大きな潰瘍を形成したりします。好発部位が顔面の正中部であるため大きくなってから手術すると大がかりなことになります。眼窩内へ浸潤し最終的に眼球摘出した症例も経験していますので、できるだけ早期に治療することをおすすめいたします。

 発生母地
 脂腺母斑は比較的若い頃から頭部に発生し、黄褐色調で表面に凹凸があります。この母斑のあるところは脱毛しますので円形脱毛症様にみえることもあります。脂腺母斑からいろいろな腫瘍が発生します。基底細胞癌様の腫瘍も発生しますが、病理組織学的な検討を行う必要があります。脂腺母斑が必ずしも発生母地になる訳ではありません
http://www.healthnet.jp/kentele/frame/2003/09/saturday.html

 注?にある皮膚の白い人、黄色人種の中で特別に白い人は、お灸の痕に大きな水泡が発生しやすく、又小さなお灸にも反応が強く、火消毒にも強く反応し、アレルギー物質に対する得意な症状を呈するのでお灸を続けることが困難になる場合が多いのです。
 
 私見ですが、灸師は特異的な体質を持つ患者対して、無理に治療の継続を勧めません。また、初診時の問診でお灸をすべきかどうか判断します。
 特に手術痕がケロイドになったり、術後癒着を経験された患者さんには初めは数点の小灸から徐々に行うのが適切だと思います。

 水疱性類天疱瘡は抗原抗体の反応です、つまりお灸をしたら、痛風やリウマチになったと言うお話です。時代が証明すると思いますがすこし荒唐無稽と感じます。

有棘細胞癌について、お灸の原因説では可能性が高いと感じました。しかし確かな因果関係が証明されていません。ですが絶対無いとは言えません。
交通事故と同じくです、しかし車を使わない訳には参りません。紫外線に当たらないように夜だけ活動する事もできません。
では、なぜ治療では電気メスで焼く手術を行うのです。

基底細胞癌
この件に付いては、診断者の問題がありそうです。癌の病理的性格から、お灸との因果関係の構築には、少し無理があるのではと感じます。

エイズが発生した時に鍼灸師の針が感染原因としました。
C型肝炎が発生した時も同じく鍼灸師の針が原因とした論文が多く流されました。
現在の化学剤やお薬に付いて、癌との因果関係が問われると全ての薬が因果関係ゼロでは無いのです。大切な事は、どの程度の危険性が因果関係があるかなのです。

長文になりました、お詫びを申し上げます。最後に私の個人的経験の中では、この所見には出会えない確率のものなのでしょう。しかし絶対関係無いと打ち消せないものです。ですから注意は払いますが、殊更に問題視して、癌恐怖症になることも致しません。




ログインすると、残り7件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

お灸の研究小屋 更新情報

お灸の研究小屋のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング